13:34頃
佐倉~南酒々井駅間で発生した
人身事故の影響で
佐倉~榎戸駅間の運転を見合わせています。
死ぬかと思うような怖いことも増えていますが
言うことを聞かないと
アスペルガーとか発達障害だと脅されます。
誤診と薬漬けには注意してください。


21:38頃
南方~十三駅間で発生した人身事故の影響で
阪急京都本線・千里線は運転を見合わせています。



11月の自殺者数が
1798人(速報値)で
昨年同月比11.3%増(182人増)となったそうです。
警察庁の集計で
昨年より増えるのは
5カ月連続です。



ほとんどの人が
バカげたタイトルだと感じたと思いますが
奇想天外な裁判の被告となった漫画家先生の
行為的直観は冴えておられまして
御多分に漏れずアスペ扱いされている。
ありがとう!売れてます「実子誘拐」だそうです。
私もDVシェルターはおかしいと書き続けてきましたし
箱庭療法をしていました。
でっちあげDVの話は
【でっちあげ発達障害】等のタイトルシリーズは
許可を得ていただきました。
当事者からちらほら聞いていましたが
PTSD理論は
正しく理解されず
悪用に転じています。
被害者はかなり多いのだそうです。
多くはお父さんですが
子どもも被害者です。
そして深刻です。
悪徳弁護士が裁判所を取り込む様子は
似たような被害に巻き込まれたことがあるので
ここまで汚染されているのかと驚愕しました。
日本は法治国家じゃないと言われた意味が
やっとわかりました💦
当事者は
こんなこと信じてもらえないとあきらめたりせず
声をあげておくべきだと改めて思った次第です。
本日は
ジョン・レノンが
ファンのストーカーに殺害されて
40回目の命日になります。
ジョン・レノン生誕80年目でもあるので
日本では
2020年10月9日(金)から
ダブルファンタジー展が開催されていますね。
『DOUBLE FANTASY – John & Yoko』
私も今
1つのBlackboxから始まる
いよいよ開けられる。
2つのファンタジーで提訴され
本人訴訟だと
二重起訴どころか
スラップ訴訟やりたい放題で
確かに最強です。
相手に弁護士をつけさせるのもテクニックの1つ
弁護士バッジつけると下品なことはできませんからね。
息を潜めて暮らしています。
何人の人が巻き込まれたのでしょう。
「いいね!」で脅された人も…


無事
生き抜くことができたら
イニシエーションだと思うのです。
サバイバルテクニックをお伝えしますね。
最近はブログより
わかりやすいYouTubeの台頭で
「文章」は消えるかと言えばそうでもないようで…

noteが流行りだそうですね。


『人生論ノート』というエッセイを書いた
哲学者が
易しい言葉で書いた
こころの処方箋のようなPTSD予防本は人気があった。
三木清さんですが
やはり
その哲学は
家族との死別や仕事での挫折
戦争という
自分の力ではどうにもできない理不尽なものに
翻弄されながら
虚無に対峙してきた経験に裏づけられていました。
ノートは
「死について」から始まり
死ぬかと思うような恐怖がトラウマになるのでしたね。
「個性について」で終わりです。
ユングの個性化です。
事例研究は一人の人の症例なので
科学的ではないようで
一人の人間のこころを深く追求すると
「普遍」につながるのでしたね。
最後に深淵な哲学とつながり深い癒しが訪れます。
PTSDに効く薬はこの自己治癒作用のみなのです。
多分コカインより凄い。


「ロゴス」「パトス」問題の説明は
今は【解離】等に置き換えられます。
「後記」はありますが
「このエッセイに序文は要らないでしょう」という断りで
突如として立ち現れてくる
【普遍的問題】に関する話であることもわかります。

命綱となる哲学的忍耐力を維持する
ストレス脆弱障害なので
防衛機制を除去して
自分の問題として見つめ続けることが容易ではない。
「希望」の重要性も
最初は
ここに強い否定が入り
自縄自縛状態になる。
普遍的な心霊上の事実です。

12月6日は
トーマス・エジソンが
録音に成功した日だそうです。
1877年
自ら『メリーさんの羊』を歌ったのが
最古の録音とされてきた。
ユニークな人だったのですね。
ところが
2008年になって
エジソンが子どもの頃に発明された
フランス製の
文字通りの録音機の
録音しかできない。
要するに
再生できない。

音声が再現され
今は
画像でそういうことが起きていて
ピンぼけだから
お絵描きで隠したから
まあいいかと投稿したら
後に騒動になるかも?
1860年に歌われたフランス民謡『月の光』が

確認できる最古の音声となりました。
発明から約10年ほど遅れて
日本にもやってきて
「蘇言機」と翻訳されたそうで
言葉を蘇らせる機械
パリ万博に訪れた
江戸っ子女性が
靴擦れで大変だったよ~と話しているのが
一番古い音声だそうです。
痛みがちょっと違いますよね。
心理療法を学ぶ環境なんかも
会話を筆記したり録音したりして
「傾聴」を大事にしてきたし
ロジャースなんかも流行っていた。
おんぼろな脳波計しかなかったけど
蓄音機レベル
今の認知行動療法よりは
もっと心身相関を観察する態度が
心療内科も診ない。
習える環境がありました。
臨床心理学科なんかなくて
教育学とか哲学科とか
そういう領域でしたけどね。