安倍晋三元首相の「国葬」が終わり
法事はPTSD予防のためにある。
お店を閉め移住するとなると
さらに調整が必要でしょうね。
安倍昭恵さんがメンタルケア専門家に不安を相談だそうです。
「皇族や市川海老蔵さんの母も診ている
知る人ぞ知る女性カウンセラー」
安倍晋三元首相の「国葬」が終わり
法事はPTSD予防のためにある。
お店を閉め移住するとなると
さらに調整が必要でしょうね。
安倍昭恵さんがメンタルケア専門家に不安を相談だそうです。
「皇族や市川海老蔵さんの母も診ている
知る人ぞ知る女性カウンセラー」
季節は
おおざっぱな四季も
陰陽五行説から

本日からは
白露だそうです。

昔とは時間的にかなりズレがあるものの
イメージ的にもこんな感じですね。
そんなことは気にしていなくても
現代人はほとんど知らない。
咳をするようになったかな~
のどがちょっとヘンかな~とか
(違和感ないと存在を忘れてる)
空気が乾燥してるかな~と気づいたり
気づくことなく無意識的に
温かい飲み物を飲むようになったり
加湿器を引っ張り出してきたり
ツボ周辺をさすったりしているかもしれません。
この壺じゃなくて
プロは尺沢にお灸するらしいけど
瞑想的感覚の人は習わなくてもわかる。
季節の変わり目の気づき方も
気づかない人も( ´艸`)
人それぞれですが
ちょっとしたタイプはあります。
小学6年生の女の子の自由研究
「神自由研究!」
「素晴らしい」
「鋭い!」と
SNS上で大変な話題だそうです。
この女の子も
自分は紛争当事者なので
感情が動くのは当然ですが
例えば
ご両親が喧嘩すると
大ごとになりますよね。
大人でもタイヘンなのです💦
冷静にきちんと克明に記録して
書くなー💢と叫ばれることがあっても怯まず
怒りながら
メモっていたと家族の証言
集計し
分析できました。
課題発見→現状把握→分析→考察は
今の子どもたちが身につけておくと良いと言われる
ロジカルシンキングなのだそうです。
「喧嘩しちゃダメです」
「(無理にでも)仲良くしておきなさい」
「いじめ(PTSD解離性犯罪)はありません」なんて
事なかれ主義の心理学研究は真っ青!ですね。
出る杭は打たれる…とならないように
SNS上で見守りましょう。
新興宗教の花火は今年も見送り…でしたが
ちょっとした諸般の事情を
―コロナ騒動はもういいでしょうが
財政的な問題とか
元首相暗殺事件が後押ししたかな。
オウムやあの宗教とは異質でも
忖度するのが日本流?
雷雨@スコール のあと

予定通り点火されました。
まだまだ暑いですが
2022の夏は終わり~という気分ですね。
夏の盛りに☯冬を想う気の早い文化
気って⁉ということですが
気分の分は自分の分
自って何?って話もありますね。

おやおや💦ちょっと間違ってますよ~💦
― 5つの気の元が「元気」です。
それを取り戻すのが本来の心理療法なのに
今の流行はちょっとヘンというのはこういう話なのです🧐

これが日本でいう「気」
要するに根本から間違ってるって話です。
統合失調症研究で著名な
ユング同様
殆ど臨床心理学です。
別格だった。
精神医学の第一人者で
詩の翻訳やエッセーでも知られる
統合失調症の発症前からの経過は
この感性で書かれたもの
精神科医の
中井久夫先生が
8日
他界されたそうです。
阪神淡路大震災での

こころのケアということばが生まれた。
こころのケア=PTSD予防 です。
一般にも広く知られるようになりましたね。
このあたりからはPTSD研究家とも明記されるようになりました。



とても繊細なやさしいこころで
― 御多分にもれず【いじめ】被害克服からの自己実現
― 向精神薬の効果はショッキングなものだから
最初の服薬が
下宿の一室で孤独になされるのは忍びない…とのことで
水を用意して一緒に飲んでもらうと
書いてあるのを読んだことがある。
祈る🙏ように
迷宮に入り
宝物をもちかえるような
― 治癒へのヒント
今では稀有な臨床態度
天皇、皇后両陛下は
6日午前
広島の原爆の日にあたり
上皇ご夫妻は
広島の原爆の日
沖縄での組織的戦闘が終結したとされる慰霊の日
長崎へ原爆が投下された日
終戦の日(同15日)を
「忘れてはならない」4つの日とし
毎年欠かさず黙禱を続けてこられ
両陛下も
皇太子同妃時代から継承
長女の敬宮愛子さまとともに
皇居・御所で黙とうされたそうです。
天皇は
日本の象徴であり
陰陽五行説に則った
いのりがご公務です。
結果的にPTSD予防の模範というか規範
統一教会とは…

世界史では
首長のトップは【皇帝】です。
日本は【天皇】で
― 天の皇帝
ご公務ではいつも【世界平和】を希求されます。
この思想に対抗したネーミングだったとは…(-。-)y-゜゜゜
日本を破壊するために
人を癒すにも殺害するにも刃物は要らないのです。
仕組まれた
学校や司法に入り込んでの乱暴狼藉
文化や思想・対人関係の破壊
詐欺的宗教だったことが
罪は罪として
実行犯を悪くいう人はおらず
象徴化されている。
明らかになりました。
大阪市教育委員会は
特別支援学級に通う
PTSDを発症し
発達障害と誤診された事例がほとんど
小学6年の男子児童に暴言などを繰り返し
ストレスでPTSDを発症したのに
さらにストレスを与えられる地獄
学校の聞き取りに対して
虚偽の報告をした
加害者型PTSDあるある
市立小の男性主務教諭(39)を
停職6カ月の停職処分にしたと発表しました。
しかし
よく読んでみると…🧐
センセイは
「今後の社会生活を考えて指導した」ところ
「あいさつしろや」
「ありがとうくらい言えや」などと暴言を繰り返し
何度も肩を強くたたいたりしたので
男児は不登校に陥った。
それでは
教育委員会の心証が悪すぎると(だけ)感じ
要領がいいタイプ?
「自分の指導力不足へのいらだちをぶつけた」と
解離したことを認めたのはよいことですが
学校現場としての真の問題解決という視座からすれば
まだまだ序の口ですね。
反省するようになったそうです。


なんだか変ですが
学校の常識では
行動療法理論の限界
これで無問題なんです。
それでは子どもたちが辛すぎるから
トラコ先生に期待がかかるわけです。
和歌山毒カレー事件で
証拠も自白もなく
状況だけで判断された
(強烈なイメージが先行)
ビジュアル系裁判
死刑が確定した
再審請求中で
大阪拘置所に収容されている。
林真須美死刑囚が
事件当時の記事などによって
隠し撮りされた写真や
自身に関する事実無根の記事との主張
名誉を傷つけられ
プライバシーを侵害されたとして
『週刊女性』を発行する
「主婦と生活社」に
1000万円の損害賠償を求めた裁判は
東京地裁
同時期に
複数の出版社を相手に裁判を起こしている。
林眞須美死刑囚の敗訴となりました。
プライバシーは侵害されているけれども
重大事件の被疑者だった立場を考えれば
「私生活上の事実や情報を公表されない利益が
公表する理由に優越するとまではいえない」ので
記事に公益性があるという判断
子どもたちに関することについても
自宅や
収容された施設の写真など
子どもの実名や
通学する学校を公表しておらず
「重大事件の被疑者の家族
とりわけ
子らの動向は
少なくとも記事が掲載された当時においては
社会の正当な関心事として
PTSD予防に必要ということかな…
報道意義があったものと考えられる」と
厳しいものでした。
当たり前のようではありますが
死刑判決が大前提の判決です。
再審請求が通るようなことでもない限り…
普通の犯罪に関する表現については
犯罪事実が明確
公益性が相当広く認められやすいというのが
現状なのでしょうね。

カレー事件のことは何もわからないのですが
この死刑囚に関しては
私もスラップ訴訟とは
嫌がらせとか言論封じが目的とは思えないので
感じないのでした。