人気ユーチューバーの
はじめしゃちょーさんが投稿した
動画が問題となり
事務所が謝罪し非公開にしました。
安易に睡眠薬を飲む人が増え
市販の睡眠導入剤だったようですが
危険な治験バイトも横行してますからね。
超外向的な売れっ子ユーチューバーは
法の規制はあとからついてくるもので
医療過誤や人体実験はフツーにあり
常識化している。
身をもって人体実験するかたちで
世間の疑問に答えさせられてしまったのでしょう。
人気ユーチューバーの
はじめしゃちょーさんが投稿した
動画が問題となり
事務所が謝罪し非公開にしました。
安易に睡眠薬を飲む人が増え
市販の睡眠導入剤だったようですが
危険な治験バイトも横行してますからね。
超外向的な売れっ子ユーチューバーは
法の規制はあとからついてくるもので
医療過誤や人体実験はフツーにあり
常識化している。
身をもって人体実験するかたちで
世間の疑問に答えさせられてしまったのでしょう。
4月27日にに
経産省のキャリア官僚(28)が
覚醒剤の密輸と使用で
5月28日には
文科省のキャリア官僚(44)が
覚醒剤と大麻の所持で逮捕されました。
PTSDは時代の流行を映す鏡
経産キャリアは
より強い効果を求め
覚醒剤を使うようになったと
供述しているそうです。
向精神薬を処方した病院は
仕事のストレスで調子を崩しているのに
うつ病と誤診し
患者を
覚醒剤の自己処方に走らせたわけです。
「鬱病の治療で処方された薬よりも
強い効果を求め
今年2月ごろから
(覚醒剤の)使用を始めた」
「覚醒剤を使うと
倦怠感や無気力感がなくなり
すっきりする感覚があった」
効き目に差があるだけだと
気づき
確認する学習能力は流石です。
フロイトは
ヘビースモーカーで
確かに💦
偶然ではなかったのでした。
健康のため散歩を日課としますが
タバコ屋がいつもの通り道にあります。
タバコを買いに行ったというのが
正しい?
医師からも警告されますが
タバコは
生産性と創造性を高めると信じていて
口内に悪性の腫瘍が発見され
あごの大部分を切除
何度も手術を受けて
人工のあごを移植するようになっても
タバコを止めることはありませんでした。
依存症ですね。
否認の病ですから
仕事のためと言い訳しますが
ユングのような創造性はなかった。
さらには
ドイツの軍医が兵士の疲労回復に使用していた
コカインを
当時は合法
少量溶かした水を飲むと
消化がよくなり
元気も出たので
友達や結婚することになる女性にも与え
「魔法の物質」と呼び
その薬効をまとめた
「コカインについて」という論文を書きました。
最近の精神医学は
フロイトの亡霊のような
トラウマに突き動かされてきたのでしょうか。
慢性的な疼痛をモルヒネで抑えているうちに
中毒となって困っていた
親友の心理学者に
コカインを与えたところ
今度はコカイン中毒になってしまい
置き換え無効論ですね。
トラウマをそのままに
薬だけ変えても仕方ないのでした。
さすがに
薬効を喧伝することはやめましたが
偏頭痛、鼻炎、うつの治療に
コカインを使用していたそうです。
そして
自分の
末期の口腔がんの激しい痛みに対しては
友人である医師と交わしていた
無駄な苦痛を与えないという約束通り
娘アンナの許可で
ゲシュタポに拘束されたこともあった。
フロイトの4人の妹は
強制収容所で死亡
フロイトは亡命できましたが
大変なストレスだったのでしょうね。
致死量のモルヒネを注射され
亡くなったそうです。
整形手術と依存症で
ちょっと
マイケル・ジャクソンみたいですね。
凄い発見だ!というニュースがよく流れますが
PTSD治療の手法は
フロイトの時代から
そんなに変わっていないということのようです。
福祉保健局関連事業について
東京都職員である
担当課長に取材で
調査事案を確認していたら…
製薬会社が配るペンを持っていたそうです。
こういうやつですね。
薬物汚染の度合いも
いつのまにか
このレベルに…💦
賢くなる薬なる商品が
ネット上に
出回り
よく売れているそうですが
内容は
向精神薬です。
日本では
ADHD等と診断された子どもが
よい子になると期待され
大人の都合のよい子
中国では
頭のよい子になるために
買い求められるのは
お国柄ですかね。
子どもは
よく眠るイメージがありますが
日本の小学生の
約4分の1は
何らかの睡眠問題を抱えているそうです。
睡眠不足や起床困難
不眠症、過眠症、睡眠時無呼吸症候群
睡眠時驚愕症(夜驚)
夢中遊行など
「自閉症スペクトラム障害(ASD)」や
「注意欠陥多動性障害(ADHD)」などの
発達障害のある子どもで
50%以上になる理由は
明らかになっていないとのことですが
増えすぎた発達障害は
かくれPTSDですから
PTSDの睡眠障害が起きやすいのは
当然ですね。
「日中の眠気」については
いつも眠いのではなく
興味のないことをやろうとした場合に突如起きますから
明らかにPTSDの回避行動です。
ストレスに弱く
やりたくないと意識化する前に
(無意識のうちに否認)
身体化すらしてしまうわけですね。
脳は
いわゆる発達障害を起こしているのではなく
むしろ
本人を守るために器用に活動しているのです。
(大局的には守っていることになりませんが)
ADHDの治療薬の一つ
メチルフェニデートは
このような厄介な眠気の治療薬として用いられてきた
なのだそうです(◎_◎;)
資格を登録すれば
「おかしいでしょ💢」と
言えないんですよね。
人間性を疑います…。
東京都渋谷区の
児童養護施設
「若草寮」の施設長
大森信也さん(46)が
刺殺された事件で
逮捕された
元入所者(22)は
9月に
アパートの家賃を滞納し
呼び出された
保証人である施設の職員が確認すると
部屋の壁には無数の穴があき
錯乱状態で
警察に保護されたあと
アパートを退去し
半年後に
無差別大量殺人するつもりで
(他の職員も殺害するつもりだった)
この事件を起こしました。
統合失調症と見まごうような
PTSDを発症していますね。
おそらく
統合失調症等と診断され
不適切な薬を飲んでいたのでしょう。
施設に入所する=PTSD発症リスクがあるということですから
(これだけは顔を見なくてもほぼ確定)
きちんと傾聴してPTSD予防し
病院へのかかりかたや
社会制度等の知識を与えて
自暴自棄にならず
自分で対応できるように
PTSD予防教育を徹底してから
世に送り出すことが
施設には求められます。
心理職が
公認心理師なら
こういう発想はないし
風見鶏だから
アクチベーション・シンドロームという
薬害も止められないと思うけど!(^^)!
学生が
おかしな思想で
タイ人女性を撲殺したかと思えば
女性に睡眠薬を飲ませた上で
わいせつな行為をした
昭和大学病院の医師(28)と
研修医(26)が
逮捕されました。
解離すると
一番してはいけないことをするようになるという
PTSD法則の典型です。
医学を学ぼうとする人を
勘違いさせるような
雰囲気が
昭和大医学部にはあるのでしょう。
学内に漂う
歴史的に蓄積された集合的無意識を
しっかり分析し
PTSD予防教育をしないとダメですね。
日本の教育界の問題についての
象徴は
日大劇場から
(日本の大学)
昭和大劇場に移行中?
(昭和な勘違い教育の見直し)