7:58頃
西新井駅で発生した人身事故の影響で
現在も一部列車に遅れや運休が出ています。
20年以上服用している人が
完全に治る薬💊ほしいと書き込んでいます。
今では
みんな
わかっていて
傍観しているわけですね。
7:58頃
西新井駅で発生した人身事故の影響で
現在も一部列車に遅れや運休が出ています。
20年以上服用している人が
完全に治る薬💊ほしいと書き込んでいます。
今では
みんな
わかっていて
傍観しているわけですね。
やたらと
わいせつ事件ばかり
逮捕されるのは
重度PTSDの依存症患者
報道されてますが
生徒にわいせつな行為をしたとして
県立特別支援学校の
30代の男性教諭が
懲戒免職処分になりました。
嘘で塗り固められた職場で
適応しようとすれば
おかしくなりますよね。
エテ公🐒は
適応が義務付けられている
公認心理師を取得すること
どうなるかという実験も始まります。
やっちゃいけないことになっている
監獄実験なのに
まだやるの?
事実は小説より奇なり。
14:42頃
栗橋駅で発生した人身事故の影響で
運転を見合わせています。
ジョーカーにならないために
PTSD予防教育受けましょう。
「元気?」
「仕事はどう?」
「ネガティブになってない?」
「お薬どうぞ」
そんな治療を
何十年も受けますか?
こころのケア(PTSD予防)の場であるはずの
一時保護所の問題ですが
20年近く前から
入所者は
退所のことを
「出所」と呼んでましたし
職員が恐れる子どもたちのジョーカー化なんてことは
子どもたちに把握されていました。
専門家たちは
ユングの本の
帯に書いてある
「心理療法の最高の目的は…」の続きを
地道に実践する素直さがなく
やることがいちいち遅すぎるんですよね。
佐賀県では
陸上自衛隊目達原駐屯地
(佐賀県吉野ヶ里町)の
1等陸曹(51)が
自宅で
次女(14)の顔などを殴ったり蹴ったりして
鼻の骨を折るけがを負わせ
逮捕されました。
仲裁に入った
妻(40歳代)と長女(10歳代)も
打撲などのけがをしていて
長男(10歳代)は無事でした。
お酒を飲んでトラブルになって
家族では対応できなくなったので
妻が
「主人を止めてください」と
110番通報したそうです。
優愛ちゃんの事件があり
母親も加担
前記事のように
一時保護所が刑務所化していることから
こういう結末になったのでしょう。
PTSD事件については
集合的無意識に
少しずつ学ぶからです。
父親逮捕となり
子どもは死亡せず済み
一時保護所に行く必要もなくなりましたが
逮捕されたのは父親なので
よかったという単純な話ではないし
犯行現場で今後も生活してゆきます。
東須磨小学校のように
調理室を改修すればよい話ではない。
被害者は否応なしに
哲学者になるのです。
親に虐待されていた場合
まずは
親子を引き離し
子どもの心身の安全を確保する必要があることは
理解されるようになり
警察も協力的となり
民事不介入がまかり通り
治外法権野放しが多かった。
一時保護所もできましたが
その実態が
人権侵害的です。
東京の一時保護所に入所した子どもたちが
以下のように訴えているそうです。
「閉じ込められて
外に出られず
外の様子もわからず
知らない大人に
早く寝ろ
早く起きろと叱られ
自分の物ではない服を着て過ごし
頭がおかしくなりそう」
「刑務所みたいで
感情をなくし
脱走してしまいたくなる。
なぜ子どもだけが自由を奪われるのか」
こころのケアをする場で
こころが傷つけられていますね。
過剰な規制や
「私語を一般的に禁じていたり
子ども同士が目を合わせることを禁じところまである」
「1人壁に向かって食事をする風景は
罰を受けているかのように見える」
体罰も珍しくないようです。
ルールを守れなかった子どもに対し
「グラウンドを何周もさせる」
子ども同士がトラブルを起こして
無秩序な状況が生じることを予防しているそうですが
同じようなネガティブな不満が結集し
みんながジョーカーになるのを恐れている。
昔の校内暴力で体罰教師を使ったのと同じ手法
いわゆる
ハコモノ施策を考え直せばよいでしょう。
DVシェルターも
ますますひどくなっているそうですが
その昔
私は
箱庭で緩和しました。
昔と違い
エテ公🐒はたくさんいるけど
どこに行っても
見てるだけ~なんですね。
連携を強調する国家資格など
被害児にとっては
害悪でしかないですよ。
凶悪犯罪者といっても
すべてはPTSD解離犯罪で
PTSDと呼ぶからには
原因があり
予防も可能とわかってきました。
そんなことを
みんながなんとなく理解できかけた時に
登場したというのが
この映画の位置づけです。
主人公が
自分を「ジョーカー」と紹介してほしいと
アイデンティティはジョーカー
仮面の告白をし始めたところから
謎解きが始まります。
いつも笑顔で
みんなを楽しませるようにという
母親の言いつけを守っているうちに
大道芸人になりますが
笑い上戸になってしまい
笑いのお面が外れない💦
症状は自己表現です。
意味がわかれば
次の段階に入ります。
自分が児童虐待の被害者で
母親も加担していたこと
母には妄想性障害があることを知った頃から
現実を否認すると
妄想が出るしくみ
人生が暗転します。
少し親切にしてくれただけの女性に
ストーカーするようになり
いつのまにか
母親と同じ妄想癖があって
現実を誤認していると気づくようになった頃には
症状はさらに悪化しており
母親の殺害を含め
人生の歯車は
もう修正不可能と言わんばかりに
暴走しました。
時空が簡単に飛び
この話すら彼の妄想かもしれない
とりとめのない話ですが
なので
心理療法では
事実はいちいち確認しないのです。
その一方では
やはり
こんな大事件とは無関係であるかのような
精神病院での
大量処方と
判で押したような無意味な面談がありました。
仕事はどうかとか
ネガティブになっていないかとかしか
聞かない
病院での精神療法
「本当の悪は笑顔の中にある」
仮面に気づき
この映画の続きを見るのが
心理療法になるわけで
その覚悟が問われているのでしょう。
集団ヒステリーを煽った主人公のように
もうみんなでジョーカーになりますかと…。