30日にかけても
北日本など大雪注意とのことです。
コロナもどきのインフルエンザよりパワフル
オール電化のおうちは


電気代が大変なことになっているそうですね。
なぜこの時期に?
予兆はあったけど
マサカ考えすぎよと聞き流した…


素材はそろっているから
どう見繕って
見立てが大事
料理するか…ですよね。
30日にかけても
北日本など大雪注意とのことです。
コロナもどきのインフルエンザよりパワフル
オール電化のおうちは


電気代が大変なことになっているそうですね。
なぜこの時期に?
予兆はあったけど
マサカ考えすぎよと聞き流した…


素材はそろっているから
どう見繕って
見立てが大事
料理するか…ですよね。
覚醒剤を使用したとして
覚醒剤取締法違反の疑いで
TBSテレビ広報部の社員(47)が逮捕されたことについて
報道しました。
「自社の社員の犯罪をニュースにしたのは
ビックリした」というコメントがありました。
社会的犯罪には、厳しくしないと
コンプライアンスがグダグダになって
社会的な評価を失い
結果的に利益を失うはめになると思うし。
品性にかけると
グダグダのダサい会社に落ちていくと思うし…
負の連鎖を断ち切ることも
増殖した末端を見ていてはキリがないから
合理的かも
重要なPTSD予防教育ですね。

静岡県裾野市の
市長は
5日
私立「さくら保育園」園児虐待事件での
保育園長刑事告発に伴い
問題を把握しながら市長への報告を怠った
幹部3人処分し健康福祉部長は更迭する方針を示しました。
健康って何でしょう?
福祉って何でしょう?
3カ月間についての不祥事でこれですから
何年も犯罪を隠蔽してきた組織は
戦々恐々でしょう。
PTSDと言えば負の連鎖ですが
正の連鎖が起き始めていますよ。
正常化
つまり社会病理@集合的無意識 の治癒
名もなき無形の表現の自由が
これを支えているのですよね。

柿というものは
「昔は身近にある木で
売り物ではなかったような…」というようなことを書きましたが
それは野良柿と呼ぶものだそうです。
渋柿は今でも商品(ドライフルーツ)でしかない。
野良犬・野良猫
野良患者がいれば
野良柿もあるということですね。

保護犬を飼うのは
ほぼPTSD犬だから
保護する人はセラピー的に受け入れる。
静かな流行のようですが
優しい人が増えた。
ニンゲンにはキビシイ時代です。
昔は、野良柿も、食べられていたのですが、今は、カラスが食べるだけですね。
— 笹山登生 (@keyaki1117) November 18, 2022
「少年革命家」を名乗り
学校に登校しない
YouTuber
ゆたぼん(13)の
「学校行きたくない子は行かんでええ」「学校がすべてじゃないねん」発言は
過激に聞こえますが
今のスクールカウンセリングの考え方と
ゆた凡のスポンサー?
矛盾しないんですよね。
PTSD治療脱落組
野良患者の発信もこんな感じ
フジテレビのドラマですが
高校生の時に
だんだん聴こえなくなり
― ドラマの中でトラウマが明かされるのでしょうか。
どう適応するか
友達を心配させないようにしなくてはならないという
2つの問題を背負いました。
話す気力を取り戻す過程も興味深いです。
― 話す能力は失われていない。
あらすじや
人間関係が
少なくとも一度変わる。
適応論のためには2度
自己実現のためには3度
当事者と
突然姿を隠す。
取り巻く人々の心境は
戸惑い
①あきらめる方向で適応
②真実を知りたいと行動
―知るだけで終わるか新しい関係に進むか
『冬ソナ』と何ら変わりません。
韓流ブームの最初

PTSD治療と負の連鎖のヒントになる
理論の1つかと思いました。
視力を失った場合も
見えないのは別格のような気がするけれども…
まさか視力だけとは思わなくて
離人症はそういう意味でも特殊で
現実感の喪失だけと意識する。
混乱することが多いでしょうから
異次元に紛れ込んだ気がする。
あらゆるPTSDに共通の核心でしょう。
市議への暴言の責任をとり
今期限りで政治家から引退すると表明した
兵庫県明石市の泉房穂市長(59)は
10歳くらい上かと思ってた(;^_^A
16日午前
ツイッターの休止も表明しました。
「反省し、おとなしくする立場」だそうです。
治らないとあきらめるにしても
個人の自由
解離するのは仕方ないと開き直るのではなく
野良患者あるある
自戒を意識すること
新たな過ちを予防する意識は
守秘義務違反で8・8に告発されているが
熱海の市長の場合でも受理されている。
(本当は受理しなきゃダメだから告発=受理)
また不用意なことを書き込むリスクは回避した方がいい。
大切です。
PTSD発症後のSNSは
闘病日記の方々は内向型で抑制が効いているが
当事者グループは野良患者化する外向型が混じっている。
リスキーとの再考の時なのかも。