本日は七夕ですね。
「そうめんの日」も併せて
陰陽五行説由来の行事です。
織姫ということで
陰と陽が
せっかく結婚したのに☯
機能(仕事を)しなくなったことが
神(法則)の怒りに触れて
七夕の日にしか会えなくされたという
原理的なお話の具現化でしたね。
そうめんを
糸や天の川に見立てるのも

箱庭的表現ですね。
PTSDからみると
アパシーを諫める記念日かな。
本日は七夕ですね。
「そうめんの日」も併せて
陰陽五行説由来の行事です。
織姫ということで
陰と陽が
せっかく結婚したのに☯
機能(仕事を)しなくなったことが
神(法則)の怒りに触れて
七夕の日にしか会えなくされたという
原理的なお話の具現化でしたね。
そうめんを
糸や天の川に見立てるのも

箱庭的表現ですね。
PTSDからみると
アパシーを諫める記念日かな。
本日は
「世界摂食障害アクションデイ」だそうです。
摂食障害の啓発を行うとともに
過食や拒食に苦しむ当事者やその家族を支える日
摂食障害も
薬害同様
よくあることだけど2つが重なるとドロドロになる…
地獄の苦しみとして知られていますね。
一般向けには

謎につつまれていたので
現在は無数の当事者サイトがある。
関心が高いのは潜在的な患者さんが多いからで
国は亡国論的な危機感をもっている。
原裕美子さんは
完治したわけじゃないけど
現在も摂食障害と窃盗症の治療中
下総精神医療センターでの「条件反射制御法」@行動療法
当事者を救いたいというきもちから
「私がずっと病気で苦しんでいたとき
『治った』という言葉を聞くことはあっても
そのプロセスを教えてくれるものはありませんでした。
もしかしたら自分の体験を本にして伝えることで
同じように悩み苦しんでいる方たち
周囲で支えている方たちに勇気を与えられるんじゃないかと思ったんです」
出版されたそうです。

【置き換え】の防衛機制についての気づき
アルコールや覚せい剤・万引き同様
そのものが欲しいわけじゃない。
治療法は他にもあって
私も2016くらいまではかぐや姫論なんか書いてましたね。

陰陽五行説の
箱庭の象徴性解読に欠かせない哲学
おまつりですね。
五節句の一つ
節分と同じで
季節の変わり目は
邪気が入り込みやすいので
現代流に言うと
ストレスから不調を起こしやすいだけなので
『そういう季節なのだ』と気づけばよいだけなのに
(行事にしないと忙しいので忘れる)
『頭おかしくなっちゃったかも…💦』と焦って
病院に行って精神病扱い&薬漬けにされてしまう魔の時
人形を川に流して
憑依しようとする
流行の
邪教を払拭する。
ものとこころはつながっているので
こういう理論よりよほど科学的に効く。
心身の健康を保ち
幸福に生きてゆこうとする祈りの儀式です。

大臣と上戸は遅刻?

巨大なお雛さまにお供え
売り出した会社の創立記念日らしい。
ガチャと言えば…
箱庭のミニチュアにも
たくさんありますが(☝これは違う)
裁判官ガチャでしょ。
1月25日に書いてた。
世間では
そう言われてるけど
当事者にとっては
笑えない死活問題なので
最初の裁判官がひどくてスラップ訴訟の憂き目に💦
今、それを証明中
ロシアンルーレットなみかな。
弾劾裁判所が見直されています。
国民の意思を代表する(?)
国会議員で構成され
裁判官が職務上の義務に著しく違反した場合などに
― 法服着ながら、あり得ない予断
― PTSD発症リスクを負った被害者や遺族の
生々しい傷口に塩を塗るような発言をしていることに
未だに全く気づいていない感性
罷免の裁判を行う役割を担い
司法権の独立、三権分立といった
憲法上の基本原則とも関わりの深い
憲法に基づいて設置されたきわめて重要な機関
罷免訴追事件(令和3年(訴)第1号)
令和4年3月2日(水)午後1時30分から
裁判官弾劾裁判所(参議院第二別館南棟9階)にて
行われることが決定したそうです。
傍聴席はたった19席で抽選
手荷物検査や
禁煙は最近の傾向として
水分摂取やトイレの使用も制限がある
危険物を仕込めるからでしょうか。
厳戒態勢です。


何かと象徴的な人物です。
一個人の問題ではなく
蠢く背景が危険
東京都
足立区のアパートで
2002年12月
会社員男性(23)が
財布などを奪われ殺害された事件の被告(50)の
裁判員裁判で
求刑通り無期懲役の判決が言い渡されました。
統合失調症の診断が出ていましたが
当時は流行してたのかな。
父親の会社の寮を飛び出しての
路上生活中に
不適応もPTSD
「寒さと空腹に耐えかねて」とのことで
ストレス対応の問題ですからPTSDの範疇
その影響は認められず
「人命軽視も甚だしく、残虐だ」
「犯行は人を人とも思わない極めて無慈悲なものだ」と
良心とか道徳心とか遵法精神の解離もPTSDの範疇
+
クスリで感情がなくなるって方が大きいかな。
指摘されています。
自首したのは
妄想の影響とのことで
治ろうとするときに観るビジョンでしたね。
幻想のなかで箱庭をしてもいいし
実際に行ってもどちらでもいい。
「罪悪感を抱えたまま生きるのがつらい」とのことで

日本人のコンプレックスは罪悪感含有率が高い。
悪夢を見て不眠にも苛まれるのでしょうね。
16年目の出来事でした。
セルフ(自己)は機能しているということです。
自然治癒力が働くなら精神病じゃない。
タロットカードの
無作為に選ぶのが易と似ているが
(凝り固まった常識に縛られず
自分の外にある現実乃至未来に開かれる作用)
卦じゃなくて
絵で想像する。
愚者も
発達障害とか
そういう一面的な意味ではない
元型に近い
1つの原理です。
『崖の上のポニョ』ですね。

禅や華厳経から生まれた
人間のこころの変容に関する
重要なイメージであることを
書いてきました。

絵もたくさん描いてもらった。
箱庭療法が受けられない場合は
自分で(無意識で)創造して(セルフを)感じる。
つくるものはつくられるもの@西田哲学?シェークスピア?
タロットカードで連想ゲームをしてみると
意味を考えるというより瞑想に近いかな。
無意識はそれ自体を喜び
親切になってちょっと歩み寄ってくれる。
ちょっと近い効果がみられるみたいですよ。
少なくともクスリよりは効く。
大阪市
北区
曽根崎新地で
17日午前に発生し
27人が心肺停止となっているビル火災ですが
24人死亡
大阪府警は
放火容疑で捜査しているそうです。
心療内科の入っているビルの4階
約20平方メートルが燃えていて
男性が火をつけたらしい。
白い空間が

まっくろになってしまいました。

発達障害のことも書いてあるので
院長は2015年にクリニックを開業。元は内科の産業医だったが、患者に発達障害の人が多く、苦しみながら働いていることに気づき、発達障害を診察するように。働きながらも来られるよう、夜間も診療できるようにしたという。
ちょっと違うのかもしれませんが
理想的なクリニックをつくっても
クスリを扱うのはリスキー
【解離】に気をつけないと危険ですね。
この部屋だと箱庭を置きにくいな…と眺めていて
この内装にも原因があるかなと気づきました。
箱庭は
普通の砂と白い砂どちらを使うかで
作風がガラリと変わるのです。
もちろん予後も
解離性障害(PTSD)の人たちに集まってもらう場所としては
現実的な場所がよいように思います。
木や土の素朴な感じ⁉
診断名を変えたり
分裂病から統合失調症へ
私が頭が割れたサイコパスと言われるのはここからか…💦
私は、中心加害者とその加担者複数人に対し訴えを提起しているが、この中で、人格が深部で割れた、真に異常な者は、1人だけだと思っている。他の者は、どんなにペラペラと嘘を閃く僧侶もどんなに支離滅裂な重度発達系妄執者もどんなに持論に固執し自我肥大化した医師も学者も、私には普通の人なのだ。
— 裏窓 (@uramado_open) November 26, 2021
心療内科にしたりして
精神科と同じで
こころも身体も診ないのに
敷居を低くしたのも間違いでしたね。

ペットと死別し
喪失感から心に深い傷を負う
「ペットロス」を癒やす方法としては
人間も同じでしょう。
お葬式で集まって
延々と法事が続きます。
今はしないけど
しっかりお別れをするのが王道ですが
得心できるまで
しっかり自己表現することで
自分なりの哲学を更新させること
傾聴されるとうまくゆきやすい。
滋賀県
草津市の
羊毛フェルト作家の女性は
生前の犬や猫そっくりの人形作りを
箱庭と似ているけど
つくるものが決まっている。
元飼い主らに教える取り組みを続けているそうです。
ゲシュタルト療法の亜型かなとは思いますが
見えないものを見えるようにして対話
サイコドラマのように
意識下の激白が起きる。
そっくりの人形に号泣する等
よい般化っぽい。
悪い般化は虐められて人間不信になる等
思いがけない効果があるそうです。
カタルシス
人はなぜわざわざ悲劇を好むのか。
「亡くなってからでは悲しすぎてできない」と
お葬式は葬儀屋さんがいないと
なかなかむずかしいですね。
それも悪くないと思うけど…。
まだ元気なうちにつくるのは
PTSD予防かな。