茨城県で
先週
38歳の男性が
約1億円をだまし取られる事件が起きたばかりですが

警察官を名乗る男から
「警視庁捜査二課の者です」
LINEで
ありえないけど…🤔
「逮捕状」が送られてくる詐欺事件が
個人情報が書かれていたので信じてしまった(>_<)
各地で相次いで発生しているそうです。
PTSDはマネする病なので
― (心的)感染力が高い💡
たちまち流行する。

催眠について
専門家より
研究熱心なのです。

なんだか
数々の大きな事件もかすんでしまいますね。
オレオレ詐欺はもう古典⁉
岡山市の
万引きGメン(63)が
店内で商品を盗む人を監視するお仕事
万引きをして逮捕されたそうです。
ネット上では
「ミイラ取りがミイラ」
「コントじゃないか」
しかも常習です。
万引きしたのは300円前後の日用品類で余罪があるようです。
「所持金を使いたくなかった。
自分だけ得をしようという気持ちで盗んだ」
そして
しかも2
万引きGメンのお仕事ができておらず
「普通は
まじめにやっていれば成果は出るもので
顕著に成果を出す人には指名が入ったりもする」ギョーカイで
「他の万引きGメンが同店で成果を上げている中
容疑者の男は全く万引き犯を捕捉できず
店長に不審に思われていた」
それで仕事ぶりを防犯カメラで調べると万引きしていたので通報した。
― 防犯カメラに映ってしまうとは…
― こんな風にカメラさんとコンニチハ!(^^♪
仕事ができないストレスで解離し依存症に陥ったのか
万引きに依存してしまう主婦の図。裏で様々な社会問題が複雑に絡み合ってて闇が深い。
メモ。
・家庭や学校など特定の箱以外で逃げ場を持つの大事。
・生きるためのストレス解消法をたくさん持つの大事(その方法が犯罪などになると怖い)
・認知の歪みや思い込みには気をつける。#万引き依存症 pic.twitter.com/HdtRCGVTIu— こばかな / THE COACH CEO (@kobaka7) October 13, 2018
「高次元のプロフェッショナリズムが求められる職業」にしては
「待遇面では厳しい実情」
― 「この仕事だけでは食べていけないですね。
賃金は低く、最低賃金レベルですよ。
だから優秀な人材は集まりません」
症状が伝染ったのか@PTSD(ヒステリー)あるある
万引きをするために万引きGメンになったのか
「使命感や正義感から保安員になる人がほとんどですが
― そして倫理観も「保安員の仕事は、“人をさす”仕事です。だから人から後ろ指をさされないように普段から気をつけましょうと言いたいですね」
窃盗犯を捕まえる過程を楽しみ
― 無意識の防衛機制の「知性化」ですね。
自己満足的な達成感をモチベーションにしている人も多いです」
さらには
「特権”をいくらでも悪用可能」
どちらでしょう?
男性3人から現金合わせて
1億5000万円以上をだまし取った
連続殺人事件が流行したのはつい最近のこと
水面下で
後続の若い犯罪者は
リスクを下げながら(悪しき)進化
― 失敗しても死刑にはならない。
詐取の罪などに問われた女性(25)は
その所得を申告せず
およそ4000万円を脱税
「ネットニュースに取り上げられるなど
社会的制裁を十分受けた」などとして
寛大な判決を求めていましたが
「頂き女子りりちゃん」に懲役9年、罰金800万円判決 名古屋地裁https://t.co/HyyaXqeJ4S
「頂き女子りりちゃん」を名乗って詐欺マニュアルを販売し、自身も男性から現金をだまし取ったとして詐欺罪などに問われていました。
— 毎日新聞 (@mainichi) April 22, 2024
有罪判決となりました。
稀代の犯罪者となった理由は
傍聴券争奪戦に
記者さんが敗れることもあったらしい…
言わずと知れたPTSDでした。
“頂き女子りりちゃん”独占手記 「ごめんなさい、私は狂ってる」 家族に絶望 売春からホストに…
https://t.co/X3s4KYy14k
コメント欄みて
毒親育ちは理解される事ないし毒親が捕まる事もない。障害者となり…
少女時代の嫌な記憶。死ねるなら死にたい #精神疾患 #手帳2級 #発達障害 #睡眠障害— 毒親育ち@脱出したい大人。 (@DOKUotona) April 22, 2024
幼児的万能感を満たすことで
誰もやらない解離犯罪を実行することで
自分は凄いと勘違いする。
トラウマを疑似治療したツケは大きいです。 ←未治療PTSDあるある
開き直って犯罪マニュアルまで販売していた。


SNS上で行ってしまったのだから
消せないから発覚を待つばかり
時間の問題だったのでしょうけど。
自己嫌悪感は常にあったようだけど
逮捕以後については否認で犯行維持⁉
― 無意識の防衛機制は凄い…
動画投稿サイトを通じて
著名人を脅迫したとして
暴力行為等処罰法違反の
常習的脅迫などの疑いがかかり
海外逃亡していた
元国会議員のインフルエンサー
母親宅「ガサ入れ」は堪えたそうです。
任意の事情聴取にも出頭命令にも応じなかったので
国際指名手配と
― 最後は強制送還🛬空の上で逮捕
実家、妹宅、旧NHK党事務所の順番にガサ入れ
実家の時はマスコミに撮影させ報道させた。
警察の威信をかけ
さらには抑止の効果もねらって?ということですが
詐欺罪などを担当する捜査二課が担当
無関係なのに
ある日突然
犯罪者のような扱いには
ショックが大きかったでしょうね。
しかし
かなりの治療効果が認められました。
強気のガーシーが涙ながらに
「77歳のおかん捕まえて勾留して何が出るんですか。
うちの母親だけは、ほんま止めてください。
おやじも自殺して、俺まで犯罪者みたいになって
これ以上、おかんを苦しめたくないんです。
もう俺のことはどうなってもいいので。
おかんだけはほんまに勘弁してください」
案外ベンゾ禍などで標準治療なのかも
この事件のは侘しかったです。


普通は一切合切大量に持ち出すイメージだけど…
![]()
ひとりのおまわりさんが小さな段ボール箱1つ…
何かと悲哀を感じさせる事件

― 黄金の茶室
闇バイトで逮捕された
特殊詐欺の受け子
大学生も
公務員志望の
「普通の大学生」で
普通のバイトのつもりだったそうです。
電車とバスを乗り継いで
知らない土地の駐車場で
紙袋を受け取るなんて
仕事内容として説明されたのはこれだけ
ダイジョウブですかと訊くと
多少は現実検討能力が保たれていた。
― 解離していなかった。
脱税のお手伝いと説明されたそうです。
実際に高齢女性に会い
紙袋を受け取ったときには
流石に
「脱税ではなくて詐欺かも」という思いがよぎったけど
現実検討能力が働いた。
指示役との通話がずっとつながったままなので
途中でやめられず
やめられないことはないのに
こう思う魔境が通過儀礼
指示された
人気のない公衆トイレに移動して
紙袋を置いた
刑事さん「中身は100万円だったよ」
首謀者ではなく
両親が被害者に同額を弁済
翌日に逮捕されたそうです。
大学は自主退学し
いろんなものを失ったとのことで
駐車場でのドラマ案外ありそうです。


大枠に細部にも
流行があるんですよね。
被害総額60億円と言われている
広域特殊詐欺事件は解決し
刑事裁判の終了
『「ルフィ」の子どもたち』と冠する
PTSD解離犯罪心理の一事例
書籍も出版されましたが
最後に逮捕された女性が
PTSD解離案件としては負の連鎖中です。
共犯者との結婚を基盤に更生するので
親兄弟も示談金を提供
― 執行猶予にはならなかったけど刑期は短く⁉
出所後も支えると宣言
PTSD犯罪事例としても特殊かもしれないですね。

それで子どもたちなのかな🤔
確かに
PTSD事案は予後が重要なのです。
― どうしようもないのは起きたことだけ
最初は脅されていたにしても
逮捕の前に
家族に危害が及ぶと恐れた。
何度も機会があったのに
①末端のかけ子たちの逮捕
― 幹部と残党フィリピンへ逃亡
②幹部の逮捕
自首しなかったのは
幹部逮捕で
特殊詐欺グループは完全消滅したが
― 弁護士が盗撮するくらいなので闇は深いが…
日本に帰って逮捕され
共犯者とバラバラになるのを恐れて…
本人のなかでどこか
怖れ続けることで
― よい願望と違い自生思考で努力ゼロ
強い条件づけ ⇒ 事実化
逮捕される前提だったからみたいです。
最初から
様子がヘンだと気づいて心配していた
母親をだまし続け
実名報道により確信されても
警察に言わないように頼んだ。
犯行前から予定調和なのですね。
通訳のPTSD解離犯罪について
会見を行い
声明を発表しました。
通訳の酷い虚言癖に傷つき
6年間コンビを組んできた信頼関係が一気に崩れたことについて
「まず、僕自身も信頼していた方の過ちを悲しくショックですし
今はそう感じています」
「気持ちを切り替えるのは難しい」と本音を吐露しながら

こころのケア中にすべきこと
身の潔白について表明しました。
「僕自身は何かに賭けたりとか
誰かに代わってスポーツイベントに賭けたりとか
それを頼んだことはない。
僕の口座から
(賭けのために)
誰かに送金を依頼したことももちろんありません」
「彼が僕の口座からお金を盗んで
なおかつ
みんな僕の周りにもウソをついていた」
「これらは全くウソだった」
依存症になると
必ず大ウソつきになるものですが
賭け自体は合法だけど
よく知らないから
― アメリカの大学を卒業しているのもウソだった。
違法賭博も選んでしまううちに
背任的詐欺まで働くことになった。 ←末期症状💡
アメリカでは
通訳グッズがよく売れているそうですよ。



日本で流行中の解離犯罪が
オレオレ詐欺とか特殊詐欺のデパート
アメリカまで巻き込んでいるという
ある意味で仕返し
― 日本がPTSDだらけになった諸悪の根源ダメリカ
壮大さについての象徴グッズが
ひとのこころを動かすのですね。
経済を動かすのも集合的無意識
きょう
(3月22日)
午前9時15分ごろ
熊本市の中心部で
女性3人が刃物で刺され
病院に搬送されました。
警察は20代の男を
殺人未遂の疑いで男を現行犯逮捕しています。
女性3人のうちの
少なくとも1人と面識があったとみられているので
必ず関係者が巻き込まれる案件
ストーカー事件かもしれませんね。
25日朝
札幌市北区の
コンビニエンスストアで

札幌にある
日本に現存する最も古いコンビニ
創業者の「地域に寄り添う」考え方の元
大手が撤退した地域にも要請があれば出店するような
お店を襲うとは…
男が
店内で次々と店員を襲い
その後
外に逃げた店員も追いかけ
3人が死傷したそうです。
【速報】札幌市内のセイコーマート北31条店の社員が刺殺 2名の店舗従業員も怪我
札幌市北区の無職・宮西浩隆容疑者(43)の男が逮捕された。
「殺そうとしたことは間違いない」と容疑を認めている。
支離滅裂な説明もしているという。精神疾患とか薬中なんかな。#セイコーマート #コンビニ https://t.co/nct6P6cq4Z pic.twitter.com/E8OFAbvYio
— 爆サイ.com【公式】ツイッター (@bakusai_com) February 25, 2024
最近の平均的な考え方ですね。
ほかにいじめられていたのかなとか
PTSD理論は常識になった。
映画「エス」は
1月19日より東京・アップリンク吉祥寺で公開
監督が
自身の犯した罪と向き合った作品だそうです。
気鋭のディレクターとして注目を浴びていたが
2011年
不正アクセス禁止違反容疑などで逮捕された。
― 知人女性のメールアドレスを無断で使用し電子メールを送信
留置所にいたころではなく
留置所で過ごした30日余りは
罪や償いについて考えるようにはなったが
― なりすましのどこが悪いのだと思っていた。 ⇒後述
厳しく苦しいだけで
更生とは程遠かった。
逮捕により多くの大切なものを失ってしまい
社会に出てから
逮捕をされてから12年間。
いろいろな現実問題に直面してゆく心情を
本人ではなく
関わる人間たちから浮かび上がらせる手法がとられています。
思いをこじらせた挙句、別の男性と結婚した女性
新作に主役として出演するはずだった崖っぷちの俳優
絆がもっとも深い先輩
そこで浮かび上がるのは
やはりどこまでも人間関係の問題だということでしょう。

何が「一番戸惑ったかというと人との向き合い方なんです」
舞台役者であり
出会い系サイトのサクラとしては優秀だったけれども
事件の伏線
「当時の自分の感覚は麻痺していたというか……」
最初は
他人になりすます行為が悪いこととはわかっていて
相手を騙していると思うと当然、心が痛んだが
続けていくうちに『悪いこと』という意識は
もう頭の端っこの方に追いやられてしまって。
罪の意識もどんどん希薄になっていってしまった。
罪の意識を薄くするものに報酬もあった。
好奇心を煽るようなメールを書けば書くほど運営サイドには喜ばれ
多くのお金が自分にも入ってくる。
喜ばれることでなんかこちらもうれしくなって
罪の意識がどんどん薄れていくところがありました。
逮捕されたときは
なりすますことが
そんなに悪いことだとは思っていない状態になってしまっていました。
他人になりすますことが『楽しい』『面白い』になってしまっていました。
向き合う自分がなく

自分の近しい人間は大切だけど
それ以外はどうなってもいい。
自分のメールで相手が
どうなっても知ったことではないといった気持ちがどこかにあった。
そんな汚らわしい精神の持ち主は
人間じゃないと思われてしまうのではないかと不安だった。
自分自身と向き合う勇気がなかった。
心の弱さを認めたくなかった。
個人としては
誰ひとりに対してもまともに話すことができず
気をつかわせないように明るく振舞おうとすると
ほんとうに反省しているのかと相手を怒らせてしまい
今度は神妙な面持ちにすると
もう切り替えて前に進んだらと言われ…
パニックになってしまったと言います。
いつからか、人を会うときは、ほとんど舞台に自ら立つような気分
練習し朝から今日はこんな感じでいこうと決めていくけど…
そもそも
自分は笑っていい人間なのか笑ってはいけない人間なのか…
映画になったきっかけは
留置所の看守さんで
わりと雑談をするものらしい。
PTSD予防の貢献者で
自殺や
向精神薬の使用を
― ホリエモンでも必要だったという。
減らしている影役者だったりして
映画監督であることが
留置所中にわかり
気をつかっているうちに
話が盛り上がるのは良くないと思い
下げるようなことを言ったことが裏目に出たり
カメラマンの若い入所者を勇気づけようとして…
映画化すると口を滑らせてしまったのだそうです。

作為体験のような状態

監獄事件版『es』もありました。