診療日の 空席に残る 重き影 @PTSD野良患者問題

 

 

そもそもは

「直前キャンセル(患者都合)」が多すぎることが

背景にあるようです。

やむを得ない事情(不可抗力)に該当する場合は

対象外で

キャンセル料はかかりません。

モラルの問題ですね。

身体的な病気であっても

患者さんは多少はこころが弱っているものですから

解離行動をする割合も多少増えるわけです。

何処とも同じですが

出禁扱いになる人たちは一定数いる。

医療機関などでは

聖職イメージ

何をしても許されると勘違いされるところがあるように思われます。

 

診療日の 空席に残る 重き影 @PTSD野良患者問題」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン

    おはようございます。
    野良患者がアポをスッポかすのも、トラウマ患者の典型的な思考パターンなのだと思うのです。
    寧ろ、薬だけ処方する治療のアポをスッポかして、離脱症状に苦しんで気づきを得た方が、治療効果は高いかもしれない….と思うのはドラゴン🐲だけでしょうか?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      理由にならない自己都合を言い立てて正当性を主張するのも、否認の病の特徴でしたね( ..)φメモメモ

      そして、本当の意味で予約したことが履行されていない(医院側)のだから、こちらも…(野良患者)みたいな、独特の写し絵みたいなことをするのも典型的な現象です。

      あんなに苦しいと知っている離脱症状だって引き受けてしまうのだから、解離の力は恐ろしいです。
      不思議(思議できない)の国の住人たち…

      返信

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