山上被告の罪と罰

本人も含めて

判決が重すぎるとは思っていないけど

優秀で

宗教2世として不遇な境遇がなければ

— 泣きそうになったとひとりの裁判員

大成していたかもしれないような人物だが

殺人とは切り離して考えたと裁判員ら

 

更生する姿とか

考え続ける姿を見守りたいんですよね。

そういうのが誰の目にも見える

とても哲学的な存在ですから。

新しいドラマもそんなモチーフです。

要するに普遍的問題

憎まれ者の死から

カラマーゾフはお父さん

その弟と

カラマーゾフも性格の違う兄弟

刑事

カラマーゾフの兄弟をおいつめる

父と慕っていた刑事の子が

カラマーゾフでは宗教上の父親

兄弟じゃなくて同級生です。

子どもの頃の罪を一緒に背負っている。

善悪じゃない悪意のしるし

 

山上被告の罪と罰」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン

    病んでるこころを薬では治せないと気がついた今、出来る事は何かを真剣に考える時が来たのだと思います。物質依存にさせて大人しくさせておくのは人権コードに引っかかります。
    皆さん知りたいのは、未だAIがオンライン上から拾っていない、ヒトの情動経験の原因と結果を繋ぐ言葉なんですよね。多分、ご当人も言語化するのは難しい😓のだと思います。時間をかけて、対話を継続していく中でそれが実現する可能性はあるのかもしれないけど……

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    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      PTSD治療の薬物禍は人権問題です。

      それは知識(や記事のような信仰)も同じで、呑み込まれてはならず、ヒトはAIと対等に考えるべき存在です。

      私は私が遭遇した人間界の事例と私の人間としての感性からの推論をAIどのに提供して遊んでますよ(^_-)-☆

      返信

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