オーストラリアの
環境・植物学者
デイビッド・グドールさん(104)が
10日
スイスの医療機関で
自らの命を絶ちました。
末期症状を抱えていたわけではありませんが
オーストラリアでは
1つの洲でのみ
末期患者の自死が認められている。
生活の質が低下していたことから
自死の決断をしたそうです。
SSRIもハッピードラッグではなかったし
幸福になった人はだれもいません。
人間は哲学的宗教的にできているので

孤独から心臓を病んだ
(PTSDの心身症)
少年は
アリエッティたちが滅びゆく運命だと言って
アリエッティに怒られた。
アリエッティと対話しなければ
滅びゆく種族なのです。


