川崎市幸区の
有料老人ホーム
「Sアミーユ川崎幸町」で
2014年11~12月
入所者の男女3人
(80~90歳代)が
相次いで転落死した問題で
元職員の男が
殺人容疑で逮捕されました。
当時87歳の男性を
「殺そうと思って」
4階のベランダから投げ落としたと
認めたのだそうです。
激しい攻撃性ですね。


この世代でしょうか。
今は

この扱いなんでしょうね。
川崎市幸区の
有料老人ホーム
「Sアミーユ川崎幸町」で
2014年11~12月
入所者の男女3人
(80~90歳代)が
相次いで転落死した問題で
元職員の男が
殺人容疑で逮捕されました。
当時87歳の男性を
「殺そうと思って」
4階のベランダから投げ落としたと
認めたのだそうです。
激しい攻撃性ですね。


この世代でしょうか。
今は

この扱いなんでしょうね。
昨日
静岡県沼津市で
中学2年の男子生徒が
けんかの末
中学1年の男子生徒の背中などを
ナイフで刺したとして
殺人未遂の疑いで逮捕されました。
「けがを負わせたことは間違いありません」

ADHDは架空の病だったそうだし

フツーという専門家の目は節穴ということで

解離性同一性障害でしょうね。
(新しいドラマでは重い鎧を着てるそうですが)

PTSDですから
学校で
PTSD予防教育をしたらよいのです。
厚労省の
薬食審医薬品第一部会は
2月5日
「小児期の
自閉スペクトラム症に伴う
易刺激性」に対する
リスパダールの効能を認めました。
「易刺激性」というのは
具体的には
「自傷行為」や「攻撃性」等で
自閉症患者約45万人のうち
約1割の4万5000人が対象と
推定されています。
すでに
オーラップ(ピモジド)があるので
どちらかが
押し付けられることになるようです。
巷では
「腰痛にデパス(でひどい目にあった‥)と
言われていますが
「慢性腰痛症に伴う疼痛」には
SNRIのサインバルタが認められましたよ。
「整形外科医が
『自殺企図』の副作用のある薬を
処方することに対し
リスクを指摘する声が複数上がった」と
猛反対したそうですが
多数決でスルーされています。
今回
トリプタノールも
「末梢性神経障害性疼痛」の効能に追加されましたが
これは
1961年に発売された
三環系という古いタイプの抗うつ剤ですね。
強力な抗うつ効果があるため
(副作用も甚大)
難治性のうつ病などへの
「切り札」として使われるとのことですが

昔は夜尿に効くと喧伝されていたそうです。
もうデタラメな世界なので
信じるものは救われません。
後悔しても後の祭りです。
ご注意ください。
薬でなんとかしようという
発想を治療いたしましょう。
同じ高校に通う
友人の女子生徒(16)から
「殺して」と頼まれ
首を包丁で切り付けるなどした
京都府に住む高校1年の男子生徒(16)が
逮捕されました。
女子生徒から
「死にたいけど死にきれないから
殺してほしい」と言われ
「女子生徒を殺して自分も死のうと思った」ようです。
PTSD発症者同士の
「ピア・カウンセリング」は危険ですが


ADHDとかアスペルガーとかと
大騒ぎしている
スクールカウンセラーには
相談する気にならなかったのでしょう。
とおい(idthatid)みたいに
個人情報を勝手に漏らしたり
ストーカーしたりして
訴訟中のスクールカウンセラーもいますからね。
東京・府中市の
特別養護老人ホームで
施設長の胸を
包丁で刺した
26歳の職員が逮捕されました。
「仕事が大変で悩みがあった。
仕事がつらかった」ところ
何か注意されたことが引き金となって
口論になり
ここまでの攻撃性を発散してしまったようです。
【解離】ですね。


こういう世代なのでしょうが
アスペやADHDではないので
小さい時から
気持ちを聴いてもらって
自律心が育つように
PTSD予防教育がなされればよかったのです。
兵庫県赤穂市の民家で
69歳と64歳の夫婦が殺害された事件で
殺人容疑で逮捕された
同居の
孫で養子の
(母親は別居)
会社員の少年(19)が
「友人と遊ぶ金が欲しかった」などと
供述しているそうです。
『思い出のマーニー』のように
家系図を見直すと
未処理のトラウマが
見えてくるのでしょう。
生きていれば
いろいろ事情がありますが
放置すると
不発弾のように作用するものがあります。
PTSD予防教育をいたしましょう。
精神安定剤を飲ませて
小学生の息子を殺害しようとして
急性薬物中毒にした
鹿児島市の
飲食店従業員が
殺人未遂容疑で
逮捕されました。
「薬を与えたら
(息子が)自分で飲んだ。
一緒に死のうと自殺の手伝いをした」とのことですが

男児には
PTSD予防が必要でしょう。
将来的に

発達障害と誤診されることがないように
祈ります。
母親も誤診されてしまい
向精神薬を飲みながら
一生懸命働いているのに
治らないから
絶望したのでしょう。

このタイプの医者は
あまりお見かけしませんからね。
交通違反の
反則切符に
患者の名前を署名したとして
逮捕された
京都市の精神科医は
同じ患者の名前で
パスポートを不正に取得
渡航していたようです。
ピアスとか
刺青とか
永久脱毛とかが
専門になっていたそうですが
体に異物を入れるのは
医療ではないので
医師法違反にはならないのかとも言われています。

誤診されて
薬を盛られ
廃人にされる人は多いですが
今のところ
医療行為と認められています。
去年11月
東京・千代田区で
JR中央線の線路上に
自転車が投げ込まれ
電車と衝突した事件で
法政大学2年の男(20)が逮捕されました。
自転車は盗んだもので
「学園祭で友人たちと飲んで酔っていた。
自転車を投げ込んだのは間違いない」などと
容疑を認めているそうです。
アルコール依存症ですね。
リスカやDV、ストーカーと同じで
PTSDの症状の1つです。
普通の大学生は
酔っても
こういうことはしませんし
ADHDも


架空の病の代表でしたから
もう通用しません。
大阪府内の公立小学校では
児童の暴力行為が急増しているので
平成28年度から
発生件数の多い小学校に
専門家支援チームを設置して
本格的な対策に乗り出すそうです。
暴力的となった要因として考えられているのは
アスペルガーやADHDの放置ではなく
家庭・生活環境の変化や
教職員の対応が不十分なことのようですが
専門家支援チームというのが
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカー
校長OBらによるアドバイザー
教員を志望する学生らによる
キッズメイトですから
対応はあまり変わらないのではないかと
推測します。
異例の取り組みと書かれていますが
この支援チーム体制は
「発達障害」「引きこもり」「不登校」等でも
使い古された手法で
何も新しくありませんし
効果はすでに判明しています。
心理療法では
専門家が親子並行面接をするのが理想的ですが
(別々に話を聴く)
暴れる子どもへの傾聴はキッズメイトに任せ
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカーが
親への指導をするようです。

傷つきの表現として暴れているという
一番要のところを学生に任せ
結局は

ここに落とし込んでゆき

あとは心療内科に任せるのでしょう。