東京大学医学部付属病院の
臨床研修医2人は
病気でもないのに
医師の立場を利用して
処方箋を発行して
処方箋発行後は
電子カルテの痕跡を削除
薬を入手していたそうです。
「やせ薬」と話題の糖尿病薬です。
GLP―1受容体作動薬
自力では食欲をコントロールできないので
薬に頼ろうという発想ですね。
アルコールバージョン(断酒薬)もあります。
― ネズミ🐭心理学原理
公文書偽造と
フリする人は本当に多いですね。

心理学の勉強もした方がいいです。
研修は一からやりなおし⁉
どんな宗教でも
食事には
神事
重要な意味が込められているもので
パンとワインはイエスの血肉
断食中は神の御国に近い。
昨日の
新嘗祭にしても
天皇陛下が自ら育てた新穀を
神々と共食しながら
感謝する。
100日のお祝いにしても
食べるマネをしながら
健康を(いのちある限り食べられるように)お祈りする。

厳かな感じがしますが
日本には奇祭も多いですね。
おもしろい。
日光強飯式は
【おこわ】じゃなくて
ご飯を食べるように強いる

こわもての山伏たちに
全部食べるように言いつけられては…💦
75杯あるらしい。
おかずは大根くらいで(しかも生)
あとは香辛料です。
まるくて白いものとか
辛いモノに
5気の何かを象徴させながら
― どこまであてはめごっこが好きな国民なのか(^^♪
願掛けをしているのですが
― 言葉で率直に言ってはダメなのか(^^♪
― ― はてまて箱庭がしたいからなのか(^^♪
一昔前の流行も

平成以降は摂食障害の人が参戦し早死にすることが増えた。
平成の退廃のあとの令和
深層心理的には
健康意識が人一倍強いがために
薬づけでゾンビになった人も
健康を回復させたいと思って受診した。
迷い込んでしまったものだったかもしれません。
母親の自殺を手助けした罪で
父親に関しては捜査中
6月28日に逮捕された
四代目市川猿之助こと
喜熨斗孝彦容疑者(47歳)は
自身は一命をとりとめましたが
自殺未遂をしています。
その報道の仕方について
日本自殺予防学会が出した2点の声明について
常務理事会による「自殺報道に関する緊急提言」
会員一人一人に対しても初めてメールで通知
おそらく日本初となる常設委員会を設置予定
考えたいと思います。
1つは
自殺事件は模倣されやすいので
報道に気をつけてほしいというものです。
この模倣は世の東西で知られた現象ですが
「ウェルテル効果」
なぜか記事には
『曽根崎心中』ではなく
『忠臣蔵』が取り上げられている。
集団自殺行為や死を美化した部分はありますが…
― 海外で問題にされるのは特攻隊的であるからでしょう。
これはPTSDに特有のものです。
超外向性で話をうのみにしたりかぶれたりしやすい。
催眠にかかりやすい性格
自殺に用いた手段まで細かく書く必要がないというのは
一理ありますが
日本に蔓延する薬害問題から気を逸らせる目的を感じます。
報道をよく読めば
自害だけではなく他害(犯罪)にも頻繁に使用されており
向精神薬が処方されるメカニズムが
とても無責任であやういものだと気づいてしまう。
日本では摂食障害が蔓延しているわけですが
最近まで

こういうのはよくないという報道はありませんでした。
食品や精神科への忖度でしょう。
摂食障害は2つのギョウカイの上得意さま
2つめには
学会にはメディアに詳しい人が少なく
欧米や中国などでは
報道機関など
メディアと専門家がともに自殺報道を考える会があり
メディアをモニタリングしている。
長期間にわたり考える団体がないということです。
立ち上がることはあるが
「日本の勉強会では、その場その場で議論するだけにとどまっていた」
そこで冒頭の常設委員会の設置を検討中であるという話
自殺者数が年間3万人に達したとき立ち上がった
政府の予防対策キャンペーンも頓挫…
暗黙理にセットで
ハッピードラッグとして販売されたパキシルで
布団に磔の刑にされた人たちの声にならない苦悩は忘却の彼方
くすりを呑んだことでうつ病のようになることを
国民は学習した。

認知症が爆発的に増えるハズだったが

治験をしようにも被検者が集まらず…
しかたなく捏造したのがバレて
治験はとん挫💦
…話は途中ですが
おあとがよろしいようで。

「大食い魔女」として知られる
菅原初代さんが
他界されたそうです。
摂食障害を患っていたこと
ご本人と息子さんの発達障害診断を
受け入れていたことが知られています。
PTSD誤診あるある
PTSDの依存症にはいろいろありますが
アルコール依存症も短命で
転倒事故なんかが多いようです。
肝臓は案外丈夫だったりする。
ベンゾ(アルコールの代替)が底上げしているかもしれない。
食べすぎる場合@摂食障害 は
漱石は甘いもの依存症で胃潰瘍
脳にとって麻薬なみによくないことが知られてきたが
漱石のDV等
思考異常や行動異常は見えにくい。
この方は大腸がんで直接的なのかもしれません。
第2の脳(私は第1の脳だと思う)を痛めつけているのが
治りにくいPTSDとなっている原因かもしれません。

断食芸人が流行らなくなって
政治的パフォーマンスは注目されますけどね。

人間ポンプなどが出てきて
大食い選手権は息の長い流行でした。
もうギャルじゃなくなりそんなに食べられなくなった。
そもそも体質で過食する人は
楽しそうにふるまっても@抑圧 哀しい目をしていた。
摂食障害の流行と一致していたからでしょうが
薬を飲むようになり
摂食障害そのものが異質な症状になったころに
こういうイメージではなくなった。
演出として問題視されているのを無視できなくなりました。
TVを見る人が減ったのも追い打ちをかけます。
摂食障害にもいろいろありますが
食べる量が極端になるタイプが
よく知られています。
PTSDは陰陽の病なので
食べ過ぎるか☯食べなさすぎるかという問題です。
拒食症を克服されたそうです。
食べることができなかった。
初めから食べ過ぎる人は少なくて
過食症
最初は拒食症のようにみえて
過食症に移行するタイプが一番多いので
とても稀なタイプです。
クスリで太る人も加算された昨今
お話の印象では
抑制が効いているという感じで
過食症の人はその反対
過酷な精神状態のなかでも

その状態を維持し続けていることが
解離は仕方がない…と開き直ったりしない。
克服の秘儀の1つなのではと感じさせます。
人間は問題を抱えると
PTSD予防中
ソクラテスじゃなくても
誰でも哲学者になる。
眠れず
食べられなく
ひきこもりがちになりがちなわけで
断食瞑想は心理療法のはじまり

その状態のままいるからでしょう。
哲学し続ける。
習わなくても無意識に内蔵された智慧です。
それに近づくには何が必要かということですね。
美味しいものが増える秋ですね。
楽しむのは人生の醍醐味ですが
エサじゃなくて文化
食べ過ぎとなれば
何事も過ぎれば☯及ばざるがごとし…
では済まない。
摂食障障害@PTSDの依存症 となります。
柿も
昔は身近にある木で
売り物ではなかったような…
食べ過ぎれば
緊急手術…!? 柿胃石症となる可能性があるそうですよ。
断食博士の甲田先生は
干し柿が案外危険⚠だと書かれていたような。
柿と言えば…
柿食えば 鐘が鳴るなり 法隆寺
作者の正岡子規は
闘病記ののちに
28歳で従軍記者になり
中国で結核をもらい
脊椎カリエスをリュウマチと誤解しながら
腰痛に苦しんだ。
夭逝したわけですが
35歳
大の柿好きで
大和の名産品「御所柿」
最後の旅となるとも知らず
宿で聴いた
東大寺の初夜の鐘(午後八時ころ鳴らす鐘)を
茶店で聴いた法隆寺の鐘に替えたそうです。
当日の雨の仕業かもしれないし
― ちょっと変性意識となり現実離れする。
『病牀六尺』等の
病状から奈良に行ったことすら虚構だった説もある。
最期の詠みは
「柿くふも 今年ばかりと 思ひけり」ですが
9月なので実際は食べられなかったというのも
興味深いお話ですね。
甘いもの依存症で亡くなった
診断名は胃潰瘍
現実的にはDV@PTSD も発症
ロンドン時代は統合失調症を疑われるほど重症
漱石は
同窓生で
漱石の名前はあげたものだそうです。
たくさん名前を持っていた。
名前には呪術的意味がありますよ
洗脳とか負の連鎖とか
名前=☘説とか
侮ることなかれ☆彡
ネット購入した薬が
扱っている韓国の医院のホームページによると
「6万人の臨床経験と実績のある安全な処方です(日本語)」という
「Shuperin Tab.」を含めて
1か月で2万円くらいで
殆どの人は(食べられなくなり)痩せる仕組み
実は
「覚醒剤」の原料で
「プソイドエフェドリン」10%超含有
購入者が摘発される事件が相次いでいるそうです。
最初は知らずに購入
フツーはアブナイ代物と気づきやめるが
繰り返し購入する(覚せい剤依存症)と
捜査されるようになる。
覚せい剤を使った
向精神薬なら合法
PTSDの行動療法ですね。
― 嫌がらせ(不快と学習させる)で行動回避させるという単純な理論
断酒の場合は
クスリを呑むのがストレス(不快)で続かないらしい。
人間ですからちょっとは考えますよね。
戦中・戦後も似たようなことがあったのに
学習効果がないです。
改めて
「お盆」って何だったかな…🙄と
「盆・暮れ」というくらい大事な時期ですが…
検索してみると
盂蘭盆会からでした。
旧暦7月15日を中心に
7月13日から16日の4日間に行われる仏教行事
あの世にいる人を
父母や祖霊
想う日ですが
人間は考える@哲学瞑想 葦?
日本国は
見立ての文化ですから
箱庭遊びをしながら


お迎えします。
お帰りのイメージもほぼ決まってる。
🛥乗り物🚙✈🚢が大事みたいですね。
餓鬼道とは
盂蘭盆会は餓鬼にお供えする行為
大変な世界ですが
過去の出来事(トラウマ)のために
苦しむと言えば
摂食障害等の依存症がありますね。
悪い人が陥るというような安直な話ではなく…
宗教は二元論(常識)を超えているので
目連和尚のお母さんが
優秀なお坊さんの慈母
餓鬼道に堕ちたのは
おしゃかさまによると
「ほかの子どもに比べて
自分の子どもを大事にしたから」だそうです。
それをエゴとみなすのですからキビシイ…
社会的ルールの犠牲になった
被害者型PTSDの方々@常識の次元を超えてる には
当たり前の話かもですが…
それで
餓鬼道で苦しむ
お母さん以外の人たちにお供えをしたら
お母さんは成仏されたそうです。
もちろん
ひとりの人間のなかにいる
人間関係@人間は基本的に多重人格 についての
イメージをつかったたとえ話です。
依存症が治癒するころには
フツーに理解できるようになります。
本日は
「世界摂食障害アクションデイ」だそうです。
摂食障害の啓発を行うとともに
過食や拒食に苦しむ当事者やその家族を支える日
摂食障害も
薬害同様
よくあることだけど2つが重なるとドロドロになる…
地獄の苦しみとして知られていますね。
一般向けには

謎につつまれていたので
現在は無数の当事者サイトがある。
関心が高いのは潜在的な患者さんが多いからで
国は亡国論的な危機感をもっている。
原裕美子さんは
完治したわけじゃないけど
現在も摂食障害と窃盗症の治療中
下総精神医療センターでの「条件反射制御法」@行動療法
当事者を救いたいというきもちから
「私がずっと病気で苦しんでいたとき
『治った』という言葉を聞くことはあっても
そのプロセスを教えてくれるものはありませんでした。
もしかしたら自分の体験を本にして伝えることで
同じように悩み苦しんでいる方たち
周囲で支えている方たちに勇気を与えられるんじゃないかと思ったんです」
出版されたそうです。

【置き換え】の防衛機制についての気づき
アルコールや覚せい剤・万引き同様
そのものが欲しいわけじゃない。
治療法は他にもあって
私も2016くらいまではかぐや姫論なんか書いてましたね。
