07:04頃
吹田駅で発生した人身事故の影響で
琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線は
米原~姫路駅間の運転を見合わせています。



07:04頃
吹田駅で発生した人身事故の影響で
琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線は
米原~姫路駅間の運転を見合わせています。



理想のパートナーということでお話を1つ…
人と良い関係を結ぶには内的関係が大事です。

世界は人間のとる態度によって
〈われ‐なんじ〉
この全人格的な呼びかけと出会いを通じて
欠陥だらけの人間が回復し
個性化の過程を歩み始められる。
錬金術の過程
〈われ‐それ〉の
この途方もない支配の結果として
現代文明が危機にさらされている!
二つとなります。
心理学は「人間関係論」ですから
「間」として取り扱われたりもします。
あいだを尊重しないのは間抜けですよ。
分かれてる。

トラウマの衝撃で
あいだに亀裂が入ると
離人症から徐々に分裂病みたいになってゆきます。
『イチケイのカラス』 裁判官はPTSD犯罪をどう見るのか?の続きです。
1話で
裁判官は法服を着ていないとわからないこと
厳しいノルマがあって余裕がなく
サラリーマン以上に言論の自由がなく
窮屈な思いをしていることがわかりました。
原作の太ったおじさんでも
左遷裁判官でもなく
一部の傍聴マニアから人気というのは似ているが
主人公は
岡口裁判官のような予断を持たず
「現象学的方法」を重視する。
ジーザスのような
冤罪の依頼人を死なせてしまい
弁護士を辞め
十字架を背負って任官
髭のカッコいい裁判官が主人公です。
ヒロインは品位を問題にしたが
現実には問題なく存在する
この人に裁かれたいと思われる理想像
2話は
実子虐待で有罪判決を受けた女性の
差戻し裁判で
高裁が地裁にやり直しを命じた。
育児ノイローゼから
子どもの脳にダメージを与えたとの事実認定が
安直な決めつけ
10人の医者がいたら10人とも同じ判断をすると証言されたが
10人で法廷カンファレスさせると異論が多数出た。
間違いであると判明し
一時は上からの圧力もありながら
誤審裁判官の親は事務総長
誤審した裁判官が懲戒処分されるという
正しくは誤審ではなく
鑑定医に圧力をかけて嘘の証言をさせた。
誤診と誤審のコラボ
夢のようなお話でした。
主人公は
ウソを言った人も言われた人も
知っている人たちも
永遠に苦しむから
誤審はいけないのだと繰り返し教えてくれます。
なぜ戦争がいけないのかという問いと同じです。
法の番人はPTSD予防の砦でもある。
最近は
再審の話題も増えてますからね。
13:25頃
阿佐ケ谷駅で発生したPTSD解離自殺の影響で
中央総武線(各停)は運転を見合わせています。



新しいドラマが始まりました。
主人公もヒロインも
東京地裁の
私も2つ提訴されてます。
第一刑事部(通称イチケイ)の裁判官です。
私は民事裁判ですが
刑事でも複数から訴えられる予定だと脅されてます。
PTSDは犯罪とも関係があるので
究極の事実認定をする
裁判官の思考過程について学びたいと思います。
まず第一話で
主人公の「入間みちお」裁判官が
人間関係を内側から理解するために間に入る。
心理療法でも外的理解ではなく内的理解が重要
「犬が怖くて学校に行けない」場合
「行かなきゃダメ」ジャッジ
「行かなくていいよ」ゆたぽん流アドバイス
「恐怖症」診断
「『犬が怖くて困ってるんだなぁ』」内的(共感的)理解
法檀を降りて
中学生たちが裁判所を見学する設定
中学生にもわかるように
裁判についてコンパクトに講義してくれました。
まずは「見かけ」から素朴な質問あるあるで
なぜ法服をきているのか
ヒロイン裁判官は「仮装みたいなもんだから」と
着用を促されて登場
なぜ黒なのか
入間みちおに徹するためですね。
なぜ1人のときと3人の時があるのか
ニュースで映し出されますね。
中学生は事案によるということくらいは知っていて
その先を訊きたかったのではないかなと思ったら…
「モテるか」に答えているうちに
人気のある裁判官はいないという常識を問わせている。
(例えば人気の某高額納税者の弁)
「どういう趣旨⁈」「受けをねらっただけ?」とプチ解離反応
感情がある(あたりまえながら)ことを教えている。
書記官室の下馬評
(政治家が言うと炎上案件)
女性は感情的になりやすいから新人裁判官は女性じゃないだろうは
賭けマージャンはしませんというアピール⁈
(お金は滅多に賭けません💡)
逆に見学者から中学生の質問の趣旨を解説されたところで
まさか裁判官とは思わず法廷侮辱で逮捕させようとする💦
時間切れでプレゼン失敗のまま終了となり
それが当事者のきもちあるあるだよ
「(今)なやまないでいるようなことを悩むようになるよ」と
PTSD治療の佳境もそうですね。
それを暗示をかけるように優しく教えている。
入間手法入門の新人教育です。
ヒロインはストレスなので帰宅後
お肉を大量に食べます。
プチ依存症ですね。
裁判官室に戻ると
ミニチュアがいっぱいで
いのちの恩人に対してウソの証言をされている女の子が
サバイバーズギルトや罪悪感から
折り紙の花でPTSD予防しているのに気づき
永遠に続く苦しみを放置できないと言います。
死をめぐるトラウマから弁護士を辞めて
裁判官になった自己実現の過程の奥義ダブルペリカンに関する一節
まるで箱庭療法室みたいで
家庭裁判所には砂箱があったりするそうです。
おとぎ話の作品分析会議もするので
ヒロインの『浦島太郎』解釈を添削
多分まちがい方に認知の歪みを起こさせるトラウマが潜んでいる。
坂間千鶴という名前も関連
ファンになりそうです。
作品分析は
古事記の哲学で象徴を読み解かないと…ですよね。 

八咫烏

陰陽
午前11時20分ごろ
大阪府
富田林市
喜志町の
近鉄長野線の線路付近で
奈良県五條市の
小学1年の女児(6)が
電車にはねられて頭を強く打ち
搬送先の病院で死亡しました。
周囲は田んぼで
フェンスはありませんが
法面(のりめん)に座っていたそうです。

自殺の意思はなかったかもしれませんが
子どもが
恐怖心を解離するような意識状態となって
危険な場所に侵入したことが問題です。

集合的無意識をイメージさせるような
【法面】に座り込んでいたというのも
この国の【法】なるものが狂ってきている。
象徴的な悲劇ですね。
神戸市北区の
知的障害者施設で
入所者の男性(25)を殺害しようとした
意識不明の重体
殺人未遂の疑いで
同じ施設に入所する男子生徒(14)が
現行犯逮捕されました。
知的障害のある子が
障害というのも違和感があります。
スタッフに止められるまで
「首を両足で踏みながら『死ねや』」と
言い続けることはないと思いますが
攻撃性の強さはPTSD特有のものでしょう。
もちろん極度におとなしい(自閉)タイプも
自称自閉で攻撃的なタイプもあります。
診断がそうなっている以上
刑事責任能力の有無も含めて捜査中となります。
早期発見早期治療しないと大変なことになると
脅されたものですが
現場は疲弊していて
こころのケアのメッカ兵庫県でも
温泉があってもこの体たらく…
焼酎を入れないからか…?
情報弱者⁈
マキの出版は好きだけど
皮膚から「悪い気」が出て脳が涼しくなるってホント⁈
よくいじめ問題が起きます。
薬中内戦状態
いじめが増えると殺人未遂も自殺も増えますね。

発達障害は治りますか?って前提は治りませんか?


国際的に非難されたことがありましたが
インドの田舎では
家族に保護されることもなく
PTSD予防が必要でしょう。
加害者とロープでつないで
パレードさせられる様子を
怖くて止める勇気が出なかった人も多いが
(罪悪感もPTSD発症リスク)
少女に対し
殴る、蹴る、顔に唾を吐くなどの暴行を加えた人も複数
多くの人々が眺めていたのが
農村部では
被害を口にした場合
家族に縁を切られるか
被害を黙っているよう圧力をかけられる。
SNS上で拡散され
インド中から非難の声が湧き上がったそうです。
「これが私たちの社会の姿です。
私たちの社会は
女性に対する犯罪を
男性視点で見ているのです」とのことですが
インドでも
一族の男性はまず加害者に制裁を加えました。
もちろん暴力はいけませんが
日本だと
外部に真実が知られる前に
言論封じをさせたうえで
被害者を追い出しておしまいにしたりもしますからね。
加害者が被害者を装い
英雄気取りになっているケースすらありますから
PTSDが重症化しやすいのです。
インドでの被害は悲惨ですが
わかりやすいので
集合的な治癒力が働くのが感じられ
まだ救いがあります。
SNSの時代は民度が問われます。
午前7時50分ごろ
JR新橋駅構内で
線路内に立ち入った男性が保護され
警察に引き渡されました。
一瞬だけ保護の対象
「彼女と別れ自暴自棄に」なって

「品川駅でビールを飲んだ」あと
「死にたいと思って線路に下りた」と
はじめて傾聴される心境
話しているそうです。

向精神薬ではなかったようですが
アルコールは必要だったようです。

ママとうまく会話できなかった人は
本当に大事なことを学ぶ時期です。
お酒を飲んでも
酔うのが目的だと…
誰かに聞いてもらうという発想とはなりにくいようで
お酒がもったいないですね。
