兵庫県立大学男子大学生がPTSD解離性飛び降り自殺

1月5日

午前11時すぎ

姫路市にある

兵庫県立大学のキャンパス内で

23歳の男子大学生(4年生)が死亡しているのが見つかりました。

飛び降り自殺のようです。

大学生が

建物4階から高さ1.3メートルのフェンスを乗り越えて

飛び降りる姿が防犯カメラに写っており

4階にこの学生のものとみられるかばんや上着がそろえて置かれていた。

恐怖心だけを【解離】しているのがわかります。

靴を揃えるというのは昔から変わらない

―― 船のデッキに下駄と風呂敷包みを並べて消えた心理学者もいた。

象徴的な行動の1つです。

こころのケアセンターがありますね。

こころのケアはPTSD予防のこと

兵庫県でうまれた言葉

兵庫県立大学男子大学生がPTSD解離性飛び降り自殺」への5件のフィードバック

  1. ドラゴン

    靴を揃えてから飛び降りるというのは日本独特な儀式だと……
    家に入る時には靴を脱ぐという習慣とどこか関連してるのかな?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      なるほど…( ..)φメモメモ
      本当の家に還るという意識もあるのかな…。
      鬼籍に入ったひとたちともいつか会えるって考えていますからね。

      私でも、死期を覚ればきちんと揃えるのだろうか…とちょっと不安ではあります。

      返信

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