橋と箸じゃないですが
箱庭では
― 無意識界は駄洒落好きというか区別がついていない
お箸で橋を表現することがフツーにあります。
見立ての文化ですから
串は櫛と同じで
スサノヲはクシナダヒメを櫛に変身させて(コンパクト)
自分の頭に挿して闘った。
お箸を頭に挿してる人いますね(笑)
そういえばお箸が流れてきたから出会えたのでした。
イザナギは櫛の歯を投げ捨てながらあの世から生還
「霊妙なこと、不思議なこと」という意味の
「奇(く)し」
「霊(くし)び」が語源なのだそうです。
お酒もくしと読むのだとか。
酔うと「奇し」となるから
昔の人には不思議に見えたのでしょうね。
奇しと呼ばれるような
変性意識状態から
人は治癒したり成長したりするのですよね。
奇しの意味を間違ったり
〇とか
とかいう話じゃないでしょ…
奇しを嫌ったりすると
幸運が逃げてゆきます。
変性意識状態(へんせいいしきじょうたい、英: altered state of consciousness, ASC)とは、目覚めてはいるが、日常的な意識状態とは異なった意識状態のこと。 「altered state of mind」や「altered state of awareness」ともいう。〜Wikiより〜
こういう状態を自覚出来る様になると回復路線まっしぐらみたいですね。
心理療法というかサイコセラピーの醍醐味かな。
呑ませてAIチックな(否AIちゃんに失礼だ…)得て公
心理士に丸投げする超エコノミークラス治療(虐待
)症候群とは異質な世界ですよね(笑)
医者がクスリ
何だか、私たち、少しづつ、回復
には繋がらない「とりあえずな心理療法」トレンドが言語化出来つつありますね
言語モデルAI(コウニンシンリシ思考プロセス)の脆弱性がどんどん暴露されている今、少しずつこころの回復には何が必要なのかが見えて来ていますよ。
そんな感じ♪
得て公
心理士も必要悪で時代のカナリア的立役者だったのかも…( = =) トオイメ目って思えるようになったのは、みなさまのおかげです_(_^_)_
傍から失礼します。
要するに「否認のツケは大きい」というコトですね。
https://franoma.info/否認のツケは大きい
(話が)通じませんね…日本で[政治弾圧]ターゲットにされるのは、主に[アカ狩り]なんですがね。晴彩さんは、
❶[アカ狩り]否認
❷《ゲイツ崇拝者》否認
の[ダブル否認]です。理系センスなのに…。
https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12819256078.html
と書いておきました。
iPhoneから送信
そうですね。
「否認のツケは大きい」と思います。
職業倫理を率先してかなぐり捨てている人は派手で目立つだけで実は少数だと思います。
そして否認のツケの報いを受けます。
常にその闘いなのですね。
「否認vs受容」
生きづらさから解放されるには、先ずは否認から受容に移行しなきゃあきまへんのですよね。
トラウマからの回復の第一歩と同じですね。
当たり前の事なのですが、トラウマタイズされるのは常にその感性が否認されるからトラウマになっちゃうワケで、受容されてたらトラウマにはならないですからね。
そもそも、普通にならなきゃいけないと教育される事自体、トラウマタイズの根源なのだと。
日本だと、天パは悪い人間のレッテルみたいで、天パの遺伝子が悪いからオマエも悪い人間とジャッジされる事が多いみたいです。悲しいことです。
仁義なき闘い♪
ほんと根深い問題ですね。
天パは毛根から自由な感じが嫌われるのかな(>_<)
超日本風に言えば、根性が曲がってるから毛根も歪んでいるのかもしれませんね。笑笑
根性がある人が多いようには見受けられないけど、根性が好き(他人に強要する分には⁈)ですからね(笑)