西武線で中学生がPTSD解離自殺「今からでも公認心理師法やめませんか?」

10日朝

埼玉県所沢市の

西武池袋線の踏切で

中学1年の13歳の男子生徒が

電車にはねられて死亡しました。

 

警察は

自殺の可能性があると見て

家族や学校の関係者などから事情を聞くことにしているそうです。

 

 

スクールカウンセラー制度は

全く機能してませんね。

 

血税の無駄です。

 

 

内閣支持率も低下中ですから

この政権下で成立した

「公認心理師」法は

見直しましょう。

 

臨床心理士以上に

危険な資格です。

 

―社会に貢献していない害悪心理学―

 

 

西武線で中学生がPTSD解離自殺「今からでも公認心理師法やめませんか?」」への30件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    仰るとおり、害悪心理学ですね。
    子どもたちの話を一人ずつ聞いて、どうすれば良いのか相談すると、
    スクールカウンセラーも含めて、心理職をブロックするのが第一の課題だったんですよね、私のところでも。何か頭がクラクラしました。でも、パチンコ屋の御曹司も含めて、立ち直ったから良かったです。メンヘラ女子は立ち直る力がないので、自分のDV親父に対処するだけで手いっぱいの息子に何とかさせようというのは間違いですよ。あと、こじらせ女子型PTSDで、男子のズボンを下ろしてしまう加害者型PTSDを何とかせよと言うのも間違い。ああいうのは、
    http://bit.ly/HuntsvilleShooting
    と同タイプですから、純な男子は撃ち殺されて終わりますよ。あいつら「専門家」ヅラしてバカ揃いです。

    今からでも公認心理師法をやめましょう。
    臨床心理士は、慶應義塾からディアスポラして立ち直るかも知れないけれど、
    公認心理師は「お墨付き」をもらったと思っているから凶悪です。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      害虫にお墨付きを与えると、とんでもないことになるんですよね。
      「お犬様」ならぬ「ヒアリさま」の方がまだマシです。

      返信
  2. あ*=franoma

    他所さまのブログ記事
    http://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12295897049.html
    に、以下のコメントを投稿できました。アメブロさん、ありがとうございます。

    コメントタイトル:
    人道的に対処しようとするのが学問

    コメント内容:
    「内部告発が本当であれ、嘘であれ、
    米国政府によって
    第七貿易センタービルの解体作業が行われたことは
    間違いない」点に同感です。

    米国が先頭に立って
    大学を人民制圧のツールにしてきたからこそ、
    記事にお書きのような異常事態が蔓延したと言えます。
    大学を人民制圧のツールにするため、
    「言い負かしたら勝ち」
    ということにして、
    「民主主義とは合意形成のプロセス」
    http://ameblo.jp/shyusui/entry-12294847267.html
    なのに、それを外したのです。

    米国では、合意形成のプロセスから外された人々は、
    911自作自演テロを企画・実行する権力機構内部の一員であるヒラリー・ゾンビさんから
    「どうしようもない人たち」( http://bit.ly/2tAErtB
    と言われましたね。日本では、安倍総理が普通の国民を
    「こんな人たち」
    呼ばわり。お二人とも人類レベルで「特権階級」に属する権力者。ある社会集団では、安倍晋三さんは「日米安保の権威」と認識されているそうです。つまり、岸信介-佐藤栄作-安倍晋三と、米国911自作自演テロを企画・実行するような権力機構内部の一部の米国人たちが密約を結ぶことによって八百長金融を展開し、現代の奴隷商人が跋扈するようにして、属領日本の構造的暴力=人民が構造的に貧困化するように社会システムをいじって富の付け替えを「成功」させてきました。

    そういう国際情勢であることを事実として共有しようとツイートを流していたら、誰が権力者であるかは定義できないとか、権力者ということにしたら疑わしきは罰するのか、「法の下の平等」って知らないのか、バカすぎるとか、イチャモンをつけてくる変な人が出現しました。権力者の腰巾着ですかね。

    今回の記事にも出てくる図で、情報統制・情報操作が「真理」の操作=自作自演テロであることは、「無意識化」=否認され、構造的暴力が「あって当然のこと」として黙認され、人類レベルで人々にとって大きなPTSD発症リスクになっています。PTSD発症リスクたる構造的暴力に抵抗できるようにするのがPTSD予防&克服です。そうしたことは、PTSD現象学的な知見と言えますので、「陰謀論だ〜」とか「物証はあるのか」とか言い合う無駄な労力と時間を割かず、現象学を進めることが人類の福祉に資する道です。人道的に対処しようとするのが学問ですから。
    ===コメント内容おわり===

    翠雨先生の記事に「害悪心理学」の旗手として提示された女性心理職&精神科医は、大本営発表の犬HKに出してもらって、石破さんが(米国が他国への介入で続けようとする)ベトナム戦争トラウマの再演に巻き込まれるようにヨイショ質問をなさっていましたね。ご本人は、良心さえ解離して、東日本大震災の被災者に見られるPTSD症状をバッシングするように煽るよう日経=財界プロパガンダ記事を書いたくらいですから、ご自分のヨイショ質問がトラウマの再演に巻き込まれるように誘導していることなど無自覚=無意識になさっているのでしょうね。つまり、あの女性心理職&精神科医は、自分の出世に都合が悪いところは「無意識化」=否認して、被災者に対して(財界が展開する)構造的暴力は「あって当然のこと」として黙認し、人々に大きなPTSD発症リスクを負わせる「害悪心理学」の旗手であると同時に、米国が展開する心理戦争の駒としても大活躍を続けるDSM派
    http://bit.ly/DSMfaction
    です。大野裕医師も、雅子さまを血祭りにあげ、日本版DSMの監修を任せてもらうという形で大抜擢してもらいましたね。認知行動療法を喧伝する「害悪心理学」の旗手と言えます。

    大阪大学にも村上靖彦教授はじめ現象学者がいるのに、あの大学は、
    現象学によって、社会の「タブー」=無意識化された部分を観察・記述し、構造的暴力に抵抗し、その解消を目指そうという姿勢が弱いようで、既に構造的暴力のなかで潰えて「自閉」状態になり「アスぺ」ラベリングされた人を当事者研究にお招きして「あいだ」を研究して、快復しなくても社会復帰できるようにしようとしているようです(?)。「自閉」状態やら「アスぺ」ラベリングして不治の病ということに決めることで、治せないことを免責してもらおうという底意がちらついて醜いと思います。「快復しなくても社会復帰できるようにしよう」というのがオルタナティブの人たちと同じですね。それでは、日本人の公民権運動は、進められません。米国属領という状態で起きる構造的暴力を永遠に甘受することになりますからダメですね。

    “denied PTSD”=“racism”
    というコメントを
    http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-513.html#comment7921
    に投稿しました。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      こういうブロガーさんもいらっしゃるのですね。
      「図」を興味深く拝見させていただきました。
      パワーポイントはダメだという大学人がいますが、問題の所在を示す1つ1つの端的な図について、徹底的に議論することが必要だと思います。
      でないと、「定義が…」「〇〇では…」と話をはぐらかされますから。
      アベ法の下の平等とか、必要悪としての暴力なんて、平気で絡んでくるtwitter上の人たちは、議論するつもりなどなく、嫌がらせをしているだけなんでしょうね。
      対面ではそういうことは言わないと思いますから、醜いと思います。

      風邪をひかないように予防し、風邪をひいても安静にして正しくケアして治そうとするような、一昔前なら誰でも知っていた当たり前の話を理解しようとしない人たちを相手にするのは、もう疲れました。

      返信
    2. あ*=franoma

      こちらのコメントが承認されたので、拙ブログ記事
      http://franoma.blog.fc2.com/blog-entry-72.html#more
      にも、その件を加筆し、肉食をやめられなかったテンプル・グランディンがせめて屠殺のときに「安楽死」になるようにと知恵をしぼった結果、昇華=PTSD克服ができた件を追記しました。まさしく、
      元記事にある「自分のためを深く思って欲しい」(=セルフネグレクト強要を受容して問題をなかったことにせず)「もっと広くみんなの為になる」「公を利する」ことができるとは、
      PTSD克服=昇華が可能になるということを指しているわけです。表現は違いますが。

      返信
      1. wpmaster 投稿作成者

        対応が随分遅くなってしまいました…(^_^;)

        問題であることを認識し、立ち止まって、できることはなんだろうと考え続ける努力ということですね。
        この方の脳機能に、本当に異常があったのかどうかはわかりませんが、解離の真逆にある態度を貫かれ、個性化の過程を歩むことが可能になったという一事例ですね。
        解離は止められないなんて嘯く人たちの頭を撫でてあげているような専門家にとっては、おとぎ話なのかもしれません。

        返信
        1. あ*=franoma

          元より、問題の核心はPTSD現象であり、誰の脳機能がどうこうという問題ではありませんね。以前、例に挙げたokinawahisui2さんは、お若い頃の無理がたたって歴史的身体を傷めてしまい、半身不随になった中途障害者だそうですが、そこからPTSD克服への道に踏み出し、お家に帰れました(=居場所ができた)。半身不随は脳溢血か何かだったそうですから、脳機能は障害しているわけですが、「安楽死」を強要されることもないでしょう。

          関連して、
          http://ameblo.jp/gunjyo01/entry-12296078904.html#c12945820713
          に、コメント No. 1「■PTSD否認は思想ですか?」を投稿できました。アメブロさんありがとうございます。

          コメント内容:
          「優生思想」などという上等なものであるならば、
          ドーキンスのいう「利己的な遺伝子」論で「社会ダーウィニズム」の二番煎じをやって、
          黄色いサルは殺し放題
          =PTSD否認はレイシズム
          も「アングロサクソンの妄想性障害」ではなく「思想」なのでしょうか? レイシズム=PTSD否認は思想ですか?
          あ* 2017-07-26 19:25:23
          ===コメント内容おわり===

          日本人=黄色い猿( http://bit.ly/AsiatischeAffe )に対する「アングロサクソンの妄想性障害」( http://bit.ly/2vKLIaQ )は、ただのレイシズム=PTSD否認ですよね。そして、安倍晋三さんにとっては、
          「こんな人たち」であり、ヒラリー・ゾンビさんにとっては、
          「嘆かわしい人(deplorables)」( http://bit.ly/2kraYQL
          ということです。何しろ、西洋白人ヒエラルキーに従順ではなく、
          大学を人民制圧のツールにすることに反対していますから。

          返信
          1. wpmaster 投稿作成者

            安全確保に成功し、お家から毎日たくさん発信されてますね(^o^)v

            コメントもできてよかったです。
            T4作戦も対策で、ヒットラーや安倍晋三も思想家と呼ぶのでしょうかね。

        2. あ*=franoma

          この方=テンプル・グランディン
          https://duckduckgo.com/?q=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3&t=ffab&atb=v60-5__&ia=web
          に関連して、今朝、薬学ご専門ブロガー氏の記事にコメント
          http://kunota506.com/2017/08/12/post-16896/#comment-1020
          しました。
          手を打てば寄ってくる「池の鯉」のうち、錦鯉なのが東洋医
          https://duckduckgo.com/?q=%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%8C%BB+%E5%86%85%E6%B5%B7%E8%81%A1&t=ffsb&atb=v60-5__&ia=twitter
          「うつみん」の典型例なので、氏が自己実現を果たされると、少なからぬ人々が「嗚呼、そうすればいいのか」と気づいて、救われるでしょう。

          返信
          1. wpmaster 投稿作成者

            子どもと間違えてエサをやるというのは、無意識的に「条件づけ」られた反応なのかもしれないと思いました。
            流石に、人間にはそういう勘違いは起こりませんが、自分の子どもにしてあげられなかったことを他人の子どもに押し付けようとする人たちがいて、その時、目の前の相手は時空を超えて自分の子どもになっています。
            また、動物の錯誤は「時間の浪費」と断じてありますが、人間の場合は、親子関係とか人種を超えて助け合うのは、必要なことですよね。

            今の心理学は、動物学と動物的な反応だけを基礎にした「行動療法」だけで突き進もうとしています。
            「精神科は牧畜」らしいので、反応以外の複雑なきもちや文化はどうでもよいわけですね。
            搾取されるために生まれてきたのも「運命」ということで、長生きしたければ、サーカスで使えるように「芸」を身につけたら?ということでしょう。
            鶏の卵も人間様が食べてどこが悪い?ということなので、テンプル・グラディンや宮沢賢治、ハラルミートを買う人たちは、倒壊大学では、迫害されますね。

  3. あ*=franoma

    連投、失礼します。
    今日は、以下のコメントNo.1「洋の東西を問わず」も投稿できました。アメブロさんありがとうございます。
    http://ameblo.jp/blueingreen1/entry-12296134914.html#c12945856597
    コメント内容:
    (1)認知行動療法には「科学的な根拠」はありません。
    なので、科学の否定には、なりませんので、
    ご心配なく。
    (2)科学哲学がないと、科学は成立しません。

    …というわけで、東洋がどうという話ではないでしょう。
    どうも、お邪魔しました。
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      その前の『日本的とは何か』とひとつづきみたいですね。

      大きなテーマを前に、あれこれ思索を始めた段階で、矛盾等気にせずに思いつくままに書いている感じでしょうか。
      大拙や西田への憧れから始まっていますから、行動療法のなかの「モデリング」という手法をとっていることになると思います。
      東洋思想について勉強していても、西洋風である部分もあるわけですね。
      そもそも、双方が違うのは、根本的な一部分ですからね。

      いろんなコメントをもらえるので、野狐禅に陥らず、恵まれていると思います。
      時間をかけて、深まりながらまとまってゆくといいですね。
      他の闘病中の人たちにとっても興味深い場だと思います。

      返信
      1. あ*=franoma

        そうですね、「大きなテーマを前に、あれこれ思索を始めた段階」では、矛盾などを気にしないで思いつくままに書くのは良いことです。細部の辻褄は、最後に合わせることができるからです。ここに、形式論理だけでは、哲学は構成できないという現象学的な知見が表れていると思います。

        http://ameblo.jp/blueingreen1/entry-12296134914.html#c12945876105
        コメント No. 3も投稿できました。アメブロさんありがとうございます。
        Re:Re:洋の東西を問わず
        >駅弁祭りさん

        そうでしたか。では、科学という言葉の使い方にズレがあるために話が食い違ったと言えます。

        認知行動療法が決定的にダメなのは、
        当人に意識できる範囲でのみコントロールを目指しているので、
        (「解離はトラウマの影」という認識に立って、解離状態の時間変化を観察することでトラウマの強化受容(©S先生)を進めるアプローチと違って)
        PTSDは治らないという点です。結果として、コントロールが効かなくなったら(オランダのように)「安楽死」=自殺幇助ビジネスで済ませることになっています。

        自殺幇助ビジネスは、医療とは言えませんので困ります。

        「解離はトラウマの影」ということが事実であると広く人類レベルで共有して、トラウマ強化受容を進めれば、医療とは呼べない自殺幇助ビジネス=人道上の罪を犯さなくて済むのです。

        なのに、公認心理師法で認知行動療法をやって意識できる範囲でのみのコントロールを目指してカネ儲け、さらにコントロールが効かなくなったら自殺幇助ビジネスでカネ儲け…というシステムが構築されたので、今からでも公認心理師法をやめたらいいのではないかと私は考えています。

        どうも、お邪魔しました。
        あ* 2017-07-26 23:33:09
        ===コメント内容おわり===

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          断食や禁煙も試みようとされた方ですから、いろんな情報で、時には、振り子のように大きく揺れながら、変化してゆかれるのではないかと思います。

          返信
    2. あ*=franoma

      補足です。駅弁祭りさんのコメレス No. 2 にあるように
      「認知行動療法には、哲学性はない」
      この点は、人類レベルの常識ですね。
      神田橋医師らは、臨床現場にオカルトを持ち込み、女衒を続けるようなので、
      「哲学性はない」し、
      「自己生産的なPTSD=発達障害」という検証不能な命題は
      科学的仮説にはなり得ないので「妄想」です。

      植松聖さんの「解離性T4妄想」を「優生思想」ということにして東京新聞が一所懸命に批判していますが、あまり意味があることではありません。「解離性T4妄想」ですね、神田橋らの「自己生産的なPTSD=発達障害」と同レベルの「妄想」です。そんなものを盲信している公認心理師はじめ心理職が来談者の制圧と支配を進めるわけで、黄色いサル( http://bit.ly/AsiatischeAffe )の公民権運動が益々焦眉の課題になってきました。私の兄の配偶者は、悪い人ではありませんが、心理職に絡め取られているので、何かあると、私に向かって「被害妄想だ」と連呼します。そういう無意味な連呼をしないで、日米地位協定から勉強してくださいと思います。英語は、できるそうなので。日本語は…(ロジックが変で)時々あれ?って思うけど。

      「リベラル」が「反日」に見える人がいるそうですが、それは「リベラル」判定が間違っているからですね。その件につき、拙ブログ記事
      http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12296231439.html
      を書きました。「好きじゃないんですか?オリンピック」などと来談者に大っぴらに心理操作を加え、国策に沿うように、来談者にセルフネグレクト強要を受容するよう誘導する心理職&精神科医は、もちろん「リベラル」ではなく、権力の走狗ですね。
      翠雨先生のこの記事末尾にもプロパガンダ中のお写真がある大学人ですか。女性の悪用の一例なのでしょう。害悪心理学をやめていただかないと困ります。

      返信
      1. wpmaster 投稿作成者

        認知行動療法に哲学性がないというのを否定する人はいないでしょうね。
        そこが重要だと私も思います。

        心理職に絡め取られている人たちが、おかしなことを連呼する姿をみると、オウム事件を思い出します。
        個別に対応すると神経を消耗させられるので、逃げるが勝ちですね。

        返信
        1. あ*=franoma

          仰るとおりです。現場にいる弁護士や社会保険労務士、会計士、税理士はじめ実務家と相談して、「逃げるが勝ち」を実践できますね。

          あとは、
          「科学者としてのデタッチメントが徹底できるだけ」のことを「マウンティング能力」などとツイートしていた女性哲学者(?)がいらしたので、
          http://ameblo.jp/minshushugi/entry-12232898986.html#cbox
          にコメントしたように、そうした「こじらせ女子」型PTSD( http://bit.ly/kojiraseGirls )を整理して、公認心理師法を廃止する方向で合意形成ができそうです。

          そのほか、今日は、何がそんなにブログ活動が大事なのかと息子に問われ、その答えは、
          『戦争とプロパガンダ』
          https://duckduckgo.com/?q=%E3%80%8E%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%A8%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%91%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%80%8F+%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%89&t=ffsb&atb=v60-5__&ia=web
          の「戦争に向かうプロパガンダ構成」を、まさしく立教大学の香山リカ教授がなさっていることを私は目撃してしまったからです。面識はありませんが。

          返信
          1. wpmaster 投稿作成者

            「マウンティング能力」なんてヒドイ話ですね。

            現状はめちゃくちゃですが、それも含めて、ブログ活動は、さまざまな暴力への「抑止力」になると、次世代に伝えたいですね。
            あの鉄面皮の香山リカだって、悪事がバレたときは青菜に塩でしたから。

  4. なり

    スクールカウンセラーがどこまで子供の環境に入れるかじゃなかったんでしょうかね。国家資格事態は働いてる立場から言わせてもらえば、助かりますね。大学院卒で月給格安だったのが、少しはまともになる土壌ができたのだから。心理師になる人をまずは確保しないと、進展も発展も無いように思えます。国家資格取ったからといって、皆優秀とは限らないですが、枠を作らないと育たないからですね。

    返信
      1. あ*=franoma

        https://twitter.com/franoma/status/895424066495983617
        「人のことで言えば、#売春 をする人のほうが #尊敬 できる。病気で生保受ける人はまた別」…そう思うのは何故でしょう? 「#社会参加 とは何か?」考えたことがない #教育 レベルの人なんでしょうね。 #高学歴 かも知れないけど。#PTSD発症リスク と #PTSD否認 #社会病理
        8:18 AM – 10 Aug 2017
        と、今さっき、ツイートを投稿しました。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          教育が、そういう人たちを量産するシステムに成り下がっているみたいですね。
          アスペと言われても、脱落するが勝ち!です(^_-)-☆

          返信
      2. あ*=franoma

        「作ってはいけない枠」ということで、こちらに書きます。

        『戦争とプロパガンダ』(© サイード)のいう
        「戦争に向かうプロパガンダ構成」を香山リカ先生がなさっています( http://bit.ly/2vGzaF4 )。
        そういう “frame” は、まさに、作ってはいけない枠そのものです。

        駅弁祭りさんのコメント欄
        https://ameblo.jp/blueingreen1/entry-12299852989.html#cbox
        で、コメント No. 1から4まで、やり取りしていただきましたが、コメレス No. 4に、以下のコメントをお返ししようと投稿したら、承認待ちにならず蒸発しました。

        コメント内容:
        >駅弁祭りさん

        お返事ありがとうございます。

        「過去の外傷体験」は、誰にでもあります。それが病原化したものが「トラウマ」であり、森田療法は、神経症を対象にしたアプローチですから、病原化して無意識に埋め込まれたトラウマがあるケースには、そのままでは対処できません。ただし、
        「現在、自分がやるべきことをやる」
        と決め、それができるのであれば、「病原化して無意識に埋め込まれたトラウマがある」わけではないから、森田療法で治るでしょう。

        「現在、自分がやるべきことをやる」
        と決めても、できない状態がPTSDの麻痺です。有名人では、雅子さまがそういう状態でしょう。原爆ぶらぶら病も同じです。

        「見たいものしか見ないようにする人たち」については、箱庭療法の専門家とコメント欄
        http://bit.ly/2wKvy1D
        で、やり取りしていただきました。

        「見たいものしか見ないようにする人たち」の一人になってしまわないように、
        「自分が見たいものではなく、見るべきものを見る」ことができるのであれば、
        S先生のいう
        「精神的視野のトリミング(自分の見たいものしか見ない)」状態から脱せられるかも知れませんので、健闘をお祈りします。しかし、私の元配偶者は、
        「精神的視野のトリミング(自分の見たいものしか見ない)」状態から脱しようとしてトラウマ受容ができず、日本人一族の皆殺しを考える加害者型PTSDにスイッチしてしまいました。「異質な他者を皆殺しにしても、あなたの問題は解決しない」ということが理解できなくなってしまったのです。西洋白人女性心理職らの妄想性障害に巻き込まれてしまったからでしょう。

        「異質な他者を皆殺しにしても、あなたの問題は解決しない」ことは、ヒトラーについていってしまう若い学生たちに(ハイデガーのような哲学者=大学人が)諭すべきことでした。
        ===コメント内容おわり===

        以前、哲学の先生がお書きだったブログ記事にも以下のよう にコメントしました。
        http://ameblo.jp/kmomoji1010/entry-12003327324.html#c12696626935
        1. 正当化できない攻撃性
        民族のアイデンティティを守ろうと
        執着するあまり
        民族のアイデンティティを守るには
        直接には関係のない異質な他者を
        差別し、攻撃する方向へと
        ナチスが動き出したとき、
        哲学者の役割は、
        そのように異質な他者を攻撃しても 自分たちのアイデンティティを守る役には立たないことを学生たちに諭すことだった… と思います。
        あ* 2015-03-19 12:12:02

        この件は、
        http://bit.ly/2f65cOe
        でも言及しました。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          駅弁祭りさんも、「自分が見たいものではなく、見るべきものを見る」というのが『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』のテーマになっているとお書きです。

          多崎つくるは、大学時代のトラウマエピソードをきちんと理解できておらず(突然仲間はずれにされて死の恐怖を味わったという客観的事実のみ覚えている)、色を失っている(現実をリアルに感じられない離人症)状態で、そのせいで恋愛がうまくいかないのだと、恋人(沙羅というとても仏教的な名前)に言われて、過去のトラウマを洗い直すのですが、それを巡礼と呼んでいるのですよね。
          素直に読めば、その筋書きが浮かび上がってくるハズで、それこそが哲学的思考というものです。

          駅弁祭りさんは、その自然な思考回路を巧みに回避しようとする(無意識の「脱線」)ものの、気になるので、短期間に同じ本を何度も読み直す(「~を引っ張り出してきた」とよく書いておられます)ことになります。
          そして、次に「トラウマから見る心理学(精神分析)」についてよくは知らないと予防線を張り、徹底したわけでもない「森田療法」について、表面的に解説することで、本題に入ることを阻止して強制終了という感じでしょうか。

          確かに、森田療法は、トラウマについて訊きませんが、森田正馬は、精神分析どころかオカルトや占いまで(ユングと似ています)あらゆることを研究しつくした上で、つまりトラウマ心理学も熟知した上で、方法としての森田療法を生み出したのです。「過去に目を向けることを禁止するからです。現在、自分がやるべきことをやる、という技法」とのことですが、入院し「絶対臥褥」の際に、患者さんが出会うのは、家にいれば逃げ出したくなるような「圧倒的な無意識」で、それは過去のトラウマが現在に侵入したものですから、ある意味で恐ろしく暴力的な暴露法であり、「ユングのいう影との対決」です。森田療法は「禅的」ですが、座禅でもそれはほぼ同じことです。
          「ぼくが過去のトラウマと向き合うというような精神分析的なやり方に興味を持ったことは一度もなかったと思います」という「精神分析的なやりかた」は、禅や森田療法でも、全身全霊で格闘してきた場所なんですよね。

          否認というのは、本当に普遍的で興味深く悩ましい問題だと思います。

          返信
          1. あ*=franoma

            仰ることは理解できますが、現在、行われている森田療法は、神経症圏の人にしか奨められないのが実際のところではないかと思います。
             実は、私の従弟が家庭内暴力をやった際、私の父は、森田療法を奨めたのですが、結局は、日大の精神科で薬漬けになるほうを選んでしまいました。「絶対臥褥」は、本当に
            「現在、自分がやるべきことをやる」
            ことができるまで、何もしてはならないわけですけれど、
            「これが現在、自分がやるべきことだ」
            と勘違いして、動き出してしまうから、最相さんと同じで、
            調査能力もあって、自由にあれもこれも研究し、
            セラピストショッピングをして、街の心療内科で
            双極性障害なる「障害の固定化」
            をしてもらって、安住の地とするわけですね。実は、従弟のケースは、最相さんと同じなのです。

            そういうこともあって、私の父も私も神経症圏の人には森田療法を奨められるけれども、それ以上のケースでは奨められないという結論を出しました。森田療法の皆さまには申し訳ないことですが。

            世間様が「動けることを良しとする」ので、「絶対臥褥」が徹底できて、
            仙人みたいなところまで行って治りました…というのは、受け入れられません。
            「絶対臥褥」が徹底できて仙人になって治りました
            =世捨て人になったら、治ったとは言わないのです。

            実は、大阪大学の村上靖彦教授も「仙人になって治ります」という本は書いておいででしたね?

            一方、原発事故後に
            「原爆ぶらぶら病」状態に陥った場合、ろくな精神科医がいないなら、
            「何もしないで寝ていたほうがマシだ」
            とS先生がお書きだったのは、「PTSDの麻痺」状態にある自分の現実を受け入れ、
            「絶対臥褥」が徹底できれば…と言い換えることもできるでしょう。

            なお、「絶対臥褥」が徹底できるためには、
            現実的な「安全確保」ができていることが前提ですね。「絶対臥褥」を徹底しているうちに、身近な誰かから殺害されたのでは、治りませんから。
             今は、「絶対臥褥」を徹底しようとすると、加害者型PTSDから「お前ら殺してやる」という扱いを受けますので、その点からも、現実的なアプローチではなくなってしまいました。それなら、出家して禅僧になったほうが良いでしょう。ドイツ人で警察官だったのに、出家してお寺を開いた人がいるのも、そういうことでしょう。

          2. wpmaster 投稿作成者

            森田療法が神経症レベル対応だというのは、常識的に知られていて、ご本家も否定しないと思いますよ。
            私もいつもそう説明しています。

            S先生が「寝ていたほうがマシ」と書かれているのは、薬漬けになったり、あちこちでおかしな行動をするなら「じっとしていたほうが」こじれなくて予後がよいという意味だと思います。
            私もこれは賛成で、よく同じことを言います。
            どこかにかからねばならないと勘違いしている人が多いので。

            そして「絶対臥褥」が正しく行われれば、世間の人がイメージするような意味での仙人になるのではなく、「おひさまがありがたい」と思うような、当たり前の現実感を取り戻します。
            過去のある時点において、自己実現の流行が出家だった時期があったかもしれませんが、現在、出家する人は稀でしょう。

            阪大の先生等、専門家が、おかしなことを書いているわけですね。
            知りませんでした。
            ありがとうございます。

    1. wpmaster 投稿作成者

      あの「動物学」、ブロガーさんの意図とは全く違うところで、大変勉強になりました。
      動物にも「歴史的身体」があるのに、「認知行動療法」では、人間のそれは無視ですか~?という話でもありますね。
      居ながらにして、貴重な情報が得られて感謝ヮ(゚д゚)ォ!感謝ヮ(゚д゚)ォ!です。

      返信
      1. あ*=franoma

        「仙人になって治ります」としか読めない(←私の誤読?)本をお書きの大阪大学の現象学者の教授と
        孔徳秋水さんは、似たようなタイプだと思いました。以前、私が拙ブログ記事
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12013032585.html
        に記録した「なう」、
        「失われた命を犬死にしない」ように復讐感情を迷走させない「PTSD予防&克服への道」
        に対して、
        孔徳秋水    [4/10 19:33]
        >>あ*
        そういうのは「悟りを開いた者に迷いなどあり得ないでしょう」と言うのに似てるんで…
        という御返事だったのです。何か、大学の先生でもしていそうな御仁ですが、PTSDの理解は出来ていませんね。

        このことも併せて
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12301189637.html
        をアップデートしました。お盆ですから。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          『仙人と妄想デートする−看護の現象学と自由の哲学』でしょうか。
          古典的なカウンセリング(傾聴・ラポール)で充分なところを、ナラティブとかオープンダイアローグと包装紙を換えるのは趣味の問題ですから、まあよいとして、PTSD症状を「仙人」「妄想」と呼ぶ時点で、その精神が漫画になっています。
          (「仙人」「妄想」の定義も間違っていますから、哲学としてもさっぱりで、新興宗教みたいなものです)

          しかも、斉藤環の書評によると
          「死産に立ち会った助産師の語りも印象的だ。産湯の中にいっとき浮かんだ赤ちゃんを見て、彼女は「生まれてきたぞ、そして亡くなったぞ」と表現する。このリアルな言葉をもたらした赤ちゃんの、想像上の「短い一生」は、果たして哲学者の時間論に居場所を持ちうるのか。そう著者は自問する」

          PTSDを癒そうと働く自己治癒力が、その人に幻覚や妄想をもたらしたりはしますが、まともな支援者は、それを否定も肯定もしません。それなのに、支援する側が、率先して「人工的な妄想」を持ち込んで、意味をでっち上げながら、現象を【否認】させようと図る親切ごかしが、1つのテクニックだとでも思っているのでしょうか。

          ひきこもりを「自宅警備員」と呼んで盛り上がる某学会とか、アスペは個性的だと殊更に強調しようとした人たちと同じ無粋さを感じます。

          トラウマという言葉は知っているだけで、その現象学を否認し、都合のよい現象だけを切り取って都合よく説明しようとするところが、幸徳秋水さんと阪大現象学の共通点ですね。

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