新型コロナウイルス騒動で大変ですが
今年も
奈良の東大寺では
「お水取り」始まってます。
ポニョ等PTSD哲学の象徴のようなお寺から
日本に春が来るというのが
この国の昔からの常識でしたね。
大阪府は
29日、28日に
新型コロナウイルス感染が確認された
大阪市の
40代女性が勤める医療機関について
非常勤職員で
病院も自主公表し
外来診察と入院患者面会
通所介護を中止
託児室も閉鎖のうえ
濃厚接触した職員は出勤停止中
病院名を公表しました。
要するに
風邪と同じで
病院で風邪が治らないのは
昔からの常識
医療機関であっても
予防どころか
予測もできないし
治療することもでできないということを
学ぶときでしょう。
関連づけて考える人は少ないと思いますが
こういう本も出ていますよ。
免疫力を高めるために
食生活の見直し等が大事になってきますが
その前にクスリの見直しが必要でしょう。
今は集会もできないので
オンライン相談か自習となります。
神が人類に与えた時間かな。
教員による集団暴行隠ぺい事件ですが
神戸市教委は
会見を開いて
教育長と教育次長らが謝罪し
加害教員4人のうち
30代男性2人を懲戒免職とし
40代女性を停職3カ月
別の30代男性を
減給10分の1(3カ月)の処分にしたことを
発表しました。
学校でプロレスごっこをすると
懲戒解雇になりますよ。
解雇されるからやらないような教員では
教育に悪いですけどね。
かくれんぼプロレスごっこが
なぜ起きるのか
スクールカウンセラー制度をどうするか
無反省のまま
エテ公🐒路線で行くのかということです。
神戸市はしっかり考えて
こころのケア(PTSD予防)の発祥地
全国にお手本を示してほしいです!(^^)!
滋賀県大津市で
2011年に起きた
中2男子生徒の自殺をめぐる裁判は
いじめ防止対策推進法が制定される
きっかけとなった
誰もが認める
執拗で悪質な集団いじめ
一審で
元同級生2人に
計約3750万円の支払いが命じられましたが
控訴審では
賠償額が400万円になりました。
「自殺は自らの意思によるものであり
両親側も家庭環境を整え
いじめを受けている子を
精神的に支えることができなかった」というのが
その判断理由です。
最後は自らの意思であり
両親が守りきれなかったというのは
事実ですが
それで過失が問われるとは
冷徹なまでの客観性です。
元国会議員でも
自死に追いやられるというのに
裁判所は
物語として見ない場所なのですね。
世に棲む加害者たちが増長して
悪用されたらどうするのでしょうか。
どんなことがあっても生き抜かねばならないし
こういう意味だったのか…
家族には守り抜こうとする気概が問われています。
DVに遭っていても同じですね。
また覆ることを祈りますが
現時点では
これが現実のようです。
新型コロナウイルス騒動で
繰り返される新型インフルエンザ騒動実験中
学習効果は上がっていない。
公認心理師に認知の歪みについて習うか
(施政者が法)
統計調査士に科学的なものの見方を習うか
(統計上の数字が法)
どちらが効果的でしょう?
あるいはそれを超えた第三の視座?
安倍首相が
全国の小中高校などに
臨時休校措置を要請しました。
判断を任せられた自治体は思案中
2009年に
新型インフルエンザで
厚生労働省から
1週間の休校を要請された
兵庫県と大阪府では
自宅待機となり
学校生活から切り離されたことで
ストレスがたまったり
規則正しい生活ができなくなった生徒が
多く出たとの報告があり
生徒や教員への「心のケア」の必要性も
こころのケアとはPTSD予防のことです。
長い春休みに
ゆっくり自習するとよいでしょう。
復習する人は幸いです。
指摘されていたようです。
兵庫県
尼崎市立尼崎高校で
水泳部に所属する
2年生の女子生徒(17)が
他の部員からいじめを受けて不登校になっている事案で
顧問の男性教員が
いじめた側の言い分を聞くだけで終わらせていたという事態が
「いじめていない」との加害側の言い分をうのみにした。
いじめる側は声が大きいので
Fawn反応となる。
市教委に把握され
いじめ防止対策推進法の
「重大事態」に認定となりました。
外部の弁護士らも加え
調査が始まっています。
いじめられれば
誰かに相談したいと考え
それをあまり人には話さないのが普通だと思いますが
加害者と学校は
被害者に泣き寝入りしてほしい。
学校は
被害女子生徒が
男子部員に相談し
相談したことを隠したことで
もめごとが起きたとして
被害女子生徒に
謝罪させたので
女子生徒のこころは
理不尽さを受けとめきれなくなり
急性ストレス障害と診断されて
部活動への参加をやめ
1か月後
心的外傷後ストレス障害(PTSD)も発症して
不登校になりました。
スクールカウンセラーは何をしていたのかという話ですが
まるで安談プロレスですね。
東須磨小学校事件で
大分風通しがよくなりましたが
スクールカウンセリング制度の見直しも
人選も重要です。
臨床心理士に懲りず
エテ公🐒頼みでいいですか?
同時に必要でしょう。
ホットニュースです✨
大阪地裁は
大阪の専門学校の
あん摩マッサージ指圧師の養成課程新設を認めなかった
目が普通に見える人たちの
業界侵入を規制して
視覚障碍者の生活を保護
国の判断を支持したそうです。
前記事の
不正格安マッサージは
視覚障碍者の生存も脅かしているわけですね。
目が見えないというのは
大変な苦難ですが
百尺竿頭一歩進めよで
公立の盲学校の方が私立の専門学校より
国家試験合格率が高い場合もある。
一定の過程を歩めば
健常者にはない
超能力のような特殊な感覚が生まれます。
同時に取得される鍼灸の経絡なども
そんななかで発見されたものではないでしょうか。
PTSDを発症した人にも
視覚障碍者同様の
個性化の過程が用意されていることは
普遍的に知られている事実です。
前記事は
心理職の怠慢の話でしたが
虐待被害児童が
夜中に児相に助けを求めたのに
警察に行けと
追い返された。
健康保険の不正請求が発覚した
最低でも月額1億円
大阪の整骨院グループギオンも
最盛期は全国で100店舗以上展開
その全店で不正請求
バレないように屋号はバラバラ
「本当に怪我をした客が来ると面倒なので
“整形外科に行った方がいい”と
追い返したりしていました」とのことです。
殆どの整骨院は
保険診療で成り立っていますが
保険がつかえるのは
柔道をしていたら起きそうな怪我に限られます。
骨折や脱臼は普通なので
自己治療してきたキャリアがあり
整形外科など太刀打ちできなかった。
不正請求の一方で
健康保険制度は破綻寸前なので
心療内科の誤診同様
罪な話です。
おばあちゃんはあんまり柔道しないです(笑)
お転婆でも
自転車でコケると捻挫ではすみません…(笑)
本業を徹底的にやらないというのは
アパシー現象です。
昔の教科書には
スチューデントアパシーという言葉があり
うつ病と区別しなくてはいけないと
香山リカが
新型うつ病と造語し
投薬治療の地獄コースができた。
明記されていました。
PTSDの回避状態です。
上沼恵美子さんのご子息も
実態を知らずに
グループで
3年間ほど柔整師として働いていたようですし
知らずに
「格安マッサージ」を受けて違法行為に加担している
患者さんはわりと多いそうですよ。
みんなで渡れば怖くないという
解離意識は危険です。
柔整師のみなさん
養成校でPTSD予防教育受けましたか?
東須磨小学校のパワハラ暴行隠ぺい事件で
世間を騒がせた神戸市ですが
阪神淡路大震災後
PTSD予防(こころのケア)のメッカとなったのに…💦
児童相談所も
(こども家庭センター)
夜間に
助けを求めてきた
小学6年生の女児を保護せず
警察に相談するよう伝えただけで
追い返したことで
問題視されています。
夜勤を
NPO法人に丸投げしたことで
マニュアル違反も簡単に起きました。
老人大学で3年学んだ人たちのグループということを
鵜呑みにして
ろくな研修もなかったのでしょうか。
老人には人生経験があるでしょうが
cのコースで
公認心理師登録した人にも
占い師でもOK👍
心理業務を率先してさせてしまう
国の姿勢と
安易さにおいて似ています。
また
インターフォン越しに
見た目や言動で判断したというのは
受診前から
発達障害と誤診される子どもが多い
学校や医療現場と同じです。
丸投げと言えば
佐世保で起きた事件では
2人の医者が
相反する投薬治療をしたために
殺人衝動を止められなくなった高校生は
児相に丸投げされますが
精神科で悪化したものを
逆送されても…
児相が戸惑い…
そうこうするうちに
悲劇となったのでした。
たらいまわしは
よくあることだし
引き受けたところで
予後はそんなによくないってことも
PTSD発症リスクを負ったまま
児童でなくなれば
児相から
世間に放り出される。
看過できない大問題なのです。
学校現場の問題を余計に悪化させている
スクールカウンセラー制度も含めて
人材育成の方法を考え直すとよいでしょう。