8日朝
東京・八王子市の住宅で
15歳の少年が拳銃のようなものを使って
自殺を図りました。
少年は
母と姉の3人暮らしだということで
ボーガン事件と関連☯している感じがします。
人間は
集合的無意識的に考えるところがあります。
甲乙・善悪でないものとしての民度の現れです。
心理療法では
事実は
病の原因や治療法を含めたすべて
治癒する時に
判明するものですが
この物語でも
学園内の問題が解決したあと
ヒロインを見守ってきた人物の目を通して
お母さんがちょっと伝説に憧れていた程度なので
免疫となっていた。
それが語られました。
学内で
女生徒がいじめられて
自殺したことがあったのは事実でしたが
イジメられた理由は
同性愛で
自殺したのは男子生徒でした。
今は、男性教員
数十年も経てば
常識になるかもしれないような新しいことをすると
すぐに個性化(自己実現)することは稀で
キリスト的受苦
そういうことで人をいじめてはいけない。
虐められ危険な目に遭います。
生徒の自殺が未遂に終わったのは
不幸中の幸いでしたが
後遺症から
こころを分裂させて生きようとするようになり
男性として適応的に生きているフリをしながら
女生徒として崇め続けられるように
伝説をでっちあげ
教え子たちを催眠にかけて操作
連続殺人事件が起こりました。
完全に催眠にかかっている生徒はおらず
テレビの余興のような
催眠状態に何日も置くことはできない。
自分の目的のために
かかっているフリをして利用したり
自分が教祖(百合子さま)になりたいために
伝説に便乗して
自ら催眠状態に自分をもってゆく生徒もいました。
酔うために呑むのと同じ現象で
自己催眠にかかり
伝説が虚偽と判明したときには
自殺に追い込まれた。
ファンタジーなので
大げさな表現となっていますが
ウソの人生で
身の回りの人に
魂の殺人を行っている例は
多いと思います。
そういう死活問題のなかで
たった一人残ったひとが
自己実現するということを教える物語だと思います。
もともと強くて優しい人物だったのですが
試練でさらに強くて優しくなったことが
強調されながら
一即多の原理が底流していました。
コロナ騒動は
武漢発信の
よくわからない恐怖イメージとして現れ
すでに収束
横文字をつかって状況説明されてきましたが
未曾有の不安で飛び出した?
思わず発せられた
「密です」は好評で
イラストやゲームまで登場しています。
イメージとして集団心理療法
商業言語学の専門家は
「『密』は『親密』や『連絡を密にする』というように
良い意味で使われてきたが
それと真逆のメッセージが短く伝えられ
面白い、びっくりしたという反応が
ネットに表れたのではないか」
陰陽☯のツボにはまっていた。
「わかりやすくつたわり」
「密は
今年を象徴する一文字」と分析しています。
物事を解決するための象徴形成
ちなみに
「象徴がつかえない発達障害」と
PTSDを不治の病認定した虐待が
一連のこの騒動
ヘンな常識発信した学会も学校もリセット中
「3密」というのも偶然ですが
「3」ですね。
大事なことは無意識で起こる。
古事記の時代から変わらない
PTSD予防哲学があります。
鹿児島では
白マスクだけした男が
20歳から30歳くらい
170㎝くらいのやせ形で
黒い長髪
出没していて
県警が注意喚起しているそうです。
マスクの話ばかりしているので
マスク着用したらいいんでょ!という
解離人格特有の
PTSD表現ですね。
悩む力がなくて
苦しみに耐えられる強さと
哲学的忍耐力をどう支えるかが要
一気に解決しようとすると
無理があります。
自分の王国をつくる
昔は逮捕されなかった。
DVも同じですね。
ホットニュースです✨
大阪地裁は
大阪の専門学校の
あん摩マッサージ指圧師の養成課程新設を認めなかった
目が普通に見える人たちの
業界侵入を規制して
視覚障碍者の生活を保護
国の判断を支持したそうです。
前記事の
不正格安マッサージは
視覚障碍者の生存も脅かしているわけですね。
目が見えないというのは
大変な苦難ですが
百尺竿頭一歩進めよで
公立の盲学校の方が私立の専門学校より
国家試験合格率が高い場合もある。
一定の過程を歩めば
健常者にはない
超能力のような特殊な感覚が生まれます。
同時に取得される鍼灸の経絡なども
そんななかで発見されたものではないでしょうか。
PTSDを発症した人にも
視覚障碍者同様の
個性化の過程が用意されていることは
普遍的に知られている事実です。
新型コロナウイルス騒動は
名前の由来はこのあたり…
感染者は
5日連続で3000人以上のペースで増えたが
昨日これを下回った。
感染して死亡した人の数は811人
不条理文学として知られる
人口の3割以上が死亡した
無慈悲なペストに対し
医者、市民、よそ者、逃亡者と立場を超えて
民衆たちは団結したが
人間は結局何もコントロールできない
人生はそんなものということを力説する
語り手の主人公
ノーベル文学賞受賞のカミュの
世界戦争終結を早めたペストだが
この作品が洗脳に役立っているかの検証?
代表作『ペスト(1947)』みたいです。
死者が出はじめ
新聞やラジオが報じ
町はパニックになる。
最初は楽観的だった市当局も対応に追われ
町は封鎖され
市民の精神状態も困憊
昔から大災害を予想するとまことしやかに語られる
ネズミのように
物語の始まりも
ネズミに躓く予兆から
ゴーン氏が逃亡する
妻の待つパリに脱出したいと言う人には
密輸業者を紹介
不思議な偶然の一致から始まり
いろんな意味が込められた
寓話色が強い作風
医療関係者は
原因不明ながら
自分も危険にさらされつつ
必死に患者の治療を続け
医学は「診断→治療」が基本
心理療法のように診断を後回しに
従来の常識からできることを試みる。
結局は
そこにしか答えはない。
人々も
協力し合い
余力のある人がボランティア組織をつくって
対応しようとしているのに
おかしなことを言い出す専門職が出てくるのも
物語の時代と何もかわりません。
苦しむ人々に対し
ペストの発生は人々の罪のせいだから
悔い改めよと説教する神父
エテ公🐒が支える猿のT4惑星
心理学の源流は宗教哲学
最後はやはり
突然潮が退いたように終息し
人々は元の生活に戻ってゆくのでしょう。
そしてまた繰り返すのでしょうか。
子孫のためにも大切な免疫力を低下させないために
何が必要か学習できれば
この件は一件落着です。
岡口基一裁判官問題ですが
仙台高裁長官に
(辞任に追い込むためと推測されている)
最高裁へ
分限裁判の申し立てをされた。
仙台高裁長官が職権濫用罪で告発されているそうです。
一回目の騒動では
東京地検が
2度告発状を送り返したそうですが
なかなか受理されないので
PTSD問題が温存され
加害者が増長する。
今回はどうでしょう?
PTSDネット問題
目が離せません。
仙台高等裁判所は
民事裁判を担当する
岡口基一裁判官が
昨年3月に
東京高裁から厳重注意処分を受けた。
自分のフェイスブックに
殺人事件の遺族を侮辱する内容の投稿をしたとして
殺害された
東京の女子高校生の命日に
(自分に懲戒を申し立てた)遺族について
「自分を非難するように
東京高裁などに洗脳されている」と書いた。
最高裁判所に
懲戒を申し立てていました。
2度目の申し立てを受けた
岡口裁判官は
インタ-ネット上で
「語句の選択が適切でないことが明らかであるため
判決書を載せた高裁が諸悪の根源なのに
リンクを貼った自分が悪いと
考えがすり替えられたのではと考えて
『洗脳』という言葉を使ってしまった。
その後
この表現を撤回し
関係者の方々へ謝罪している」などとする
コメントを出しているそうです。
裁判所やTwitter社が
どちらもネットストーカーに甘いのに
この方にだけ厳しいという
問題はありますが
同じ間違うにしても
遺族が洗脳されたではなく
高裁が洗脳したなら
高裁もそこまでは追及できず…
法衣を脱いで
高いところから降りてくると
判決文を書くために抑圧している
法律と証拠だけで
白黒判断しなければならないお仕事
若干の感情機能の弱さが
言論の自由はあるし
勘違いもあるだろうけど
書かない方がいいことを
わざわざ書いてしまう⁇
露呈してしまうのでしょうか。
しかし
無意識のうちに
勘違いなら許されるのかとか
人をむやみに病気扱いしてもいいのかとか
洗脳されている状態は
普通の精神状態ではありません。
風刺が利いてませんか?
善悪を離れて
現象として興味深いです。
そして
前記事同様
流行りの行動療法も無意味だと
物語られてますね。
PTSD問題はいつも明暗
Yahoo!ニュースが出ました。
暗は
PTSD発症リスクを負ったままの人たちの存在です。
辞めただけですまず
うつ病のようになって
先天的な病ではなく
原因があることが殆どです。
ひきこもりになったりします。
最初からひきこもっている人は少なく
何らかのショックで
ひきこもっていることもわかってきています。
明は
PTSD予防をし
パワハラも驚異ですが
解雇は労働者に対する死刑宣告と考えられています。
自己実現した人たちの存在です。
克服した
元当事者として社会活動しています。
事例の男性の場合は
ハローワークで
残業代の未払いがないか等と訊かれたことから
労働問題を学ぶようになり
普通は企業の言いなりになっているが
法律が守ってくれる部分があることと
にもかかわらず
なかなか動かない労働基準監督署や
開き直る企業の実態を学ぶ。
ユニオンに加入するようになって
仲間に支えられ
経験と特技を生かした
活動家に転身するまでになりました。
私も当事者として闘い
勝訴的和解をした経験を活かしながら
PTSD予防中の方々の支援をしています。
研究者としておかしいから解雇したと
当事者研究についても
さらなる発信が必要だと気づきました。
虚偽の内容を流布されたりもしましたが
お互いに誹謗中傷しないという和解条項も入れました。
当事者研究のために
口外禁止は入れませんでした。
遺憾の意や解決金額を明記した
和解条項を作成することで
名誉の回復ができ
理不尽な世の中ですが
PTSD予防法も日々進化していますよ。
今度は
元塾長室秘書担当課長(49)が
逮捕されました。
塾長室秘書担当課長だった
2018年12月
三田キャンパス内にある女子トイレに侵入し
天井付近に小型カメラを取り付けて
女性の姿を盗撮した疑いですが
パソコンや記録媒体から
トイレで盗撮したとみられる動画が
1000件以上見つかったそうです。
PTSDの依存症ですね。
初代塾長あたりから
精神分析してみることをお勧めします。
追い出され
公認心理師🐒だらけになった
精神分析の怨霊は
知性で鎮めましょう。