『約束のネバーランド』PTSDからの解放episode5 火宅の人に方便も必要

episode4 一即多ポニョの妹たちの続きです。

リーダーは

キツネ狩りに気をつけるだけでなく

内通者を突き止めたら

脱獄目的で内通者になっていたと判明

敵の敵は味方

ネゴシエーションし

二重スパイになるよう提案

ビジネスのイラスト「握手・契約成立」 | かわいいフリー素材集 いらすとや

管理者を欺くために

内通者と管理者は親子

まさか親にそこまでするか…と思うことながら

かつては飼育される側だった管理者が

(精神医療は牧畜といつかの会長)

深層心理では望んでいた脱走

負の連鎖(保身)の断ち切り

目的や情報を一部教えませんでした。

まさか仲間に教えないとは考えない

意表が重なって奇跡の完成

針の穴にラクダを通す」という慣用表現がありますが、この表現の成り立 ...

よくあるたとえ話【針の穴にラクダを通す】

見えない部分は

一面的ではないということです。

二元論じゃない。

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本当の意味での【嘘も方便】です。

詐欺師のいう意味とは違う。

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最後に放火が起きるのも

仏教の【火宅】がベースにあるからかもです。

遊びに夢中の子どもに「火事だ」と言っても

気づかないと大変なので

「こっちには、おもちゃがあるよ」と言う。

13 thoughts on “『約束のネバーランド』PTSDからの解放episode5 火宅の人に方便も必要

    1. Ikuko Marie Francisca Asaoka/Hishikawa

      補足です。

      キーワードだけ書いて、どうも、すみません。

      suīcīdium site:.ptsd.red – Google 検索
      https://franoma.info/自己撞着
      という短縮URLを作りました。

      kmomoji1010先生@ストラスブールが割と最近、
      🇫🇷おフランス🇫🇷に於ける死生観に苦しめられている学生さんの学究(=主体性のある学び)について書いていらして、それは、愚息がオヤジを助けてやりたいと思うのと同じではないか?と思ったのです。

      ハンガリーの曽祖母、祖母、実父、愚息と来て、祖母まではハプスブルク家と一緒でカトリックなのですね。愚息の実父=オヤジは、キリスト教的な救いもサイエントロジーも解決にならないと思っていて、芥川龍之介『蜘蛛の糸』のハンガリー語訳を読んで誤読した模様で、創価コネクションにヤられて終わりました。創価メンバーさんは、創価学会仏にお成りあそばせたので、隠れ虐待や心理操作、集団ストーカー行為の企画&実行を自由自在に行い、異質な他者に[仏罰]を与えることで「気づき」を与える特権階級になられたのです。隠れ虐待や心理操作、集団ストーカー行為をやられた victims は、抗議すると “被害妄想” ということにされ、社会的に抹殺されます。そういう行為は、普通、国際社会では “人道上の罪” に分類されますが、 “the principle of charity” が予め外してありますので、「金持ち喧嘩せず」とか言われて終わります。然様な連中ゆえ、創価大学もWISCの敷衍に熱心です。関わり合いにならないことが大事です。 “the principle of charity” を外したら、如何なる哲学、如何なる宗教哲学、如何なる仏教哲学も進められないのは自明ゆえ、創価さんは仏教には分類できません。創価学会仏=特権階級です。ヤられてしまったオヤジは救われません。

      話は戻って、[内的適応]ガン無視では原理的にCPTSDは治りようがありませんので、慶應ガールズは全員、即、却下です(自明)。

      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        集合的無意識に【野生の思考】が生きている証でしょう。
        このようなご時世にあって勇気づけられるお話です。

        いくら世の中が変でも、あまりにヘンなものには最初から即却下(自明)の意向が示されるみたいですが、証文待ちもくたびれますね。

        返信
  1. ドラゴン

    お邪魔します。
    心の回復には「野生の感覚」を無視しては治りませんよね。だからといって、全てを言語化するのも患者を悩ませる……最近は、無理に言語化するトラウマディールをやらなくても治るのではないか?と考えています。無理に言語化を強要されると患者は悩んでしまうんです。更に、PV関係を強要されてる様な気分になって余計に怒りが生まれて解離行動のアクティングアウトが出て来てしまうかもしれませんが…..

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      言語化しなければ治らないというのも、薬を飲まないと治らないというのと同じ都市伝説です。
      ダブルライセンス(医師免許と臨床心理士)でよくしゃべるリカちゃん㊩相当ヘンですからね。

      返信
      1. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        「言語化しなければ治らない」のではなく、
        法哲学、科学哲学、宗教哲学が欠けていて
        “the principle of charity” を外した介入は、
        不当だということですね。

        そういう不当な介入を行う動機は[政治弾圧]です。やられることは、当人に[内的適応]と[外的適応]の両方ができなくなるように、[制圧-bully]を行い、自ら《観察主体》を手放させることです。特に[内的適応]を自ら断念させるようにコントロールすること=内面の自由すなわち良心の自由を認めないことです。

        香山リカさん@立教大学教授は、東京オリンピックが決まった時に暗い顔をしていた来談者に、「どうなさいましたか?」と普通に尋ねることはせず、いきなり「好きじゃないんですか、オリンピック?」とmanipulation=心理操作をかけてしまう謎の(?)臨床心理士かつ精神科医です。集合的無意識の無思想が問題を起こすことも理解できておらず、津久井やまゆり園事件についても三鷹トーマス事件についても変なコメントを出しておいでなので、クソガキが「ちゃんと批判してあげて。治るかも知れない」と言う始末…ですが、治った様子はありません。やはり、根本的に何か変なのです。

        “Das Leben ist mehr als Kontrolle”
        生命現象は、[制御]を超えた存在だ。
        “生老病死は自我の思いどおりにならない”
        ということを外しているのでしょう。だから、折角?オリンピックが東京に決まったのに、何故、喜ばない?何故、オリンピック東京誘致のために奔走した人々に対して「感謝しかない」と言わない?…[外的適応]にマイナスですよ、この社会不適応者=メンヘラが!という発想になってしまい、浮かない顔の来談者を操作=コントロールしようという発想になるのでしょう。そのように来談者から《観察主体》を手放させると、予後が悪くなり、口先だけPTSDという神田橋医師のように発達障害論=レイシズムに陥ることも出来ます。すると、昇華は不可能にされ、[障害固定]を進めることができます。

        返信
        1. ドラゴン

          あ*さま
          ちょこっとニュアンスが異なってるかもです。
          ドラゴン🐲が申し上げたかった事は感情と思考が一致した上での自らの言語化の事です。
          も少し具体的に言えば、治る事に必要な事は何が自分に起こったかの出来事自体の言語化でもなく、また、出来事に遭遇した時の抑圧された時の感情の言語化や意識化でもないということをお伝えしたかったのです。多分、これが出来れば、少しは安堵感が生まれるのかもしれません。自分が悪かったのでは無かったのだという安堵感が生まれるに違いありません。だからと言って、トラウマ体験の意識化/言語化が出来たところで症状が治るのか?というと、それは全く違う話しになってしまうというのを昨年の春に体験したばかりです。それを言語化/意識化が充分では無かったと言われればそれまでですが…

          すみません💦
          ダラダラちまた書いてしまいました。

          返信
          1. Ikuko HISHIKAWA

            お返事ありがとうございます。

            トラウマ体験の意識化/言語化ができたら大きな一歩だと言えますが、それは “トラウマの成仏” とイコールではない…ということですね。仰るとおりです。

            “トラウマの成仏” site:.ptsd.red Googleネット検索:
            https://franoma.info/トラウマの成仏by翠雨先生
            という短縮URLを作りました。

            関連して、©︎翠雨先生の表現:
            “自己治癒力が逃げ回り” site:.ptsd.red
            Google 検索結果の短縮URL:
            https://franoma.info/自己治癒力が逃げ回り
            も作りました。

            日本語[表現]の標準化を進めて、[バベルの塔]状態に対処する必要がありますね。
            ameblo.jp/dr-ebina 氏=SOC保健学博士とイマイチ話が合わないのも、氏には[陰陽混乱]状態という概念がないからでは?と個人的に思っているので。まずは日本語でCPTSDを記述する[表現]の標準化を進め、学会で議論ができるようにして、それを外国語に翻訳するのが良いかと個人的には考えます。

            [内的適応]ガン無視するCBTで複雑性PTSDが治ることは、原理的にあり得ないので、その辺も学会で整理して欲しいものです。

  2. ドラゴン

    ありがとうございます😊
    ずっと最近まではトラウマディールの大半は言語化する事だと信じていた感覚があります。しかし、①S先生の中核トラウマ療法、②バベルの塔でのDVカウンセラーとの出会い、③ラット研究で人の心を研究している学者さんからの質問(トラウマディールとはトラウマ体験を意識化する事なのですか?)をリストアップしてみてよ〜く自分のこれまでの体感を振り返った時。言語化はほんのごく数パーセントしか出来ていない事に気がつきました。以前は全てを言語化できない事に苛立ちを感じていましたが、今はその苛立ちは全くと言っても起こらないのです。更に、明らかにこれまでトラウマ反応を起こしていた事にも問題なく対応出来る様になってる自分に気がつきました。

    もうすぐバベルの塔に提出する書類を仕上げなくてはならないのですが、ドラゴン🐲はこちらで教えて頂いた事をたっぷり盛り込んでいるつもりです。出来上がりはどんな風になるのかは未定ですが(独りではなく6人の作品になります)、きっとこれが最後のリハビリにします。その後に弟子入りさせてくださいませ。入学試験難しいかな……

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      スパルタらしいです…(🤥です笑)

      提出書類も楽しみですが、布置のような大きな余波でブログを書く人が減りましたね。
      つかうべきエネルギーが正しく流れるように方向修正されたのは革命\(◎o◎)/!ですよ。

      返信
  3. ドラゴン

    おはようございます。
    布置の様な余波というよりも、下手すれば犯罪だったという事にお気づきになったのではないでしょうか…..
    被害妄想から生じた嫉みから始まり、集団で特定の人を追放しようと「嘘の噂」を流していたのです。それはそれは恐ろしい現象でしたよ。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      思い出しました。
      そういう話もあったのでした。
      SNS連続送信のストーカーとも共通する病理なので、恐ろしさは充分わかります。

      返信
  4. ドラゴン

    あ*さま
    お返事ありがとうございます😊
    ドラゴンも今回、バベルの塔へ参加し、同等の心理学の知識を持った者たちと話し合いを進める上で感じたのですが、同じ日本語の言葉の意味がバラバラすぎて話しが噛み合わないのです。焼け石に水/暖簾に腕押し状態。当初は当事者と支援者との違いなのかなぁ?と思っていたのですが、そうでもなさそうです。ですから、出来上がる作品はとっても曖昧な主張にならざるを得ないと言ったところでしょう。ドラゴン🐲の主張の強さをご存知のボスに最終的に釘を刺された状態でしたから….アハハ…でも残念💦….キチンとした主張は別の場所に行かないと無理みたいってよ〜くわかりました。

    返信

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