覚醒剤等の依存症(PTSD)は「不治ですから一生上手におつきあいしましょう」とウソつき松本俊彦

「ペットボトルの水を見て

何か感じますか」

 

薬物依存症治療の第一人者

国立精神・神経医療研究センター病院の

精神科医

松本俊彦さんは

「水だとは思いますが…」と答えた

記者に言います。

 

「依存症の患者に見せたら

これで覚醒剤欲求のスイッチが入ったって

言いますよ。

覚醒剤の粉を水に溶いて

注射器に入れて打ったことを

想起するわけです。

これだけで脳は快楽を思い出すんです。

覚醒剤依存症の患者は

脳がクスリにハイジャックされた状態なのです」

 

薬物依存の怖さは

「人間の価値観を変えてしまう」ことにあり

大事なものの第1位が覚醒剤になり

次に覚醒剤に絡んだものになるそうです。

(ストーカーも依存症ですから

idthatidのメインテーマは

ストーキングの維持で

巻き込まれる職場の迷惑など

どうでもよくなり

ストーキング行動を支えてくれる

はにわとの関係は

優先順位の上位になります)

 

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自分のポリシーとかプライドなんて吹き飛ぶので

「反省なんて簡単にするのです。

素直に『クスリを使いたい』と言わないと

自分に嘘をつき続けることになる」

【否認】の病ですからね。

 

しかし

治らないと断言してしまうのはどうでしょう。

「治らないというと

ぎょっとすると思いますが

糖尿病や高血圧と同じように

症状と付き合っていく病気です。

自分と向き合って

コントロールすることで回復することはできる。

これが大事なのです」

 

なんかどこかでよく聞かされるフレーズですね。

 

 

確かに

タバコをやめるときに

甘いモノを摂り過ぎて健康を害した人や

覚せい剤をやめるときに

盗撮や向精神薬依存になった(罠にはめられた)人や

アルコールと向精神薬をやめても

共依存や過食症に移っただけの人は多いですが

 

覚醒剤と同じだと言われている向精神薬を

完璧に断薬し

PTSDも完治した子どもを

何人も知ってますよ。

一部は

学会でも発表しています。

 

ウソはいけませんね。

 

51 thoughts on “覚醒剤等の依存症(PTSD)は「不治ですから一生上手におつきあいしましょう」とウソつき松本俊彦

  1. franoma

    「ウソ」は、ダメですよね。

    http://bit.ly/211SjrG に翠雨先生がお書きの「離人症」状態で踏みとどまっている…なら私も似たようなものです。私の場合は主観的には「幽体離脱」で瀬戸内海を観て、戻ってくれば良いのです。私らは先祖代々理系センスなので、打算的な人も、そうでない人も、合理性(=理に合っていること=理性をかなぐり捨てない状態=聖書を聖典とする人にとっては、ロゴスとしての言語能力を維持・発展させて無意識的「自動思考」に振り回されないようにしようと努める学問的な努力。その際、“the principle of charity”=“caritas” http://bit.ly/1PKn0KA がポイントになる)は大事にします。ちなみに、初音ミクは、ラテン語の歌は上手に歌えます。

    話は戻って、S先生が以前、ブログにお書きのように、
    PTSDは解離性スペクトラム( http://bit.ly/1TZDOT6 )という人間観察が必要です。「自閉症スペクトラム」仮説に固執している人たちは、認知機能が歪んでいるために素直に「観察」ができません。いやしくも「学問」に志して心理学者や医学者であるならば、現象を観察せずして何としましょう。

    かつて小澤勲氏は「自閉症の中核症状は自閉だ」と書きました(『自閉症とは何か』、復刻版2007年、洋泉社)。すなわち、ニキ・リンコさんのように講演できるように「リハビリ」ができたということは、「自閉状態」から脱した=「自閉症の中核症状」がなくなった=治癒に向かっているということです。そういう方向に踏み出せたのは、花風社社長がニキ氏を見て「何とかしたい」と思い、それに対してニキ氏が応えようとしたからでしょう。花風社の本は、ニキ氏の仰る「俺ルール」や長沼氏の発達障害論、いずれも的外れではありますが、花風社社長が「何とかしたい」と思われた「発願」には「ウソ」がありませんでしたから(服巻先生や伊藤絵美先生のようには真実の追及から逸れていかず)デトックスが大事という方向に認識を進められたと思います。しかし、その途中では、(よこはま発達クリニックでご夫婦揃って「アスペ」とされたPTSD患者さんのご主人がパキシルで行動化なさり、その人から)恫喝されるという災難にも遭われました。

    翠雨先生は、日本文化の象徴が見えるがゆえに、日本語もイマイチらしいidthatidさまから被害を受けられましたが、そういう被害はネット環境を活用して隠蔽させず、idthatidさまも、また別の匿名で勉強しにいらしたら良いのにと今も、思います。慰藉料も支払って、仕切り直しが可能なのですから。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      離人症は、ノーマルから統合失調症まで幅広くみられる症状ですが、普通の人が気づかない部分が見え、それを言語化する能力がある人がいます。
      芸術や学問をするには必要な才能ですが、魔女扱いされて火炙りになる可能性もありますね。
      表面的に書かれた文章も読みこなせないidthatidなどは、完璧に安全圏ですが、判例などをおもちゃにして裁判所ごっこを楽しんでいるようでは、お望みのような「頭がいい」人には見えません。
      残念ながら、まだ悪あがきするみたいですよ。

      現実を見ようとしない学者ばかりで困ります。
      S先生の「PTSDとは解離性スペクトラムである」へと認識を改めていただかないとダメですね。

      ミクちゃんのラテン語聴いてみようと思います。

      返信
  2. あ*=franoma

    「完治」という表現について、こちらに書きます。

    http://ptsd.red/2018/05/06/こどもの日に強盗殺人未遂の茨城の中学生(14)真/#comment-15562

    ⒈ スコーンさんのコメント
    https://bit.ly/2IE6js7
    「SinglePTSDの症状が見えにくくなって治った思ってる人がたくさんいる」
    ということと、S先生の「完治」という表現は、食い違いがあると思います。

    ⒉ 「完治」という表現はダメで、
    「寛解」にせよと言うこと?…でしょうか?

    『首都圏某有名大学10年通院から一回の診察で「廃人→完治(就労)」と廃人雅子さま治療やり直し』
    https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12378082156.html
    ⒊ 障害者枠ではない就労ができたら「健常者」ということにしようという主張に対して異論があるということでしょうか?
    ⒋ 試用期間中に現場で業務妨害になる言動を繰り返し、解離する特権を行使するようであれば、戒告処分にするしかないわけで、戒告処分の記録を蓄積して転職か休職をお奨めする流れにならない保障はありませんが、障害者枠の就労にする必要はないという意味では「健常者」=完治です。
    ⒌ 「隠れ虐待」と心理操作、集団ストーカー行為を組織することは、立件できれば犯罪です。立件できないように実行するから「隠れ虐待」というネーミングになります。
    「隠れ虐待」被害者のPTSD予防には、
    ルナール『にんじん』がお奨めです。
    立件できれば犯罪ですから人権蹂躙事件です。したがって、「自己生産的なPTSD=発達障害」ということにすると、外傷体験のトラウマ化を進めて、「影を育てない」PTSD予防が不可能にされますので、女衒タイプの精神科医である神田橋医師らの毒牙にかかって障害固定をやられます。
    参考:
    https://bit.ly/KonjikiYasha

    https://bit.ly/menuForJap
    香山リカ立教大学教授がデジタルメディスンの露払い役を “acting out” なさっていますので、騙されないように注意が必要です。

    「寛解」という表現は、やめよう…と言うのは、処方薬依存を継続して
    「いいお客さん」牧畜医療のカモにされてしまうからですよね?
    https://ameblo.jp/nicolas2012/comment-11555535256/
    コメント No. 1 参照。そして、
    https://bit.ly/menuForJap
    ということです。

    返信
    1. スコーン

      おはようございます?

      「SinglePTSDの症状が見えにくくなって治ったと思ってる人がたくさんいる」
      ということと、S先生の「完治」という表現は、食い違いがあると思います。

      ドラゴン?は日本語力低いので S先生の「完治」がどういう状態なのかを具体的に説明して頂けると嬉しいですーお時間がある時で構いませんので、なるべくローレベルの日本語表現でお願いします

      返信
      1. メリー

        皆様方のやりとり、拝読させて頂いております。
        翠雨さん、初めてコメントを、させて頂きます。よろしくお願い致します。
        あ*さん、アメブロでのコメント等、ありがとうございます。

        皆様は、ご存知かと思いますが、私の家族は、末田先生から治療して頂きまして、お陰様で「PTSD完治」と成りました。
        私は、家族のPTSD闘病に於いて、「寛解」なんて言葉は有り得ない! 絶対に「完治」のみ!と、思っておりました。 精神病になる筈無いと確信していましたから。
        「完治」に関して、先生は、「継続して、学校・仕事・家事・育児が出来ること。」と、よく、ブログに書いていらっしゃいます。
        私も、そう思います。 それにプラスして、私の「完治の定義」は、「精神科病院への通院・入院無く、服薬無く、継続して学校・仕事・家事・育児が出来る。」です。今、家族はこの状況下におりますので、「完治した。」と認識しています。これは、PTSDに限らず他の病も、同じだと思います。 割り込みコメントを失礼致しました。
        アメブロや、こちらでの皆様方のやりとりを拝読しながら、PTSDを学んでいる方々が、大勢いらっしゃると思います。誠にありがとうございます。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          コメントありがとうございます。
          よろしくお願いいたします。

          メリーさんのご家族は完治されたのだと思います。
          もともと精神病ではなかったということですから、精神病の「完治」でもなく、ましてや薬物コントロール下等での「寛解」でもないのでしょう。

          そこまでに至っていない例について、スコーンさんと最近やりとりしているのです。
          特定されないように全く違う例を挙げますが、「継続して、学校・仕事・家事・育児」をし通院せず服薬していない「DV加害者」は存在します。
          困ったことに、例えばですが断酒と向精神薬断薬のあとにそのようになる場合があるのです。
          アトピー性皮膚炎が喘息になるアレルギーマーチと同じで、それはPTSD依存症マーチですから治癒したとは言えませんし、なまじっか治ったと妄信的勘違いしている点で社会的に害悪なのです。

          返信
          1. メリー

            そうでした。
            「加害者PTSD」=「いじめ依存症?合併PTSD」の方は、私の認識している完治の定義では「完治」に入ってしまいますね。浅かったです。失礼しました。
            私は、家族のPTSDの経過を見ていて、単純に、PTSDも他の病と一緒で、病気になったから今迄出来ていたことが出来なくなり、デタラメインチキ治療では治らず悪化したけど、末田先生が、正しい治療をして下さったから、自己治癒力が働き完治した。完治したから、以前出来ていた事が又、出来るようになった。
            PTSDも、病だから、他の身体のケガや病気と一緒だと解釈したのです。
            「加害者PTSD」の人は、いじめ依存症が治らないと、仕事をしていても「完治」では無いですね。
            私が、こちらにこの度コメントさせて頂きましたのは、PTSD完治に対して、懐疑的なコメントがございましたので、「複雑性PTSD・解離性同一性障害を発症し、死ぬところでしたけれど、末田先生からの安全確保の助言&PTSD治療により、完治した人間が、確実に1人います。」という事実を知って貰いたかったからです。
            帰宅して、皆様のやりとりを拝読致しましたが、高度なやりとりで、PTSD問題の幅の広さ、深さ、多様さ、複雑さを改めて感じました。
            あ*さんのコピーではありませんが、「あ〜、自分は、どーしたものか?」と、PTSDの事の大きさ、PTSDの世紀に居て、PTSD思案思案&休憩です。
            スコーンさんの仰る、「ふり」は、???で、私には難しいです。
            皆様、ありがとうございました。

          2. 翠雨 投稿作成者

            マニアックですみません?
            お気になさらないでください(;_;)/~~~

            いろいろな視点から捉えてゆきたいと考えていますが、適切に治療されれば治るのだという普遍的事実を訴えることも大事だと思います。
            コメントを引用させていただきました。

            ありがとうございます✨

  3. スコーン

    「完治の定義」は、「精神科病院への通院・入院無く、服薬無く、継続して学校・仕事・家事・育児が出来る。」です。

    長年普通のフリをして来たドラゴンにとって、この定義はとっても表面的にしか受け止められないのです
    Human needsに見合う為の根本的な問題解決になってないと感じるのです

    返信
    1. スコーン

      もちょっと書かせて下さい
      通院/入院/服薬無く、仕事/学業/家事/育児は 普通のフリをする事でいくらでも出来ますー辛くなったら別のフリをする事で気を紛らし、また継続して仕事する事が出来るのですーフリをする繰り返しに、もうウンザリなんです

      返信
      1. あ*=franoma

        腹蔵なく=“frank” に生きられない状態…と理解しました。

        現代日本では「分人主義で生きる」という状態です。社会適応を高めることができるアプローチですが、過適応の一種ですから、
        緩急自在を目指す修行には繋がりませんので、過労でPTSDを発症して「うつ病」労災認定を受けた(高野山の)お坊さんのようになってしまうリスクを負います。

        傍から失礼しました。

        返信
        1. スコーン

          ありがとうございます?
          正にそれです
          ドラゴンは human doerを目指すのでは無くてhuman beingである事にこだわってます

          返信
          1. あ*=franoma

            Donna J. Haraway …昔、読みましたね。
            ちょうど、ドイツにいたので、ドイツ語の解説が結構、出ていました。

            “human doer” は、
            ⒈ 欠陥が愛嬌になるサイボーグです。機能が完璧で “human error” がないサイボーグだとダメです。かつ
            ⒉ 活動することに価値を認められているので、動けないと社会的な価値を認められず、
            ⒊ 「女神さま」にはならない。Donna J. Haraway は、他者からゴチャゴチャ投影される女神さま役を演じさせられるくらいならサイボーグになったほうがマシだと感じる女性たちから支持されたと思います。

            “human being” には、女子どもは含まれていませんからねえ…

            昔、何かと「男の美学」と言う人がいて…は〜宇宙現象学をやる美学に性差があるんか〜いと思ったことを思い出しました。悪いから言わなかったけど。それは、さておき、
            「分人主義」で過適応に陥る人は、美意識が解離した状態と言えます。当人のセルフに適合した美学を育てられないと緩急自在の修行にならず、PTSDと格闘して満身創痍…となるリスクが高まると言えます。

  4. あ*=franoma

    コメント
    https://bit.ly/2J36lta
    への補足です。

    人類史に於いては「女子ども」が「人間」に含まれていなかった時代が圧倒的に長くて、
    「自由の女神」像をおフランスからもらった米国で、ダナ・ハラウェイが
    “A Cyborg Manifesto” 、日本では昭和天皇が「人間宣言」。

    以前、書いたように、日本には single PTSD は殆どいないようです。中核トラウマは(元々は原爆で父を殺された外傷記憶)で single PTSD でも(日本社会には女性の顔面を刃物で切るような解離人格=未治療PTSDがウヨウヨいるので)「泣き面に蜂」状態を経て「複雑性PTSD」に移行してしまうわけです( https://bit.ly/USAbused )。

    「分人主義」で生きる “human doer” は、当人の美意識が解離している状態ゆえ、
    「人間宣言」をして、
    女神さまの役を演じるように期待されても
    “human being” マニフェストで生きましょう。
    「人間宣言」
    =「解離する特権を行使しない」宣言
    …つまりメリーさんのいう
    「PTSDの時代を生き抜こう。人間賞賛。」
    https://profile.ameba.jp/ameba/8677a
    =世界人権宣言
    …という関係になっていますね。

    なお、拙ブログ記事
    『土牛図』
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12377003435.html
    終わりに、S先生のブログ記事
    『交代人格が固定した解離性同一性障害へのラポール・新規向精神薬療法』 
    の前半を抜き書きしました。餓死寸前の重篤な摂食障害に、交代人格が固定した状態から回復して主人格が戻ったら、美意識も生き返ったのです。清水富美加さんのいう「ぺふぺふ病」=「離人症」状態=PTSD症状も感情の解離ゆえ、駅弁祭りさんと同様、失われたわけではないから取り戻すことができるわけです。

    返信
    1. スコーン

      おはようございます
      前期のお返事を頂いてそれを読みながら寝落ちしてしまいましたーごめんなさい?

      ええ、今の人類の75%がCPTSDであるとどっかの本で読んだ事がありますー重症か否かはその症状が顕著に出るか出ないかの違いなのだと思ってます

      「完治の定義」に戻らさせて下さい
      メリーさんが仰っていたDr Suedaの「完治の定義」が 「通院・入院・服薬無しに学業・仕事・家事・育児が出来る」であるというトピックスに戻らさせて下さいーメリーさ家族がその定義に従って完治されたのであれば幸いです

      でも、彷徨い続けてきたドラゴンにとってはこの定義は speaking English = internationalisation であると言っているのと同じ様にしか解釈出来ないのです

      PTSD&CPTSDの症状がオーバーラップしている部分=thretened sense/avoidance/re-experiencing が 完璧に消失したら患者はどんなに楽になる事でしょうー日常生活で何も悩まされる事無く楽しく過ごせるはずですーでも、多くのCPTSD患者さんは治療を終えて無条件で愛される擬似的環境から再び非人道的なCPTSD環境に舞い戻りますーその際にCPTSD環境で育った人たちはどうやって切り抜けていけば良いのかがCPTSDが完治したか否かの鍵になると思ってますーそれが CPTSDとPTSD の症状の違いのinterpersonal disturbance/negative self-concept/affect dysregulationなのだと思いますーこの3つの症状が消失したか否かを確認する事は本人にもドクターにも難しいと思うのですー自分の経験からこの3点はいくらでもフリをする事が出来るし、信頼してる治療者に「君は治った」と宣言されたら患者はそれを信じる事でこの3点が出て来なくなる患者さんもいるのだと思いますーまた、この3つの症状を観察する事は難しいし、かなりの年月をかけて観察しない限り完治かどうかは見極めるのは難しいと思うんです

      なんか、どんどん違う方向に火を放ってるドラゴン?です

      返信
        1. あ*=franoma

          トニー・後ウッドが私どもに会いにいらしたら、
          “Stop it!”
          あるいは
          「悪霊退散!」
          と言ってあげると双方にとって基地=吉でしょう。

          兄を遺棄した「こじらせ女子」( https://bit.ly/kojiraseGirls )兄の前妻も、離婚後に付き合ったオーストラリア白人男性??に暴言をヤられて何と私に「そっちに行くから気を付けてね」と丸投げしやがりましたので、おい〜あなたはプロフェッショナルな臨床心理士じゃないのか〜い!何でも私に丸投げすんなよ!…と思いました。悪いから言わなかったけど…orz

          我々が末期ガンの父の看取り態勢になっているのにホスピスを奨めて来るようなバカ=PTSDによる認知機能の歪みが激しい人には理解できないため、どうしようもないことです。流石、倒壊大学の保健衛生学科…そのうち評判が悪化して潰れそうです。

          返信
          1. スコーン

            自分の問題が何かを判断するのって たとえ専門家でも容易な事ではないのですねー本人が言葉にしても、それが何を意味するかは 受け取った人によって様々…..だからSoul的部分でのラポールが必要なのですね…

      1. あ*=franoma

        PTSD症状である回避については、
        日大アメフト部の監督さんがなさってしまい、身を滅ぼしました。

        監督辞任だけでは済まないでしょう。

        もし、彼がトラウマの強化受容を経ていれば、解離はトラウマの影ですから、ヒリヒリした気分を味わいつつ、あのように回避してしまうことはなかったでしょうね。

        末田医師は、トラウマ複合体の強化受容を臨床現場で一人模索なさるなかで、主トラウマの傾聴はできたけれども、副トラウマの傾聴&強化受容をし損ねたため完治しなかったケースにもブログ記事で言及しています。

        つまり、single PTSD と複雑性PTSDの弁別がポイントなのではなく、トラウマ複合体の強化受容ができたか否かを問診から判明する解離性健忘や解離性不注意などから判断することが大事ということです。

        返信
        1. スコーン

          そうなんですね
          ただメリーさんがコメントされた「完治の定義」から考えてしまい火を放ち過ぎた事を反省いたします

          自分の今受けている治療で色々と浮かび上がってくる事、たくさん言語化出来ない感覚等を考えると自分にとって完治はほど遠い様に感じますー完治された方々が羨ましい限りです

          返信
          1. あ*=franoma

            http://ptsd.red/2016/02/13/覚せい剤等の依存症ptsdは「不治ですから一生上手/#comment-15605
            メリーさんのコメレス
            https://bit.ly/2x8IW4T 
            から一部、抜き書き:
            「あ*さんのコピーではありませんが、「あ~、自分は、どーしたものか?」と、PTSDの事の大きさ、PTSDの世紀に居て、PTSD思案思案&休憩です。
            スコーンさんの仰る、「ふり」は、???で、私には難しいです。」
            ______
            「ふり」とは、スコーンさんがご提示の
            https://blogs.yahoo.co.jp/mirvenwir/42345876.html
            Interpersonal disturbances
            Negative self-concept
            Affect dysregulation
            Sense of threat
            Avoidance
            Re-experiencing
            に気づいていながら「なかったことにする」いわゆる「大人の対応」であり、日大アメフト事件でいうと、
            “Interpersonal disturbances” があってこそ井上コーチが当該選手に「(鉄砲玉役を)やりますから試合に出してください」と内田監督に言いに行け…と指示して実行させてしまうわけです。「やりますから試合に出してください」という選手には、
            “Negative self-concept” があります。それがなければ、「少し考えれば、自分がやろうとしていることは間違ってるというのを前もって判断できる」(← 当人による反省の弁を鉄砲玉に利用される前にプレイバックして書き換え)…つまり、「鉄砲玉に利用された過去を反省できたら更生できていることが確認できるし、
            Interpersonal disturbances
            Negative self-concept
            Affect dysregulation
            の3つを直接、長期的に観察することによってではなく、
            「トラウマ複合体の強化受容ができたか否かを問診から判明する解離性健忘や解離性不注意などから判断すること」で
            複雑性PTSDの診断&完治の判断がなされるということです。

            これは、人類社会レベルの問題です。
            https://bit.ly/tagaiPTSD
            この先に2001年911や杉山登志郎医師はじめ日本人専門家を鉄砲玉に利用して世界人権宣言に反する「発達障害論」詐欺を展開するなど「911シリーズ」がやられた結果、今があるのです。そして、スコーンさんと翠雨先生が議論なさっている問題は、表面的には普通に社会参加をしているように見えても、
            https://bit.ly/kagaiPTSD
            という「隠れ虐待」や心理操作、集団ストーカー行為の組織をしている専門家=精神障害者の存在が「社会の害悪になる心理学」を展開してきて今の惨状がある点ですよね。したがって、
            日本会議の問題に矮小化するのは、
            勘違い=PTSDによる認知の歪み=認知機能の障害=精神障害です。
            註)
            『日本精神神経学会の「精神疾患の克服にむけた研究推進の提言」』
            https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12378379503.html
            学会員=精神障害者…
            ということになるわけです。

            とりあえず、個人が直ぐにアクションを起こして、どうこうできることではないので、
            『”ヤバすぎる日本大学と極道と五輪の関係”』
            | あ~どうしたものか
            https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12378272866.html
            に書いておきました。

    2. スコーン

      ドラゴンは CPTSDが完治しないと決めつけているのではありませんーただ、自分の治療において、そのプロセスに居る自分が何を根拠に問題解決の手がかりを掴めるかを模索しているだけです

      未治療のまま普通のフリしてきた期間が長過ぎるので完治に対して懐疑的にならざるを得ない事を解っていただけると嬉しいです

      私の意味する「フリ」= pretending =自分のpainful spotを触られない様にするための自己防衛の手段

      返信
  5. スコーン

    おこんばんは

    この部分
    「トラウマ複合体の強化受容ができたか否かを問診から判明する解離性健忘や解離性不注意などから判断すること」で
    複雑性PTSDの診断&完治の判断がなされるということです。

    自分が今受けてるセラピーにおいてはトラウマ整理が出来たら、完治に向けて「対人関係の回復」を重要視していますー北米のセラピストも同様でした
    ー翠雨先生の十牛図の記事にコメントした様に対人関係に自分を戻す事に酷く抵抗があって足踏み状態なのですけど…

    返信
    1. あ*=franoma

      「自分が今受けてるセラピーにおいてはトラウマ整理が出来たら、完治に向けて『対人関係の回復』を重要視」して大丈夫なのは、
      ⒈ 相手が殺人鬼ではない場合
      ⒉ 相手が「CIA方式」や「ヤさん方式」で日系男児を攻撃していない場合
      この2つが重要です。実際的な安全確保のために当然のことです。MPEでAschenbach にペンステでテニュアを募集しているので応募したら書類選考に通って、面接に来いと言われたと話した際にも、「それは黄色いサル女も候補に入れたよ」という “affirmative action” 向けのアリバイ工作なのではないか?…という正常な警戒心を(我々は)共有していました。
      ⒊ 正常な警戒心を「疑心暗鬼」ということにして、攻撃してくる専門家は、アングロサクソン諸国に極めて多いため注意が必要です。
      ⒋ 特に日本に於いては、学会員=アメフラシ状態の精神障害者だらけなので、正常な警戒心を「疑心暗鬼」ということにしてしまうことから、創価さんは邪教であることを露呈してしまいました。
      註)創価さんの対抗馬は、顕正会さんらしいのですが、顕正会さんの新聞には「思惟(しゆい)」= “pansée” くらいの語彙がありますので、「学会員=アメフラシ状態の精神障害者だらけ」状態に喝を入れてくださればいいと思います。…と言いつつ、我が家のお寺さんは、真言宗ですし、兄も愚息も真言宗であることに変わりはありません。
      私事でアレですが、倒壊大学文学部サーバーを利用したメーリングリストで我々に攻撃を仕掛けてきた西洋白人女性心理職ご夫妻は、上述
      ⒉ 「CIA方式」「ヤさん方式」のサル真似 mixture で日系男児を攻撃
      してきました。メーリングリストメンバーの心理的弱点を把握して手駒として利用して、藤原敏史映画監督をいたぶっていたので、「操作するのも操作されるのも嫌です」とキッパリお断りしたら、攻撃対象が私にスイッチされてしまいました。この事実を知っているのは世界で私一人なので「死人に口なし」状態を達成するために、「アスペ兄妹」として社会的に抹殺することに決めたかも知れませんね。

      そこで、質問です。

      スコーンさんのご子息は、「CIA方式」 and/or 「ヤさん方式」あるいはそのサル真似 あるいはそういったアプローチの mixture で日系男児をしてくる誰かさんに攻撃されましたか?

      もしヤられたことがあっても、認識できておらず、強化受容を経ていないトラウマになっていたら、
      (あ)「翠雨先生の十牛図の記事にコメントした様に対人関係に自分を戻す事に酷く抵抗があって足踏み状態」なのも
      (い)“wound” のハズで加害者は存在しないハズなのに、復讐感情の迷走=PTSD症状が残っているのは当然のことです。
      (う)トラウマ複合体を全部、傾聴していただき、トラウマ強化受容を経なければ、
      「トラウマ整理が出来た」とは言えないので、対人関係の修復を急かさないでください…とセラピストにお伝えになっては如何でしょうか?

      正常な警戒心を手放させようとするのは、来談者制圧bullyですからダメです。idthatidさまは、来談もしない日本人&日系男児を攻撃対象に定めて、制圧bully を実践= “acting out” なさってきた専門家=精神障害者なので困ります。まさに「アングロサクソンの妄想性障害」状態です。

      返信
      1. スコーン

        Franomaさん
        おはようございます

        丁寧にアドバイスをしていただきありがとうございます?

        我が家のボーイズに何処かからの攻撃というのはよくわかりません

        自分が気づいていないトラウマはたくさんあると思いますートラウマ化してる経験を言葉に出来ない部分がある事を自分でも感じていますからーサイコセラピー治療計画の2/3を終えたところでドラゴンの何が変わったかをセラピストと話した時に少しなのですが確実に思考&行動にimprovementがある事を確認する事が出来たのですー治療者とのプリッジがあるのでここには書く事が出来ない事をお許しくださいねー全てのトラウマをリストアップするのはまだまだ時間がかかりますーでも、限られた3年という期間の中である程度のトラウマをフォーカスオン&ディールする事でドラゴンに変化があった事に対して、セラピストは次の段階に進もうとしてる様です

        駄菓子菓子…..

        私が足踏み状態というのは トラウマを充分にディールしなかったからではないと思ってますー末田先生が 「回復した患者の主人格が戻ってくると同時にその美意識も回復した」と書いていますが、ドラゴンは幼少期から患ってるので主人格が無いのだと思いますーですから、トラウマをディールしても主人格が持っているであろう美意識を持ち合わせていないートラウマを押さえても主人格が居ないー美意識を持った主人格が居ないとどうやって対人関係の中へ入っていけばいいのかがわからないーだから抵抗するーって思うんです

        CPTSDのヒーリングの部分の宿題をやってる時に翠雨先生にコメした事がありましたー当時は 漠然と「ドラゴンは絶対に治らないかも」と感じた事に対し、先生は 教科書には「ヒーリングは discouragement vs hope&determinationの闘い」って書いてありますよーって教えて下さったのですードラゴンはきっとそれが対人関係にリコネクトするのに躊躇してる理由だと思っていたのですーでも、違和感がずっとあった….ーで 、十牛図の記事を読んでこの事かもしれないって思ったんですーハーマンも今のセラピストもWinnigpegの人もトラウマディールの後に直ぐにreconnecting to interpersonal に繋げますが、その間に何かがあるって感じるんですー多分、ドラゴンの三段スライド方式Super ComplexTraumaだからだと思います

        来週の月曜日はバンクホリデーでセラピーはお休みですが、次の月曜日にセラピストにこの事を話してみようと思ってますー対人関係に行く前にドラゴンにはやる事がある事を….

        すみませんー上手く作文が出来ないのでまたまたイミフになってしまった様です

        返信
        1. スコーン

          追加
          今のセラピストは 制圧的ではありませんー初の日本人クライアントを担当した事で日本文化もお勉強してる人ですー笑っちゃうくらい色んなやり方で……

          返信
        2. あ*=franoma

          「対人関係に行く前にドラゴンにはやる事がある」と自覚ができれば、慌てる意味はありません。

          中井久夫先生の比喩でいう
          「鼻面を捉えて引きずり回す」
          =来談者制圧
          ですから、真っ当なセラピストは決して、くだんの西洋白人女性やidthatid さまのようにはならないハズですから大丈夫ですよ。

          お大事に。

          返信
          1. あ*=franoma

            補足です。

            中井久夫先生と言えば、拙ブログ記事
            https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12024649786.html
            に、私は、
            「隠蔽しない、差別しない、諦めない」と書いていました。創価学会員は真逆で、
            ⒈ 構造的暴力を徹底して隠蔽する。←本田由紀さんみたい…
            ⒉ 精神障害者は学会員にしない=差別する。
            ⒊ 諦めるし諦めさせる=棄民する。
            「隠蔽、差別、棄民」はPTSDの温床ですね。

            「隠蔽、差別、棄民」はPTSDの温床 – Google 検索の短縮形を作りました。
            https://bit.ly/2GQraTg

            創価さんは、上層部だけが「アベ政治」と癒着して、行政の私物化を進めたと思っていたのですが、「隠蔽、差別、棄民」はPTSDの温床なのに「隠蔽、差別、棄民」をなさってきた=PTSDの温床を醸成する点で全体的に宗教として問題がある=邪教と言えると気づきました。いくら創価大学まであって宗教法人だから税制上、優遇されてカネ回りが良くても、
            「隠蔽、差別、棄民」はPTSDの温床なのに「隠蔽、差別、棄民」をなさってきた=PTSDの温床を醸成する点を反省なさって改めないかぎり、カルト扱いから脱することは未来永劫なさそうですね。

          2. スコーン

            ありがとうございます
            全く面識も無いのに色々と考えてくださって感謝です

            最近、Franomaさんとやりとりをしていて凄く感じますー以前、どこかのコメ欄でやり取りしたと思いますが、Franomaさんがとてもobjective viewerであるのに対し、ドラゴンはSuper subjective viewer である事

            これからの課題にしようと思ってますー「viewing myself more objectively 」って….x

      2. あ*=franoma

        誤記を発見、謹んで訂正します。
        (誤)“pansée” くらいの語彙
         ↓
        (正)“pensée” くらいの語彙
        Отправлено с iPhone

        返信
  6. スコーン

    Franomaさんが仰っているのは国家的CPTSD要素ですね

    ドラゴンが習ったTrauma環境要因
    1) abuse
    2) Abandonment
    3) Neglect
    4) Failure to meet basic human needs

    マクロ的CPTSDもミクロ的CPTSDも全く同じ要因が人をダメにしてるのを痛感しますw

    返信
    1. あ*=franoma

      全く仰るとおりです。

      あ〜あ…と思う
      「Trauma環境要因
      1) abuse
      2) Abandonment
      3) Neglect
      4) Failure to meet basic human needs」
      は父方/母方の双方で先祖代々観察できる社会現象です。現象ですから観察と記述を進めて現象学を展開することがポイントです。ここで言う現象学は、人が出てくる現象学です。一方、法師霊運=恩師と対話して進めた私の専門は宇宙現象学なので、宇宙生物学も含まれているから知的生命体は出てきますが、人類(=文化人類学的にしか研究できない社会的&文化的な歴史を持つ “species” )は(原理的に)出て来ないわけです。

      アドラー心理学で止まっている身体医の兄はエピキュリアンで、宇宙現象学を元々の専門とする私はストア派ということになり、二人合わせて一人前だと父が申しておりました。

      ⒈ ヒトが出てこない現象学=宇宙現象学
      ⒉ ヒトが出てくる現象学=PTSD現象学
      …ということになっているからですね。

      そういうわけで(?)スペース・オペラを創作する必要があるわけです。PTSDの世紀になってしまったので。

      返信
      1. スコーン

        今のchaos をリセットするには全ての人類をデリートして宇宙現象に合わせて人類創生し直しした方が良いみたいですね

        スペースオペラの指揮者を誰にするかが問題ですけど…..

        返信
      2. ドラゴン🐲

        すみません
        あ*さんのコメントみたら自分の昔のコメントを見てしまい、今の想いとちょこっと違う事に気がついてしまいました

        「Trauma環境要因
        1) abuse
        2) Abandonment
        3) Neglect
        4) Failure to meet basic human needs」

        この部分、環境がトラウマ化しているような表現になってしまっていますが、環境がトラウマ化したのでは無く、人間がabuse, abandonment, neglect , failure to meet basic human needsによってトラウマ化されたレンズで環境を観ているという表現に変えさせて頂きます

        以上です
        いっぱいコメント入れてすみません

        返信
        1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

          補足コメントありがとうございます。

          「トラウマ化されたレンズで環境を観ている」状態は、
          「意識できている《隠れ虐待》と心理操作をやりまくるPerpetratorsチームメンバーさんが何処までなのか?…確認して、同じことをヤられ続けないようにしたい(実際的な)安全確保=正当防衛の実施」
          とは全く別のことですよね。これを故意に(?)混同して、週刊金曜日を抜き取る犯罪や、突撃SS隊員女子を “acting out” する恫喝は立件できれば犯罪になりますよね。それこそバレなければ何をしても良い…という「超合理主義」ですね、
          コメント:
          http://ptsd.red/2019/03/08/%e3%80%8e%e4%b8%87%e5%bc%95%e3%81%8d%e5%ae%b6%e6%97%8f%e3%80%8f48%e6%ad%b3%e6%af%8d%e8%a6%aa%e3%81%a829%e6%ad%b3%e5%a8%98%e9%80%ae%e6%8d%95/#comment-18174
          にお書きの「超合理主義主義」。これは、安倍一味に法務大臣としてワンポイントリリーフに抜擢され、オウム真理教の関係者を一気に死刑にした上川陽子さんのほうが凄い実例ではないか?と思います。洗脳手法の解明を阻止する結果を生み出していますよね、“the principle of charity” を外して…。英国国教会でさえ “the principle of charity” を外してはいませんので、やはり “2大カルト組織” と “公認心理師カルト” は「カルト」であり、国際社会でも世界人権宣言を共有する《人類共同体》メンバーからは「カルト」認定を免れられません。

          上川陽子 site:.ptsd.red
          – Поиск в Google
          https://bit.ly/2TIOT2A

          『「煽り」=大衆扇動 そして デマゴーグ』記事に書いた点:
          「隠れ虐待」や密室での殺害未遂をやる加害者型PTSDは、私が「ダークな解釈」を取り入れたから加害者に「されてしまった」のではなく、
          初めから立件できたら人格無視の刑事犯罪を行なってきたからこそ「加害者型PTSD」=Perpetratorsチームのメンバーなのです。それでは、世界人権宣言を共有する《人類共同体》メンバーとして生きることは不可能です。そこらの大学人≒ぺダンティックではない普通の人には判りますね、
          解釈問題ではない…
          https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12445050474.html

          関連記事:
          『被害者は存在する。』 | あ~どうしたものか
          https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12444944328.html

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            マズいですね…。
            デタラメにもほどがあります。

  7. スコーン

    Franomaさん

    シツコクてすみません
    メリーさんは 彼女が受け取ったDr Suedaの完治の定義を教えてくださいましたが、Franomaさんが受け取ったDrSuedaの完治の定義を教えて欲しいのです

    *************************************
    ⒈ スコーンさんのコメント
    https://bit.ly/2IE6js7
    「SinglePTSDの症状が見えにくくなって治った思ってる人がたくさんいる」
    ということと、S先生の「完治」という表現は、食い違いがあると思います。
    ***************************************

    定義では無くても、どういう風に食い違っているのかを説明して頂けると嬉しいです?

    急ぎません
    Good girlでお待ちしてます

    返信
    1. スコーン

      すみません
      見落としていました

      Franomaさんのお答えは既に頂いておりました
      “3つを直接、長期的に観察することによってではなく、
      「トラウマ複合体の強化受容ができたか否かを問診から判明する解離性健忘や解離性不注意などから判断すること」で
      複雑性PTSDの診断&完治の判断がなされるということです。”
      これですよね

      前回の質問は忘れて下さい

      返信
      1. あ*=franoma

        http://ptsd.red/2017/07/12/松居一代さん騒動も流行に敏感な-ptsd現象/

        了解しました。実は、この話は
        ⒈ グループセラピー
        ⒉ ピアカウンセリング
        の危険性に通じる話です。
        翠雨先生のブログ記事
        https://bit.ly/2KVYniA
        コメント欄に、関連した内容を議論しています。

        それはさておき、いわゆるクラシック音楽が西洋白人社会において…だけでなく人類史レベル人類社会レベルで重要なのは、黄色いサルも上手にサル真似して西洋白人ヒエラルキーのなかで「芸人」としてサバイバルするためではなく、人類レベルで共有するくらい深いところまで集合的無意識を探索するためですよね。

        富良野まりえ (@franoma)
        2018/05/18 16:01

        「 #ハーマン に今からでも
        つけたしてほしい…」
        bit.ly/2GuheyD
        「最初から
        #社会 とつながることばかり
        考えていては
        大失敗します」
        と、翠雨先生のコメントをツイートしてご紹介したことに繋がる話です。拙ブログ記事
        『「感官がない」間抜けな集合的無意識の図』
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12376901358.html
        に書きました。

        「最初から社会とつながることばかり考えていて大失敗」なさっているのが創価さんです。
        柏木ハルコ『健康で文化的な最低限度の生活』(2018年、小学館、ビッグコミックス)の
        第6巻「アルコール依存症編 大反響 完結‼︎」だそうで、帯には「人は人とのつながりの中でしか生きられない…」と書いてあります。この考察の浅はかさが正しく「最初から社会とつながることばかり考えていて大失敗」するアプローチゆえに、「阿頼耶識( https://bit.ly/2GVENR9 )が異熟する」ところまで生き抜く(← vixi )ことが出来ません。

        こうして振り返ってみると、創価さんも、大阪大学の現象学者の皆さまも、同じようなところで止まっておいでのようです。

        返信
        1. スコーン

          Franomaさま

          「それはさておき、いわゆるクラシック音楽が西洋白人社会において…だけでなく人類史レベル人類社会レベルで重要なのは、黄色いサルも上手にサル真似して西洋白人ヒエラルキーのなかで「芸人」としてサバイバルするためではなく、人類レベルで共有するくらい深いところまで集合的無意識を探索するためですよね。」

          西洋音楽に関しての黄色いサルの猿まねは素晴らしいと思いますーFranomaさん的に言うなら、黄色いサルの持つ陰音階の集合的無意識と西洋の音階の集合的無意識の融合だからでしょうか?
          ーなんか言ってて分からなくなってくるドラゴンです….

          でも、自分の周囲では 黄色いサルは幼少期からその芸を仕込まれて大成するみたいですが、西洋白人はある程度大きくなってその芸が好きであると自覚してから練習に励み大成してる人が多い傾向があるように感じますーそうでない西洋白人も居る事は事実ですけど

          ですから、ドラゴンは黄色いサルたちが上手にクラシック音楽を奏でている姿を見ると悲しくなってしまいますー色んな事を犠牲にした上でこの演奏が成り立っていると感じてしまいますー努力と言えば良い響きですけど……

          返信
          1. あ*=franoma

            そうですか…「サル真似から同化へ」で終わるのであれば、悲しい?琴です。

            五嶋みどり&五嶋龍は、同化して終わったのか?…そこを考えてご覧になっては如何でしょうか?

            私事でアレですが、愚息が幼児期にFマイナーのハーモニカを一所懸命に吹いていたのを聴いて、音楽にも基層文化があると確信しています。それは vixi 当人にとって、宝と申しますか、足枷と申しますか?…集合的無意識の或る程度の深さでは、洪日ミックスゆえのFマイナーなのでしょう。

  8. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    ドラゴン🐲も
    『どうしても、自分の子どもを障害者にしたくてしょうがない保護者』の日本人の存在を英国で存じ上げてます

    皆さま、日本へ帰国する際に(転勤辞令が出ると直ぐに)発達障害診断を英国で受けることに燃えていらっしゃるというのを医療現場の通訳をされてる友人から聞きましたー何故なのか?とずっと不思議におもってますー我が子を障害者にする事で何のベネフィットがあるのでしょう?

    返信
    1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

      Q:我が子を障害者にする事で何のベネフィットがあるのでしょう?
      A:ベネフィットがあるかないか?…ではなくロンドンにヒラメしているだけで《アングロサクソンの妄想性障害》に絡め取られてしまい、《陰陽混乱》状態に陥りがちになります。その上、原理研が採用しているような強烈な洗脳手法でヤられれば…後はもう大変ですよ。

      関連記事:
      ”被災地は今も『夜と霧』読書会でPTSD予防教育” | あ~どうしたものか
      https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12445700514.html

      ”移転した日本原電本店新住所最寄駅は秋葉原か御徒町か末広町か仲御徒町”
      https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12445715422.html

      Отправлено с iPhone

      返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          集団ストーカーの被害者さんですね。
          勉強になります。
          時には褒めること、お花🌹もいいんですよね。

          返信

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