自殺の多い9月に岐阜で17歳男子高校生が殺人未遂はPTSD誤診の陰陽

岐阜県

関市のドラッグストアで

12日午後

女性客(33)が

県内の公立高校に通う2年の男子生徒(17)に

はさみで

頭や首など数か所を刺されました。

 

男子生徒は

女性を刺した直後に

現場から西におよそ1.2キロ離れた交番に

「人を刺した」と自ら出頭し

逮捕されています。

 

双方には

面識がなかったので

無差別殺人ということになります。

 

「アクチベーショ...」の画像検索結果

 

薬害によるものと

相場は決まっていますね。

 

今は

10代の子どもたちも

おかしな治療を受けさせられていて

 

「なかいきあかち...」の画像検索結果

 

自殺したり

この事件のように犯罪に走ったり

させられています。

 

自傷と他害は

コインの裏表に過ぎないのです。

「コインの裏表」の画像検索結果「陰陽」の画像検索結果

 

治療すべきは

「公認心理師」の画像検索結果

こういうやつらでしょう。

8 thoughts on “自殺の多い9月に岐阜で17歳男子高校生が殺人未遂はPTSD誤診の陰陽

  1. ドラゴン🐲

    先日、公認心理師合格💮したというお方と言葉を交わす機会があったのですが、そのお方は抗うつ薬は服用開始後1週間程で効果が現れると思っていらっしゃるご様子でしたードラゴン🐲は何も言わずに話を聞いてましたが、ああいうお方が患者の薬の賦活や離脱時にカウンセリングをしたとしたらカウンセリングルームでは大げんかになってしまうのでは?と妄想しました

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      昨年受験してよかったですね。
      今年は本日合格発表で、合格率がガクンと低下してました。
      何だか、権威ある難関資格と勘違いされないか不安になってきました!(^^)!

      返信
  2. あ*=franoma

    「10代の子どもたちも
     おかしな治療を受けさせられていて」
    大変ですね。
    「自殺したり
     この事件のように犯罪に走ったり
     させられています。」
    “見たくないものを演じさせられる”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2tVLdvW

    “作為体験” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2lM5uTM

    「公認心理師合格💮したというお方と言葉を交わす機会があったのですが、そのお方は抗うつ薬は服用開始後1週間程で効果が現れると思っていらっしゃるご様子でした」か、何故そういうふうに「思い込み」が形成されるのでしょうね、興味深い社会現象です。武田のダーゼンは効かずプラセボ効果レベルということが長期(約40年)にわたって気づかれることなく使われた社会現象と同じことなのでしょう。
    武田のダーゼンは効かずプラセボ
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2lMHJLi

    暗示にかかりやすい人ほど、プラセボ効果に助けられて症状が変化するわけです。身体症状も転換症状を含んでいるので「PTSD百花繚乱」で気の持ちようで変わる現象です。ダーゼンのように、ぜん息そのものの治療ではなく「痰の切れを促す」のは、薬物なしの心理療法100%でも達成できるハズですね。

    公認心理師合格の御仁も「抗うつ薬は服用開始後1週間程で効果が現れる」などの「思い込み」を取り込むことが「学び」ではない…と気づかないと、心理療法ができる心理職には到底なれないわけで…資格取得までの学費や受験料が無駄ですね。

    “高騰教育” site:.ameblo.jp/aya-quae
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2kf1jiH

    日本の文教政策はデタラメですよ。加計学園で《アベ友サポート》犯罪を実行した人物が文部科学大臣になってしまいました。

    “《アベ友サポート》犯罪”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2kiSgNV

    『だめ連宣言!』女性たちの言葉(復習) | 化学物質過敏症(CS)/反原発エコロジー
    「だいたい美しいもの、ユートピア的関係を欲すれば欲するほど、
    内側にドロドロとした毒が溜まっていってしまう。」
    https://ameblo.jp/momoyamapk/entry-11999602207.html

    “自らの内部に悪を取り込む”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2lTKJFr

    なんちゃってフェミニズムでユートピアを希求し、実際にはディストピアへの道を行くのが晋精会&公認心理師システムの維持&運営を進めていくのでしょう。安倍晋三さんの顔出し “女性の活躍” Shine!キャンペーンは、当然のことながら大変に不評でしたね。

    結局のところ、男女共同参画のキモは “Perpetrator-Victim 関係” の形成/固定をさせず、PTSD予防&克服を進めることなのに、そこを外しているから、兄の前妻のように《ちぐはぐ》な「専門家」大学人になる訳です。これが姪に負の連鎖を起こすことがないように、心ある心理職は “女性の活躍” Shine!キャンペーンを批判していただきたいと思います。公認心理師法システムの構築&運用と並んで血税の無駄遣いです。

    “Perpetrator-Victim 関係” の形成/固定
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2Uk52Jo

    ちぐはぐ site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2yJasEb

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    1. 翠雨 投稿作成者

      薬理を徹底して研究した人が、人それぞれで一概に言えないと言っているのだし、心理療法に徹すれば、クスリのことなんてどうでもいい(麻薬だということくらいで)のに、下手に首を突っ込み「藪🐍蛇」となるみたいです。
      知識のやり取りしかしないから、そうなるのでしょうね。

      心理職にとって、国家資格は「ニンジン🥕」🏇みたいなもので、長い間、「待て!」🐶とおあずけ、「お手!」🐶と手なずけられてきて、期待が膨らみすぎて、脳内「ユートピア」状態なのかもしれませんが、東京湾近くのプールみたいなドロドロのお💕も💕て💕な💕しからは逃げましょうε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

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      1. あ*=franoma

        “Perpetrator-Victim 関係” の形成/固定( https://bit.ly/2Uk52Jo )を狙ってくる公認心理師は、“DVオヤジ” と同じタイプですからね。

        『フジテレビの放送で反響を呼んだ宮崎勤死刑囚が処刑直前に送ってきた手紙(篠田博之)』
        – 個人 – Yahoo!ニュース
        から一部だけ転載:
        例えば「幻聴の主の人数が10人から15人に増えた」というのは、彼の病気が進行していることを彼なりの表現で示したものだ。彼は独居房で抗精神病薬の投薬治療を受けていた。私が12年間つきあう間にも、病状は悪化しており、「暑さ寒さも感じなくなった」などと書き送ってきていた。拘置所できちんとした治療がなされていないことは明らかだった。
        https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20171010-00076765/

        「元捜査官たちは、いまだに宮崎が刑を免れるために精神病を装っていたと考えているようだ」
        とありますが、
        未治療PTSDだったのに《精神病》ラベリングをされた所為で《自己究明》が不可能にされて抗精神病薬の「投薬治療」を受けた結果、「きちんとした治療がなされていない」状態で、
        未治療PTSDゆえ「真似する病い」を “acting out” していれば、取り調べの刑事さんたちから「《精神病》詐病」(←実は精神科医の誤診)が見抜かれたでしょう。

        idthatid さまは、
        “人は死なない” (←“soul” の不滅 https://bit.ly/2mh9iws を確信なさって救急医療の専門家になられた)矢作直樹医師とは違い、幻聴を聴いたことはないのでしょうか、幻聴の有無は、何ら精神機能の正常/異常の診断に役立たないことが理解できず、
        翠雨先生に自分が投影しているのに全然、自覚できず、八つ当たりで名誉毀損&業務妨害をなさいました。そんな触法性がある彼女も、
        https://bit.ly/rehabilitare
        のような刑事さんの取り調べを受ければ、恫喝して複数の人々を黙らせてきた余罪も自白して、未治療PTSDの治療が受けられるようになるかも知れませんね。多重人格性がある加害者型PTSDという点、世にいう “DVオヤジ” と同じタイプです。

        “DVオヤジ” – Поиск в Google
        https://bit.ly/2lNoz86

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        1. 翠雨 投稿作成者

          昔の宮崎事件についても、結局は今の誤診&薬害問題と同じだとわかってきたのですね。
          科学的解明が進んでいるのに、それを否認するとは、変な業界です。

          詐病も、1つの防衛機制みたいなものだと思います。
          安談学芸プロレスもどきは好事例です。ただの嘘つきなのか、幻覚を見たのか、多重人格なのか、その末路は…?、みんなワクワクしながら解明を待っています!(^^)!

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  3. ドラゴン🐲

    幻聴のことは人それぞれみたいですね
    トラウマベースで考えられる人にとっては幻聴も幻覚もトラウマディールをすればコントロール可能な事なのですが、トラウマ否認の人たちにとっては幻聴幻覚は恐ろしいものの様ですーですからトラウマ否認の人たちは薬で幻聴さんをコントロールしようとするみたいですねーすると幻聴さんは薬と闘いはじめますから幻聴さんの性格はどんどん悪くなるみたいで……この事を日本の精神科医に教えてあげたけど、理解出来なかった様で…..残念です

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