0:15頃
新川崎~横浜駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
0:15頃
新川崎~横浜駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
早大は
女子学生に対する
セクハラ発言などで
文芸評論家の
渡部直己教授(66)を
解任したと発表しました。
教授は反省しましたが
「本学教員としての適格性を欠き
改善は期待できない」とのことで
解離行動はアウト
セクハラ被害を相談され
口止めされた別の教授についても
大学は調査中だそうです。
いじめに加担するようでは
教育者としてどうしようもないですね。
PTSDの基本から学び直して下さい。
西日本を中心とした豪雨で
大きな被害が出た
岡山県倉敷市真備町に
ボランティアに行った
高知県大豊町の
町議会の三谷幸一郎議員(65)が
酒に酔った状態で
避難所に宿泊させるよう迫り
責任者とトラブルになりました。
支援がお荷物になるということは
よく指摘されることですが
PTSD予防に行って
無駄なアンケートや調査を強要したり
子どもにクスリを使ったり
被災地で酔っているのは
かなり重症のアルコール依存症で
原因は
トラウマケアの失敗です。
失敗したままでは
支援はできません。
大豊町は
高知県などを通じてこのトラブルを把握し
今月26日に
町長と町議会の議長が倉敷市を訪れ
担当者に謝罪したそうで
「言語道断の行為で何らかの対応を検討する」とのことです。
対外的にやらかされると
PTSD解離行動
後始末が大変ですね。
台風すら逆行
根本的に
常識が変化しつつある今
組織の危機管理は
PTSD予防教育からです。
マニュアルいかがですか?
水玉の夏帯が
ありそうでない。
やってきたと思ったら
夏の帯締めと三ツ矢サイダーの飴をいただいた。

カルピス柄
三ツ矢サイダーの味は
懐かしいので
タイムマシンに乗って
あれこれ話すクスリになった。
たまになら砂糖も悪くない。
微量のヒ素がクスリになるくらいだから。
シードルを意識してつくられたもので
お酒になれば
シャンパンのイメージ
当時の天皇家御用達で
漱石の小説にも出て来る
歴史的身体的なもの
三ツ矢というのも大事だが
古事記のスサノヲ的な
ミルキーにつながる感覚
ミルキーはママの味♪
地球上どこでも
古来シャーマンは
薬草等使って
フロイト以上に
人のこころを退行させながら
PTSD治療をしてきたのでしたね。
文楽のお人形を
活き活きさせるのは
3人の人形遣いですが
箱庭のミニチュアにも登場?
2人は黒子のように
影を消しています。
長く続くつらい修行中であり
舞台に出ても名前すら公表されない。
PTSDの症状もいろいろで
「気配を消している」人っていますよね。
操り人形ではなく
普遍的に人気のある筋書きがあり
曽根崎心中とかの
自殺物語
3人の呼吸を合わせて
陰陽五行説を3つにした
じゃんけんとも似ている。
行うところに
心理療法と共通する
「妙」があるように思います。
意識と無意識のあいだ
産院は
赤ちゃんポストではないのですが
高校生が
子どもを置いてゆきました。
一度は
中絶しようとしたものの
自宅で出産し
命からがら
ここまで運んだのでしたが
すれ違う人はいても
世間からは
その葛藤が見えず
こころある新人の看護助手にも
身勝手と映ります。
事実を知った両親は
養子縁組し
すべてを受け入れますが
娘の苦しみを知った母親は
「ひとこと言ってくれればよかったのに」と
嘆きました。
言えない関係であったとしても
そう思ってくれていたかどうかは
大違いで
なかいきあかちゃんは
自殺しました。
精神科医とカウンセラーも
最低ですね。
人間関係が
PTSDの予後を決める部分も大きいです。
アメリカンフットボールの
悪質タックル問題で
日大は
公式ホームページ上で
関東学生連盟に提出した
「チーム改善報告書」を
「前監督が
反則をいとわない
勝利至上主義に基づく指導方針をとった」という事実を
「真摯に受け止め
これらを真実として尊重する」
「部外に相談・報告する仕組みが機能していなかった」
「圧迫的な指導体制」だった。
一般に初めて公開しました。
最近まで
民事不介入という理由で
警察はDVを放置していました。
勇気ある告発により
告発させないよう必死になるのは
加害者の証
学校も変わりつつあります。
不正があるなら
情報を共有し
風通しをよくすることですね。
パワハラは
PTSD発症リスクを負わせる
傷害ですよ。
教育者が行うことじゃないです。
瓜子姫は
瓜から生まれ
桃から生まれた桃太郎の女の子バージョーン
かぐや姫と光源氏みたいな関係
おじいさんとおばあさんに大切に育てられ
かぐや姫と同じ
毎日歌を歌いながら
楽しく機織りをしていました。
織姫さまも
機織りができなくなる試練に見舞われ
次の段階へ進んだ。
瓜子姫は
美しい織物がもうすぐ仕上がるのが楽しみで
おじいさんおばあさんの方は
密かにお嫁入りの支度をしているようですが
個性が完成に近づくとき
試練というチャンスが訪れる。
そこに
天の邪鬼が現れます。
人のスキ(空き)につけいり
マネばかりしながら
しつこく近づき
暴れて怖がらせながら
巧みに騙して
瓜子姫を木に吊るし
(このカードも悪くはないんですよね)
着物を取り替えて
瓜子姫になりすまし
人を小馬鹿にしながら
調子に乗って有頂天?
しかし
そこが運の尽き?
機織りなどしたこともないし
反射的にものまねすることしかできないので
鳥の声などマネてしまい
動転して尻尾を出し
獣が化けていた。
成敗されました。
日本中にあるお話で
展開はいろいろですが

文楽では
人々が
「山父」というのを恐れていて
誰も見たことがないが
こころを読まれる存在として
恐れている。

あまんじゃくにそれを投影して
恐ろしさを増幅させていたようです。
よく「見る」ことや
頭で考えずに動くことで
(無になりきる)
山父の恐怖から逃れられることを強調
あまんじゃくは
いわゆる「天の邪鬼」で
仏教と神道のハイブリッドです。
仏教からは
こんな感じで踏みつけられている
中国の河伯(かはく)や
海若(かいじゃく)という水鬼由来の
あまのじゃくと読める
煩悩の象徴で
日本の記紀からは
天稚彦(アメノワカヒコ)や
神さまから
世直しを命じられたのに
サボった上に
偵察に来た存在を殺した報いで死亡
女神天探女(アメノサグメ)のイメージが習合されました。
観音さまの手のように
世の中のありとあらゆるものを逃さず見る能力があったが
それを悪用するようになった。
加害者型PTSDって
こういう存在かなぁと思います。
瓜子姫のみなさま
参考にしてみて下さいね✨
うつ病と診断されても
薬が効かず
普通の人でも外出を控えるこの猛暑のなか
サーフィンを楽しんでいるなら
それはPTSDでしょうね。
乗る波を間違えてますよ。


アリエッティに会いに来て下さい✨