東京・台東区の
風俗店で
今月5日に
女性従業員が
客の男にサバイバルナイフで首などを刺され殺害された事件で
逮捕された32歳の契約社員の男の供述内容も
ストーカー心理そのものでした。
割腹自殺未遂から生還 ⇒ 収監
ストーカー殺人は必ず自殺をともなう。
自他の区別がないという心中の象徴表現
全て言いがかりですが
認知の歪みだから
フツーの人はそんな風に考えない。
妬みがあり
「先の見えない人生を送っていかなければいけないにもかかわらず
彼女は私の人生と相反してきらびやかな人生を送っていて
彼女を殺してその人生を奪ってやろうと思った」
面会を断られてスイッチが入り
「予約ができない」などと言われていたのは
多分いわゆる出禁でしょう。
インターネット上でもSNS連続送信などするとそうなりますね。
別人のフリをして
偽名を使い変装して店を訪れていた。
凶器のサバイバルナイフをもって犯行現場に向かいました。
ストーカー性に気づいていれば
ストーカー行為は止めることがムズカシイとして
殺人は…
予防できた事件ですね。
具体的にはまず想像力ありき

こういう構造と自覚すること
























