https://www.youtube.com/watch?v=bUb5bMklUIU
公認心理士は
病院のピラミッド構造の駒として働かねばならないので
誤診と薬漬け医療に逆らえば
公認心理師法違反
上からの指示には従う烏合の衆ばかり
問題の構造は同じです。

まっとうな心理療法を受けたいと思う人たちにとって
自殺した女子高生の
受けた支援のレベルがひどすぎる。

悲劇的な制度である。
象徴的な裁判ですね✨
布置を感じます。
https://www.youtube.com/watch?v=bUb5bMklUIU
公認心理士は
病院のピラミッド構造の駒として働かねばならないので
誤診と薬漬け医療に逆らえば
公認心理師法違反
上からの指示には従う烏合の衆ばかり
問題の構造は同じです。

まっとうな心理療法を受けたいと思う人たちにとって
自殺した女子高生の
受けた支援のレベルがひどすぎる。

悲劇的な制度である。
象徴的な裁判ですね✨
布置を感じます。
芥川賞受賞作です。
ひとり暮らしの桃子さん(74)は
幻聴のような
脳内の住人の声が聴こえ出してきて
「私の頭この頃ちょっとヘンかも…」と
心配になりますが
認知症かなと不安になったら
病院に行く前に
この本を読んでみてください?
「おめ」と「おら」が対話し始め
宮澤賢治『永訣の朝』の
「Ora Orade Shitori egumo」
自我と自己
自分の好きなように生きていく
決意をするまでになった物語です。
現実の話がほとんど出てこないところや
内面の物語
優しい夫とかわいい子どもたちがいる
家庭で幸せに暮らしていても
本当の自分と本当の家があるから
どこか寂しいなと感じていて
夫を送り
「おひとりさまの老後」を迎えた途端に
小説を書き始めたところが
固着と退行
固着には
やり通すだけのエネルギーがあり
表現しつくせば消える。
なんとなくユング心理学っぽいなと思えば
河合隼雄の本を読んで
公認心理師が捨てた河合精神
共感したと話しておられました。
ご出身の遠野でも
ご老人たちは
「棺桶に片足をつっこまないと
つまり死にそうにならないと
わからないことがある」と
つまりは自己実現することもない。
話していて
「わかりたい」「かたりたい」という気持ちが
とても強かったそうです。
脳内の多重人格性に
きちんと向き合うことは大事ですね。
マーニーも幻覚(おめ)でしたね。
東京高裁の
岡口基一裁判官(52)を
懲戒すべきか否かを判断する
東京高裁長官は「懲戒相当だ」として処分を申し立て
岡口裁判官は「表現の自由への侵害だ」として争う姿勢
「分限裁判」の審問手続きが
明日11日
最高裁で行われます。
欧米の裁判官は
自由に市民と関わり
自己表現する自由が当然のように認められているのに対し
日本の裁判官は
アウン・サン・スー・チーさんみたいな生活
ほぼ軟禁状態で生活させられ
SNSでの発信も
事実上禁止されているのが

問題の核心ですが
東京高裁が
品位の問題にすり替えるという
品があるかないかと言われれば…?
この人に裁かれたいかと言われれば…?
高等?手段を用いているのが特徴的です。
人間は
好き嫌いに焦点をあてられると
マナ識(好き嫌い)を離れないと
阿頼耶識(深い意識)がシャットアウトされてしまう。
思考停止してしまうんですよね。
SNS全盛の時代に
ネットのことを全く知らない裁判官たちには
まさかのサイバーストーカー擁護?
「法クラ」には嫌われてるのだから
ネット常識テスト0点!!!
私も閉口しました。

最高裁の判断は注目されており
実に象徴的な出来事となりましょう。
楽しみですね✨
【後日談】
私も
ストーカーに職場にまで絡まれた時
被害をネット上に書くなと言われました。
非弁の法律専門家
職員が疲弊しているからと
ストーカーに注意するのではなく
怖いから…
私の方を解雇し
ストーカーに個人情報を教えるような
職場です。
【さらに追記】
2020・8・26に
2度目の処分が出ました。
時間の経過とともに観えてくるものがあります。
トリッキーな裁判官が時代を映します。
ところで
ご自分を熱心に擁護しているのが
稀代のネットストーカーと
ご存知なのだろうか?
裁判を前に高裁から移動させられたのは正解でした。
裁判官が世論と真逆の予見を公言してはまずいですね。
いつのまにか洗脳されて
同じ考えに染まっている…?

午後1時50分ごろ
新幹線のぞみ19号の車内で
刃物を持っていた男が
JR小倉駅(北九州市小倉北区)で降ろされ
福岡県警の警察官に
任意同行されました。
このトラブルで
のぞみ19号が11分遅れ
他の下り1本にも遅れが出たそうです。
ちょうど3ヶ月前の
6月9日に東海道新幹線で無差別殺人事件があり
5月10日には
アル中男性が
博多―小倉間を走行していた
のぞみ98号の
車内を巡回中の男性車掌に暴力行為を働き
何も考えていないようで
半ば無意識
解離事件の流行に影響を受けつつ
緻密に計算して行動されているところが
想起しにくいだけで
記憶はそのまま残っている。
解離行動の特徴です。
霊感みたいなもので
本人もつらいと思うので
PTSD治療すれば三方良しとなりますよ。
岐阜市で
豚コレラが発生したそうですが
人間には感染しないが
輸出禁止で処分されるらしい。
PTSDも伝染病みたいなもので
予防が大事です。
PTSD予防=こころのケア
追記:逮捕されたのは
外国人旅行者で
アーミーナイフを洗っていただけなので
軍人さんが
戦闘ではなく
日常につかったものが
機能的だったので流通するようになった。
すぐに釈放されたそうです。
代表的な
スイスのものなら
「永世中立国」の象徴でしょう。
同時に
徴兵制度があり国民皆兵です。
平和は絵空事ではなく
最高の哲学的課題なのです。
スイスは
日本人の好きなユングの国ですが
本日は
ユング心理学のお葬式のような
第一回公認心理師試験でした。
戦争ができる国づくりで
T4作戦の駒が大量に必要
外国人のちょっとした不用意な行動や
乗務員の勘違いにも
象徴的な意味があるものです。
昔ながらの断酒薬は
タバコと同じで
薬物療法は
やめたほうがいいのですが…。
アルコールと結合すると
動悸や二日酔いで苦しくなるようにできているそうです。
ところが
アルコール依存症の人の場合は
飲みたい衝動から起こる
激しい葛藤に耐えきれず
断酒薬やめよう!となりますから…
身体に悪い
医療費の無駄遣い等
そこだけまともな情報を採用しながら
飲みたい気持ちそのものを無くす薬ができたそうです。
新薬は強烈ですね。
学校を無差別殺人の現場にしたり
戦場をゲーム感覚にするのにも使われてますから。
しかし
これとて
下痢等の副作用や
疲れやストレスに耐えながらの
カウンセリング併用が鉄則みたいで
PTSDは
ストレス脆弱性が問題になるから
独りで乗り越えるのは容易ではない。
結局
新旧のカクテルが重要であり
吉澤ひとみとTOKIO山口達也はカクテル処方でなかったから
単剤に頼るのは
心の弱さなのだそうです。
ずっと昔に新薬を怖がる人に
そんなことを言う専門家がいたような…
事件化されるまでになったのではと
結論付けられている記事をみつけました。
薬屋さんのゴーストライター作?
無断で広告塔にされている?
13:13頃
日暮里~鶯谷駅間で発生した
線路内立入の影響で
列車に遅れが出ています。
悪評高き公認心理師試験
とうとう始まりました。
関係行政論
確かに鬼門です。
にわか資格に惑わされず
伝統的な正しい心理学を学び
日本人のいのちを守りましょう。
まだ高校生で
アルバイトの
見習いながら
まっすぐなこころで
ベテランになると忘れてしまう。
心理士の場合はこんなのに群がるゾンビに?
良い仕事をしています。
母子関係のこじれから
愛着障害をおこし
精神分析が指摘した
人生早期のトラウマ
中学生になるころには
注意欠陥多動性障害と診断されていましたが
トラウマからなのでPTSDの間違い。
現在まで
クスリを服用中のようです。
行動はしっかりコントロールできているので
もう服用はやめてもいいと
主治医は言いますが
本人は
おまもりのようなもので
ないのは不安だと言います。
現実では
本人が嫌がるのに
無理やり飲ませ続けることが多いんですよね。
かぐや姫から
ポニョまで
ヒロインは
自己実現モデルが常識なのに
トラウマを克服し
理不尽な現実を乗り越え
自己実現するチャンス
発達障害モデルで薬漬けの広告塔にされ
困ったことです。
昨日
午前6時40分頃
九州大学
箱崎キャンパスから出火
3階建ての建物の一部が燃えました。
1階の焼け跡から発見された
男性と見られる遺体は
キャンパスの移転により
引っ越し作業中
九大にPTSD予防教育ありますか?
退去を求められていた
40歳代の
法学部卒業生ではないかとみられています。
今の日本の大学は
現行の法律では対応しにくい問題を
法学の学徒なのに?
PTSDを発症すると
一番ありえないことをするようになるという法則どおり
抱えているようですから
日大劇場
実に象徴的な事件です。
公認心理師みたいな
(心理職は就職できないものだという常識)
ヘンテコ錬金術は
その場しのぎで
いずれ破綻するし…
第8話に登場するのは
重度のアルコール依存症男性で
【否認】が巧みさが見事に表現されています。
まずは
ノリがとてもよいです。
ケースワーカーの名前が
「よしつね」なので
「うしわかまるちゃんだ?」
「じゃあ僕はベンケイ」
軽く諌められても
「気にしてくれてんの?ちょーうれしい?」
思い通り動かないと
「塩対応ぅ?」と表面的にかわし
治療されないように対人的距離をとります。
飲んでなくても
酔っている=解離している。
飲酒しすぎて倒れ
入院させられても
飲酒できないとつらいので
「もう大丈夫」
「医療費無駄遣いするわけにいきません!」と
妙な正論で防衛しますが
専門家に囲まれ
勝ち目がないと判断すると
「はいはい」
「あなたの顔立てましょ」と言いながら
「権威に弱い」と知られているので
断酒会には専門家がいない。
断酒会も今風で断薬の会みたい。
流行に敏感なひとたちなので
見かけ上の姿を変える。
勝手に退院し
「契約」等ができないひとたち
即飲酒
断酒会を勧められても
「アル中じゃないし」
病気に対して真っ向から【否認】の勇ましさは
確かにベンケイかも
「働きたいだけなんで?」
「取り組むって何に?」
「どうすればいいの?」と
当たり前の質問攻めをして
新人ケースワーカーを疲弊させます。
どの症例でも
新人は
足元にある常識がグラグラする不安を覚えながら
PTSDのひとたちの住む世界
先輩から
認知行動療法のように
最近あまり聞かないけど
流行遅れに?
一筋縄でいかないことを学び
自殺に追い込んだトラウマから
テキトーになった先輩もいる。
支援グループのメンバーから
患者さんの気持ちを教わり
症例についての入門書を手に取って
一から学ぶことになるようです。
しかし
その間にも
患者さんは
トラウマエピソードを漏らしたりしながら
家族ができたので
ホストをやめて
真面目に働こうとした矢先に
社長がトンズラしたショックから発症した。
いきなり断酒して働き始めたりします。
こころと行動が裏腹で
焦りすぎ
断薬だけをするときと同じで
心理療法がないとキツイらしい。
悪夢にうなされるようになり
忘れようとしていた記憶が蘇ったり
ケースワーカーの目に娘を見て暴れたりするので
転移だが
外からは幻覚妄想にみえる。
PTSDなど夢にだに見ないケースワーカーは
不思議の国のアリス状態になります。
脚本家さんは
こういうPTSD事情をすべて知った上で
書いているんですよね。