18:58頃
西中島南方駅構内で発生した
PTSD解離自殺の影響で
大阪地下鉄御堂筋線は
半分地下鉄じゃない地下鉄が中心で
一太極二陰陽☯
運転を見合わせています。



旭川医科大
(北海道旭川市)は
13日までに
元教授が
大学在籍中に学会誌に投稿した論文に
他の研究者の論文などに掲載されていた
写真を無断で使用していたと明らかにしましたが
既に退職していることから
処分行わず(共同通信)だそうです。
間違った研究も多いですが


故意に行ったものなのに甘いですね。
一方で
不正の疑惑をかけられ
ストーカーやパパラッチで
怪我をさせたり
PTSDを発症させても御咎めなし
研究者人生を終了させられても救済はなし…とは
ヒドイ話です。
日本の学会も大学もめちゃくちゃですね。

歯並びですら遺伝でない場合が多いと書いている最中に
歯並びから滑舌の悪さという合併症も?
「斜視もですよ~」というニュースが舞い込んできました。
このタレントさんの場合は
高校生の時
突然「斜視」の症状が出て驚いたのですが
よく思い出すと予兆はあるもので
なんとなく体調が悪くて学校の保健室で寝ていて
起きた時に
視界に違和感があって戸惑っていたら
保健室の先生に
「あれ? 目、寄ってるね」と言われたのでした。
この人の無意識は
この人が正しく気づいて行動できるように働いていたようです。
【病即治癒】
ここに
「発達障害です」
「心療内科行きましょう」と言わない
スクールカウンセラーがいたらよかったですね。
モノが少し二重に見えると
生活が不便になりますし
何より気分が悪くなります。
倦怠感・たちくらみからふらつき・頭痛まで
どうも勝手に目に力が入ってしまうようで
ここまで気づいたのに…
なぜか「筋無力症」を疑われ…?
筋無力症なら副作用が出ないという試薬で
副作用が出なかったので
数年間は薬を飲んでいた。
しっかり眠り
目を酷使しないように気をつけると症状は消えたのですが
上京してアイドルの仕事をするようになって
心身の疲労がたまり始めると再発しました。
心身相関にも気づいている。
服薬を再開しますが
今度はクスリは効かず
ファンをまっすぐ見ながら踊るどころか
立っていることもできない状態で
強いライトはツライ…
東京で病院を何か所も探して
原因すら不明で
「精神的なものじゃないですか?」
「ストレスをためないで」
「開散麻痺」との診断にたどり着き
やっと診断が正常化へ
手術もしましたが
手術しても1年半で元に戻り
目にこもる無意識の力は強い。
現在は2度目の潜伏期のようです。
『仮面うつ病』という言葉が流行したことがありましたが

『新型うつ病』の前で
心療内科とセットだったかも。
芸能人の体調不良はPTSDのことが多いけど
最初は仮面うつ病みたいなものなんでしょうね。
仮面女子のメンバーだったそうです。

歯並び活舌すら遺伝ではない ~PTSD身体症状の作られ方①を書いたら
インフルエンサーの笹山先生が


最近はコロナウイルス・ウォッチャーとしてもご活躍
「あーあ、またかぁ」「やっぱりね」
「しかたないね」で済ませてしまいそうな
事件も
PTSDの依存症の事例として見抜かれていた。
「滑舌」と言えば
活舌じゃなかった💦
歯医者さんの映像に引きずられてました。
言い間違いには意味があります(フロイト先生)


トレーニングとも言えない遊びに
早口言葉があるし
(心理療法とも呼ばなかった頃の箱庭遊びみたいなもの)

吃音に似たものに
「訛り」があるけど
それは人間関係をほっこりさせるもので
滑舌以上に直す必要もないこと
今は何でも直そうとする。
集合的無意識における現象であることを

教えてくださいました。
大局的な視座に加えて
「鑑別」や「区別」
何でも治さなくていいこと
伝統的な知恵
とてもお勉強になります。
