

PTSDを発症すると
それまでフツーにできていたことが
もとからできていないことなら
発達障害というか
そういうのは障害じゃなくて個性の問題だから
― 誰だって得意不得意がある。
療育のオーダーメイドで考えましょうというのが
昔の教育の常識だった。
できなくなったりするのですが
こんな先生は珍しくて

T4とはさすがにいえないので
体よく別コースに誘導するのが今の教育です。
虐待はダメ🙅という基本を思い出してほしいですね。

枝雀ってそういうことかな…とふと


PTSDを発症すると
それまでフツーにできていたことが
もとからできていないことなら
発達障害というか
そういうのは障害じゃなくて個性の問題だから
― 誰だって得意不得意がある。
療育のオーダーメイドで考えましょうというのが
昔の教育の常識だった。
できなくなったりするのですが
こんな先生は珍しくて

T4とはさすがにいえないので
体よく別コースに誘導するのが今の教育です。
虐待はダメ🙅という基本を思い出してほしいですね。

枝雀ってそういうことかな…とふと
26日午前
大阪府富田林市の中学校に
刃物を持った男が侵入し
現行犯逮捕されました。
生徒や教員にケガがなくて幸いですが
侵入の刃物男は「助けてください」と言ったそうです。
本心だとは思うのですが。
文字通り
自分では止められないし
どうしていいかわからないから
誰か助けて!との魂の叫びそのもの
ご近所の事件同様ヘンですね。

やはり流行があるみたいです。
札幌市のススキノ地区のホテルで
知人の会社員男性(62)の首を
刃物のようなもので切断し
頭部以外に致命的刺し傷
頭部を自宅に持ち帰った
女性(29)と
同居する精神科医(59)の父親が
凶器は2人で購入
犯行前後の娘を送迎
死体損壊・領得・遺棄の疑いで
逮捕されました。
女性は殺害目的で男性と会い
すぐに殺害
殺害前後で洋服を変え
血しぶき(赤)もあるかもしれないが
白から黒へ
男性の頭部を切断し
携帯電話や身分証なども捨てて
身元特定を遅らせるなど
計画的です。
殺害するしかないと思う理由があったのでしょうが
解離行動です。
解離性同一性障害=PTSD
PTSD女性と
小学校から不登校
精神科医の父親という組み合わせは
もちろん
鶴見俊介少年のような事情もあるし
牧師の息子は荒れやすいという
ことはありますが
それは一時的なハンディ@魂 であって
乗り越え昇華する可能性を
神(無意識)は担保しているもの
PTSD誤診と薬物時代の
時代のカナリア的
象徴事件かもしれません。
佐世保の事件からさらに(悪い方向へ)進化しています。
もともと地元有力弁護士の父親の
家庭問題から殺人事件が発生
事件後父親は自殺
PTSDは社会病理ですね。
【追記】
母親も逮捕されたそうです。
一家離散の長崎事件と同じです。
ベストセラーとなった
「人間の証明」など
社会派ミステリーで知られる作家の
森村誠一(もりむら・せいいち)さんが
24日
90歳で他界されたそうです。
最初のお話は
麦わら帽子が象徴的なお話ですね。

表現活動の核に
戦争PTSDがあったようです。
トラウマは忘れてはいけないという直観が
たくさんの表現を生んだ時代
大上段に
政治とか
平和とかもいいけど
フツーの母子に宿る物語とする着想が日本人だったのかも。

テーマは
昭和版アジャセコンプレックスかな。

母親はエゴのために自分を産んだのではないかとの
葛藤@無意識だけど がデフォの日本人
母親が自分を育てられなかったことも理解し
ただ成長した姿を見てほしかっただけなのに
殺害されてしまっても
その走馬灯のなかで
麦わら帽子@象徴 を観る
哀しいお話だったのですね。
箱庭表現ってこういうのが多いかも。
生きてるうちに二元論を超えた昇華?
大阪府
泉佐野市の
「りんくうタウン駅」で
関西空港行きのJR関西空港線の電車内で発生
男(37)が
乗客ら3人に切りつけ現行犯逮捕されました。
20代の車掌
20代と70代の乗客
ホーム上にいた男の様子を見た人は
「落ち着いていた感じでした。
暴れるとかではなくてナイフを持ちながら
(駅のホームを)ふらふらしていました。
両手に刃物をもったままでした」とのことで
薬中っぽいですね。
PTSD誤診&薬害あるある
警察官に「刃物を下ろせ!」などと何度も警告されたあと
確保され
「ナイフで切りつけたことに間違いない」と
容疑を認めているということです。
ジョーカー事件マネをしたのですね。
公判中の話を小耳にはさみ
何も考えずに@解離
行動してしまう。
PTSDは心的感染症

愛の賛歌の機運かな@アメブロ⁈ と話していたのですが…
このうたは
酒場で歌っていて
トラウマチックな人生を背負って
アルコールや薬物の依存症
ボクサーと出会い
👨「どうして悲しい歌ばかり歌うの?」
👩「どうして殴るの?」
大恋愛に発展したのですが
早く会いに来てと言ったことで
因果関係はビミョー
ボクサーは飛行機事故で死亡してしまい

ショックを受けて書いた曲だとされています。
PTSD予防(こころのケア)中にひとは表現をする。
本当は
大恋愛に終止符を打つ為に
世界が認める相思相愛
生前に書いたものであるとのちに判明したのですが
それはそれでかえって
断腸のおもいで
別れようと決意して
呼び出すと死亡してしまった。
事故は衝撃的だったかもしれません。
キジも鳴かずば…のショックで
曲を書いたのではなく…
― 女の子は緘黙症になってしまった。
ピアフは
交霊術にはまり
霊媒師@詐欺師 に依存してしまいます。

ボクサーの声を聴きたかったのに
霊媒師曰く
ボクサーは自分にお金を渡せと言っていると繰り返す。
― 人を疑うことを知らないピアフは言いなりに…

このくらいになるとそんな事例はないでしょう。
かくれ宗教(オウムとか🏺国教)みたいなのはあるかもですが…

ユングなんかも交霊会には親和性があったようで
父親は正統派の牧師だが
母親はちょっと神秘的な存在で
― 現在の日本では統合失調症と診断される。
ユングの精神構造に影響を与えた。
まったく無意味なものではないですけどね。
UFOの話なんかもするものだから
オカルト研究者と誤解するひとも少なくない。

武道もつよくなる。
ジャニーズ事務所の
ジャニー喜多川前社長(2019年死去)による
性加害問題を巡り
被害を訴える元タレントら7人が
「ジャニーズ性加害問題当事者の会」を結成したそうです。
代表は元ジャニーズJr.の平本淳也さん(57)
既に活動は開始されているようですが
今月24日には
国連人権理事会の
「ビジネスと人権」作業部会の専門家が
来日し
聞き取りに乗り出すそうです。
パワハラ隠蔽体質にメスが入り
「事務所は責任を取らず、被害は今も継続している。
事件は『昔のこと』ではありません」とコメント
― なかったことにしてはダメですよね。
― 天災(トラウマ)は忘れた頃にやってくる
これまで個別に被害を訴えてきた当事者同士が連帯し
ジャニーズ事務所に対して加害の事実を認めて
謝罪するよう求めるとのこと
同事務所は一層苦しい立場に追い込まれそうです。
大事なお子さんを
ジャニーズに入れようと思う親は少ないでしょうし
才能(タレント)ある人や
才能があることを認めて
― 死亡した社長は目利きの才能があったらしい。
育てる人材が流出すると
事務所が成り立たなくなる。
心理療法ではなく
― 薬害リスクにも気をつけてください。
証拠を残すために行く場所と考えることが大事です。
大阪地検は
昨日14日
大阪市立歌島小学校の臨時講師(49)を
有印公文書偽造・同行使の疑いで
「起訴されていることが知られて
検察官の書類を偽造して
勤務先に提出
逮捕、起訴したと発表しました。
市教委は
「学校教育に対する信頼を著しく失墜させる事態になり
大阪府青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕・起訴され
それを隠すために教育委員会を騙そうとした。
教育に悪すぎる存在
誠に遺憾。深くおわびする」とコメントしています。
ストレス(窮地)で解離したのですね。
防衛機制の1つ



この日までビクビクすることもなく過ごせるなら
解離度も
重症ですね。
大阪市淀川区の
無職男(36)は
10日午前1時ごろ
淀川区の神崎川にかかる橋の上から
全盲の父親(65)の両足首をつかんで
川に投げ落とし
殺害した疑いで逮捕・送検されました。
「仕事ができず
嫌気が差して父親を道連れに自殺しようと考え」
夕食のなかに「睡眠薬入れて食べさせ」
「自分も別の場所で川に飛び込んだが死にきれなかった」とのことで
母親からの
「息子が橋の上から父親を投げたと言っている」との110番で
逮捕に至りました。

猿之助事件と似ていますね。

PTSDの旧名はヒステリー@フロイト
超外向的で催眠にかかりやすく
何にでもかぶれやすく
オレオレ詐欺等の被害にも遇いやすい。
クスリを呑まなければ
解離してしまう。
ここまで短絡的にはならないと思われます。
新薬登場後の流行パターンの1つ
愛知県警は
若者に身近な「闇バイト」に関して
市立名古屋商業高校で
特別授業を行いました。
特殊詐欺の受け子役の
「闇バイト」をして

逮捕された大学生が経験談を語る動画が上映され
生徒たちが注意点を話し合いました。
「闇バイトが身近にあるんだなというのは
改めて今日の授業で感じました。
相談して危ないと思ったらもう話さない
消去・ブロックみたいな」

加害者は
金銭だけでなく
家族間の絆や生命まで奪われて行く被害者の実態を知るようになる。