岡口基一裁判官問題ですが
仙台高裁長官に
(辞任に追い込むためと推測されている)
最高裁へ
分限裁判の申し立てをされた。
仙台高裁長官が職権濫用罪で告発されているそうです。
一回目の騒動では
東京地検が
2度告発状を送り返したそうですが
なかなか受理されないので
PTSD問題が温存され
加害者が増長する。
今回はどうでしょう?
PTSDネット問題
目が離せません。
岡口基一裁判官問題ですが
仙台高裁長官に
(辞任に追い込むためと推測されている)
最高裁へ
分限裁判の申し立てをされた。
仙台高裁長官が職権濫用罪で告発されているそうです。
一回目の騒動では
東京地検が
2度告発状を送り返したそうですが
なかなか受理されないので
PTSD問題が温存され
加害者が増長する。
今回はどうでしょう?
PTSDネット問題
目が離せません。
逮捕された読売新聞記者(34)ですが
覚せい剤を使用して
夕方の新宿・歌舞伎町をウロついていた。
昨年9月11日に実父が亡くなり
「亡くなる前まで
父は福岡で一人暮らしをしており
5月に一緒にもつ鍋を食べた時には
元気そうだった。
しかし翌月
主治医から私に電話があった
わずか2日後に息を引き取った。
突然いなくなったことによる戸惑いや憤り
不安は、今も時々襲ってくる。
9年前に新入社員として仙台市に配属された
私の記者人生は
翌年3月に起きた東日本大震災の取材とともにあり
今年6月からは
北海道地震を取材する機会にも巡り合った。
でも
遺族にどう寄り添って取材するかは
正解がなく、難しい。
父親の急死という経験をした後も
それは変わらない」という朝刊記事を書いた後
病気療養に入ったようです。
震災PTSD予防中に
実父の死によるストレスがかかって
発症してしまい
違法薬物を自己処方してしまったようです。
本日
執行猶予付きの有罪判決が出た
沢尻エリカさんも
父親の死に
兄弟の死等が重なり発症したようですが
心療内科には行かず
最初から自己処方でした。
アメリカ食品医薬品局が
PTSDへの画期的治療薬と認め
治験中のMDMA
生老病死は
誰にも避けられない
危機なので
時間をかけて
こころのケアをしてきた歴史があります。
宗教の違いや
時代による変化があっても
大事なことです。
仙台高等裁判所は
民事裁判を担当する
岡口基一裁判官が
昨年3月に
東京高裁から厳重注意処分を受けた。
自分のフェイスブックに
殺人事件の遺族を侮辱する内容の投稿をしたとして
殺害された
東京の女子高校生の命日に
(自分に懲戒を申し立てた)遺族について
「自分を非難するように
東京高裁などに洗脳されている」と書いた。
最高裁判所に
懲戒を申し立てていました。
2度目の申し立てを受けた
岡口裁判官は
インタ-ネット上で
「語句の選択が適切でないことが明らかであるため
判決書を載せた高裁が諸悪の根源なのに
リンクを貼った自分が悪いと
考えがすり替えられたのではと考えて
『洗脳』という言葉を使ってしまった。
その後
この表現を撤回し
関係者の方々へ謝罪している」などとする
コメントを出しているそうです。
裁判所やTwitter社が
どちらもネットストーカーに甘いのに
この方にだけ厳しいという
問題はありますが
同じ間違うにしても
遺族が洗脳されたではなく
高裁が洗脳したなら
高裁もそこまでは追及できず…
法衣を脱いで
高いところから降りてくると
判決文を書くために抑圧している
法律と証拠だけで
白黒判断しなければならないお仕事
若干の感情機能の弱さが
言論の自由はあるし
勘違いもあるだろうけど
書かない方がいいことを
わざわざ書いてしまう⁇
露呈してしまうのでしょうか。
しかし
無意識のうちに
勘違いなら許されるのかとか
人をむやみに病気扱いしてもいいのかとか
洗脳されている状態は
普通の精神状態ではありません。
風刺が利いてませんか?
善悪を離れて
現象として興味深いです。
そして
前記事同様
流行りの行動療法も無意味だと
物語られてますね。
昨年11月の
大相撲九州場所前
小結阿炎(25=錣山)が
不適切な動画を
インスタグラムに投稿して炎上したことを受けて
角界で初めて
専門家講師による
「SNS研修」が開かれましたが
広報部長(57=元横綱大乃国)は
「SNSは
自分が安易にやってしまったことが
世間の目に触れてアッという間に拡散される。
やっている本人が不適切とは思っていないのが怖いところ。
指一本で
とんでもないことになってしまう。
人生が壊れることもある」と力説
騒動の本人は
研修会終了後
大勢の報道陣の前で
「研修の感想?
爆睡してた。
寝てたし、何も聞いてねーし」と
言い放ったそうです。
普段から軽口をたたくキャラで
心理職はプロレスごっこですから…(◎_◎;)
学習効果ゼロですね。
力士が悪いと言うよりは
ただ個人のSNSを禁止するような
エテ公🐒印
流行りの行動療法的な方法では
どうしようもないということではないでしょうか。
陰陽五行説に則った
PTSD原理の哲学から
物言いしましょう。
読売新聞
北海道支社
千歳通信部の記者(34)が
新宿区歌舞伎町の路上を
挙動不審な様子で歩いていたので
職務質問され
注射器などがみつかり
尿検査でも反応が出ましたが
客観的な証拠は揃っていても…
「使っていない」と言っているそうです。
強い主観
活動的な方のようですが
12月中旬から
病気療養のために実家に帰り
1月中旬~昨日まで
覚せい剤を使用していたようです。
宮城で被災し
記者として
記者たちも
泣きながらシャッターを切り
言葉を失いながら記事を書いた。
『かける言葉が見つからない』という記事を書いたあたりに
本当に大変な被害には
何と言っていいかわからなくなるもの
原因があるかもしれません。
ボランティア活動をし
障害者の自己実現を称える記事も書いていましたが
二次受傷の
不全感に苛まれたのでしょうか。
PTSDのほとんどは
忘れた頃に発症するものですから
こころのケア(PTSD予防)が大事です。
PTSD問題が解消する過程で
心身や環境の変化が必要
昔から
こどもによくみられる家出の
極意について解説したのが
家出にも作法がある。
『崖の上のポニョ』ですが
最近の
家出した子どもが
SNSを発端に
被害にあう事件を防ごうと
容疑者は
無償の私設児童虐待シェルターのつもりらしい。
大阪府は
「援助交際」「パパ活」などの言葉を検索している人の
検索履歴や年齢・性別等で選別
スマホに警告文を送る方針を固めました。
心理職がいくら増えても虐待児は救われず
相談しても
うまれつき治らない不治の病と認定され
ひどい場合は
そういう性格だから虐められるのだと
専門家から言われるデタラメ
研究成果を発信し
リードすべき学会もこの体たらくで
やはり警察が頑張ってますね。
今後展開される
ワクチンや
治療薬投与のキャンペーンの方が
よっぽど危険!だそうです。
コロナウイルスは恐ろしいという
印象が植えつけられたので
パンデミックではなく
感染しない人の方が圧倒的に多く
(政策で感染者が増えた部分も)
死因は合併症(免疫力の話)
梅干しを食べたことがない人は
梅干しと聞いても無反応
「インフルエンザ」と聞いただけでも
怖ろしいと感じ
予防接種を受ける人が増えるかもしれません。
見かけ上のうつ病を流行らせるのにも
感情に訴えかける
親切ごかしテクニックが駆使されましたよ。
クリニックに行った人は今どうなってますか?
お金だけではすみません。
いのちをまもるためのPTSD理論学習です。
女優の沢尻エリカさん(33)の
初公判では
薬物依存については
19歳頃から10年以上のキャリアで
世間的には大成功の頃に
溺れ始めなければならなかった
トラウマはなんだろう…
大麻に関して
精神的に「軽度の依存性が認められる」ことが
身体的依存はないということなので
精神的な部分での依存症治療が必要ということ
確認されました。
逮捕後
熱心に治療を受けているそうですが
薬物にコントロールされている状態なのに
薬物をコントロールできていると感じながら
いつでもやめられると考えていたので
ショックと共に氷解した
無意識の防衛機制【否認】
現実から逃避し
大麻や
売人たちとの偽りの友情に
感謝する
非生産的で何も生み出さない幻の日々
念願だった大河ドラマも降板となり
多大な迷惑をかけたという
後悔が語られるまでになりました。
主治医も
裁判に関わっているようですが
最近の傾向
今後は
退院し外来で
主治医は
ダルク等への入所は必要ないと判断
定期的に検査と
心理検査ではなく尿検査
アドバイスを受ける学習型のようです。
よくある勘違いとしての
【解離】は
無意識的なものだからしかたがないという部分も
法律でいけないことはわかっていて
「偽っている罪の意識も
「ウソをついている罪悪感もすごくあった」し
治療の要が
「しっかりと決意してやらないと誓うだけ」だということも
これまで法廷に立った有名人も同じことを言っている。
まさかの向精神薬置き換えはないと信じたい。
語られました。
米国から大麻を密輸した
元五輪代表の
プロスノーボーダー国母和宏被告(31)に
東京地裁は
懲役3年
執行猶予4年の判決を言い渡しました。
裁判官は
判決言い渡し後
「スノーボードで素晴らしい功績がありながら
犯行に及んだのは残念だ。
今後は自ら律してほしい」と
説諭しました。
違法なことをするのは
解離するからですが
律することができるということですね。