名古屋市の
東京五輪ソフトボール日本代表メンバーで
名古屋市出身の
後藤希友投手の金メダルを
突然かんだことについて
お詫びの会見を開き
交換される金メダルについて
費用は「個人で負担させて頂きます」として
思い出の部分はつぐないようがないのです。
「出来る限り後藤選手の意向に沿った形で対応して頂きたい」と
意向を話したそうです。
4月に
金のしゃちほこを噛む真似をしていたのが
本当に噛んでしまったのですね。
日本では口唇期に固着がある人が多く
口にまつわる行動表現をします。
メタファー化されるとわかりにくいですが
直接的ですね。
選手は笑うしかなかったのですが
日本の会社等ではわりと普通にみられる光景です。
言語化してしまうのは
さすがとしか言いようがない…
日本にはこんな困った現象があるんですよという
お知らせですね。