きょう17日は
きのう16日以上に
日中の気温が上がり
北海道~中国地方にかけて
所々で35℃以上の猛暑日となり
熱中症に厳重警戒が必要とのことです。
37℃と体温超えの危険な暑さになる所もあるかも
マスクもつけなきゃいけないし
どれだけコロナウイルスに過保護なのか…
甘やかして育てるとオオカミ🐺に成長しないかな?

文化的な楽しみもないので大変ですが
オリンピックと
秋祭りの準備はしてるようですが
どうなることやら…
お大事に🎐
きょう17日は
きのう16日以上に
日中の気温が上がり
北海道~中国地方にかけて
所々で35℃以上の猛暑日となり
熱中症に厳重警戒が必要とのことです。
37℃と体温超えの危険な暑さになる所もあるかも
マスクもつけなきゃいけないし
どれだけコロナウイルスに過保護なのか…
甘やかして育てるとオオカミ🐺に成長しないかな?

文化的な楽しみもないので大変ですが
オリンピックと
秋祭りの準備はしてるようですが
どうなることやら…
お大事に🎐
埼玉県越谷市で
20代の女性が
電車の中で痴漢行為をされ
41歳の男の腕をつかんで駅員に通報したことで
スマートフォンのなかから女性の写真が多数みつかり
女性に10年以上つきまとっていたことがわかりました。
「女性と近付きたい」と思うことは
悪いことではありませんが
解離人格の場合
対人的距離感がおかしく
自他の区別がついておらず
妄想を現実と疑わずに生きている。
エスカレートするものですから
破滅するまでやめられない依存症
先月23日からは
JR南越谷駅で待ち伏せして
「撮影したりあとをついて行ったり」するようになり
とうとう触れるようになってしまったようです。
PTSD予防教育がいかに大事かわかるでしょう。
日本の国に対する
事実でない誹謗中傷もしながら
どこが不自由なのか疑問
大阪高裁が
「妨害される可能性を理由に
公の施設の使用を認めないのは
憲法が定める表現の自由の趣旨に反する」などとして
使用を認める決定を出したので
本日
行列を作るほどの人が集まり
どんな方々でしょう⁈
物々しく不審物の検査を受けているそうです。
コロナ対策どころではありません。
表現の自由を護るのは命がけですね。
歴史が変わる時は
何事も吉凶☯混合だと思うので
良いことも悪いことも派手に噴出しながら
バランスが変わる。
これ自体はよい兆候です。
大阪高裁の決定は
集合的無意識の
妨害に負けない気概を持て!という卦⁈
PTSDのトラウマエピソードの表現は
治療の鍵
不自由なものですから
抑圧されたり否認されたり
世間の風潮に便乗したり
偽の記憶に発展したりしながら
真実が出口を探している。
象徴的な出来事として見守っています。
大阪での「表現の不自由展」が開催される予定だった
愛知でも開催反対され
リコール運動で複数人が告発され
(この不敬罪が出版可能なら開催は仕方がないのかも…)
逮捕者も出て捜査中
大阪府立労働センター
(エル・おおさか)に
危険なので場所を提供することを断ったが
大阪地裁に
警察に相談すればいい程度だから貸しなさいと命令され抗告中
昨日午前
好戦的な裁判所から
表現の自由のために闘え!という
お墨付きをもらったと脳内変換したのかも…。
不審な液体が入った郵便物が届き
職員10人が避難
警察官に立ち会ってもらい開封したところ
中には液体が入っていて
「サリンだ」という趣旨の文書が同封されていますが
別途
前日には
「実力阻止に向かう」などとする脅迫状も届いてた。
中身は水とみられています。
ドラマと一緒ですね。
ハイジャックが時限爆弾と言えば
みんな瞬時に信じるし
違うと言っても信じてもらえない。
送った人についても
普通に考えると
【開催反対派】つまり日本の国を愛する人たち
同様のことが想定されています。
マッチポンプの可能性
向き合うことを回避していると
表現の自由が瀕死状態であること
向き合わざるを得ない事態になるわけですが
PTSD案件の人間模様が映し出されて
とても勉強になります。
橋本聖子による浅田真央ハグ強要
字幕入り+マスコミ報道 pic.twitter.com/O1F8xwTDaq
— KENZO (@KENZO52302058) February 25, 2021
浅田真央ちゃんのことを思い出し
調べてみると
こんなのがありました。
組織委会長に就任した橋本聖子は
2021年2月18日の記者会見で
フィギュアスケートの
高橋大輔選手にキスを強要したことについて
「軽率な行動について
当時も今も深く反省をしています」と陳謝したのに
4月25日
ご本人に断りもなく
「(浅田選手が)総理にハグして欲しいって」と
安倍前首相に言い
浅田真央ちゃんが当惑して手を振って拒否し
安倍前首相も「ファンに怒られちゃうから」と
やんわり拒否したのに
「大丈夫です」と太鼓判を押し
「(ハグ)してもらいたいよね?総理に」と言いながら
断り切れない流れをつくって強要した。
フツーに残っているとは驚きです。
これでは
学校でのいじめがなくならないはずです。
自分が平気だからと
安倍前首相は
「聖子ちゃんとは何回もハグしてるんだけどね」
「(でも真央ちゃんの)ファンに怒られるからね」と言って
回避させようとした。
余興のために強要するとは
セクハラの被害者が
トラウマの再演に失敗し
加害者に転じて依存症となったのかも
いつの時代の人でしょう。
うさぎ跳びや腹筋運動を
根性論で形だけ真似させるなら負の連鎖
古代ローマでは殺人観戦も余興であった。
日本でも子どもが見殺しにされ(YouTube配信)
中国で自殺鑑賞会が行われ
あまり変わらない【有観客】です。
『鬼滅の刃 遊郭編」の発表も奇遇です。


PTSD案件の1つの場であるので

今も昔もそうかわらない実態が明らかになってきて
学び直しの時
必須の鋭い切り口ではありますが
芸能とは密接な関係があり
ごはんが食べられるだけではなく
人前に出る前に
行儀作法や勉強、芸事、会話術等
厳しくしつけられた。
ごく最近まで未分化でした。
舞踊を鑑賞しにレストランに行くとあっせんされて驚く💦

男の子ならお寺から高僧への道がありました。
オリンピックと鬼滅の刃
別々のものに見えて
同じ問題を孕んでいます。

海外に持ち出せないアブナイ薬のことを書いていたら
日本ではOKという話です。
アブナイ国ですね。
事件があり
今月3日の未明
港区六本木で
米国人容疑者の1人が酒に酔った状態でマンションに侵入
沖縄の軍人さんは治ったのだろうか。
容疑者は
来日した五輪スタッフで
NHKによると
4人は産業用の発電機を取り扱う外資系企業の社員
港区の宿泊施設に滞在しながら
発電機の整備などを行っていた。
コカインを使用しての犯行とわかりました。
ついでに泥酔
競技は世界中で放映されるから安全でしょうが
関心は
金メダル候補の下馬評よりオリンピック狂騒曲
妨害されたりしながら不遇の中でもガンバル姿に
(こういうことが世の中には多いから)
国民が一喜一憂して応援していたのも昔話に…
無人島で
「東京おらんピック」だって。
— 笹山登生 (@keyaki1117) July 12, 2021
ジャンキーを放し飼いにされると
治安はサイアクになりそうです。
コロちゃん対策に拍車がかかりますね。
ハウス!もといステイホーム
衣装が韓国風だと揶揄されるなか
(買いたたかれそうになった西陣業界が
激おこ💢で拒否したら
こうなったらしい)
中国人との言い間違いは笑えない(@精神分析)💦
ハラペコあおむしの風刺は予言的でした。
表現には呪術的な力があるから
ユニフォームは再考した方がいい。
話題満載です。
木曜ドラマ『緊急取調室』ですが
イチケイ裁判官やモコミの兄もいて
(あくまでドラマであるということ)
震災後の広告のように
現実に引き戻す安全装置になっている。
桃井かおりさんが
樹木希林さんが戻ってきたよう
空港で
常備薬を巡って
医師の証明がないと海外に持ち出せない類
もめていました。
主人公の助けがあり
PTSD治療も認知の歪みの治療だから
(ある種の認知症)
セラピストが補助自我になって
一緒に考える。
簡単にみつかると
どうも暈けたフリをしながら
刑事を
(おせっかいで動揺せず目つきが悪いものと下調べ)
おびき寄せていたらしい。
一方
元SITの刑事はテロリストと見抜けなかったことで
(勤務中でなくても)
不注意として厳しく追及されることに
ハイジャックを開始
簡単にとりおさえられますが
本来は保安要員で厳しい訓練を受けていても
(日本の客室乗務員のイメージは特殊)
恐怖に凍りつきながらPTSD予防中の勤務は
(いつもできていたことができなくなるPTSD反応)
ガタガタ…
連合赤軍の残党のような風貌で
現れられると
一定年齢以上の人たちは
1970年くらい生まれの人の場合は
よく知らず憧れに突き動かされていて
元活動家より厄介らしい。
同じ記憶を呼び戻し共有したまま
革命とか
我々は~と政治的正義を演説する。
判断停止してしまい
爆弾がつくりものであることも
考えてみれば
認知症のようなおばあさんに
爆弾を扱わせるのはリスキーで
不自然すぎる。
気づかれず
指摘しても信じてもらえませんでした。
まさかと思うようなウソは
正しくはまさかとも思わない。
バレにくいということですね。
詐欺師はよく研究している。
刑事たちは
ナイフの代わりに持ち込まれたクスリで
処方箋があっても持ち出せない
向精神薬の話題もありましたね。
犯罪に使われるので青色にもなりました。
今や一番危険なのは向精神薬と言わんばかりの演出です。
犯罪者・テロリスト・軍隊御用達です。
殉職した秘書の子どもと
責任を背負って自殺するように言われ
苦しんでいるのを目撃
そのあとの父親の死でPTSD予防中
テロリストに手なづけられた鳩たちに
毎日餌をもらっていた。
アフリカのシャーマンはこういうことから
時代を先読みしたそうです。
話を聴きに行きます。
一即多
集合的無意識に抑圧されているものを
経絡にあるツボみたいなもの
発掘するのに成功した
共感を呼び大ヒット
『うっせえわ』ですが
この歌の扱いは重要です。
ドラマの中では
歩く【良い人】のようなお兄さんが
無理して抑圧してた。
この歌で自分を鼓舞してから人格変容
個性化の過程を歩み始めましたが
人気ユーチューバの【うごく】ちゃんは
これを歌ったあとに自殺してしまいました。
公表され
事務所は迷ったのでしょう。
共感されていれば
少数の悪い人たちは変わらないでしょうが
たくさんのいいね👍が集まったでしょう。
事態は少し違ったかもしれません。
最近もせっかくYouTube上で相談しはじめた
旭川の才能あふれる女の子が自殺してしまいました。
実況中継しながら自殺した子もいましたね。
歌う人も選ぶ曲ですが
ミュージカル女優のユーチューバーさんは圧巻です。
日用品でつくったお衣装で
(アリエッティ風)
いろんなヒロインのきもちを歌うのは
ロールプレイみたいです。
高貴なお姿で
しっかりした技術に支えられた
ものごころついたころから
長年にわたり
毎日毎日お稽古
深い表現に乗せているからこそ
『エリザベート』の主人公をこえて
【皇后なるもの】や
○○皇后たち個人の気持ちが聴こえてきそうな
迫力が出るのだと思います。
心理療法の【枠】も同じです。
ルールがあると不自由だったりするけれども
不自由ななかでなんとか表現しようとするきもちが
変化への原動力になるのです。
型破りにもお作法があります。


型崩れの傾聴から入る場合もありますが
支持し応援・賞賛しているのではない。
初期段階の症状の1つです。

キーワードは守破離でしたね。
兵庫県立
西宮病院(西宮市)で
入院中だった
県内在住の80代女性患者が
抗不整脈薬を過量投与され
透析患者には減薬投与しなければならないのに
担当医は薬の添付書の注意書きをきちんと確認しなかった。
10日目に不整脈の一種である心室頻拍を引き起こし
翌日亡くなった。
死亡したそうです。
医師が
薬の注意書きも確認せず投与するとは
甚だしい不注意
異常事態ですが
どこかの科ではフツーですね。

死亡はないでしょって?

こんな風に退院することは稀で
自由になれて嬉しいかもですが
元の環境(発症の原因がある)に戻るのは楽しくはないでしょう。
死亡退院も多いそうです。
「慰安婦は性奴隷ではなかった」という
学術論文を書いた
日本人が長年
まちがって植えつけられてきた
罪悪感から解放してくれた。
米ハーバード大学ロースクールの
ジョン・マーク・ラムザイヤー教授に
反対勢力から
「学問の自由」への侵害といえる糾弾活動が続いている問題で
ラムザイヤー論文の撤回要求や
教授辞任を求める活動
日本の歴史研究家らが
民間団体「国際歴史論戦研究所」の理事は
「学術会議は不誠実だ」
日本学術会議に対し
ポジションだんまりなんて話していたら…💦
ポジションすなっ区トーク
見解を求める公開質問状を送っても
正式な回答はないそうです。
無回答がさらに続けば
学術会議は『学問の自由』の侵害をないがしろにするような組織だとして
各方面に『廃止』を働きかける予定とのことです。
学問がいい加減だと言われるようになり
PTSDの薬漬けがフツーとか
得て公🐒問題とか
学会の姿勢も問われていますから
日本学術会議とは
象徴的な事件ですね。
岡口裁判官から傷付けられたと訴える遺族の方は、橋本琴絵というかなり…な人に傾倒している方なのが、気になっている。私が現在2つの訴えを提起している人物(年配の同性)も、はすみとしこや杉田水脈に共鳴し、朝日新聞(慰安婦問題)によって日本人の魂が傷付けられたという主張を続けている人だ。
— 裏窓 (@uramado_open) July 2, 2021
学会活動を妨害するストーカーも
同じ考えなのが興味深いです。

