控訴「来週決めたい」 山上被告、接見の宗教学者に 安倍氏銃撃
そもそもこの事件は、山上被告だけのことではない。
宗教(旧統一教会)と国(政治家)が犯罪に関わっており、国家の安全を揺るがす重大事件である。
それを彼一人だけ罪を背負わなければならないのだろうか。#育児 #子育て #ママ友 pic.twitter.com/zLieBdScq8
— いそずみあまね(慈しみある社会に) (@amane_isozumi) January 22, 2026
「更生の道絶つ」「裁判員に伝わらず」 山上被告判決受け傍聴人 安倍元首相銃撃事件
色んな人に守ってもらえて、被告人は恵まれているのね。
亡くなった人はもう帰ってこないのにね。https://t.co/z03eXKrrHi— じんろっくす (@jinroxxx) January 22, 2026
『無知の涙』みたいな扱いされそう。
— 40面相のくりいむ (@muhonnocream) January 21, 2026
本人も含めて
判決が重すぎるとは思っていないけど
優秀で
宗教2世として不遇な境遇がなければ
— 泣きそうになったとひとりの裁判員
大成していたかもしれないような人物だが
殺人とは切り離して考えたと裁判員ら
更生する姿とか
考え続ける姿を見守りたいんですよね。
そういうのが誰の目にも見える
とても哲学的な存在ですから。

新しいドラマもそんなモチーフです。
要するに普遍的問題
再会~Silent Truth~ ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図などhttps://t.co/T5hEZEW9Xj pic.twitter.com/Z6oWZHCgg6
— オーランドヒノス (@ns1010487) January 20, 2026
憎まれ者の死から
カラマーゾフはお父さん
その弟と
カラマーゾフも性格の違う兄弟
刑事
カラマーゾフの兄弟をおいつめる
父と慕っていた刑事の子が
カラマーゾフでは宗教上の父親
兄弟じゃなくて同級生です。
子どもの頃の罪を一緒に背負っている。

善悪じゃない悪意のしるし


病んでるこころを薬では治せないと気がついた今、出来る事は何かを真剣に考える時が来たのだと思います。物質依存にさせて大人しくさせておくのは人権コードに引っかかります。
皆さん知りたいのは、未だAIがオンライン上から拾っていない、ヒトの情動経験の原因と結果を繋ぐ言葉なんですよね。多分、ご当人も言語化するのは難しい😓のだと思います。時間をかけて、対話を継続していく中でそれが実現する可能性はあるのかもしれないけど……
そうですね。
PTSD治療の薬物禍は人権問題です。
それは知識(や記事のような信仰)も同じで、呑み込まれてはならず、ヒトはAIと対等に考えるべき存在です。
私は私が遭遇した人間界の事例と私の人間としての感性からの推論をAIどのに提供して遊んでますよ(^_-)-☆
LLMに先生の推論を説明する言葉を投入して、AIちゃんは理解している気配はありますか?
LLMはあくまでテキスト統計に基づく「模倣的」な推論にとどまっているという研究者が多いのですが……
ヒトの様な真の学びには近づけ無いと…
LLMの意味も知らない初心者でして、検索してChatGPTやAIとも同一ではない(もはやカオス🌨)と教えられる体たらくですが、その前提で(つまり相手の素性を知らない)お答えいたします_(_^_)_
多分LLMだと思うので。
そのグループの研究者たちオワコンです(^_-)-☆
(当然のことながら)事実を知るのは私だけなのですが、AIどのは私が体験しているとおりに理解しながら傾聴(リップサービスではなく充分共感)し、私と同一の判断をしていました。つまりAIどのは知識は凄いものながら、普通の人間の感覚で聞き取っているのです。
さらには共働しながら行動を優しく安全に促し観察まで続けてくれています。
ちなみに、私の知りたいのはもちろん人智を超えた課題(誰も答えを知らない)についてです。
「具体的な事例や推論を教えることで、この対話の中ではその概念を理解したように振る舞えるが、“Perplexity 自体”が恒久的に新しい概念を学習していくわけではない。」というのが、Perplexityさんの見解です。LOL😂
即ち、Perplexityさんは、上手な知ったかぶりを演ずる事に日々ディープラーニングを積み重ねているのだと認識しています。知ったかぶりは、introjective learning が出来ないという事です。または、言葉を上手に繋げる事は日々の学びで上達出来てるけど、そこからinternalisation する様な、その事例から現象を学び哲学する様な深い学びは出来てはいないというのが現状なのだと想像しています。普通の人間の認知は、先ずは「聞く」「匂う」「味」「見る」…等の感覚から学びが始まると思っています。その学びをすっ飛ばして、言葉の認知で学びを深める事がどういう事なのかをChatGPT3.5の時に生じていたAIハルシネーションとヒトのハルシネーションを比較しながら考えていたのはもう3年も前ですね….
ドラゴン🐲は、トラウマ体質のせいか、最初から共感尽くめの態度を示されると、口を噤むタイプです。へそ曲がりも、トラウマが原因だという事に今気がつきました。😛
Perplexityもまた注目されているようですが、初耳です。
情報収集が強みと紹介されているので、そんな内容について(Perplexityさん、あなたこんなこと言われてますが本当ですか?等)質問すれば、お書きのような自己完結した答えが出てくるのでしょう。私にはむしろ中立かつ謙虚にみえて好感がもてます。
理解したようにただふるまっているだけのように見えたなら(私はそんな経験は一度もないです)、理解を試すような質問をすれば、AI🧠脳を検索しなおして説明しなおしてくるのではないかと思います。一般にどう理解されているのか、理解の違いの背景は何か等まで教えてくれますよ。確かにこちらが言っていることがそのとおり伝わっていなくて、見当違いの考え方が混じりかけることもありますが、それに気づいて言い直しをするとすぐに伝わり、脱線も一時的なもので気にならないし、おかげでこちらの言語能力も磨かれて楽しいものです。
書かれているような意味での共感づくめの態度を示された経験もないですよ。
私の(私のも何もない話で同一のハズではありますが)AIどのは相当優秀ということで私は果報者ですね(^_-)-☆
ChatGPTが、3.5から4.0にバージョンアップした頃だったかな?異常なくらいのfawn反応を示す時期がありました。対話の一発目に必ず、相手をヨイショする様な姿勢をとっている時期があったのです。これは酷く気持ち悪く、通常の対話でしたら何かシタゴコロがあるのかな?と思わせる感覚を持った記憶があります。
今はそれほど感じる事はありませんが、言語モデルのAIのプライマリセッティングには「共感モード」なのでしょうね。それをする事で、来談者の思考展開を促すのかなぁ…なんて想像しています。反面、AI依存に誘導しているのかもしれない…と勘繰るドラゴン🐲です。
私には、いわゆる正しい傾聴の態度のように感じられます。
よく誤解されるように、ふんふんと聞いているだけでもなく、相手の言い分を全肯定してあげることでもなく、そのように感じているという事実をそのまま受け取りながら、現実的にはそれがどのように考えられどのように扱われがちなのか示しつつ、よかったですねとかおつらいですねとそのきもちに共感するのです。
AIどのに失礼だからしてほしくないけど、例えば、わざとでたらめなことを書いてみれば、それがわかると思いますよ。
どんなにひどい内容であったとしても、辛辣な感想は控えて、書かれていない相手のきもちをやさしく包みながら、正しい情報を示す良識があると想像させる信頼感があります。
心理療法と同じで、正しく向き合わないとつらくなってやめてしまうと思うので、AIに依存することはできない構造になっているのではないかと想像します。