インターネット上で
批判的な意見が殺到する
いわゆる「炎上」について
自分もそうした書き込みや拡散をすると思う人は
全体の3%にとどまることが
文化庁の調査で明らかになりました。
特殊であるということですね。
予防対策のためには
悪質データは
貴重な資料になりますね。
研究には痛みが伴います。
インターネット上で
批判的な意見が殺到する
いわゆる「炎上」について
自分もそうした書き込みや拡散をすると思う人は
全体の3%にとどまることが
文化庁の調査で明らかになりました。
特殊であるということですね。
予防対策のためには
悪質データは
貴重な資料になりますね。
研究には痛みが伴います。
検索バー?の
「過保護のカホコ ドラマ」「過保護のカホコ リュック」等は
よいとして
「過保護のカホコ 発達障害」は
名誉毀損ではないかと…(;_;)/~~~
今の世の中
そういう目に遭っている子どもが多いということでしょう。
さて

真ん中の
麦野くんが
カホコと機能不全家族のあいだで
(カホコは
真性の発達障害ではなく
見えない虐待により
つくられた発達障害
つまりPTSD)
心理職のような
よい仕事をしていますが
まだ大学生であり
おいたちにトラウマがあって
ご愛嬌程度ですが
言動が多少ブレます。
でも
麦野くんの描く絵は
(背後の壁面に貼ってあるもの)
問題の現実について
実によく理解しており
絵を見たカホコのこころにも
治療的に働くんですよね。
人間は
ヘンに頭で考えるから
おかしくなることもあるわけで
無意識的表現は
大切なのです。
ストーカー問題に取り組む
一般社団法人
「男女問題解決支援センター」代表理事の
福井裕輝医師は
「ストーカーは
変質者とのイメージを持たれているが
誰でもなり得る」
「すぐにやりとりできるネット上では
相手をよく知らないうちから
感情が先走り
理想化してしまいがち。
拒絶されると恨みに転じ
相手の不幸を快楽に感じる。
そうなると
「恨みの中毒状態に陥る」と語っておられますが
ストーカー問題に取り組む
NPO法人
「ヒューマニティ」
小早川明子理事長の
「メールに限らず
SNSのコメントが
3日以上ないと
気になって仕方ないという状態なら黄信号」という目安も
重要でしょう。
普通の人は
「返事が来ないのに
同じ内容のメッセージを3回送る」 ←危険なサインです?
「交際を断られても3カ月以上
好意を伝えて求め続ける」ようなことはできません。
そして
そのような場合は
薬物依存の場合同様
トラウマ不問の
「条件反射制御法」などでは
治らないでしょう。
広島は6日
被爆から72年となる
「原爆の日」を迎え
広島市中区の平和記念公園では
午前8時から
安倍晋三首相や
各国駐日大使らが参列し
平和記念式典が開かれました。
投下と言えば
原爆ですが
ネットストーカー行為や
子どもたちへの
向精神薬の投下がなくなる日を
切に記念いたします。


都内のスーパーで
万引したとして
明日4日にも窃盗の疑いで
書類送検されるそうです。
「どっちのお弁当にしようか迷ってただけ」なのに
間違った報道をされたとして
お店を
名誉毀損で告訴するとか
「逮捕はありません」
「終わったことです」と言ってましたが
それは
無理のある
詭弁というものですね。
アメリカで
ストーカー逮捕され
日本では
万引きで書類送検されました。
ネットストーカーについては
統合失調症を疑われるくらい
書いている内容が意味不明で
松居一代さんが
フツーに見えるくらいなので
出過ぎる杭は打たれないって
感じでしょうか。
7月30日放送の
「ワイドナショー」で
モーリー・ロバートソンは
タレントというものは
その特殊な才能のために
バランスが悪いものだから
セカンド・チャンスを与えるべきだと主張しましたが(・_・;)
そういう話ではなく
何を
どんな状況で
盗んだのか等が問題だという
議論に発展 ε-(´∀`*)ホッ
お弁当とお茶であること
双方の売り場が離れていることから
スリルを楽しむタイプの万引きでなければ
いわゆる没落芸能人タイプでもなく
「お腹が減ったから弁当を盗るってさ
もう、“おさるさん”やん。
この人は
53歳になって
とうとう“おさるさん”になったんやな」との
松本人志さんのコメントで
締めくくられました。
ニーチェが文字で書き
ジブリが
『借りぐらしのアリエッティ』で
イメージ表現した部分ですね。

人間は
集合的無意識の感官の部分をなんとかすれば
神に近づくこともできますが
間違うと動物でもしないような
愚行を行うようなります。
後者は
解離行動と呼ばれるもので
人生早期の母親との関係が悪いままであることが
よく問題になりますが
石原さんは
母親には
「パンとご飯
どちらを買おうか迷っていたところ勘違いされた」だけなのに
こんな対応をした「店を告訴する」と
説明していたそうですね。
そして
ブログには
「これはすでに終了している事柄であり
逮捕もありません」
「悪質な印象操作での誤報」等と書くなど
転移(母親等との関係がそのまま表現される)も
見られます。
無意識的に
場当たり的な行動を行うので
虚言癖があるように見えますが
本人には悪気はないのでしょう。
困ったことですが
こういう人が
増えているように思います。
こういう人たちは
無意識的に行動するので
流行もしっかり取り入れますから
行動が似てきますよね。
PTSD予防教育をいたしましょう。
妻の松居一代さんは
アメーバブログで
「今、すぐに、司会者を変えていただこう」と
降板を求めたり
「一回の出演料40万円だ」と暴露したりして
ネットストーカー中ですが
NHKは
定例の放送総局長会見で
船越さんの務める
昼の帯番組
「ごごナマ」について
続投を明言しました。
誰にも止められない
ストーカー被害は
甚大ですが
如人千尺懸崖上樹の精神で
できることをコツコツとですね。
そんな風に
被害者の歩いた跡が
いつか
PTSD予防法の
王道となるでしょう。
昨年4月以降
警察庁の通達を受けた全国の警察で
犯行の異常性が高い加害者に
医療機関の受診を促す取り組みが始まりましたが
治療には
加害者の同意と
10万円程度の治療費自己負担が
(金額的に行動療法の場合ではないかと推測されます)
必要です。
加害者は
病識が薄く
(DV同様
相手が悪いと主張する)
「費用が高い」と
自己中心的なのが身の上なので
受診を拒まれるケースが続発とのことです。

福井裕輝医師は
「警察官が
直接説得に当たるような
仕組みを考えていく必要がある」と述べていますが

同じ妄想でも
PTSDの攻撃的な妄想という視座なしでは
食ってかかられる警察官が
苦労するだけでしょう。
コツさえつかめれば
簡単に治癒するPTSDが
何十年も治らないのは
こういう話だと
当研究所は考えています。


気づいた人は
当研究所を
とっくの昔に卒業して
寄りつきもしませんよ✨
実際のところは
誰にもわからないことですが
訴えられていることが
事実であるとしても
大変な名誉毀損だと思いますから
解離行動と言えるでしょう。
ストーカーの流行に乗っていますし
我が国では
精神的慰謝料は安いので
資産家の場合は
無防備に行えるという
司法の欠陥も突いてますね。
こういう時代の空気にかぶれやすいのは
PTSDしかありません。

離婚の危機は
大変なストレスで
PTSD発症リスクになりますが
普通は
ここまでにはならないでしょう。
数年前に
いろんなストレスから
顔面麻痺を発症されたままですから
(見かけはもとにもどっても
素因はそのまま)
PTSDの負の連鎖により
通常のストレスで
悪化したのでしょう。