ロンドンの地下鉄で
自殺が多発するのは
精神病院に近い駅だそうですよ。
そして
伝統的(⁉)な介入では
入院させ
薬漬けにし
社会的・心理的な介入は軽視する。
予後についても
病院に近いことに意味がありません。
スクールカウンセリング制度や
得て公🐵心理士法同様
むしろ
存在が絶望につながるということも…
― 要するにない方がマシ
ただ…
表現方法が重要で
猿にでもできるは禁句らしいです。
唐突で不可解な怪事件ですが
ビフォー

アフター
半年で50キロのダイエットに成功していたという
事業の方も
良心を解離しないとできない違法業種で
事件もその拗れから起きたらしい。
神さまは見てますね💡
情報があり納得です。
アレルギーマーチならぬ

PTSDマーチの極みですね。
― 罪悪感に追い回され逃げ場はナイ
核心をごまかしても真実に追いつめられ地獄ゆき
物理的にPTSDを治そうとすると
いわゆる行動療法
ねずみ御用達ですから
ドッグフード食べるようなものです。
鹿せんべいみたいなもので無害ですが
常食にしますか⁈という話です。
こうなります。
SNSは怖いと知ったので

今後は
事前に妻に内容を確認してもらうなどした上で
投稿を続けるとした岡口裁判官ですが
奇しくも
最近X(ツイッター)を始めた岡口さんは
X始めました!
よろしくお願いいたします☺— 岡口すみえ (@rDk4x5wNWfSXMRz) October 14, 2023
教育論文も多数あり
発達段階を踏まえた思いやりの心を育てる
道徳徳授業の在り方 等
岡口裁判官の奥様は選挙にでられるということなのだろうか? https://t.co/theHTNAThN
— 井藤公量(いとうきみかず) (@pacitokun) December 17, 2023
岡口基一の妻
取手市議選に出馬 pic.twitter.com/YZyiEs5k36— nekomusume(テレワーク中) (@nekomusume7077) December 24, 2023
社会活動もされるとすれば
河合隼雄型心理職
画期的なお話ですね。
臨床心理学も大きく変わるのかも(^^♪

臨法心理学
『カラマーゾフの兄弟』は
解離小説の古典ですが
『源氏物語』の物の怪現象以上に
【ヒステリー】が出てくる。
風邪のようによくある病気で
原因も明記されている。
少年たちへの負の連鎖の実情を表現するなかに
主人公は
ある日、いじめを目撃し傷害事件にまきこまれるが
加害少年(いじめの被害者)を見つけ出し
家庭訪問しながら
いじめ問題を和解させる。
興味深い犬🐶が登場します。
その加害少年がPTSD死しそうなところに
PTSDの負の連鎖で
結果として肺を病んだものなので
少年は
「ぼくが病気なのは、あのとき犬を殺したからなんだ。
神さまが僕を罰しているしるしなんだ」と言い
主人公たちも
医学について
「鼻もちならない」「ペテン」と
痛烈に批判表現している。
別の少年が
加害少年が崇拝する年上の少年
― この年代の2歳は大きい。
この少年にも見棄てられたと
― この少年ももれなくトラウマを抱える生い立ち
絶望的になっていたところに登場
その原因となった犬を連れて現れ
トラウマで荒れたこころは
犬にピンを食べさせるまでになり
― 小動物虐待は凶悪犯罪者になる3点セットの1つ
犬が苦しむ様子を見て
― その後どこかで死亡したと思い込む。
罪悪感がトラウマになり
人をナイフで刺したり噛みついたりするようになった。
それでいじめられるようになった。
少年のこころが癒され穏やかになり
自分は犬を殺害していないし
犬は警戒する様子もなく
―こころに傷を負わせた風でもない。
トラウマ事件がなかったことに⁉
死を受け入れている(かのような)様子が描かれています。
ドストエフスキーは
猟犬の話なんかでも
父親殺しの犯人同様
わざと真実をあいまいにする。
死にゆく少年が見たのが
本当に同一の犬だったのかということですが
主人公だけが
― ほかの人は感動物語にしたい。
本当の話なら
犬を見つけ次第すぐに再会させず
完璧な芸を見せたいからと秘密の特訓などするか…と🤔
― 人を癒すことより心理学論文としての完成度をとる⁉
批判的に聴いている。
ちなみに主人公の兄もドストエフスキーも
イワン ~現実主義者のリアリスト
この犬が
パブロフの犬を意識したものではないかと
片目がつぶれ耳に亀裂が入っている。
― 条件づけによる認知の歪み・舌下腺手術の痕を連想
徹底的にしごかれ喜んで芸をするようになった。
― (同一犬の場合)死にそうな恐怖のあと条件づけられた。
思えてならないのです。
少年の父のあだ名は「ございます」
少年も父も反発していたが
少年の最期が近づき「ございます」人になった。
― 無言のうちに運命共同体として呑み込まれた。
条件づけられたこの犬は通称「ございます犬」
― PTSD野良患者はございます患者ではないかと…🤔
少年はこの現実に圧倒され
神と認めひれ伏して死んでいったのではないかという仮説
― ファウストや聖書の悪魔の話も1つのテーマ
多分ジブリの『君たちはどう生きるか』も
『カラマーゾフの兄弟』の連載が始まったのは
1879年で
パブロフの犬の実験が
古典的条件づけは行動療法の基本理論【学習】
発表された1903年に先行していますが
ドストエフスキーは
自らのてんかんもPTSDと知っているくらいですから
令和のネズミ心理学よりどれだけ先行⁉
というか
先行文献無視のひどさ⁉
そのくらいの知識と情報はあったかもしれないですね。
プーチンの国ですから。
ロシア正教国プーチンブルク⁉
26日
午前11時20分頃
名古屋市中村区名駅のカラオケ店で
「人を包丁で刺して殺してしまった」と
110番した男は
20歳代位の女性が
搬送先の病院で死亡
別のビルでの別件殺人事件をほのめかしました。
浴槽に死体
理由のない殺人が微増傾向にありますが
殺人は目的
先日逮捕された自衛官は
鑑定留置だそうです。
無敵の人とか
サイコパスと呼ばれる
重症PTSDですね。
20代なら薬害でしょう。
こういう経過にはならない無哲学型
サンタさんはいるのかな~と
思った時期は記憶にありません。
こどもの成長は早く
1年は長いから
疑う時期に遭遇し
哲学的時間を楽しめた人はラッキーなのかも…
こんなこと真剣に考える子どもは本当にいたの?
いるとかいないという話ではないのですね。
二元論☯
大事なことにはよくあるお話かもしれません。
PTSD案件あるある
ちなみに
ひとりの子どもが
いると思いこんでいるようすで
楽しみにしている。
いないと強がることは
あんなのウソだよと言う。
よくある
分裂@心的防衛機制 です。
大人でも
ムズカシイお仕事の結果に関して
似たような態度を示すことはありますね。
統合失調症でも
1つの精神が分裂しているように見える。
今は統合を失調していると考える。
発達障害でもありません。
塔と言えば
天につながろうとする
自己(セルフ)と感応道交して自己実現
でも

下手につながろうとすると…
そういうイメージが普通ではないかと思うのですが
日本の場合
日本一だったのは11年間らしいですが
今も
塔の象徴イメージは東京タワーでしょう。
東京タワー🗼は
その時代や
東京という地理的背景を説明するための
シンボルとして
建設以来
実にさまざまな小説や映像作品の中に登場していますが
月光仮面以降は
1958
第2話で
建設途中の東京タワーが映っているシーンがあるらしい。
日本の怪獣映画のスターであり
最初の映画怪獣でもあるゴジラが
東京タワーを倒したという印象が広く浸透していて
小松左京の小説にも
「型通りに」東京タワーを壊したと書かれていて
少女漫画にすら
「怪獣は東京タワーを破壊するもの」とのイメージが実在
しかし
実際に破壊したのは
随分あとの話で
しかも1回ではないかとWIKIセンセイ
破壊の対象というイメージが強いようです。
標的⁉
日本人らしい日本人は殺害対称ですからね(>_<)
たかがイメージとは言えなくて
絵空事⁉ 否 色即是空☯空即是色
現実として
東京が象徴する日本は…
壊滅状態ですよね。
象徴イメージおそるべし!
学問も政治もヘンだから
国民の健康は危機的状況に晒されている…
脳死状態!!!
そういえば…🤔
うちには東京タワーないような…
五重塔はあるよ(^^♪
通天閣はエッフェル塔のマネなので
日本のシャンゼリゼ通り(笑)
狙われないのでした。

神さまには負けるが☯勝ち⁉
冬になって
冬に至り
昼が一番短い本日
寒くなってきたところですが
一番寒いのは大寒で物事には時間差がある。
春がだんだん近づいているという方を
微細な兆し
日本人は重要視します。
そして
ゲント条約調印の日だそうです。

1814 年に調印され
米国と英国の間の
1812 年戦争が終結
― 無益で疲弊するばかりの戦争に双方ともウンザリしてた。

ベルギーの古都らしいよい街が選ばれたわけですが
Gent
古くはGaunt
― ケルト語で合流する。
ヘントとかガンとも呼ばれる。
花の都市との異名があり
1873年万国国際法学会結成の地
1913年にはヘント万国博覧会開催
今の米国の横暴の準備が整い
成長と発展の功罪
ネズミ🐭心理学へと堕落する兆候とは夢にも思わず…
英国との戦争にウンザリしたはずなのに
懲りずに(解離性健忘で⁈)泥沼ベトナム戦争が回避できなかったのは
利益が条件づけられたから⁉
実験心理学は世界を制覇する?
北米の先住民族が消えていったのは
どういう和解のスタイルだったのでしょうか。
インディアンは差別的だとして
ネイティブ・アメリカンと呼んだ時代もあったけど
ブッシュマン(サン族)@アフリカ 同様
インディアンと呼ぶように戻った。


アボリジニやアイヌの文化は
人権もようやく
それなりに保護されていますが
西部劇はいつのまにか消えましたね。
どこからみても都合が悪い構図ですから
残しようがなかったのでしょう。
アフリカ大陸の部族は
多分遠すぎて

消えたドゴン村
だんだん消えゆき
ニューギニアのひとたちは

侵略されず
恐れられていたから
観光化に成功
歴史や文化・宗教はそれぞれでも
太陽信仰は世界共通ですね。

裁判官をやめさせるか審理されている
仙台高裁の
岡口基一判事の弾劾裁判で
岡口判事本人は
「量刑がおかしいのではないかと思い投稿した」
死刑相当と感じたが無期懲役の判決だったので
真意が伝わらなかったことを反省しつつ
被害者を冒涜するつもりはなく
― 読んだ人がどう感じるかわからないKYは発達障害由来
こんなどうしようもない人物に殺害されてしまった
悲哀を痛烈に感じた表現らしい(が多くの人には嫌悪感しかない)
こういうことになる(ことがある)
「SNSは本当に怖いと思った」と語ったそうです。
遺族から批判されたことで
問題に気づいたので
学習効果があるから発達障害じゃない。
慰謝料を支払い
裁判官はやめることにし
SNS活動を続けるのは
コワさに気づき直視した結果
コワいモノではなくなり
― 同じような表現はもうしない。
無条件に回避する必要性がなくなった。
PTSD案件の正しい乗り越え方だと思います。
憲法学者や弁護士として
この経験は活きるでしょう。
臨法心理学に近い存在だったと今気づきました。
とても大事な視座です。



犯罪者とSNSで交流してたことは教えてあげたい。
多分まもなく気づくと思うけど。

