5位からの記録更新です。
ちなみに
昨夜は
#プロレスが8位で#柔道が13位で接戦でした。
5位からの記録更新です。
ちなみに
昨夜は
#プロレスが8位で#柔道が13位で接戦でした。
千葉県野田市で
栗原心愛ちゃんを虐待して
死亡させた両親が逮捕され
訴訟中ですが
児童相談所に勤務していた
元児童心理司が
「児童相談所の中で働く心理の専門家」
「子どもに絵を描いてもらったり
様々な心理テストを行うことで
子どもの心の状態を判断
子どもにとって今後どのような環境で生活すべきか
どのような心のケアが必要か
方針を決定する際に意見を述べる」立場
心愛ちゃんは
PTSD(心的外傷後ストレス障害)の疑いがあると
「我々の考えが及ばないほどの
飢餓や強いストレスがあったのでは」と推測
「子どもを死に至らしめるほどのストレス」
診断されていたのだから
家に帰すべきではなかったのに
父親からの執拗な脅しに屈してしまったのは
「心理の資格を持っているのか。
証明書を見せろ」問い詰め
身分証の職員番号をメモし
「児相ではなく、職員個人として訴える」との逆上に
Fawn反応
千葉県の教育委員会も
父親の脅しに屈して
心愛ちゃんのアンケートを渡してしまった。
組織の体制の問題と
「どんなに脅されても
仮に訴えられても
児童相談所の職員は
児童相談所という組織が絶対に守ります。
だから皆さん
安心して働いてください。」と言うべき上司が
訴訟保険に入るように勧める。
トラウマという言葉が
外傷と違って
目に見えないのでわかりにくいが
30代になっても
通所している被害児は少なくない。
重要視されていないことにあると
心理司の意見を聞いたうえで
福祉司が判断し
実際に子どもに会わない管理職の会議で決定される。
証言し
泣きながら
「私が殺されてもいいから止めたかった。
今でも夢に見る」と証言した担当心理司についても
心の底から悔やみ
今も二次受傷に苦しみ続けているのではないかと
慮りました。
ストレスには弱いのに
風見鶏でエテ公🐒となる性質
職責ばかりが重い心理職という構図が
浮き彫りとなりました。
別の事件で逮捕された結愛ちゃんのお母さんと何ら変わりません。
肝っ玉母さんを採用しましょう。
精神分析的にもそれがよい?
児相は生まれ変わるべきだと思います。
問題の多い神戸市ですが
今度は
病院での
入院患者への虐待が発覚し
監禁と準強制わいせつなどの疑いで
元看護助手(27)と看護師(26)ら6人が
逮捕されました。
重度の精神疾患を患い
抵抗ができない状態の
「患者のリアクションが面白かった」そうですが
社会からのリアクションは
想像できなかったのでしょうか。
学校にしても病院にしても
こういう環境におかれた公認心理師って
連携が法的に義務づけられている
得て🐒公を公認心理師と呼ぶ。
悪魔に見えるでしょうね。
病院でも
やっと
かくれんぼプロレスごっこは
逮捕されるようになり始めていますよ。
プロレスの日の結果ですが
突如として起きた アメブロ公式ハッシュタグランキング5位の怪の件ですが 東須磨小学校事件で 何か動きがあったのでしょうか。 アメブロの公式ハッシュタグ…
やはり
公表がありましたね。
被害教諭は
「筆舌に尽くしがたい苦しみをこうむり
死まで考えざるを得ないようになった」
いじめの原因としては
「何よりも加害教諭らの個人的資質によるところが大きい」が
校長ら管理職の対応が「従たる原因」で
市教委の体制上の問題も
「状況を放置・助長することになった」
公表された
PTSD治療中の被害者である先生からの
児童のみなさんへの感謝のお手紙も
この存在がはかりしれない救いとなる。
とても教育的だと思いました。
艱難辛苦にあるときこそ人間性が問われます。
突如として起きた
アメブロ公式ハッシュタグランキング5位の怪の件ですが

東須磨小学校事件で 何か動きがあったのでしょうか。 アメブロの公式ハッシュタグランキング 新日本プロレス部門で 20,563投稿 5位に入り…
昨日は
プロレスの日だったそうです( ´_ゝ`)
しかし
それだけで
そんなことになるハズはないので
調べてみますと
ありました!
やはり
東須磨小学校の件で
市教育委員会が
昨日
2月中にも加害教員4人を懲戒処分にする考えを
明らかにしていたのです🎯🎯🎯
19日の市議会文教こども委員会で説明
明日21日に公表予定
道徳的には昔から禁止です。
兵庫県洲本市(淡路島)で
平成27年3月
男女5人を刺殺したとして
殺人罪などに問われた
平野達彦被告(45)について
大阪高裁は
被告の心神耗弱を認め
向精神薬による薬剤性精神疾患については争いがない。
死刑とした1審神戸地裁の裁判員裁判判決を破棄し
無期懲役を言い渡しました。
いじめPTSDから
ひきこもり生活に入り
些細な事件で精神科入院となって
ちょっとしたものを壊した。
リタリンを投与され続け
「精神医学は科学ではなく文学に近いもので
精神科医らは薬剤投与により依存者を増やして
虚偽の診断をしている」と
社会問題について
部分的には正しく主張するところが
PTSD犯罪の特徴
被害妄想が激しくなりました。
被害者らを
当時問題になっていた
集団ストーカーとみなし
ネット上で誹謗中傷したり
自宅に怒鳴り込んだりしていたが
混乱して言っているだけとみなされ不起訴に
心神耗弱の質ですが
解離状態
サバイバルナイフをもって
就寝中に襲い掛かっており
奇しくも現在公判中の
大麻かリタリンかの違いだけ
そっくりです。
確信犯というところも
PTSD解離事件には
判で押したような特徴がありますね。
いじめやストーカー問題の放置が
凶悪事件の温床になっているのです。
全米最古の
女子大マウント・ホリヨーク大学で
美術を教えていた
女性教授(48)が
同僚である60代女性に暴行を加え
殺害しようとして
逮捕されました。
クリスマスイブの前日に
突然
被害者の自宅に現れ
殴りかかり
好意をよせていたのになぜ気づかないのかと
激昂したそうです。
被害女性は
恐怖心を感じながらも
機転を利かせ
「思いは報われないこともない」とウソをつき
別の人物に襲われたことにすると口裏を合わせて
警察に通報させることで
難を逃れ
加害者は御用となりましたが
顔面骨折の重傷です。
殺されるかと思ったのですから
PTSD予防が必要ですね。
加害者は
「記憶にない」とのことで
解離性同一性障害も顕著です。
こんなストーカーもいます。
怖いですね。
京都府
向日市のケースワーカー(30)は
担当していた生活保護の受給者(56)から
生活保護に関係のない金銭を求められ
面倒を避けるために
要求を受け入れるようになり
そのうち
受給者の交際相手(43)の
遺体を遺棄させられ
逮捕されました。
事件の裁判で
職員は
受給者について
「何をされるかわからない恐怖心があった」
「もう脅されることも
殺されることもないと安心した」と
話しました。
無理を通し
道理を引っ込めさせようとする
しつこいストーカー的クレーマーは恐ろしいです。
結愛ちゃん事件でも
母親や児相は
同様の恐怖心に支配されたことでしょう。
さらに
ストックホルム症候群となる場合すらあります。
それだけ恐ろしいということなのです。
個人の良心では
太刀打ちできなくなる危険性があります。
職場でPTSD予防教育を受けて
悲劇を回避いたしましょう。