戸籍上は男性だが
トランスジェンダーと公表し
女性として弁護士登録している
大阪弁護士会の弁護士を
「メッタ刺しにして殺害する」などと9回
脅した
東京都品川区の男が逮捕されたそうです。
「一応認めるが、細かいことは覚えていない」とのことで
解離性健忘なのか嘘つき(軽い解離)なのか
2人に面識はないのに
「男のクセに女のフリをしている」ので
殺害すると言いがかりをつけたそうです。
新幹線で移送かな?
西から来れば☯東からも
現役団員が
9月30日に転落死し
自殺であるとか
人間関係の問題であるとか噂されている。
宝塚大劇場での上演を取りやめている
宝塚歌劇団は
外部の弁護士を招いた調査チーム を立ち上げると
発表しました。
ジャニーズ・歌舞伎・宝塚には
日大が先行してたかな…
同種の組織的問題がアルと言われてきましたが
3つぞろえとなりました。


本日は人身事故が多発しているようですが
政府の動きと敬老の日のせい…?
若い人が飛び込むのは予期不安の大きさの現れ
踏切内に立ち入って
電車の進行を妨害したとして
電汽車往来危険の疑いで
伊丹市の建設業の男(40)が逮捕されました。
ご本人は
自殺しようと線路内に立ち入ったつもりだそうで
PTSD解離自殺あるある
公的機関や民間団体が相談窓口は
政府は長らく
自殺予防対策をしてきましたが
PTSD予防理論じゃないので
頓挫中
お得意の行動療法的手法に則り

法的な制裁について啓蒙するのが

合理的ではないでしょうか。
正しさとか
治癒とか予防はもう期待しないので
せめて負荷(ストレス)を与えないであげてください。
大阪府平野区で
警察官が刺されて負傷した事件で
最近よく襲撃されるのも
PTSD解決の核心的位置だからでしょう。
公開手配されていたベトナム国籍の男性(24)をかくまった
犯人蔵匿容疑で
元交際相手が逮捕されました。
共犯にもいろいろあるみたいですね。


結果的に特殊詐欺に加担してしまったお巡りさんは論外として
捜査中に証拠(インスタ)をワンタッチ誤操作(送信)💦
多分まじめで一生けんめいなあまり…
いじめにもれなくついてくる共犯です。
PTSDと言えば複雑性PTSDというようなものかな

同級生の変死体を見つけたら
ショックを受けながらも
普通は何が起きたのか考えます。
― 正常なこころは「心肺停止」「死亡」で済ませられません。
自殺にしても他殺にしてもPTSD問題です。
どちらにしても広義のいじめが原因ですよね。
知らずに
ヒトラーの共犯者に堕した人類は無数でしょうね。
現在も負の連鎖中

日本で最初に結婚したカップルは
今は何と言うのだろう…
ショーワな新婚さんいらっしゃい!の言葉⁈

日本の神話『古事記』によると
最初の結婚までは独り神ばかり

イザナミとイザナキですね。
双神

いざ=さあ(行こう!)みたいな意味
こころの話だから
海の
波と凪で陰陽☯の具現化イメージ
そこから無数の神々が生まれてゆきますが
男女の順なので
女性からアプローチしますとダメで
やりなおして男性からアプローチしました。
日本では陰陽を間違えると
あくまで原理の解説をしているだけで
現実では出会い方こそがドラマになります。
お話にならないということです。
最初のこころのケアをしたのも
PTSD予防
イザナギでした。
喪中のひとのきもちがよく表れていると思います。
猿之助さん家の心中事件には
そういうのをあまり感じないんですよね。
刑事事件の参考文献にもなりそうな古事記です。
母親の自殺を手助けした疑いで
6月に逮捕された
市川猿之助さんは
父親の自殺も手助けした疑いで
自殺を決意している父親の自殺を手助けして
― 遺書もないので決意は不明
自殺させたということで
死にたいと思っていただけの場合は
― 積極的に飲もうとしていなかった等
同意殺人容疑に問われるとのこと
再逮捕されました。
ご遺体から
過去に
猿之助さんに処方されていた
他人に処方してはダメですね。
2種類の睡眠薬の成分が確認されたということで
病院に照会があったのでしょうから
主治医は青ざめていることでしょう。
ここまでパワハラ行動@暴力型依存症 を続けていたのも
無意識には罪悪感があるから
睡眠導入剤が必要だったのでしょうが
クスリに支持されてのことだったのではないかと思われます。
漫然と処方されるものですが
薬害に苦しむ人は多くても
副作用だらけ
ろくな使われ方がされていないことが
主作用がない
刑事事件として発覚することが少なくないようです。
小さいけど犯罪の大道具
機制について新しい法律が必要なのではないでしょうか。

大阪市淀川区の
無職男(36)は
10日午前1時ごろ
淀川区の神崎川にかかる橋の上から
全盲の父親(65)の両足首をつかんで
川に投げ落とし
殺害した疑いで逮捕・送検されました。
「仕事ができず
嫌気が差して父親を道連れに自殺しようと考え」
夕食のなかに「睡眠薬入れて食べさせ」
「自分も別の場所で川に飛び込んだが死にきれなかった」とのことで
母親からの
「息子が橋の上から父親を投げたと言っている」との110番で
逮捕に至りました。

猿之助事件と似ていますね。

PTSDの旧名はヒステリー@フロイト
超外向的で催眠にかかりやすく
何にでもかぶれやすく
オレオレ詐欺等の被害にも遇いやすい。
クスリを呑まなければ
解離してしまう。
ここまで短絡的にはならないと思われます。
新薬登場後の流行パターンの1つ
市川猿之助さんが
自殺ほう助の疑いで逮捕されたことで
「七月大歌舞伎」は公演中止
映画『緊急取調室』は公開延期になりましたが
過去の“広報大使”のポスターにも波紋だそうです。


芸能人は
歩くイメージ・象徴・文化
生き方も仕事のうちですね。
夢を壊さない。




色即是空 空即是色
かたちあるもの・みえるものは
かたちのないもの・みえないもの
幻想と現実は紙一重なのですよね。
タイミングは英語ですが
英語圏の人はそんなに使わないそうで
日本人が(ほとんど無意識的に)好んでつかう言葉です。
特に何かがうまくいったとき
うまくいかなかったときにつかうのは
ちょっとズルいからかな?
自分の実力を誇らず
他人の場合は
気落ちしないようにかけることに躊躇はない。
「タイミングがよかった」と
時空を超えた
魔法のような奇跡が起こる場であることについては
ポニョの話のときによく書きました。
タイミングさんに花💐を持たせます。

子どものころからトレーニング?
逮捕にもタイミングがあるそうで
歌舞伎俳優の
市川猿之助さんの場合は
超日本的な職業では
事件も何かと象徴的になりますね。
事件発生から41日目だったそうですが
当然のこと数字ではなく
状況の観察から判断されたもので
特に 精神状態が重視されたようです。
いくら立件確実な状況証拠がそろっても
留置に耐えられる体力がないと逮捕できない。
体調が悪化して再び病院に搬送される事態が絶対ないとは
医師にも断言できないことだが
― とくに人間の精神はムズカシイ
警察はカンで究極の判断をしなければならない。
しばらく入院させないといけないくらい
健康状態は悪く
特に
自殺企図のリスクが高いことについては
通常の監視ではなく
留置場の看守が15分おきに見回る
24時間ずっと対面監視を続けるという形になるそうです。
「対面監視とは
基本的に単独房に入れて
1名ないし2名の警察官が24時間態勢で監視を続けることを指します。
これは
自殺や自傷の危険性がある容疑者に対して行われる措置で
万が一に備えて
夜に強い警察官を配置するのです」

あとで問題になるといけないのでしっかり判断されるらしい。



人件費だけでも大変な治療実費ですね。