JR東海道新幹線で
乗客3人が死傷した事件で
逮捕された容疑者(22)も
「人を殺す願望は昔からあった」と
供述していることがわかりました。
2014年7月26日に
佐世保市で
同級生を殺害した高校生も
2018年4月25日 に
高齢者を殺害し逮捕された名古屋大生も
高校時代にも
同級生ら2人に劇物を飲ませた
そうでしたね。
言動が金太郎飴のように
パターン化されているのは
集合的無意識に
自我を乗っ取られた
解離人格=PTSDです。
原因も対処法も明確ですから
予防&治療をいたしましょう。
JR東海道新幹線で
乗客3人が死傷した事件で
逮捕された容疑者(22)も
「人を殺す願望は昔からあった」と
供述していることがわかりました。
2014年7月26日に
佐世保市で
同級生を殺害した高校生も
2018年4月25日 に
高齢者を殺害し逮捕された名古屋大生も
高校時代にも
同級生ら2人に劇物を飲ませた
そうでしたね。
言動が金太郎飴のように
パターン化されているのは
集合的無意識に
自我を乗っ取られた
解離人格=PTSDです。
原因も対処法も明確ですから
予防&治療をいたしましょう。
診察をしていないにも関わらず
診療報酬をだまし取り
逮捕・起訴された
鹿児島市の
精神科医(45)は
別の患者にも
営利目的で向精神薬を譲り渡した疑いがあるとして
書類送検されました。
こんなことでも
なかなか立件できなかったのですが
あまりにも悪質なので
被害者らが上申書を提出するなどして
ここまできたようです。
不正に薬を渡された患者は
他にも数十人にいるとみられていますが
精神科医は黙秘中
一番の問題は
セクハラなんですよね。
患者さんは
こころを癒すつもりが
こころに傷を負うことになりました。
東京発新大阪行きの
東海道新幹線「のぞみ」の最終便で
22歳の男が
乗客にナタなどを振るって
男性1人が死亡
女性2人が重傷を負うという
衝撃的な事件が起きましたが
みられると指摘されています。
「大阪池田小事件」から17年
2001年6月8日
「秋葉原事件」から10年というニュースが
2008年6月8日
翌日の6月9日
新聞やテレビで
何度も流れた直後の出来事だったということです。
真似る病と言えば何でしょう?!
?答えは文末に?
小田原市内を通過中の犯行ですが
これは
2015年6月30日に起きた
新幹線での焼身自殺事件と一致します。
高齢者の男性が
小田原市内を通過中
新幹線の中で焼身自殺を図り
逃げ遅れた女性1名が死亡
28名の負傷者
容疑者が
「発達障害」の診断を受けていたとして
専門家が解説を加える番組が多いなか
毎日新聞のデジタル版は
「自閉症と診断され
昨年2~3月には岡崎市内の病院に入院していた」と報じたことについて
翌日ツイッター上で
「発達障害について不適切な記載をしてしまいました」と謝罪しており
不可解な事件が起こると
誰もが不安になるからと言って
その「答え」を精神障害に求めるのは
「神話」にすぎないという意見もありますが
発達障害という目立つ要因ではなく
家庭や学校
職場での不幸な対人関係や疎外感などが背景にあり
徐々に行き場をなくし
追い詰められていった過程に光をあて
そういう悲劇が起きないように
適切な支援をすべきだという意見は
正しいと思います。
要するに
いつも書いているように
いじめや虐待でPTSDを発症した結果ということです。
発達障害や自閉症のように見える。
そして
重篤化すると
自殺の仕方や犯罪の手口まで真似てしまう病
これは
否定されているような意味での
神話ではなく
古事記にも書いてある
心霊上の事実です。
PTSD予防教育は人類を救います✨
父親に生活態度を叱責され
家出した
女子中学生を
出動からわずか15分で発見したとして
普段使っていた枕カバーのにおいを嗅ぎ
夜道を迷わず真っすぐに進み
自宅から約230メートル離れた
神社敷地内でうずくまって寝ていた女子中学生を発見
岡山県警岡山西署は
警察嘱託犬の「黒まめ」
(ラブラドルレトリバー・メス8歳11カ月)と
2011年の審査会で合格し
これまでの出動は170回
行方不明者の発見は今回で3回目
過去にも6回の表彰を受けている。
飼い主の農業
後神知子さん(55)に
感謝状とメダルを贈りました。
黒まめ氏?
名前の由来は
生まれた時に小さく産まれてきたためですが
においをたどる「追及」の仕事は
とてもまじめにこなすそうで
自己実現犬ですね。
新幹線無差別殺人事件の容疑者の
家出も
専門家が
黒豆のように
地道に対応すればよかったのかもしれません。
15:21頃
板橋駅で車両点検を行った影響で
一部列車に遅れが出ています。
「お客様が
線路に
降り立ったため電車が遅れております」とのことなので

PTSD予防教育をいたしましょう。
東海道新幹線の車内で
乗客をナタで襲い
3人を死傷させた容疑者(22)の実父は
本人の意思に任せて家出させてしまったこと
本人のこころのなかにある
深いものへの理解が不足していたことを
後悔していると述べました。
後悔すべきは父親だけではなく
業界全体ですから
言葉は象徴的に響きます。
子どもが家出をしたいと思う心理については
『崖の上のポニョ』が参考になりますが
ポニョは
発達障害のように見えるかもしれませんが
畏れ多くも
かぐや姫と同じ
自己実現モデルです。
教科書的には
行動化(アクティングアウト)として
心理療法の場面で
内的にじっくり取り扱われるべきものが
安直に行動に移されてしまう。
説明されているものですから
家出をしたいと聞いたなら
家出の善悪を超えて
なぜそのように考えるのか
太極に戻って
象徴的に取り扱う必要がありました。
そうすれば
本当は
家出がしたいのではなく
こういう集合的無意識から
上手に脱皮して
生まれ変わりたかったのだと
理解されたのではないでしょうか。
自殺願望の正体も同根です。
自殺もアクティングアウトです。
本当は死にたいのではなく
変わりたいのです。
その心理に接近するには…
野宿したいと言い
昨年12月に祖母の家を出て
3月に向かった
観光名所の「寝覚の床」が参考になるのではないでしょうか。
2,3週間
東屋で寝袋に入って横になっていたが
土砂崩落のため立ち入り禁止になっていたので
立ち退かされた。
寝覚の床は
水が巨岩を削ってできたもので
古い水筒にキレて
父親に見放されたように
水のイメージに敏感です。
愛知まで続いているそうですね。
ポニョの父も水の研究者
サザエさんも感動したという寝覚の床ですが
『寝覚浦嶋寺略縁起』によれば
浦島太郎は
竜宮城から帰り
日本諸国を遍歴したのち
木曽川の
風景の美しい里にたどり着いて
釣りを楽しんだりして
長年暮らしたあと
玉手箱を開けてしまって老人となり
この地から姿を消したそうです。
今までの日常が
まるで「夢」であったかのように思われ
目が覚めたかのように思われた土地=「寝覚め」にある
「床」のような岩ということで
「寝覚の床」と呼ばれるようになったわけです。
『かぐや姫の物語』でも
思い切り夢の世界に生きれば
適切な心理療法
想いが感官の中に吸い込まれて
夢のように感じられるものだと
示されていますよ。
かぐや姫の
本当の意味について書きました。

PTSDを正しく理解することは
人類を救います。
東海道新幹線の車内で
3人が刃物で刺され
このうち1人が死亡した
無差別殺人事件ですが
逮捕された容疑者(22)は
育児放棄され
この件で
病院に連れて行かなかったこと自体が
悪いのではない。
PTSDを発症しましたが
自閉症と誤診され
中学2年生から5年くらい
自立支援施設に入所していたようです。
水筒が古いのにカチン?ときて
親に刃物を向ける反応ぶりは
象徴的に反応する
PTSDでしょうが
親は手に負えないと判断した。
成績はオール5
すごくまじめだったのに
早期発見されても
誤診では救われませんでした。
診断名は重要です。
1970年代に
シンガー・ソングライターとして活躍した
引退を宣言することなく活動を休止し
主婦生活へ
森田童子さんが
4月24日に
亡くなっていたことがわかりました。
学園闘争が吹き荒れる時代には
高校生で
友人が捕まったことをきっかけに
高校を中退
20歳の時
友人の死をモチーフに
歌い始めたのが
『さよなら ぼくの ともだち』でした。
https://youtu.be/_KVuJT3Z3z8
優しかった友達は
仲間が学生運動で逮捕されたあとに
変わってしまい
ショックを受けて
PTSDを発症したのでしょう。
薬が回ってくると
合法か違法かは不明
麻薬及び向精神薬取締法
行ったことのないメキシコの話を
何度も繰り返し話すようになり
亡くなってしまったというお話のうたです。
作詞した歌詞の内容は
ありのままの実体験ではなく
願望を投影したものであると言っていたそうですが
わりとよくあるお話で
ご本人も
歌のなかの友達のように
寡黙だったようです。
ライブハウスで傾聴されるのが
PTSD予防になっていたのかも
66歳で心不全で死亡とは
つまり死因は不明に近い。
残念ですが
自閉症の流行に巻き込まれなかったのは
よかったです。
22歳で
新幹線無差別殺人事件
日大アメリカンフットボール部の
悪質タックル問題で
負傷した
関学大2年生QBの父
奥野康俊氏(52)は
日大の
第三者委員会による
ヒアリングを受けたが
弁護士に
と説明され
不愉快になり
ズバリ質問した結果から
「中立を担保するために
あなたは
日大との利害関係はあるのかないのか尋ねた」ら
「弁護士は、ない。と答えた」
次に
今回の調査で
日大からお金をもらっているのかと聞いたら
「はい。と答えた」
果たして
これで利害関係がないと言えるのかと
不快感をあらわにされ
「何を守るための第3者委員会なのだろうか
事実を確認するだけで
真相究明する気は全くない。
息子に怪我をさせた理由を知りたい」と
不信感を募らせておられます。
意図的に
その構成メンバーに
アメリカンフットボールに見識のある専門家を入れていないという
予断を挟まず
あえて客観的な“素人目線”で事実認定を重ねて
合理的に結論を導きたいというのが理由らしいが
日弁連が定めている
「第三者委員会ガイドライン」から逸脱
驚きの方針も
複数の関係者の話で明らかとなり
ダメダメ日大劇場はまだ続いているそうです。
日本の大学の象徴
敢えて
PTSDの専門家を外すのも
本質は
PTSD心理の解明でしょう?
お約束みたいな
ダメダメぶりもきちんとおさえられていて
パーフェクト?点!です。
袴田巌さん(82)は
拘禁反応という名の
PTSDを発症し
ボクサーだった強い袴田さんでも
統合失調症のようになった。
毎日数時間のウォーキング中に
お祈りを続けておられます。
昨日は
その最中に
東京高裁で
不当な「決定が出た」ことを伝えられ
4年前に再審開始を認めた
静岡地裁の
DNA型鑑定について
「手法に疑問があり
結果も信用できない」と判断
ひとごとのように
「あー、そーおーう」
支援者が「不当決定を許すことはできない」と伝えると
「あー、どうもどうも」と言いますが
少し早足になったのは
充分理解されているからで
その後
代表取材の記者が
「再審決定を認めない判断が出ました」と言うと
しばらく沈黙した後
表情は変わらないものの
「そんなのウソなんだよ。ウソ言ってるだけだよ」
「事件がねえんだから」と言ってせき込み
無表情な
『思い出のマーニー』のヒロインも
受け入れがたい強いきもちから喘息発作
強い反発心が滲んでいるように感じられたそうです。
強い【回避】で
距離を取る防衛反応ですね。
『思い出のマーニー』でも
本当のことは
最後にわかりました。
問題の多い裁判制度は
ドラマになり
「法律で裁けないなら
私たちが裁きましょう」とニュースキャスター
永遠に語り継がれることでしょう。