00:26頃
高座渋谷~長後駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。
言わずと知れた
PTSD解離自殺です。
もう常識となりました。
次は
PTSD予防ですよ。
準備はできてますか?
00:26頃
高座渋谷~長後駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。
言わずと知れた
PTSD解離自殺です。
もう常識となりました。
次は
PTSD予防ですよ。
準備はできてますか?
ヒロインは
お茶を習い始めますが
不器用です。
一緒にはじめた友達は
波に乗るのがうまく
コツをつかむのも上手です。
そして
現実世界でも
就職結婚と先に先に進み
お茶は卒業してしまいました。
極めたのではなく
途中下車
適応のよい人には心理療法は不要
先生は
ヒロインの苦悩や絶望を知っていますが
あくまでお稽古の型のなかで
お茶の話として見守り
指導します。
茶道は
禅宗の具現化で
先生は導師というか
カウンセラーみたいなものですが
現実と違い
お免状とか出てきません。
資格と言えば
現金な世界で
エテ公🐒とか茶番イメージで
深遠な哲学の世界が
台無しになるからかな
ヒロインが
苦労しながら
不苦者有智(福は内)も具現化
習い始めたころにみた
お軸の
『日々是好日』という
言葉の意味がわかるまでの物語です。
世の中には
すぐわかるものと
すぐわからないものがあるから
見えない輪とか不器用とか
よく似ているモチーフ
すぐわからないものは
少しずつわかればいいと考えるとよいそうです。
死ぬような危険を冒して
牛ととっくみあっても
当たり前のことがわかるだけという
十牛図の世界とも重なりますね。
汚れちまった悲しみに…がよく知られていますが
ご自分の性格を持て余しておられたようです。

絵に描いたようなアル中で
森田療法や作業療法も受けましたが
30歳で亡くなりました。
佐賀市内に住む
女性医師(46)が
酒気帯び運転の疑いで
現行犯逮捕されました。
信号で右折待ちをしていた車のミラーにぶつかる
物損事故を起こし
被害者が
「ぶつかった相手は酒のにおいがする」と
通報したのですが
本人は
「お酒が残っているとは思わなかった」そうです。
佐賀市の脳神経外科と言えば検索に出てくる病院で
消化器外科の専門医というのが
脳と消化
興味深いです。
解離すると一番してはいけないことをするという
PTSDの原則通りですね。
大阪の
新世界のガード下で歌っていた男性のお話です。
喉の調子が良く
歌の合間には
出会ったお客さんとの思い出話に
話を咲かせたりしていました。
しかし
「ここで演奏するのは、最高やで。
初めて会う人が聞いてくれるんや。
でも
たまに座って演奏していると怖いこともあるで
そ、そ、そ…」
言葉が続かなくなります。
口は動くのですが
喉から声が出ないのです。
自分でも何が自分の身に起きているのか
理解できません。
声が出ない恐怖から
立ち上がったり
必死で体を動かしたりしても
口をパクパクすることくらいしかできないのです。
落ち着こうと考え
ペットボトルのお茶を飲もうとすると
唇からボタボタお茶がこぼれ落ちます。
必死の思いで
身振り手振りで救急車を呼んでもらい
緊急入院となりました。
軽い脳梗塞と診断され
数日で退院できましたが
また発作が起きるのではないかと思うと
歌うのは怖いとのことです。
お客さんと共感状態になったとき
ラポールの形成が起こり
安全弁が外れて
トラウマエピソードが飛び出したのでしょう。
過去の記憶が
症状をつくることもあります。
そして
回避により
歌えなくなるわけです。
なので
暴露法等
直接トラウマを扱うような心理療法は
あまり行われなくなりました。
前記事に続き
訪問看護師の女性の被害
ツイッターやスマホのアプリで
「誰か援助お願いします」などと投稿してきた少女14人に
「私でよければ応援します」と返信
金銭を渡す約束をして誘い出し
わいせつな行為をした
東京都文京区の無職の男(48)が
追送検されましたが
7月に逮捕され
スマホの
犯罪記録=依存症歴が明るみに
ここでも全員に
処方されたクスリが使われていました。
精神科医ごっこをしたのでしょう。
ヒステリー(PTSDの古名)は
真似る病ですからね。
心理学を学ぶ人が増え
治療を受ける機会が増えれば増えるほど
見かけ上ですが…
絶望し
自殺サイト等に救いを求める人が増えました。
PTSD予防教育もせず
ごっこ遊びに終始
まともに機能していないからです。
国家資格ができて
公認心理師を取得することを
エテ公🐒と呼ぶ。
ますます拍車がかかります。
自宅に来た
訪問看護師の女性に
睡眠薬入りのスープを飲ませ
わいせつな行為をしたとして
神戸市東灘区の無職の男(79)が
逮捕されました。
安易に処方される精神科のクスリは
ろくな使われ方をしません。
なかには覚醒剤のようなものもありますからね。
貝塚市では
訪問ヘルパーが被害に遭いました。
なかなか逮捕されなかったので
被害者はPTSDを発症しています。
PTSDは
薬物療法ではなく
正しく治療されるべきです。
京都府
向日市のケースワーカー(30)は
担当していた生活保護の受給者(56)から
生活保護に関係のない金銭を求められ
面倒を避けるために
要求を受け入れるようになり
そのうち
受給者の交際相手(43)の
遺体を遺棄させられ
逮捕されました。
事件の裁判で
職員は
受給者について
「何をされるかわからない恐怖心があった」
「もう脅されることも
殺されることもないと安心した」と
話しました。
無理を通し
道理を引っ込めさせようとする
しつこいストーカー的クレーマーは恐ろしいです。
結愛ちゃん事件でも
母親や児相は
同様の恐怖心に支配されたことでしょう。
さらに
ストックホルム症候群となる場合すらあります。
それだけ恐ろしいということなのです。
個人の良心では
太刀打ちできなくなる危険性があります。
職場でPTSD予防教育を受けて
悲劇を回避いたしましょう。
ジャーナリストの伊藤詩織さんが
元TBS記者のジャーナリスト
山口敬之さんから
性暴力被害にあったとして
慰謝料など1100万円の損害賠償を求めた訴訟で
東京地裁は
330万円の支払いを命じました。
双方の意見は食い違っていましたが
被告の供述は
「不合理に変遷しており
信用性には重大な疑念がある」と指摘
名誉毀損だとして
1億3000万円や謝罪広告を求めての反訴は
「公共性および公益目的がある」として
棄却されました。
癒えない傷に加え
告訴が直前になって流れてしまった失意
『Black Box』の出版
尋問で被告と会わねばならないという
大変なプレッシャーを甘受して
ようやく認められました。
百尺竿頭一歩進めよでしか
余裕がないのに
さらに一歩進める過酷さ
救われないのです。
「心の傷は
時間が解決するって言うけれど
やっぱりそうではなかった。
4年経っても
急にPTSDの症状に襲われます」
「それって
多くの被害者が経験していると思う。
被害に遭った後
とにかくすぐに自分のこれまでの日常に戻ろう
痛みを感じないようにしようとしているけれど
それが数年
人によっては数十年経ってから痛みを感じ出す人もいます」
「公共性および公益目的がある」
普遍的な当事者研究が人類を救います。
控訴審
そして
今後の報道が注目されます。
いろんなことがわかってきました。