以下同訓♪
PTSD理論はシンプルにして普遍
脳科学者の
中野信子氏(47)が
21日放送のABEMA「デマ投稿を許さない」
(水曜後11・30)に出演
凶悪犯罪者でサイコパスは「5分の1」と語ったそうです。
興味の関心は…
罪を償わせることができるか否かみたいですよ。
PTSDを治癒するためとか

病を克服して自己実現するとか
この種の案件における被害者をどう救済するか等の
視座はないようです。
どこまでも反(アンチ)心理学ですね。
いまは心理士もアンチ心理学かな…。
植松死刑囚の死刑が確定したそうです。
死刑を待っている状態だから死刑囚と呼ぶわけで
妙な話のようですが
さらには
損害賠償請求ですが
横浜地裁に再審を請求し
受理され
再審開始可否の判断待ち
~ 争点は時間?
地裁の裁判員裁判で罪を認めて
無差別大量殺人は明らかですから
解離人格のしたことを
主人格は認めるしかなかったでしょう。
山上コテツさん以上のパフォーマンスは
精神障害では無理です。
死刑判決となり
弁護団は控訴したのに
表面的なやり取りに関わらず
保護人格と主人格の意思の疎通がよくなかったのでしょう。
本人である死刑囚が控訴を取り下げたことについて
傍で見ていた弁護団によれば
「異常な精神状態の中で
公判の精神的苦痛から逃れるため」
弁護団が無効を訴えていたものです。
最高裁は高裁の判断を支持する決定
死刑囚となると
もれなく日々死の恐怖に伴走されてしまうのですが
そんな未来の恐怖より
この部分は
妄想でいかようにも抑圧可能
それをも包む公判中の恐怖が勝るということでしょう。
主人格は同じ結果とわかっているが
期待と落胆を分離しているので
(健康な場合に
サンタクロースなどいないと馬鹿にしつつ
プレゼントを楽しみにするような)
恐怖と感じることが可能
正しいかどうかではなくて
人格の主体があいまいかつ錯綜している。
それが当事者の感覚なのかもしれません。

きついクセ字で書かれた
妙な主張の怪文書を方々におくりつけるなど

堂々とした劇場型でしたが
内心はとても小心だったのですね。




トラ🐯にもいろいろありますが
ヒトラーとなれば
マヨラー・アムラー世代?
血統妄想とのボーダーっぽい領域ですね。
イエスキリストの生まれかわりとか
偉人のご落胤とか
この人はだいぶ妄想を支えてましたよ。
逮捕前の容疑者の心境は
応用するとわかりますね。
保育士が2歳の男児を
倉庫に閉じ込め
通称👻お化け屋敷
こどもにとっては
ジョークじゃなくて
想起されるイメージ=現実 なのです。
PTSDを発症させたそうです。
最近は割と診断されるようになりましたね。
普通に
何らかの事故で
閉じ込められても恐怖でしょうに
2年前まで狭い場所にいた記憶があるかもしれず
そこはたいてい安泰だったと思うけど
場合によっては母親のストレスが伝わってくるし
最近は薬害汚染もストレスに
保護者に準じる存在から…となると
よい大人と疑いもしない…
根深いトラウマになったかもしれないですね。

お砂場でたくさん遊ぶこと
絵をたくさん描くこと
お話をよく聞いてもらうこと
お勧めいたします。
静岡県裾野市の
市長は
5日
私立「さくら保育園」園児虐待事件での
保育園長刑事告発に伴い
問題を把握しながら市長への報告を怠った
幹部3人処分し健康福祉部長は更迭する方針を示しました。
健康って何でしょう?
福祉って何でしょう?
3カ月間についての不祥事でこれですから
何年も犯罪を隠蔽してきた組織は
戦々恐々でしょう。
PTSDと言えば負の連鎖ですが
正の連鎖が起き始めていますよ。
正常化
つまり社会病理@集合的無意識 の治癒
名もなき無形の表現の自由が
これを支えているのですよね。

死亡確認されると凍結されてしまい
遺族でも手続きが必要な口座
詐欺行為を働いた
遺族のフリまでした。
内科医が逮捕されました。
発覚してよかったですが…
不正研究というものは
これを基礎つまり常識として
悪事が見過ごされやすくなる。
摘発には
不正研究を覆すハードルが生まれる。
こんなことはフツーの人には無理です。
様々な事件の温床となるのです。
得て公🐵心理士も有能に見えるんでしょ?
1980年代の米映画
『フラッシュダンス(Flashdance)』の主題歌で知られる
不審死されたようです。
このヒロインもまた
アメリカ映画は時にこの傾向が顕著
トラウマティックな出自ながら
ネグレクトがデフォ
できる限りの努力をするなかで
運よくよい師に巡り合い
日々努力して実力を身に着け
シルヴィ・ギエムみたいな身体能力
オーディションを受け
正式な教育を受けていないので
受験資格をクリアするのにも苦労する。
自己実現してゆきました。
恐れと闘いながら参加した
オーディションの会場で
失敗してもやり直し
フツーは許されないルール違反も即払拭してしまう実力
審査員たちを自分の世界に巻き込む気概が
常識的で頭固そう💦
ポイントであるような気がします。
今はこの路線は流行ってなくて
権威便乗の野良患者伝染病流行中♪
ポーランドの
ドゥダ大統領が
2020年にも
グテレス国連事務総長のなりすましからの被害
15日
ウクライナ国境に近い
ポーランド東部プシェボドフで
ミサイルによる爆発が起きた日
フランスのマクロン大統領と思い込んで
意見を交わした相手は
強いロシアなまりや話しぶりから
ペテンかもしれないと気づき
電話を切ったと釈明するも
7分半もの音声が流出の愉快犯
ロシア人だったそうです。
ネットストーカーのなりすまし問題は
私の方が危機感がある(^^♪
野放しのまま
国防問題にまで発展してますよ。
下位組織は言わずもがな…💦