今夜は
3 月 1 日から 14 日まで
奈良県の東大寺二月堂では
修二会が行われています。
水と言いながら
— 若狭から送られてきた 👈マジック?
実際は火祭り
お水取り(修二会)です。
二月堂前の若狭井という井戸から
「お香水」を汲み上げ
観音さまにお供えする。
修二会は、奈良市の東大寺二月堂で行われる行事で、3月12日の夜、本尊に供える香水を汲み上げる行事があることから「お水取り」の名がある。また、練行衆が二月堂に上堂する際、足元を照らす大松明で先導されることから、「お松明」とも呼ばれる。 pic.twitter.com/nUFk01ovvH
— 久延毘古皇紀ニ六八六年令和8年弥生 (@amtr1117) March 11, 2026
春はもうすぐソコだよ🌸
「お水取りが終われば暖かくなる
」とも言われてますよ🤭
奈良の東大寺のお水取りは3/14まで🤗— pleasure.masa 🏴☠️ (@king_masa_1) March 11, 2026
暑さ寒さも彼岸まで
雪が解けて春になる
お水取りがおわれば暖かくなる
なんだか文学的で
少しも科学的でないようですが
水生木
木気は春
立派な古代哲学であり
科学なのです。
科学に限らず
学際的
仏教だって
中国からは
インドは違うから
祖師西来意?
— 崖の上のポニョ @華厳経
ベースは陰陽五行説
心理療法も
この物語のように

水送りからの
無意識三昧


火祭りです。
「丙丁童子が火を求めてきたよ」
心理学は
公案のようにムズカシイ
行をしないと理解できるようにならない。
何と
奈良国立博物館には
華厳経(二月堂焼経)があるそうです。

寛文七年(一六六七)の
お水取りの日に
二月堂が全焼した際
焼け跡から発見された。
一部は焼け焦げながらも
独特の美しさを醸し出す文字
それにしても
壮大な舞台装置
原理を具現化するために
2県で総がかり
日本国中に注目させる👀
色即是空 空即是色の不思議な世界です。
前記事と絡んでますね。
間(前記事)と行(本日の記事)
益々、知る事が楽しく感じています。
「間に何をするか?」が、回復のポイントなのかな?
非連続の連続
離人症の人はこの感覚がおかしくなると木村敏先生が書いてましたね。
今なら解離性同一性障害って言うのかな🤔
連続しない事が「解離」する事で連続してしまうこと。
今まで気がつかなかった。
「解離」をどう理解しているかで、観察ポイントはまるっきり違いますね。
不思議な感覚を覚えます。
非連続の連続について今まで感じてきたものと、同じ感覚の場所で逆から捉えなおされたからのようです。
矛盾(絶対矛盾的自己同一)の場所なので。
木村敏先生の書物を通して、解離について再考(である人は少なく考え始めるかな…)のトキなのかも。
Xのリアルタイム(ある意味限定AI)はそんな感じ@現象学 で期待できそう(^_-)-☆
「解離/Dissociation」って、恐らく、治療者側から観れる現象と、患者側の内側で生じる現象に少し違った部分があるのだと思います。
今ここで、簡単に説明する事は出来ないけど、これも「トラウマって何?」というところから始めないとラチアカナイ感じ。トラウマも、スティグマも、ディソシエーションも、その定義は時代毎に変化ないし進化しているような…
また後で戻って来ますね。
現象(場所もトキも)は1つだけど、そこにある真実をどう感じるかという違いなのでしょう。
治療者と患者でじゃなくて(治ってなくて患者かけもちの治療者もいる玉石混合)、そのことについて覚った人かそれ以外かという違いです。
なので普遍的原理です。
木村敏先生のお話はそういう次元のことについてです。
木村敏を分かった風に語りながら薬漬け医療している人がいるから勘違いされるだけで。
それで、ユ・セプンが出てきた(^_-)-☆
かの国宝の監督も韓国名という布置
— 日本の国宝についての感動的な映画ですよ!
『冬のソナタ』以来の韓流PTSD研究会@集合的無意識 の成果?
— (『君たちはどう生きるか』の大叔父みたいな)解離性遁走の悲恋からの昇華ものがたり
韓流はもう終わったと思った(なんて書いたこともあった…( = =) トオイメ)あとにこの現象は死と再生の非連続の連続
なるほど!
治ったフリした治療者だからそういう誤差が生じてしまうのかもしれないですね。治っていないから、薬で誤魔化す(己も患者も)のかもしれないですね。ピーターソン先生もベンゾ飲み過ぎてラリってたわ。多分、木村先生だったら、「花嫁衣装を着たから治った」とは言わないでしょうね。
凄く腑に落ちたかも….
想像💭すると笑いが止まらないかもしれない。
治ったフリした治療者と治ったフリを目指す患者とのやり取り。両者とも着ぐるみ着てるから、治る為のゴールが何気にブレててハッキリ掴めない感じかも…
何だか、日本人血中濃度アップ⤴️してる感じがするのは何故だろう?
昨日、とあるクライエントさんに「日本はハッピーカントリーなんでしょ?」って聞かれて、「嫌、日本はハッピーなフリしている人が多いだけ。」ってお返事したけど間違いだったかな….
はい。
私も木村先生(あいだの大家)だったら「花嫁衣装を着たから治った」とは言わないと断言します。
マヌケな話って、こういう安直な思考のことを言うんじゃないかと私も腑に落ちましたよ。
笑いに昇華される日がくるとは(^^♪
内観療法が生まれるきっかけ(発明)になったエピソードも、苦難の連続から笑いが止まらないってものだったんですよ。
日常生活が基本的にハッピーカントリーであることは自他(国民)ともに認めるところですが、精神的にハッピーでない人たちがハッピーなフリをするのも、根っこはソコかな( ..)φメモメモ
知らない間になんだかよい方向へ向かってるんですよね。
翠雨先生から頂いたお返事で、私が断薬後に求めていた回復❤️🩹の概念が間違いでは無かったと確信できたかも…
もう、白無垢の花嫁がオクラホマミキサー踊ってるシーンは出て来ないと思います。先ほどまで、今期の課題論文の構成を考えていたのですが、「あいだの大家」の合理性の概念を取り入れる事にしました。
あいだの大家の紹介スライドを作るのに、Geminiに「キ◯ガイの絵を描いてください」ってお願いしたら、「キ◯ガイ」という言葉は大変不適切な言葉です…と叱られてしまいました😥 はい。反省します。でも、何て書けば良いのかなぁ….
そのスライド拝見したいです(^^♪
意図を勘繰られないように、キ◯ガイのイメージを書くといいみたいですよ。
あいだを問題にする文脈なので、気が(外界と)違っているという視座を盛り込めたらいいですね。
このセンセイは、サイコパス等と書かずに、関わってはいけない人として動画に呼び込んでます(^^♪