マスクで持久走の体育⁈小5男児死亡が映すPTSD解離性コロナ騒動

大阪府

高槻市の小学校で

2月

体育の授業で

持久走をした

当時小5男児が死亡していたことがわかりました。

 

男児の死因は特定されていませんが

マスク生活が

無駄に長期戦となり

真面目に適応しようとする

終了間際に倒れて

保健室に運ばれる際

あごにマスクがかかっていた。

学校はマスクは

外してもいいし心配ならつけてもいいと

事なかれ主義指導

いのちが失われていることを象徴する出来事に映ります。

1つの事件(象徴)の陰には

たくさんの予備軍と負の連鎖

デタラメな科学に基づく

根拠のない統計で

PTSD児の薬漬けも文科省推奨治療?

これが体育ですか?

管理と指導ではなく

こころは要らないから

下請けは得て公(🐒公認心理師)で充分❣

得て公がいじめの仲裁をするはずもなく…。

こんな事件もありました。

考え方は何も変わっていません。

こころに向き合った

PTSD予防教育を取り戻しましょう。

マスクで持久走の体育⁈小5男児死亡が映すPTSD解離性コロナ騒動」への134件のフィードバック

  1. ドラゴン

    PTSD予防教育をする際に、薬や認知行動療法ではラチがあかない事も伝えて頂きたいです。凄く多くの人たちは予防する中で薬や認知行動療法を土台に考えてるから、予防の意味が変化してしまいます。(先生を煽ってしまったらごめんなさい🙇‍♀️。) トラウマだと解っていても、それを簡単に処理できる(精神科医にかかれば簡単に治して貰える)という思い込みの共通の前提があるような気がしてなりません。

    そして、トラウマ治療にTF-CBTを使おうとするセラピストが多いです。その理由として考えられるのはソマティック心理学でどうやってトラウマを説明すれば良いのかがわからないからです。ホントのトラウマ概念までには辿りつけない様子です。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      大事なところです。
      薬や認知行動療法がダメと知らない人は私の前に現れないので、まあ大丈夫ですけどね。

      そして、ラチがあかないことが大分バレてきたので、トラウマとか心理学らしい話も説明に(だけ)入れて、昔の行動療法じゃないんですと言ってるんじゃないですか。
      要するに確信犯で(^^♪

      返信
      1. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        東京大学の哲学科を経た映画監督は、2006年《うつ病》ラベリング攻撃を受け、2007年に高島平団地で飛び降り自殺です。
        https://ja.wikipedia.org/wiki/佐藤真

        が、[飛び降り自殺]の頃は、私の記憶違いでなければ《躁うつ病》扱いにされていて、[保護入院]に同意して団地の階段を降りる途中で飛び降りてしまった…PTSD死ですよね。

        《うつ病》ラベリング攻撃から、
        《躁うつ》に移行するというのは、
        未治療PTSDを拗らせるプロセスを既に辿っているということですよね。要するに[診断]ができていません。
        「人間は魂の生き物」なのに、
        “ātman animated by soul”
        の魂をガン無視して ātman だけ権力に都合が良いように[操作]しようというのがCBTです。電気ショック療法と同じことで(PTSD否認の)kyupin医師は「よくない繋がりを断ち切るイメージ」とかいう趣旨の説明をしていました。修正CBTも ātman だけ権力に都合が良いように[操作]しようという点を何ら反省せずに誤魔化していますので、 “権力の悪を自らの内部に取り込む” プロセスを辿らせる虐待環境に来談者を置き、それを[治療]と詐称しているだけですから、[医療]の名を騙る[政治弾圧]でしかありません。[政治弾圧]を目論むのが権力の悪です。
        https://franoma.info/権力の悪
        そして
        https://franoma.info/内的適応
        を断念するようCBTや修正CBTを[専門家]が実行するのです。

        そのような「異常な日常」を生き存えるには、
        https://bit.ly/GoudaSaruru
        でしょう。よく読んで、
        [政治弾圧]を辞めさせることこそが焦眉の課題です。
        iPhoneから送信

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          子どもの頃から【出る杭】は打たれると習うのも、PTSD予防教育だったのだと最近やっと気づきました…💦
          善悪を超えて、普遍的原理として絶対的に存在する現実だから、それを大前提に考えないといけないんですよね。
          東大哲学科でも学べない重要な【哲学】です。

          《躁うつ病》扱いにされていて[保護入院]に同意して団地の階段を降りる途中で飛び降りてしまったというご記憶通りとすれば ―そんな気がします― 
          権力の悪を自らの内部に取り込む【自殺行為】を自ら演じさせられたということになりますね。
          脚本を練って俳優に指導する過程の省略は【解離】です。
          表現活動では【よい解離】をたくさんされてきたのだろうと思うのですが、どのような解離も表現としては重要な意味を持つと教えてくれる事件の1つだと感じました_(_^_)_

          返信
          1. あ*=franoma

            人生は、当人が自らの《歴史的身体》=身体を張って行う[表現]だと言うこともできます。

            例えば、私の子ども時代には、高階の窓から窓へと飛び移る[解離行動]が中学校で流行し、「やらないのは弱虫だ」と煽るなどということがありました。然様な時に煽ったり傍観したりするのはダメです。そんな流行が起きたのは、中学校が荒れていたからで、荒れた原因は、急激な住宅開発による地域社会の混乱でした。学校だけでは何ともならない社会現象=PTSD現象の一部です。当時、父は学校医だったので「危ない」と思い、私を四谷の雙葉か市ヶ谷の女子学院、あるいは本郷の桜蔭に入れようと決めました。父に連れられて下見に行くと、桜蔭は、バスケットボールを屋上でやらせていたのでパス、女子学院は、ケバいお化粧のお姉さまたちが怖かったのでパス…イグナチオ教会のご近所で消防署も近い立地の良い雙葉にしました。運よく入れていただき、お世話になりましたが、小学校で一緒だった級友には「落ちると良いね、一緒に公立中学に行こうよ」と言われていました。あの時、落ちていれば…《アスペ》ラベリング攻撃は発生しなかったかなぁと思います。公立中学校に行っても、小学生の頃と同様、 “honesty&diligence” で暮らしたと思うので、窓から窓へ飛び移るよう煽る級友がいたら「そんなことに身体を張ってはダメだ」と正面から言ったでしょう。高所平気症=解離状態ですね。

            「高所平気症」という表現が流行したのは2015年のようです。私もアメブロで翠雨先生のブログにコメントしましたね。土建業の職人さんのリブログ記事:
            https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12610004187.html
            にも書いていました。ごりん氏は、土建なので、新型コロナ禍の煽りは受けるかも知れませんが、屋外の激しい肉体労働にマスクをするとかマスクを強要するとかいうトンチンカンなことは、なさらないでしょう。

            公立中学校は、さまざまな職業人を親に持つ子どもたちが入ってくるので、公衆衛生レベルを上げる教育が可能です。が、その際に、どういうふうにするのが公衆衛生レベルのアップになるのか?中学生だったら義務教育の仕上げですから、普通に話し合いをしてもらえば良いのです。話し合えば、マスクが全然「ウイルス対策にならない」というのはデマだが、マスクして死んでは本末転倒だ…とか、今なら「空気感染もあるらしいから、分子マスクをしたい」という子も出てくるかも知れません。土建で外で働くご家庭では「空気感染があっても、校内がグリーン・ゾーンならマスクは要らない」と、ご家族皆さまが考えているでしょう。だから、率直に情報交換を行い、お子さま集団で公衆衛生レベルをどうすれば良いのか考えれば良いのです。

            ワクチン接種の是非も、接種を受ける当人が決めるしかないことです。

            《アスペ》ラベリング攻撃は、人格権の蹂躙です。
            然様なことが起きないように、[PTSD予防]教育が必要ですね。そんなことにさえ思い至らない[専門家]がスクールカウンセラーになっているのは、任免権を持つ役職にある人の責任が問われます。

          2. 翠雨 投稿作成者

            人間は、身体を張った表現者なんですね( ..)φメモメモ
            『つりばしわたれ』みたいに、必要なことについて、自分や他人のきもちと一緒に時間をかけて超える経験が大事です。
            最近のニュースでは、危険依存症の女性が転落死しました。幼い頃に、そういう経験をしそこなったのでしょう。

            学校も中にはいってみないとわからないですね。
            私も、役職にある人が『クロシンリ』みたいにコントロールされているのを見たことがあります。

        2. あ*=franoma

          補足です。

          同じ東京大学ご出身の映画監督でも、
          ソーダ村のソンチョウさんになりそうな御仁は、
          牛窓に移住だそうです。

          https://mainichi.jp/articles/20220412/k00/00m/040/103000c.amp
          NYから岡山へ 映画監督・想田和弘さん「自然と調和し生きる」
          2022/04/16 — 瀬戸内海のすぐそば、落ち着いたたたずまいの民家や商店が建ち並ぶ岡山県瀬戸内市牛窓町。映画監督の想田和弘さん(51)と妻の柏木規与子さんは2021 …

          https://franoma.info/牛窓by翠雨先生

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            いいところですね。
            ポニョ🎣の家もご近所だったような(^^♪

            何の関係でどんなことを話したのか忘れてしまいましたが💦、今聴くと妄想(「サイコパスだそうだ」「頭が悪いそうだ」「除名されるそうだ」「警察も司法もストーカーと認めたそうだ」.。o○ソーダ.。o○ソーダ)裁判終了の🎌お祝い🎌みたい(^^♪

            確かに派手に見せかけて「あんこ」は小さい(そもそも無かったかも…?)見掛け倒しでした(笑)

    2. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      翠雨先生のコメントに
      https://franoma.info/ウサちゃんは生け贄に
      という短縮URLを作りました。

      https://franoma.info/公認心理師は人殺し

      https://franoma.info/公認心理師は公職追放が妥当

      https://franoma.info/公認心理師はPTSDに対処できない

      https://bit.ly/2EBZelA
      そして
      https://bit.ly/menuForJap

      ほとんどの[精神科医]は[政治弾圧]者で
      “発達障害論者はRACIST”
      ということです。

      🇫🇷フランス🇫🇷に次いで
      🇭🇺ハンガリー🇭🇺も
      [創価学会]の “カルト認定” をすると良いでしょう。

      返信
  2. ドラゴン

    お邪魔します
    「良い解離」という表現に嬉しくなってしまいました。
    「解離」はどうも負のイメージが強いのか、あまり「解離」を使うとアブナイ人に受け止めらてしまいます。
    自己一致していないとどうしても解離しちゃう事って避けられないと思うんです。解離する事でその辛さを解消しようとする時もあると思います。そこら辺を周囲がもう少し理解を示してくれると生きやすくなるのかなぁ〜って思うけど…..

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      何事にも陰陽ありまして…(^^♪

      優れた芸術は全て解離行動です。
      文章の場合、ヒットや採算を狙った物語は三文小説と呼ばれます。
      主人公に如何に勝手な行動をされるか、そこに隠れた大ヒット✨の鍵が隠されているのです。

      取り返しがつかない行動化としての【いわゆる解離】もあるので、箱庭でシミュレーションするのが無難です。
      日本人は昔からそうしてきました。

      返信
    2. あ*=franoma

      こちらこそ傍から失礼しますが…

      韓国の人が「火病」っても朝鮮人参を噛みながら自ら鎮静を待つのは、人間として真っ当なことです。からかったり煽ったりするのは間違っています。逆に、あちらから見ると、黙って死んでしまう日本人は不気味でしょうね。どちらも解離していますが…
      “内的適応を断念して済ませない” ことが重要です。

      なのに、“内的適応を断念” させて「影を作る」と、サバイバルが困難になります。そういうことをしているのがCBTですね。口先でトラウマと言っても、それでは、PTSDが拗らされていきます。

      こういう話が通じない人は、
      “event-driven” ではなく
      “象徴-driven” だということも理解できないので、会話が成立しません。

      以前、
      https://franoma.info/象徴-driven
      という短縮URLを作りました。

      返信
  3. ドラゴン

    あ*さま
    「内的適応を断念」させようとする多くの日本の専門家さんたちに少々ウンザリしてます。
    内的適応を断念させようとすると、人はサバイバルしかできないのですよ。確かにCBTはサバイバルするツールでしかないのですよね。

    event driven なトラウマ概念の捉え方をしてるといつまでたっても内的適応については考えられないです。ニューロセプトされたトラウマがいつまでも自律神経乗っ取って踊らされ続けます。TF-CBTはまさにevent drivenなトラウマ概念の治療方法ですね。

    返信
    1. あ*=franoma

      仰るとおりです。

      そして、まさに、
      SIをガン無視した[脳科学]で
      AIの集合体として[社会]を捉えて
      [社会デザイン]と
      [社会実験]を実行する[政治勢力]が
      [政治弾圧]を先行させるように頑張っています。

      そのようなPTSD現象の嵐のなか、
      “象徴-driven” だという《観察事実》を共有できず
      “event-driven” モデルで事を進めようという政治勢力があるのです。大概の[脳科学]者、(前頭)前野さん@慶應義塾大学の教授、機械論的合理主義者もその一人と言えるでしょう。DSM精神科医の総本山を形成&維持することで “歴史的身体は魂の容れもの” ということも認めず、 “診断とは、魂で覚知すること” という根本( https://franoma.info/グノーシス )も忘れて(?)… [脱亜入欧]を批判せず、 “感官のあるJacobiの図” を描いて考えねば、国際社会で生き存えることは出来ないことにも気づきません。

      《アスペ》ラベリング攻撃、《うつ病》ラベリング攻撃がなされて、 “brain initiative” のカネ=大型予算に科学技術者が群がりました。

      “Doch!
      Wir sind noch Menschen!”
      と言いましょう。
      https://franoma.info/まだ骸ではない
      というGoogle検索結果の短縮URLを作りました。

      返信
      1. あ*=franoma

        [内的適応]を断念させたら
        [自己一致]は不可能になり、
        「良い子が病む」(←CPTSD)のは当然で、
        《歴史的身体》を如何に理解して
        ウソつきリカちゃん acting out! をしてしまうことがあるのか(←[良心の解離]現象)、
        臨床心理士&精神科医の自分は[解離]して、被災者のPTSD症状をバッシングするように煽る記事を日経ビジネスに投稿したり、東京オリンピック開催が決まったとき、暗い顔をした来談者に「好きじゃないんですか?オリンピック?」といきなり心理操作を仕掛けて制圧に成功したことを毎日新聞で自慢したり…あくまでも[外的適応]を目指させ、来談者が[自己一致]できるようになる(=PTSD予防&克服への途を行く)ことがないように頑張ります。臨床心理士&精神科医のレーゾンデートルを突き崩してきました。ところが、それで大学教授やBPO委員が務まるのは、日本が丸ごと核問題PTSD否認=環境レイシズムに浸かり切っているからですね。香山リカさんは北海道の開業医を父上に持ち、臨床心理士&精神科医を目指したサラブレッドなのです。

        Q:何で今まで通りじゃダメなの?
        A:奥さまが[自己一致]できず困っているから。
        https://ameblo.jp/suzurann28319/entry-12701715358.html
        奥さまは、眠剤なしで[外的適応]が不可能な状態のようなので、危険です。PTSDが拗れていくプロセスを辿っておいでですね。
        夫婦合同箱庭療法って原理的には可能ですよね。
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        返信
        1. ドラゴン

          おはようございます。
          夫婦合同のセラピーやカウンセリングって、どちらか一方をカウンセリングにひきづり込む事に困難があるかと….
          多くの人が高額な料金を払うのだから、1回でスッパリと問題解決すると期待している人も多いみたいだし…
          「高額なカウンセリング料金=優れたカウンセリング」と考えているクライエントも沢山いますし……

          自分で言うのも変ですが、複雑性PTSDって「素直な子」がかかってしまうと思うのです。その素直さがなければ(少し計算してズルくなれば)周囲に簡単に順応出来るのですよね。

          返信
          1. ドラゴン

            なんだか翠雨先生のお仕事に反対している様なコメント内容の印象を与えてしまったかもしれませんが、全くそういう意図はありません。

          2. 翠雨 投稿作成者

            わかります♪
            みなさん、そういう風には読まれないと思います。

          3. 翠雨 投稿作成者

            教科書的には、両親が自分たちの問題に向き合わないから、子どもが発症して、カウンセリングルームに連れてくるというお話があります。
            普通の人から見ると、お母さんが困り顔でお子さんを連れてこられるのですけどね。

            心理療法についての勘違いもなくはなく、困ったことではありますが、時間をかけて、普通の医療や法律相談と同じだと学ぶようです。
            自分でもある程度までならできるし、専門家に任せたら楽々コースというものでもないですね。
            それでちょっとそこまではしんどいということなら、柔整師の違法ワンコインマッサージみたいなところで手を打とうとか、今のところその程度のことは許容されてしまっているようです。

            素直さをそのまま持ち続け、歪まなければよいのだと思います。
            そういう意味で真子さまは、まぶしすぎるから虐められるのかなと私は感じています。
            昨日、フィアンセのお母さまが告発されたそうで、ホント試練です。

          4. あ*=franoma

            今、思い出したことですが…

            普通に仕事ができていたオジサンが遅発性のPTSDを発症して、[気晴らし]ばかりするようになって、このままだと会社をクビになりそうだ…という来談者のケースは、初めから夫婦がお揃いでS先生の診察を受けていますね。治りました。[政治弾圧]第一主義者たちからの総攻撃がない環境だったのでしょう。

            メリーさんのご家族のケースも、娘さん、メリーさん、メリーさんの弟さんの3人がS先生の診察を受けるために周防大島に行っており、リスカする困った娘さんが悪い=stigmaを付けて、娘さんの内的適応をガン無視して control すればOKという鬼畜=PTSD否認の状態ではない点、[政治弾圧]第一主義者たちからの総攻撃がない恵まれた環境です。

            結局のところ、[政治弾圧]第一主義者たちが社会問題=PTSD現象を引き起こして、victimsを蹴散らし、◯チガイとして社会的に抹殺し、創価さんの “《なかったことにする》ストラテジー” で[被害妄想]扱いにして、[死人に口なし]路線で済ませる “日本人オーバーキル” 路線の推進が続くのでした。

            外国人の日本語能力が低いことを悪用して、くだんの西洋白人も創価コネクションに引きずり込まれてしまったのでしょう。

            李氏ニッポン=《安倍晋三王朝》時代を終わりにせねば日本沈没は確実ですが、然様な不幸を回避する=PTSD予防を進めるには、安倍晋三さんのように日文も漢文もできない人物に、自民党の派閥を牛耳らせないことが第一だと言えます。S先生は「原発再稼働は基地外の掛け声」だと2011年311の後から明言され、 “《なかったことにする》ストラテジー” に流されまいと抵抗されていますが、多勢に無勢で大変そうです。

            stalker犯罪者(正犯)の蛮行も、“《なかったことにする》ストラテジー” が奏功して、単なる目撃者である私から「恫喝をやめて欲しければ、みかじめ料420万円を支払え。分割払いでも良いよ、差押えの仮処分を申請したぞ」と言ってきました。

            “toxic counselor” の実例です。

            [保護人格]が観察されない《加害者型PTSD》です。
            国際社会レベルで観れば、明らかに[政治弾圧]第一主義者たちからバックアップを受けた stalker犯罪者(正犯)であり、strafbar なのですが、日本では野放しなのが本怖ですね。

        2. 翠雨 投稿作成者

          和田秀樹さんも、そういうことがわからないようです。「戦争に行ったわけじゃないのでPTSDじゃない」って言っていた時代に逆戻りしてますよ。
          人間の内面(心理学)というものがわからないのでしょうね。

          クスリのせいで対話にならないとはよく言いますが、絵に描いたようなお話ですね( ..)φメモメモ
          この症例に立ち会ってみたいです♪

          返信
          1. あ*=franoma

            こちらも[PTSD否認]問題です。
            https://ameblo.jp/86haru86haru86/entry-12700646454.html
            乳幼児の[付き添い入院]はアレコレのストレスがあるのは当然です。その際、[当事者]は何ができるのか?
            [当事者]とは、
            当該[PTSD現象]concerned & authorities
            です。

            KOガールズ心理学では、[自我肥大]を起こした authorities が[不当な介入]を行なっても野放しにされて当然ということになっています。

            [不当な介入]には、 “《突撃SS隊員》acting out!” はじめ stalker犯罪による生活現場への攻撃を含みます。然様な[専門家]の群れが unlawful でも何でもござれ…となっている原因は、[PTSD否認]=社会病理です。

            和田秀樹さんも反省して前言撤回&謝罪が必要ですね。
            iPhoneから送信

          2. 翠雨 投稿作成者

            真子さまは、この国に蔓延する深層心理の癌層「PTSD否認」もあぶり出してくれました。

            他者を死に追い込む狂人の野放しを支えるのが、KOガールズ心理学等に洗脳されたノックアウトマウスのような一般人の臆病です。

            和田秀樹さんも、忖度させられたのでしょう。

            「戦争に行ってもいないのにPTSDとは大げさな」という無理解が時間をかけてやっと否定されたのに、「虐待サバイバーに失礼」と包装紙を変えてリニューアル🎈です。今や当事者会は圧力団体ともなりかねない趨勢で、擁護しない女性PTSD専門精神科医とはトラブルになったこともある方なので、脊髄反射(無意識的保身)的なFawn反応も考えられます。精神科医が、代理戦争に参戦して何やってんでしょうね(笑)

            名誉回復について試算しますと…🤔
            今までのツケもだいぶたまっておられるようなので、高くつく大失態です。

          3. ドラゴン

            ヒトの内面が心理学なのだと思うのですが、大学で学ぶ心理学で内面を学ぶ機会はほぼなかったです。更に、日本の心理学をリードしようとする方たちは生物学的指標でこころを測定することに必死。心理学は科学であるということをアピールするためにどんどん妙な皮膚感覚や脳波を測定してそれをこころにこじつけようとしてるのが多いですね。こころは「脳」と「腸」に存在すると考える心理学者がやたら多い事にビックリ。こころは実は身体の外側に浮遊してると考える先生たちばかりに囲まれてると、それもまたヘンな気分ですけどね 笑笑

          4. あ*=franoma

            今、思ったのですが…
            「戦争に行ったわけじゃないのでPTSDじゃない」
            という[表現]は、アナクロです。
            《カルト 連合》の[国際社会]での暗躍により、
            “psychological warfare” を
            “psychological welfare” に見せかける[心理操作]を駆使する[詭弁]が酷いことになっています。

            “pseudo sophistication” ですね。
            https://ameblo.jp/dr-ebina
            のコロナワクチン接種を進める[心理操作]が酷いと思い、批判していたら、モデルナの添付文書が書き換えられていました。“接種するリスクと接種しないリスクを比べさせる” のは “pseudo sophistication” です。

            何故、 “SOC保健学博士” とはイマイチ話が合わないかと言うと、 “《陰陽混乱》状態” という[概念]を欠いているから、“何事にも陰陽あり混乱すべからず” ということの意味も伝わらないからでしょう。ラスボス岩波明医師にも通じませんね。共通点は、 “ADHD imposture” を[詐欺]とは気づいていないことです。

            “psychological warfare” が日常になっているので、
            “psychological warfare” に晒されてPTSDになった人に
            「戦争に行ったわけじゃないのでPTSDじゃない」
            という[専門家]は、[PTSD否認]状態ですね。

            そうして、S先生の村八分は続きます。

          5. 翠雨 投稿作成者

            そうですね。
            アナクロの例文につかいましょう♪

            批判すると書き変えてもらえるという認識も広めるといいですね。
            ストーカー研究についての公益性も、そんな感じで実践中かな?
            第三の👀って効果的です。

            世間がそうなってくると、炙り出されたラスボスは、そのうち投降というシナリオかな。
            トンズラは許さず捕獲しましょうね(笑)

        3. あ*=franoma

          補足です。

          上述のコメントに
          https://franoma.info/自己一致を断念するのが良い子か
          という短縮URLを作りました。

          [政治弾圧]第一主義…
          こんな国は嫌だ
          https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12716964803.html
          というリブログ記事を書きました。

          このリブログ元記事を書いてくださったのは、欧州の何処かにおいでの誰かです。昔々ミュンヘンで日本語補習校と現地校やインターナショナル・スクールのダブル・スクールをされた幼稚園、児童・生徒の皆さまの中からは、このような記事が書ける大人が出たものと想像します。それというのも、国語の授業をやれば、自己一致を手放していないからこその率直な発言が出るからです。
          “Freedom thrives where people can communicate.”
          《我と汝》の対話=communication がある
          [政治弾圧]第一主義者が蔓延らない《共同体》では[良心の自由]と共に[魂]が生長する。

          子どもたちが “影を作らない” で済むような人的環境が整えられているか否か?に目を配り、働くのがスクールカウンセラーのレーゾンデートルですが、私はそういうふうにしようと努めているスクールカウンセラーは一人も見たことがありません。

          せめて、義務教育を修了する15歳までに、“影を作らない” で済む生き方をしようと当人が思えるよう[PTSD予防]学習を教育プログラムに入れれば、日本生まれ&日本育ちのマジョリティの苦労も、帰国子女の苦労も、かなり減るでしょう。

          スクールカウンセラー制度の廃止がポイントですね。

          臨床心理学でハコモノ大学を支配=control しようとしている[政治勢力]は、まさに上述の
          「こんな国は嫌だ」と言われる状態を目指してしまっており、このような荒れた《世相》の元凶が
          「こんな人たち」に負ける訳に行かないと演説された《安倍晋三王朝》プリンスです。

          安倍晋三さんより、ミュンヘン日本語補習校の児童・生徒さんのほうが、ずっと日本語ができます。何が言いたいのか判りますから。

          《我と汝》の対話=communication がある
          [政治弾圧]第一主義者が蔓延らない《共同体》では[良心の自由]と共に[魂]が生長する。
          と言いましょう。

          ヘーゲルを外した助言者は、《陰陽混乱》状態のなかで何方が前だか分からないので、正-反-合意形成プロセス=民主主義を育てることができません。何方が前か、それは、前に進む当人の《歴史的身体》にとっての前ですから、翠雨先生に一方的に[投影]してアメブロ襲撃をスタートした stalker犯罪者(正犯)には到底、理解できない[こと]です。

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          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            私の病理についての公開診断書ですね♪

            【参考】明日カビ人

            何度読んでもスバラシイです💦
            家宝にしたいと思います(笑)

            国語と心理学は正しく学ばねばなりません。
            正しいテキストやモデルがあれば、得て公🐒@公認心理師は最強で、人間なんか太刀打ちできません。
                
            そういうのをつくりたいですね♪

          2. 翠雨 投稿作成者

            旭川の事件では、「家庭環境に問題がある」だけでも個人情報の開示が認められました。
            大分変ってきましたね。

            裁判所にも新風が必要なのかも♪
            海外の大学出身らしく、「出身大学不明
            解体が必要な日大(日本の大学という意味 タックル(KO)・背任と疑惑のデパート)じゃないのがいいです。

            スクールカウンセラーの場合は失敗(御用聞きに成り下がって一緒に子どもを見殺す)したので、反面教師にするといいですね。

          3. あ*=franoma

            今、気づいたのですが、
            12月23日[記念日]反応として
            書くことができたコメントでしたね。

            なんちゃって臨床心理士の実母と
            《ゲイツ崇拝者》=《加害者型PTSD》の継母に
            嬲りものにされた実父を持つ姪の行先を
            我々の先祖は憂いている[こと]でしょう。

            añjali =ナマステ=合掌。

          4. 翠雨 投稿作成者

            私も大事なことはいつも後で気づきます。
            偉い先生でもそうらしいので、それでいいと云うより、それが大事!なのでしょう。

            姪御さんのご苦境やっと少しは理解できたかも…です。
            事の重大さが少しはわかりましたので、また続報をおきかせいただけますと幸いです_(_^_)_

          5. あ*=franoma

            補足です。

            養老孟司(解剖学者)氏の曰く
            ①生活の[法]が[宗教]
            ②[般若心経]の漢字のうち1割くらい[無]と[空]
            ③[仏教]は[思想]
            https://youtu.be/728xqZuSHSw

            いつも引っかかるのは、氏の話で欠落した2点:
            🅰️“日本人の[集合的無意識]は、神道と仏教のハイブリッド” という《観察事実》を共有しない。
            🅱️「死んだらオシマイ」というのは「死んだら治らない」←“トラウマの成仏” が出来ず、[トラウマの再演]を推進する《安倍晋三王朝》時代を終わりに出来ないから、主に若い人がスクールカウンセラーや公認心理師に[制圧]されて死んで行く《観察事実》を共有しない。
            iPhoneから送信

          6. 翠雨 投稿作成者

            生身の人間の治療じゃないという路線で、解剖学を選ばれたそうです。
            日常は、学生100人とご遺体50という認識世界ですから、「無」は「無」、「空」は「空」でしかないんですね。
            実際の「無」や「空」は、そんな記号みたいな中身のないモノじゃない☯わけで(笑)

            若い学生と病死したご遺体の間を考えないのもマ間ヌケ抜けかな?

            なんだか東洋医学っぽい凄いお名前(ラベル)しか見えなかったのですが、ちょっと妄想してみました💦

        4. あ*=franoma

          補足です。

          [自己一致]が不可能な状態は、すなわち
          《二重自己》状態ゆえ、苦しくて “死ぬこと依存症” になりがちですよね。そこに、解剖学者さんが「私は死んだ人が好きです。ウソをつきませんから」とか仰ると、もう普通のお子さまは卒倒しそうですよ。何を言ってんだヨ、このクソジジイ‼️ 普通の人は、骸(むくろ)よりも、CPTSDが治るプロセスでウソをついても生き延びて[更生]する人のほうが好きですよね。

          https://bit.ly/rehabilitare
          そして
          https://franoma.info/まだ骸ではない

          https://franoma.info/公認心理師はPTSDに対処できない

          stalker犯罪者(正犯)を逮捕&取り調べ❣️で、
          小此木啓吾ふうに[更生]させれば、
          これにて一件落着❣️

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            平成の731部隊「公認心理師」に続いて100コメント🎉🎉🎉

            猟奇的な解離学者さんですね(◎_◎;)
            脳の解剖(教育分析?)が必要かも?メスを使わなくても箱庭でOKです(笑)

            『本人訴訟📿自縄自縛』中に本人告発も成立するということで、気にしてるみたい(笑)

          2. ドラゴン

            お邪魔します。
            裁判のことはあんまり理解していないのですが、あ*さまがお書きの「二重自己」で生きている人たちの苦痛はそれはそれは辛いものです。その辛さから逃れたいと思い抑鬱的になり色々と思考活動をするのがヒトの自然のこころなのだと…..そこからどうやって躁的防衛に持っていくのかが回復の鍵で、ビョーキになるか昇華/創造的になるかの別れ道は自己愛の度合いなのだと…..tattoo やまつ毛のエクステンションもきっと自己愛の表現なのだと理解したところです。ドラゴン🐲はエクステもアフリカンリップ手術もやろうとは思いません。昇華/創造的コースを選択したいと思います。

            どうやって治れば良いのかがずっと疑問で、色々なところに顔出してると、決まって心的構造を変える事、すなわち、自我強化する事であるという答え。でも、どうやって?ってずっと思っていました。今更なのですが、その答えがようやく見えて来た感があります(おせ〜よ!)。

            ドラゴン🐲は死ぬ直前の1日前でもいいから自己一致感覚を感じてみたいと思うのです。確かに死体は嘘つきませんね。でも、死体が好き💖っていうと気持ち悪がられますね。

      2. あ*=franoma

        “Doch!
        Wir sind noch Menschen!”
        まだ骸(むくろ)ではない…というのは、
        「ざまあみろ、私は生きている」(©︎養老孟司)
        と同じですね。

        茂木健一郎さんも
        “NO科学とは何だろうか?”
        - “brain initiative” の利益相反行為
        そのカネと人脈 -
        という本を纏めに書かれては如何でしょう?

        Q:物理学とは何だろうか(©︎朝永振一郎)
        A:physics は、metaphysics の入り口です。

        https://franoma.info/ファインマンはアメリカン

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          暗に「ざまあみろ、私は生きている」(©︎養老孟司)と示すこと、何かと重要ですよね( ..)φメモメモ

          返信
          1. ドラゴン

            このコメント見逃していました。
            そうなんです。治るためには死なないに限ります。今は、死なないで自己一致させる事を目指してプロのクライエント目指します。

          2. 翠雨 投稿作成者

            私も作業中に再発見したところでした。
            私が元気で悔しがってる人もいるので、頑張ってさらに元気になります♪

            あ※さまコメントからでしたね。

          1. ドラゴン

            あ*さま
            いつもまとめてくださりありがとうございます😊

            「死んだら治らない」というフレーズは結構セルフヘルプで有効に働きそうですね。
            CPTSD患者さんのコーピングスキルの1つに自殺企図があります。企図するだけだったら害にはなりませんが、企図して薬が入ると結構簡単に実行してしまうリスクがあります。薬の種類にもよりますが、1つの事に集中させる事が出来る様な効力を持つお薬だと自殺企図に思考が集中してしまうのです。そしたら簡単に死んでしまうのです。今思えばなのですが、私が個人のカウンセリングとグループカウンセリングを並行してとっていた時、ファシリをしてたセラピストが、グループの自殺企図の強い患者さんに精神科医受診を促し服薬をさせていたのを思い出しました。あのセラピストの行為はまさにクライエントを自殺に誘導している事になるのだと鳥肌が立っています。

            何を言いたかったかというと、お薬は回復を妨げる大きな武器なのだと…….たとえ、お話しセラピストでお薬とは真逆の立場を取っていると言っても、「死」が出てくると逃げ腰になっちゃうのかもしれませんね。そういうセラピストには要注意です。

          2. 翠雨 投稿作成者

            ありがとうございます_(_^_)_

            その駒、私にも仕掛けられました(~_~メ)

    2. あ*=franoma

      コメレスありがとうございます。

      2001年911とか2005年911とか event それ自体は、衝撃ではあるので、人を “驚愕” させて(←外傷体験)“PTSD予防” が必要な不安定な状態にします。けれども然様な[外傷体験]も、病原化つまりトラウマ化するとは限りません。逆に、東京大空襲&広島原爆の両方を被災した女学生が健気に生きて幸せな結婚をして孫まで生まれた後で晩発性PTSDを発症し、《うつ病》ラベリング攻撃で悪化し、《認知症》ラベリングまでやられて、人間関係が破壊された後、S先生に転医して回復したケースもあるわけです。そのケース・スタディでは、
      “無意識は異熟する” ことも明示されました。

      event そのものに駆られるのではなく
      “象徴-driven” で、[個人]の[無意識]や[集合的無意識]が揺さぶりを受けて、中には解離してしまう人も出てくる…ということです。その際、
      “解離する特権は誰にもない”
      と言い、例えば朝鮮人参を噛み締めて持ち堪え、[哲学的忍耐力]を鍛えるならPTSD予防&克服(ハーマンのいう回復)への途を辿れます。

      “象徴-driven” で、[個人]の[無意識]や[集合的無意識]が揺さぶりを受ける(←PTSD現象)を感知するには、個人の無意識や集合的無意識に思い至ることがない[頭お留守]状態ではダメです。魂で覚知することなく[診断=diagnosis]も不可能です。初代塾長の[脱亜入欧]から間違えていて、DSM精神科医の総本山を形成&維持し、公認心理師システムの旗振り役を擁する慶應義塾&三田会には関わり合いにならないことが極めて重要です。とか言って…世間は広いようで狭いので、慶應関係者を全部、シャットアウトするのは、〇〇学会員を全員、シャットアウトするのと同様、実行は不可能なことです。ゆえに、
      ① “脱亜入欧” は間違い。
      ② “One world, one health!” というキャッチコピーは間違い。
      ③[忖度]と “Fawn反応” は違う。
      ④解離言動は、“象徴-driven”
      ⑤ “無意識は異熟する”
      ⑥ “解離する特権は誰にもない”
      ⑦文字どおり人類が血を流して手にした “the principle of charity” を外した教団は “カルト組織”
      と言いましょう。

      https://bit.ly/2EBZelA

      https://bit.ly/menuForJap
      を止めましょう。

      返信
      1. ドラゴン

        二重自己を固定させる事で確かに表面的な思考プロセスを固定させる事になりますね。
        今、思えば、二重自己は原始的思考の結果なのですよね。false self とtrue selfを行ったり来たりしながらadhesive modeで思考活動を継続した結果なのだと……
        多くの方々はそこで止まってしまうのかもしれないです。だから、永遠に2つの自己の間を行き来して自問自答を繰り返すだけ…資格取得はadhesive modeな学習で充分なのですよね。adhesive modeな学習スタイルを継続する事で「偽の大人」になった事例研究は沢山あります。多くの「偽の大人」の苦痛は自分の偽物感覚に苦痛を感じているのです(これ、ドラゴン🐲の実経験から言ってます。)ここに来るまでは資格を取れば「ホンモノの何か」として自分のアイデンティティが確立するものと考えていましたが、実はそうでない事がスッキリと理解出来た感があります。

        自分の回復を目指して心理職になる人が多いと感じていますが、そういう方々は資格取得をしたところでいきなり治療者側の意識になれるのでしょうか?ドラゴン🐲には無理だと感じているのでドラゴン🐲はずーっとクラエント職に従事しようと考えていますが、そういうのもアリかな?

        返信
    3. あ*=franoma

      https://franoma.info/田中英道さんの香取と鹿島そして伊勢
      という短縮URLを作りました。

      田中英道先生のお話に出てくる[事実誤認]は、
      ヤスパースを読んでいないのは、一体、誰なのか?ということです。

      ヤスパースを読んでいないのは、
      CBTや TF-CBT をやっている[専門家]であって、
      ヘーゲル哲学を外していない日本共産党員ではない…というのが《観察事実》です。

      返信
  4. ドラゴン

    あ*さん&翠雨先生
    このブログでやり取りさせいただく場があって感謝感謝です。
    今朝、目が覚めたら研究指導して頂いてる学者さまに見事に研究の方法論を勝手の変更されて、これで提出しましょう!と強引にevent drivenなトラウマ研究をさせられそうになっています。
    ふと思うのですが、S先生の「中核トラウマ薬物療法」に含まれてる心理療法の部分はevent drivenではありませんか?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      event drivenの定義(一般論的にはあるようですがトラウマとかラポールみたいに具体的実際的な話としては詳細不明)に拠ると思いますが、S先生特有のevent driven方法論はあるように感じます。

      返信
  5. あ*=franoma

    [無意識]や[集合的無意識]は、
    “象徴-driven” で突き動かされますが、
    “心身景一如”(©︎ kmomoji1010 先生)で言う
    [景]には、event になる行事が含まれています。
    「日本の風景」ですね。それには、
    ①四季折々の風土
    ②来談者にとっての “人生の一回性” すなわち、
    受胎して胎児になり、誕生、お七夜、七五三、幼稚園/保育園に通園、小学校入学、小学校卒業、中学校入学、中学校卒業…就職による社会参加、結婚、子どもの誕生、親の看取り、孫の誕生、…[人生の一回性]の中に鏤め(ちりばめ)られた event の数々です。

    S先生のブログには、
    «人生の一番おいしいところ»
    という表現があります。

    「風船おじさん」と「自称うつ病=PTSD否認患者」の「主観的」見通し
    | 精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発、コロナ、第二次大戦、児童虐待・DV・レイプの遅発性晩発性複雑性PTSDの心理・薬物融合療法
    https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-11523135016.html
    «「主観的」見通し» ではNGであり、
    当人が《守備本能》instinct を手放さず、《観察主体》を守り育てることが[暗黙の了解]になっています。

    来談者が自然人として受胎から死まで辿る中で、平穏死を子々孫々、繋いでゆく(←PTSD予防&克服の途を行く)には、(義務教育を含めた)学生時代のモラトリアム、生業による社会参加、結婚、子どもの誕生…このあたりが «人生の一番おいしいところ» になる life-events ということになるでしょう。そうした “ライフ・イベント” を易々と断念してはならない…というのも[暗黙の了解]になっています。

    私事でアレですが、愚息は「お父さんになりたい」ので餓死や凍死をしてはならず、20歳から30歳までの間に何をしたか?によって「お父さん」になれるか?決まるものだと話しました。「お母さん」になる際には、運が悪ければ落命さえあり得るけれど、精子を提供できるように(あまり変な飲食物は摂らず、適度な運動&睡眠を心がけて)そこそこ健康に暮らせば、精子の提供そのものが命懸けになることはありません。つまり、成人というイニシエーションの後、20歳から30歳までの間に何をしたか?によって「この男性の子どもを産みたい」という女性が現れるか否か?が決まると言えます。ここには、《守備本能》instinctを手放したり、自ら《観察主体》を守り育てるのを止めてしまい、«「主観的」見通し» に陥ることは既に(PTSDによる)認知機能の歪みだという含意があります。

    これまた私事でアレですが、私は哲学科に行くか物理学科に行くか迷いました。その際に、父が助言したことは「哲学科は、«引き» が無ければダメだ。だから物理学科しかない」という《観察事実》に基づく[見通し]の提示でした。それで私も息子には、工学系を奨めたのですが、時代は違うので、IT系という手があるのです。隠れ工学センスで、自由七技芸を東京大学教養学部の卒業までに磨けば、隙間仕事をゲットするのを生業とした社会参加で、結婚、子どもの誕生…このあたりが «人生の一番おいしいところ» になる life-events で
    “event-driven” による回復ができるでしょう。精神科医は要りません。精神科医の介入が必要なのは、自然な回復への道からズレがある時だけなのです。
    https://bit.ly/inDieKur2nehmen
    に書きました。

    私が死んだら、その衝撃が息子のその後の人生に影を落とさないように、翠雨先生に箱庭療法をお願いするように遺言しようと決めているのは、そういうことです。

    既に多重人格性が露わな慶應ガールズは、自然な回復への道からズレがある状態ゆえ、PTSD否認ではない精神科医の介入が必要です。

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    返信
  6. ドラゴン

    翠雨先生
    ありがとうございます。
    多分、そこがドラゴンにとって腑に落ちなかった部分なのだと思います。
    確かにS先生はトラウマの存在には気がつかせてくださいました。だから、断薬の4ヶ月間の猛獣生活も乗り越えられたと思います。カウンセラーと話す機会は多々ありその都度、傾聴受容共感を頂くことで乗り切ったという事も事実ですが、S先生からの気づき(全てはトラウマ)が根底にあった事は自分でも理解しているところです。
    でも、そこから後のトラウマに対する概念の違いからか、S先生のアドバイスを素直に受け入れる事が出来なくなった様に感じています。記憶に残ってる事として、S先生の中核トラウマの概念を自分に当てはめてみようと頑張ったのです。でも、やっぱり違うって身体が感じてしまいました。そこら辺からです。こちらのブログに「トラウマって何?」って質問したのは……同時にDrFのところでsubtle typeのトラウマの存在を教えて頂き、やっぱりそういうトラウマがあって良いんだと自分のトラウマ概念を受け入れる事が出来る様になったら楽にトラウマディールが出来る様になった事を思い出しました。

    何を言いたかったかというと、Event drivenのトラウマ概念だとsubtle type の様なトラウマ患者をキチンと治す事は難しいのではないかと想像しています。その場限りのリセットをする事で(患者は)治った気にさせられる/(治療者は)治した気になるのではないかと想像しているのです。メリーさんのお嬢さんの様に、ドラゴン🐲もダーリンと結婚してお子さまたちを養育して…と側から見れば何の問題も無い様に見えると思います。でも、ドラゴン🐲本人の生きづらさは着ぐるみ着たまま、ずっと継続していたのです。その生きづらさをどうやって人に見せないようにするかにエネルギー注いでいました。辛くて何度もデリートボタンを押したくて、葛藤してた事は着ぐるみ脱いだ時に感じていた事なのです。

    またまた、長々と失礼しました。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうでしたね。
      そういうことがありました。
      人のこころも家庭も外からの見た目ではわからない部分が大きいので、どのような次元のevent drivenにおいても傾聴が必須だと思います。

      返信
      1. あ*=franoma

        連投、失礼します。

        「人のこころも家庭も外からの見た目ではわからない」ので、すべてはPTSD現象の嵐の中で起きた社会問題だと捉えて、各人が《守備本能》を手放さず、自ら《観察主体》を(胎児期から)守り育てれば、モンペの御子息が担任教師に暴行して、被害者の教員が《うつ病》休職に陥れられる[必然]はないのです。同僚の教員も校長会や教育委員会も[PTSD否認]状態の硬直した状態から『柔らかな心を持つ』(=内的適応を手放さない)状態に戻ることが[メンタル・ヘルス]を取り戻す途です。それには、先生を殴る御子息を「現行で犯逮捕」するほうが良いというのが小学生の息子の意見でした。校内に[交番]を設置する‼︎という政策を提案…orz。

        然様に荒れた学校に[外的適応]をするのは、[内的適応]を手放すことに他ならず、DVオヤジの学校襲撃リスクもあった(←「あなたの息子さんだ、取り返せ!」と欧州で煽られていた)ため、PTSD予防が極めて困難でした。その上、福島原発事故の後は、実際的な[安全確保]のために何を調べ、どうするのが良いか?実際にネットで収集したデータを提示して、対処するほうが良いと思って、データを集積したPCを学校に持って行って先生に見せようとしたら、[ネット依存症]扱いされたので、中学生として[社会参加]をする道もバカバカしくなってしまいました。自宅で独学したほうがマシではないか?となってしまったのです。《アスペ》ラベリング攻撃は続き、我々は生涯、被差別者なのでしょう。すべては、ロンドンにヒラメして始まったことです。この[PTSD否認]状態が収束するには、まだ百年くらいを要するのかも知れません。

        東海第二原発の再稼働がNGなのは、避難計画が単なる数合わせゆえに「避難計画ありますよ」ということ自体が “騙し討ち&使い捨て” 路線になっている点です。実際には避難できないじゃないかと抗議する(法的な根拠がある)住民の権利も30km圏内しか認められていない…法律の不備です。なので、裁判官は、住民の人格権と生存権を守るように、控訴審でも、原告勝訴で、被告が再稼働を断念して廃炉を進める社会的状況を生み出して欲しいと期待しています。

        原発事故の後は、鼻の毛細血管をやられた模様で、マスク無しでは鼻血が出ることもあるため、実際的な安全確保を追求するためマスクをしても、“放射能phobia” 扱いです。次は、新型コロナ禍でマスクをする人が増えたらまた「メンタルをやられている」ことにして攻撃する人がいます。マスクをする/しないという公衆衛生レベル政策の設定で、話がオカシイ状態になっているのですが、[政治弾圧]のために然様な混乱も悪用されています。

        国文・漢文ができず(?)スクールカウンセラーが被害者の教員を守るように動かない訳ですから、スクールカウンセラー制度の廃止が重要かと思います。スクールカウンセラーを排除して、教職員組合で[内的適応]を捨てさせないカウンセラーと契約を結ぶしか出口は無さそうですよ。

        「魂で覚知」というのを外してデタラメになっているからです。
        https://franoma.info/グノーシス

        ①内的適応をガン無視する。
        ②「魂で覚知」しようと努めない。
        ③個人の[無意識]も[集合的無意識]も
        “象徴-driven” という観察事実を共有できない。
        この3つは、切って切れない関係にありますね。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          学長がお札に載るような現金な学校に入ると、お金で入るルートがあるし犯罪もお金でもみ消せることを常識として学びます。依存症になって再犯を何度繰り返すとその恩恵が無効になるか実験中なんですよね。あの学校の集合的無意識は。
          他学にストーカーなんてみっともなく頭の悪いことをしてみかじめ料を払わせるまでに負の連鎖するとは、人間としての初代塾長や小此木圭吾(精神分析学)は予想していなかったでしょうね。
          ということで、「わからない」「理解できない」のも困りますが、一番よくないのは「予断」で、それはもたないようにすることができるのです。

          返信
        2. あ*=franoma

          補足です。

          翠雨先生のコメントに短縮URL:
          https://franoma.info/神さま仏さまドラゴンさま
          を作りました。

          2022年…[薬害]の年、
          “One world, one health!”
          というキャッチ・コピーは間違えだと反省が起きる年になり、“One world” が強調される世界の動きに抵抗が起きるでしょう。

          日本だけ[接種券]配布で、よく読まずに接種するから[接種率]が極めて高いそうで…
          怖いけど、どうにもならない《世相》です。

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            ありがとうございます_(_^_)_

            神さま仏さまドラゴンさま(笑)☯接種率は笑えない💦どちらも重要なお話

    2. あ*=franoma

      アメブロのほうに書きましたが、
      メリーさんのご家族は、配偶者男性によるメリーさんへの暴力という[外傷体験]が遅発性で病原化したことでCPTSDを発症したのでした。つまり、中核トラウマは、[面前DV]です。リスカをして自らの《歴史的身体》を傷つける攻撃性のある交代人格が出現し、メリーさんは、なす術もなく、あちらこちらの病院を回り、中井久夫先生か末田耕一医師に診ていただこうと決めて、中井久夫先生は臨床はもうリタイアしておいでだということで、メリーさんの弟さんが車を運転して末田耕一医師の元までいらした…ということです。

      我が家で息子が日本の学校に適応するのを拒否した理由も、教員が被害者の[面前DV]です。[外的適応]のために[内的適応]を断念してはならないので、仕方ない経緯だったと考えていますから、[復讐感情の迷走]はありません。でも、S先生には理解できないようで?「世間を恨むな!」という呼びかけがブログに書かれました。

      やはり、対面での診察でないと、分からないことがあるのでしょう。

      多重人格性が露わで、主人格はスクールカウンセラーなど心理職なのに、stalker犯罪者(主犯)を長年、兼任しているのは、PTSDが拗れていくプロセスを辿っている状態ゆえ、[内的適応]を投げて “権力の悪を自らの内部に取り込む” (©︎末田耕一)虐待環境にいたことが原因ですね。我が家のDVオヤジのように[保護人格]がいれば、[本人訴訟]家として大成しよう…などという「主観的」見通しで動く(← acting out!する)こともなかったでしょうが、残念でした。

      añjali=ナマステ=合掌。

      返信
      1. あ*=franoma

        連投、失礼しますが…

        この辺りの話は、もっと整理できるハズです。

        要するに[自然治癒力]の発動を後押ししてくれるものには、[心身景一如](©︎kmomoji1010)でいう[景]における event もあるので、それを[知性主義]で潰すのは愚かなことだと言えます。…と主張するのは、[反知性主義]に陥って[印象操作]で踊らされましょう…という意味ではありません。

        Google ネット検索結果の短縮URL:
        https://franoma.Info/DasLebenIstMehrAlsKontrolle
        を作りました。

        今、PTSD研究で大事なことは、踊るポンポコリンは、
        “象徴-driven”
        という観察事実を世界で広く共有することで、
        研究の方向性を捻じ曲げないことです。

        返信
  7. ドラゴン

    https://ameblo.jp/cheyenne-chalon2/comment-12671700189/

    こんなコメントがあります。
    どういうお返事すれば良いのやら……

    なんだか常にヘッジを考えながら生きてる人が多いみたいです

    ヒトはsurviving よりもthriving だというのはあり得なくなっちゃったのかもしれません。常にサバインビングモードで生きていかなきゃいけないのでしょうか?

    翠雨先生
    ありがとうございました😊

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      フリをするのはお金になるんですね。
      知らなかった…( ..)φメモメモ

      返信
  8. ドラゴン

    お邪魔いたします。
    あ*さまが仰りたい「象徴」とは”attribute”の事ですか?違うかな?

    PTSD研究は踊るぽんぽこりん💃ということを理解できない研究指導員が大勢います。その多くはラット研究者です。「CPTSDは何でもあり」という事を理解していただけずにザックリとCPTSDの説明部分を削除されてしまいました。でも、負けない。「何でもあり」という説明をする事も当事者としてのコミットメントなのだと思える様になりました。

    そだ、翠雨先生。IPAのソサイアティがロンドンにあり、メールを出したらお仲間に入れて貰えました。初日本人メンバーみたいです。ドラゴン🐲は我が道を貫き通します。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      おめでとうございます🎉🎉🎉
      ドラゴン🐲さまにしかできない個性化の過程ですね。
      素敵なお花💐が咲きそう♪

      返信
  9. あ*=franoma

    度々、傍から失礼します。

    [象徴]というのは、[集合的無意識]に対応しているものであり、印欧語では何と言えば良いのやら?

    具体例を挙げると、東京[帝国]大学の「赤門」は北京大学と同様に「唐門」で「登龍門」です。卒業生は、赤門会に属しており、ローカルな[集合的無意識]があるでしょう。

    敗戦で[帝国]主義は辞めたので、
    英国王室の「君臨すれども統治せず」でもなく
    「統治せず君臨もせず、文化的な統合を象徴する」つまり極東僻地の孤立的なnation[集合的無意識]があることを国の内外に明示するのがご公務です。
    感官のあるJacobiの図を描いて考察することが不可欠ということです。

    アメブロにコメントされた御仁は、以下のようなことも書いておいででした。
    «読者さんも自分の思うようにいかないところができるかと思いますが、それこそが自分の生きる課題だと思って取り組むべき»
    https://ameblo.jp/motooka1841-755/entry-12647708647.html
    「思うようにいかない」という[我意]のレベルで物事を考える人物らしく、感官のあるJacobiの図を描き、極東僻地の孤立的nationの[集合的無意識]について現象学を進めようとはしていないでしょう。個人レベルの[無意識]もガン無視すれば、悪あがきサバイバルを異質な他者に強要する新自由主義者ということになる訳ですね。「生きているだけで丸儲け」とか言い募る高次の自我オジサンみたい⁉️

    ドラゴンさまがお書きの thrive は、語源が古ノルド語の thrīfast だそうで、把握し zielbewusst で[内的適応]を進めて生長する… 我々が目指しているのも同じです。

    ところで、オヤジがよく āas‼️ と悪態をついていましたが、古ノルド語では「神々」でした。American Astronomical Society の頭字語とドイツ語の Aas を掛けて罵っていたと決めつけてはいけないかも…と思いました。故人の想い出です。
    iPhoneから送信

    返信
    1. ドラゴン

      Collective unconscious is defined as a form of the unconscious that is shared in all human minds. … Through this collective unconscious, we unknowingly attribute a series of images and archetypes to all elements of our lives. These archetypes are never fixed, but shift and change in tandem with our species and culture.

      Attribute-drivenだとEvent-drivenとご一緒にスッキリとニューロセプトされると思いますけど?違うかな?

      そうそう、生きてるだけで丸儲けの人がコメントして来ました。高次機能的生き方を好む人が多いみたいですね。

      返信
      1. あ*=franoma

        コメレスありがとうございます。

        折角、コメレスいただいたのに、ここは説明が困難で、昨日、「象徴は生きている」けれども、英語でいう attribute は博物館に収めてOKなので、別の概念だと説明をささっと書いたら、長大なレポートにしかならないことが判明しました。
        “象徴-driven” は
        “attribute-driven” ではない。
        何故ならば、象徴は生きているから。
        これは大学学部の[卒論]テーマになるでしょう。

        返信
  10. ドラゴン

    承知いたしました
    ドラゴン自身も上手く表現できないのがモドカシイところですが、developmental traumaのブームが終了したと思ったら、cultural trauma のブームかな?と感じさせる議論があちこちでされてます。
    あくまでも想像ですが、あ*さまが仰る象徴drivenはcultural trauma のことを指しているのかな?と思っています。間違ってたらごめんなさい。確実にCultural traumaはevent drivenでは無くSubtle typeのトラウマですから日本語の「象徴」がもの言ってます。
    なんだかあちこちでsubtle typeのトラウマの議論が始まったのでワクワクしてます。

    返信
  11. ドラゴン

    もう一つ追加です。
    象徴ドリブン(もし、あ*さまの仰るモノと私が感じてるモノが同じであるならば)で生じるトラウマ反応/不適応反応の大多数はFawn反応である事が多く、オンラインで何もかもがグローバル化された昨今に多く生じ得る反応である事。要は、Fawn反応はヒトとしての高次機能から生じるトラウマ反応であって、クマさんやトカゲさんたちには生じない反応です。でも、ヒトのトラウマ反応/不適応反応を理解するには重要事項の1つであると考えています。

    この事を伝えたかったけど、ドラゴン🐲の日本語能力不足と精神障害者マークを提示しなくてはならないという条件をつけられたので自ら撤退しました。ラットボックスの世界では「トラウマ反応=不適応反応」ということが理解できないみたいです。北米&欧州では特に説明せずに理解されるのですが、やっぱりドラゴン🐲はOdd one in Japanなのかな?

    返信
    1. あ*=franoma

      コメレス2つ、ありがとうございます。

      “bio-spiritual” は cultural に括るのが[和風]なので、誤解が生じている模様です。

      «象徴-driven で、個人の[無意識]や[集合的無意識]が揺さぶられる»
      という《観察事実》は(古今東西レベルの)普遍性があります(←象徴現象学の知見)。医学には、西洋医学と東洋医学がありますが、西洋&東洋ハイブリッド医学のほうがパワフルです。如何にしてパワフルになり得るか?医学史を研究して[医療人類学]を進めることが出来ます。

      現象学は2つ:
      ①人が出てこない現象学
      ②人が出てくる現象学
      に大別できます。
      ①が宇宙現象学
      ②がPTSD現象学
      になります。

      要するに、PTSD現象学と医療人類学を統合したものが[象徴人類学]になるのです。
      ========
      閑話休題。
      ========
      subtle-type のトラウマが日本では連鎖しにくいのは、禅の伝統があるからです。

      座禅に自発的に参加して、警策で打たれることがある状況を[虐待]環境とは呼ばないのは何故だと思いますか?

      [虐待]環境の[定義]は、末田耕一医師によれば、
      “権力の悪を自らの内部に取り込む” プロセスを経る環境です。

      座禅に参加することは、虐待を受けることではないのです。

      そして、[トラウマの連鎖]が起きなければ、PTSD予防&克服への途を切り拓いてゆけるので、医療の対象にはなりません。

      ところが、ローナ・ウイング博士 ego-centred[統治]を目論む[専門家]の[アングロサクソンの妄想性障害]に巻き込まれた人々が《アスペ》ラベリング攻撃をやりまくります(←PTSD現象)。伊東乾さんは賢い人なのに、アマーティア・センの何が悪いのか?
      https://bit.ly/Nozaki
      論文@立命館大学を読んでも理解できない模様です。そうこうするうち、東京大学の赤門(←北京大学と同じ唐門=登龍門)は耐震性に問題ありということで、開かずの門になりました(←象徴は生きている)。

      «象徴-drivenで生じるトラウマ反応 / 不適応反応の大多数は Fawn 反応» という《観察事実》は広く世界で共有できると言えます。

      “the principle of charity” を外した教団を[カルト]と呼ぶ(← cults の定義)ゆえ、 “2大カルト組織” ベースの《安倍晋三王朝》時代には、我々は[政治弾圧]をやられて当然ということです。

      カルト組織に[過適応]している “2大カルト組織” メンバーがその実働部隊であり、国際社会で “international crimes”を展開しています。この凄まじいPTSD現象の嵐が見えない人は、
      「Fawn 反応は[忖度]と違う」
      と語義に基づいて説明しても、理解に至るほど言語リテラシーがありません。

      返信
      1. あ*=franoma

        補足です。

        人が出てくる現象学は、
        何故、必然的に[PTSD現象学]なのか? 随分前に子どもに訊かれて答えたことを思い出し…。
        ①「〇〇学」と称するからには、
        「学問」でなければ定義に反するゆえに、人が出てくる現象学も学問として進めねばならない。
        ②学問とは、《人類の福祉》のためにのみ進める人間的(← humane )な営為(← vocation / Beruf )。
        ③《人類の福祉》のためにのみ進める点を外さないためには、異質な他者の[人格権]も[生存権]も蹂躙してはならない。
        ④つまり[人権侵害]を止める社会機能を持たない inhumane な営為は[学問]ではない。
        ⑤人権侵害を止めるには、PTSDの視座を持つことが不可欠。
        …ということです。

        «人権侵害を止めるには、PTSDの視座を持つことが不可欠なのですよ。PTSD現象学を進めましょう。
        “PTSDの視座” site:.ptsd.red
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2WxhxBF »
        と、かつて拙ブログ記事:
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12460140446.html
        に書きました。
        iPhoneから送信

        返信
    2. あ*=franoma

      トラウマ反応=不適応反応です。
      ラットボックス派(?)は、
      外的適応で過適応、内的適応ガン無視つまり不適応は、“toxic positivity” で危険な[トラウマ反応]ということが理解できない[PTSD否認]状態にある…と言えるでしょう。

      認知機能の歪みは、ドラゴンさまのほうが「ない」ので正常ですよね、なのにラットボックス派(?)から
      「精神障害者マーク」提示=《アスペ》ラベリング受容=[人権権]蹂躙を受け入れよ…
      と言われるならば、そのグループが[PTSD否認]という精神障害者の群れなのです。

      多勢に無勢ゆえ、仕方ないことです。
      オヤジは、私が「多勢に無勢ゆえ、仕方ない」というと怒っていましたが、途中からミイラ取りがミイラになってカルト連中と一緒に[隠れ虐待]&心理操作とその隠蔽をやるようになりました。〇〇学会コネクションは国際社会を股にかけて “international crimes” を展開していますので本怖ですよ。

      お大事に。

      返信
      1. あ*=franoma

        (誤)《アスペ》ラベリング受容=[人権権]蹂躙
        (正)《アスペ》ラベリング受容=[人権]放棄
        謹んで訂正します。

        [アングロサクソンの妄想性障害]に巻き込まれた[専門家]が[政治弾圧]被害者に強要する[人格権]放棄を前提としてローナ・ウイング博士 ego-centred[統治]が成立します。それが《アスペ》ラベリング攻撃の正体ですよね。

        慶應ガールズが異質な他者の[人格無視]を暗黙の了解にするのは、DSM精神科医の総本山を形成&維持し、公認心理師システム運用の旗振りをする[政治勢力]だからですね。

        異質な他者の[人格無視]を暗黙の了解にした[政治弾圧]を続ける “2大カルト組織” ベース《安倍晋三王朝》時代を終わりにしましょう。 “international crimes” はダメですよね。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          酷い話ですが、もう少しです。
          終りにあたっては、どちらが世界にとって異質だったのか気づくことになるでしょう。

          返信
  12. ドラゴン

    おはようございます。
    複雑性PTSDがなんだかスゴい偏見を持って解釈されているみたいですね。

    確かにCPTSDからの回復はそう簡単ではないですが、先ずはこの時代のトラウマ概念の解釈をすすめていくのも複雑性PTSDを理解するのに良いのかもしれませんね。

    眞子さまのCPTSD公表のおかげでなんだか動き易くなった感じです。subtle typeのトラウマをこれで解って貰えるかも?って期待してます。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      お相手のご母堂が告発されるなかでの結婚会見を控え、ドラマのヒロインのような過酷な試練に立たされておられます。
      こういう犠牲と引き換えでしか、この国のPTSD否認という大きな岩は動かなかったのでしょう。

      和田秀樹センセイの軽さとの対比も印象的です。
      引き立て役❔前座の露払い役❔なのか…(・・?

      返信
      1. ドラゴン

        眞子さまにとったら、ここが最後の正念場なのかもしれませんね。ひたすら何も反応せず、愛を信じてJFK空港行きの飛行機の搭乗時刻まで耐えるしかありませんね。
        でも、飛びったったらそこから回復に向かえると想像しています。追いかけてくる日本人も多いと想像しますが、自らの意識が日本では無い場所に居るので素直に思考する事が出来る様になると思うのです。スーパーマーケットの様相の異なる人参🥕を観たり、同じスタバでもスタッフの異なるサービスを感じる事でこれまでの傷に対する免疫力は向上していくと思います。ガンバレ眞子さま❤️

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          事実は小説より奇なりの真子さま物語(@古事記伝)で、どんなドラマも霞んで見えます。

          『カルロス・ゴーン 最後のフライト』より実際の方がスリリングだったそうです。
          快挙と個人的には共感しましたが、一応犯罪ですからね。
          他の方にお勧めしたりはしません。

          真子さまの場合は、由緒正しき華麗な逃亡劇かな。
          ゴーンさんの場合より我が道を行く方がこの国では大罪(イスラム国なのか⁈)なのかもですが、自己実現のパスポートの一要素です。

          うるさい外野(小姑集団)から離れて、新しい環境に適応しようとすることすら良薬になるんですよね。

          26日の正念場では、クスリ💊を飲まないでやり過ごしてほしいと祈っています。

          返信
          1. ドラゴン

            治療者のCPTSD解釈の争い、週刊誌のあらゆる噂、そういう小姑たちのノイズがトラウマ治療の大きな障害になると思います。トラウマディールを始めるには先ずは環境整備して、自分のホントの感性を確認する事から始めるのが1番です。新しい環境(ニューヨーク生活、新しいパートナー、新しい仲間)がそれを手助けしてくれますから…

            トラウマ化してしまった根本的な自分の感性の歪みを調整するには1番楽しいセラピーだと思っています。着飾るアイテム持たずにホリデーに行く感覚ですね。

          2. 翠雨 投稿作成者

            なるほど…( ..)φメモメモ
            ぬいぐるみ理論も関連してました!

            そういえば、同病相憐れまないのがPTSDの特徴の1つでした。
            当事者グループこそが教祖を巡る格差社会で、グループセラピーが成り立たないのでした。
            それが精神科医も巻き込み社会現象になっただけですね。

  13. ドラゴン

    ペリーの黒船来航以来、日本人はsubtle typeの複雑性PTSDなのかもしれませんね。英国みたいに暫く鎖国すると自らのトラウマを理解出来る様になるかもしれませんね。でも、イギリスはまだ妄想の中に浸っています。はい。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      なるほど…( ..)φメモメモ
      真子さまの診断名を否定する過激な方々は、そういうことが理解できないのかもですね。

      返信
      1. あ*=franoma

        «いかに過酷な状況に陥れられても「全人的な状態の保全」を自ら手放してはダメです。それでは生き存えることはできませんから»
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12656139075.html
        と書いていました。

        今、気づいたのですが、
        «「全人的な状態の保全」を自ら手放す» とは
        末田耕一医師のいう《自己の断片化》を進め始めることに他なりません。

        メリーさんのご家族の場合、《自己の断片化》を進め始めるトリガーは、メリーさんの配偶者による[面前DV]でした。中核トラウマは、病原化した[外傷体験](←面前DV)ですね。ほかの様々な親子間 conflict をメリーさんは[雑魚トラウマ]と捉えている模様です。
        iPhoneから送信

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そういうことだったのですね。
          同一人物の内心での棲み分けは結構なのですが、真子さまの苦痛への雑魚扱いは深刻な二次被害で、こころある国民はこころを痛めています。
          象徴的存在なので、一個人とみなされない構造上の厳しい問題(26日以後はちょっと違う)ですね。

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            記事にお書きのもう1つの父性の病の症例では、病ませた原理は病ませた原理が治療中みたいですよ。
            治療者は、原理をリモートコントロール2014・3・24コメント欄でオーダー してる私かな?
            ペン✒@💻は強し!です。

            そうは問屋が卸さないって感じで、裁判所では「威圧して切り抜ける」ことができそうにないと認め始めました。

            意識は往生際が悪いものみたいですけどね(笑)

            ☆;.+*:゚+。.☆ 何と111コメント👀だった ☆;.+*:゚+。.☆;.+*:゚

        2. ドラゴン

          雑魚トラウマの蓄積が複雑性PTSD Subtle typeの発症原因だと思っています。

          ドラゴンは「自己の断片化」というよりは”Trauma residue“ といつもトラウマの立場で自分観察する事にしています。

          あ*さまから教えていただいた「無意識の異熟」はこのTrauma residueによって、中核トラウマが変形した結果なのだと想像していますが、違うかな…..?あるはずの中核トラウマを引っ張り出せない原因にもつながっているのかな…..

          返信
          1. ドラゴン

            追加です。
            父性の問題と抑鬱感情の扱い方はヒトのこころの問題の基本的な要因みたいですね。初学者ですが、翠雨先生とあ*さまとのやり取りで学ばさせていただいてます。引き続き対話を見せてください。
            ねずみの心理学では絶対に学べない事ですよね。感謝感謝🥲

          2. あ*=franoma

            “トラウマを引っ張り出す”
            という[表現]が理解できません。

            末田耕一の論文でも、トラウマが顕れてしまうので、
            末田耕一が「引っ張り出す」訳ではありません。

            https://franoma.info/広島原爆遺児の筋拘縮
            がパキシルで治ったケースも、当人は、数多の戦災孤児の一人に過ぎない訳で、戦災孤児は誰しもが健気に生きるしかないのですが、広島原爆遺児の特殊性=通常兵器の戦災による遺児と違い、「ピカの毒」を担っているが故に「泣き面に蜂」の外傷体験が続き、遂には、車椅子生活になりました。

            https://franoma.info/PTSDinLaterLife
            は、自分が被爆者でも、何故か健康被害が出ず、幸せに結婚&出産し、孫も生まれてからの晩発性PTSDは、「ピカの毒」を担っていても、結婚、出産、子育て…そして孫が生まれる期間——何十年も《自己の断片化》は進んでいませんね。それが突然、depression …《うつ病》ラベリングされて抗うつ剤を投与されて《認知症》ラベリングまで追加された結果、「その人らしさ」が損なわれて、配偶者が「おかしい」と思い、医者を変えたのでした。

            [政治弾圧]第一主義者たちが目論むのは、《アスペルガー症候群》などと根拠のない stigma をハンガリー🇭🇺言語学者ご夫妻に付けさせ、[制圧]外傷体験を次から次へと加えて、何処まで嬲りものにしたら潰れるか⁉️集団ストーカー行為を企画&実行し、ハンガリー🇭🇺オヤジを嬲りものにし、当人の[魂]と共にある[保護人格]を見つけて殺害した…国際 “医療犯罪” でした。

            stalker犯罪者(正犯)を逮捕して、小此木啓吾ふうに構成させてください。
            > 我々を実験動物にして愉しんだ皆さま。
            …という慶應義塾&三田会、赤門会&ラスボス岩波明の課題が残りました。

            藤田富雄先生は、[機械論的合理主義]批判をされたのに、「(史的)唯物論を論破した」と仰っていたので、大量の立教生が[機械論的合理主義]の問題すなわち “body-politically incorrect” なことを強要する[精神科医]の誤謬に気づかず、八咫鴉さんの奥さまが薬漬けで殺害される医療事故を引き起こしました。

            (史的)唯物論は “陰極まって陽に転ず” 社会の[相転移]があることを認識しています。テレキ・パールもそこが解っていたから、社会主義だった訳で。ジョージ・ソロスのように、ソ連の衛星国時代の影響を100%払拭することを目指すことは、テレキ・パールの “spiritual heir” には、あり得ないことです。大学を新設するなら教育大学ということです。 “value-free science” の成立条件を検討するのは[社会科学]の課題ゆえ、そういうことが理解できる教員を育てることが不可欠です。でも、ネオコンの勝利で、カネになる科学技術を研究する方に投資家たちのカネが集中して現在に至る訳です。その時代の仇花で終わりそうなのが Karikó Katalin さんです。コロナ毒チンの肝になる発見ですが…コロナ毒チン禍は国際 “医療犯罪” の様相を呈し…ノーベル賞の候補者にはならないことでしょう。発見それ自体は画期的ですが。

            話は戻って…[機械論的合理主義]批判は大事です。それを[唯物論]論破と詐称してしまい、マルクスはダメです、要りません…という勘違いから《所得の再分配》機能を軽視する[政治勢力]に加担、藤田晋さんも富豪への途を進むことができます。

            アメブロに沢山のオーラル・ヒストリーが書かれて、
            “陰極まって陽に転ず”
            [相転移]へ…という流れですね。

            https://franoma.info/何事にも陰陽あり混乱すべからず
            ということです。

            [政治弾圧]はダメです。
            [思想弾圧]もダメです。
            [機械論的合理主義]は “body-politically incorrect” な状態に直結するのでダメです。

            事業は真面目に進めましょう。

            stalker犯罪者(正犯)は、逮捕し、司法と警察が正常に機能するようにしましょう。

  14. ドラゴン

    完治したと信じていらっしゃる信者さんの信念に逆らうつもりはこれっぽっちありません。
    しかし、複雑性PTSDの根本的な原因はトラウマです。
    もっと突っ込んでいえば感性の歪みが中核トラウマだと思っています。それを雑魚トラウマと言われてしまうとドラゴン🐲はもう議論したくなります。複雑性PTSDの中核トラウマはきっと雑魚トラウマの集合体から生み出される感性の歪みだと思うのですが….それがsubtle typeの中核トラウマだと考えます。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      他人のトラウマを雑魚トラウマと呼んではいけないということも、真子さま現象は教えてくれているのでしょう。
      ハサミをもって走るくらいよくない(@ラムザイヤー博士)事です。
      幼稚園訪問用に紙芝居🖼作らねば!

      返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            マジックのような瞬間芸にビックリですよ(◎_◎;)
            一夜にしてお経を織り上げたという伝説みたいで…💦

    1. 翠雨 投稿作成者

      耐えるという象徴の一側面ですね。
      おかげさまでPTSD克服に重要だとされるユングの哲学的忍耐力との接点に気づきました。
      いつも誠にありがとうございます_(_^_)_

      返信
  15. ドラゴン

    哲学的忍耐力は沈黙に耐える忍耐力と同じ類?
    今、PDのクラスで「Silence」について話してるところです。ここでドラゴン🐲は東洋と西洋の沈黙の意味の違いについて問題提起してきました。来週が楽しみです。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      沈黙に耐えるにも哲学的忍耐力が必要だと思うので、双方は連動していると考えます。

      耐え方の質として、私もその問題に興味津々です♪

      返信
      1. あ*=franoma

        こちらも傍から失礼します。

        大英帝国が欧州諸国の中では浮いてしまい、
        “under siege” 状態になるので、日本を「ファイブ・アイズ」の6番目に入れて目下の同盟国として利用しようという[政治勢力]がある模様で困ります。日本は、地政学で観て、ニュージーランドとは助け合える関係になるでしょうが、オーストラリアとは必ずしもそうはならないでしょう。

        この “under siege” 状態での[沈黙]は、
        [ABCD包囲網](← ABCD Powers ; D は “Dutch East Indies”)で日本が外交努力を放棄して(←[沈黙]して)強硬策に走ると決めてしまったのと同じではないかと個人的には考えています。敗戦する前は、大英帝国のサル真似で発展していこうという[政治勢力]があったのです。ここの発展=繁栄=thriving です。ところが、いつの間にか、 “struggle for existence” が[競争]にすり換えられて、「満蒙は日本の生命線」とかいうことになり、 surviving になってしまい、いわゆる軍部の暴走が止まらなくなりました。ペリー来航で開国する前は、「満蒙は日本の生命線」だったりはしなかった訳で、変な話=PTSD現象ですよね。PTSD現象の嵐のなかでは、渦中の人について[毀誉褒貶]が激しくなるのは、誰が悪いというものでもありません。

        そうした激しい[毀誉褒貶]は誰のためにもならないと気づいている人は、ラムザイヤー(ハーバード大学教授の「太平洋戦争における性サービスの契約」)論文を素直に読むでしょう。しかしながら、そう出来ない人々が大勢いるのも《世相》であり、そう出来ない人を非難しても解決しません。なので、非難しない=沈黙があり、それは「耐える沈黙」と言えるでしょう。

        そもそも、関東大震災のあと、当時の内務省は、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」というデマを流し、[集合的無意識]の無思想に突き動かされるまま、日本人庶民の中からキレて(←解離して)朝鮮人の虐殺に走る暴徒が出たのを野放しにし、止めようとした日本共産党員を(これ幸いと)まとめて殺害、[政治弾圧]を実行した…その “権力の悪” を批判&反省することが不可避です。

        それを “《なかったことにする》ストラテジー” で済ませようとする[政治勢力]が “権力の悪を自らの内部に取り込む” (©︎S先生)プロセスを子ども達に辿らせようとして、お子さま達を[虐待]に突き落とし、[トラウマの連鎖]が続きます。そういうのを見て、いわゆる朝鮮カルトも育ちます。然様な[PTSD現象]を観察も記述もせず、ただ「日韓は仲よくしてくれないと米軍も困ります」と言われても、PTSD現象の嵐は鎮静しないので、困ります。この頃、益々、もう韓国に謝るのは止めようというプロパガンダ電子メールが増えてきて、マズいと思う日々です。

        [トラウマの連鎖]を止めないと!

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          普通の(戦争のことなどテーマとしていない)症例を追えば、戦争PTSDの負の連鎖が続いていることは容易に読めるわけですが、世界情勢を眺めても、戦争は終わっていないことがわかるということですね。
          真子さまを巡る騒動もパラレルであるように感じながら読みました。
          論点ずらしや、価値の極端な上げ下げ(境界例レベルのPTSDの特徴)、まさかと思うような印象操作(世論は騙されやすい)は、解離や認知の歪み由来のものでありながら、偽の成功体験には固着が起こり、反省がない限り繰り返されます。

          ドラゴン🐲さまの「耐える沈黙」は、会議の話であっても、セラピー的な意味でのご質問かなととらえてお答えしたものです。
          国際情勢の場合は、沈黙以前で、対話の席に着いていません。
          トラウマエピソードを想起させる場所への大きな回避というPTSD状態でしょう。

          返信
    2. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      古今東西、 “silent trade” は成立し得ると私は考えているのですが、皆さまは、どうお考えでしょうか。

      この文脈での[沈黙]は、誰かが「耐える」訳ではありません。

      返信
  16. ドラゴン

    おはようございます♪
    すみません。ドラゴン🐲が話の筋を折ってしまった様子です。
    サイレントバータ/トレードは成立すると考えます。
    しかし、そこにプロフィットテイキング意図が見えてしまうと難しいかな…思っています。先ずは自らが馴染んで歓迎されなくてはいけません。そこに集合的〇〇を意識しながらインテグレートされていくのが平和な方法ではないかと….忍耐は必要ありませんね。

    翠雨先生が仰る様に、私が書いた「耐える沈黙」はあくまでもセラピューティックな場所での「沈黙」です。トラウマと絡ませて言えば、沈黙を破る行為はある意味Fawn反応の1つではないか?と先日のミーティングで感じたのです。続きはまた水曜日クラスでお話しする予定です。東西の沈黙に対する概念やそれをどう解釈するかは以前から異なる事を感じていたので良い機会だと思います。ナマで話せるのは少し興奮気味になっちゃいます。インドと日本でも市民レベルで言うと沈黙に対する概念は大きく違うと想像しています。ドラゴン🐲は母方のおじいちゃまの前で正座させられてジーッとする事を強いられた時の事を思い浮かべながら西洋人の沈黙トレランスを考えています。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そんなことはないです。
      2つの視点があり、双方が関連している事実を話題にしてくださったのです。

      私はセラピューティックな立場の専門バカですから、もう1つの視座から再考する機会を与えていただいていたわけですが、今回のコメントで、沈黙を破るにも2種あることを説明する必要性を教えていただきました。

      1つ言えることは、私の説明不足は甚だしいという事実です💦

      返信
      1. ドラゴン

        いえ、全てを詳細に説明されると想像力/創造力にブレーキがかかります。(暴走してしまうリスクもなきにしもあらずですが….)

        私から質問させてください。翠雨先生がお気づきなられた2つの沈黙ブレーカーの存在を教えていただけますか?ドラゴン感覚はすっかり西洋化してしまった感があり、無意識の奥底に埋もれてしまった日本感覚を言語化するのが困難なんです。日本感覚背負って次のPDミーティングに行きたいんです。にわか日本感覚をゲットしようとするのは許されないとは思いますが、お時間ある時で構いませんので簡単な言葉で教えてください。よろしくお願いします。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そういうことであれば、先行研究があるので、必要に応じてゆっくり紐解かれるのがよいかもしれませんね。

          返信
  17. あ*=franoma

    茶道には、“silent trade” が含まれていると前から思っています。自分だけ優位な立場をゲットするために、いきなり怒鳴る殴るのパワーポリティクスでゲマインシャフトの運営をスタートするのは、お茶の席ではあり得ないことです。取り敢えず互いに然様な非人道的な=治療的(therapeutic)でないアプローチは取らないという暗黙の了解を共有するために、お茶の席を設けます。会議ではないので、具体的な合意形成へ向けてのネゴシエーションはしないけれども、仮想敵に想定されていても何も言わず、相手に塩を送ったりもします。

    職場でいきなり怒鳴る殴るは «非日常の哲学» を必要とするエピソードでした。それは、
    ①然様な解離言動を行なった[加害者型PTSD]女性にとっては guilty 、
    ②[加害者型PTSD]女性の身内にとっては shame
    と言えるでしょう。そういう状況では日本人の silent 状態が形成&持続し、西洋白人オヤジは[沈黙]tolerance を求められて苦しみます。[加害者型PTSD]女性の日本人配偶者は、自分が選んだ女性ゆえに、その[解離]言動を仕方なく toleration する訳です。
     このようにして、全く治療的ではない[場]が形成され、[PTSD現象]の嵐がスタートすることがあります。「女は怖いよ」タイプの CPTSD であり、時々、激しくキレて、予告なしに除草剤を撒かせて、猫さまが落命しても「バレなければ何をしても良い」「バレても《アベ友》カルト勢力が庇うから無問題」というふうになるだけです。時に我々が抗議すると、「被害妄想だ」と連呼して済ませます。

    «異常な日常の哲学» は、
    https://bit.ly/GoudaSaruru
    がお奨めです。

    [沈黙]tolerance に西洋と東洋で違いがあるとすれば、
    上述のような “guilty” に対して[良心の糾明]を求めないのが東洋でしょうか? 再審請求中の人まで含めて、オウム真理教の関係者を(嵐の夜の翌日に)一挙に “death by hanging” つまり “死人に口なし” 路線を取ったのが上川洋子(当時)法務大臣でした。法治主義をかなぐり棄てる暴挙(←guilty)ですね。我々日本国民は、然様な《安倍晋三王朝》メンバーの[解離]言動を「日本の恥」として[沈黙]してはならないでしょう。[水に流す]ことなく未来永劫、子々孫々、語り継ぎましょう。《人道上の罪」に[時効]はありませんから。

    それは、あの法務大臣を袋叩きにして溜飲を下げることではありません。
    翠雨先生のブログコメントに
    https://franoma.info/気仙語聖書
    という短縮URLを作りました。

    本当の心の隣にある聖書 『イエスの言葉 ケセン語訳』 (山浦玄嗣 著)
    | 書評 – 本の話
    https://books.bunshun.jp/articles/-/2933

    皆さまも、お大事に。
    iPhoneから送信

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      茶道はこの問題の理解を助けてくれますね( ..)φメモメモ
      人道上の罪人は、約束された日時にお互いに刀を置いて身を低くして参加するというような基本マナーなど知る由もない人たちです。
      ネゴシエーションすらできない対人関係能力でも可能な荒業の存在を知ったときには驚いたものです。
      それでも、「身内の恥」と「ケセン語」は有効みたいですよ。
      物語のシナリオは不明ながら、未来永劫、子々孫々語り継がれることは既に決定しています。

      返信
      1. ドラゴン

        基本マナーはやはり日本でキチンと養育された人たちだけが獲得出来るものです。
        確かに「ゴウニイッタラゴウニシタガエ」という諺があり、その意味もわからないではない。しかし、自分の心が「ごう」に従えないトラウマを抱えている人たちも存在します。感じてしまうんです。自分がそこに馴染めない感情がキャンキャン吠えさせるんです。全員が一方方向向いて先生にお辞儀するのが気持ち悪い感覚をどうやってコントロールすれば良いのかが自分ではわからないというトラウマ患者は多いです。
        すみません💦先生のモラリティに反したコメントです。荒業をしようというまでには酷く時間がかかるのだと思います。トラウマ否認だったら尚更の事ですね。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          大丈夫ですよ。
          茶道は、全員が一方方向向いて先生にお辞儀するという場ではなく、「自然」の時節に全員が向き合い、そこに流れる永遠の哲学を共感得する非暴力の場です。まともな心理療法もそれを基本としていて、招かれもしないのにその神聖な場を破壊しようとする存在を狂人と呼びます。
          そのモラリティに反するドラゴン🐲さまを私は見たことがありません。

          返信
          1. あ*=franoma

            傍から失礼します。

            [茶道]は、 “心身景一如” (©︎ kmomoji1010 先生)という[表現]に示唆される “coherent unconscious” があるだけで、軍隊式に全員が一方方向を向いて指導者に[ひれ伏す]訳ではありませんね。

          2. 翠雨 投稿作成者

            そうですね。
            茶道を媒介させると話がスッキリ説明できることを教えていただきました_(_^_)_

  18. ドラゴン

    あ*さま
    お忙しい中ありがとうございました♪
    考えてみるとそうですね。日本には「死刑」があるのですよね。

    茶道は確かにサイレントトレードですね。
    お客さまを言葉なしでおもてなしする。
    日本のセレモニーって沈黙の場面が多いかもしれませんね。
    静寂の中で相手の動作を観察しそこから相手の思考を推測する事もできますね。
    更に、「暗黙の了解」を両者が体感出来るという点は凄い日本の文化だと思います。(翠雨の先生の真似っこで、_φ(・_・メモライズ)
    静寂の中から知を得るとでも言うのか、ヒトの動作エネルギーだけが両者の間で交差してる状態から両者が共通する何かを感じ取るのですよね。竜安寺みたいです。
    日本は沈黙に罪悪感を持ち難いというのもそういう背景があるからなのかもしれませんね。先週のPDクラスは沈黙場面が何度かあり、それに罪悪感を感じたイギリス人女性がブレーカーになってました。クラスが終わった後でもSNSでのやりとりで沈黙には耐えられない….と一生懸命に訴えてて、だったら次回のクラスは「沈黙」についてお話ししましょう!という流れになって行ったのです。

    確かに沈黙に対する東西の違いはguiltyを感じるか感じないかの差はあると思います。この部分、水曜日に聞いてきます。

    いつも丁寧に説明してくださって感謝感謝🥲です。
    感謝の気持ちをコメント欄で沈黙を持って表現する事はかなり難しいですね。

    返信
    1. あ*=franoma

      こちらこそ一緒に考えてくださり、考察が進んで助かります。コメレスありがとうございます。

      ケース⑴
      PDクラスで何回か沈黙場面があった後、[罪悪感]を覚えた英国女性が沈黙を破った訳ですね。PDクラスではありませんが、日本人かつ茶道も花道も習ったのに、義姉が外資系育ちの所為か(?)沈黙に居心地の悪さを感じて、場を持たせようとして(?)従業員に言うべきではない自慢話などを[忘年会]などで披露してしまうために、私は、すっかり然様な場が大きなストレスになるようになりました。その前に、職場で殴られたため、ハンガリー夫が兄夫婦vs我々の[パワーポリティクス]だと状況判断をしたのもあって、エラい目に遭いました。

      ケース⑵
      そういう私も、大学学部2年生のとき、相対論ゼミを盛り上げようと思って質問したら、講師がフリーズして30分くらい沈黙が続き、困ったことがあります。こちらを向いて下されば、表情を拝見して、言い換えを試みることも出来ますが、黒板に向かって無言かつ直立不動では助け舟の出しようもありませんでした。そうこうするうち、授業時間の終わりを告げるチャイムが鳴り、講師は「これで終わります」と一言だけ言い残して去って行きました。ほかの学生から「マミちゃん(←講師の渾名)をイジメた」と非難されました。全員が日本人で[気まずさ]が大変でした。学部2年生だから、そうなったので、もっと経験を積んでからは、質問を取り下げて、話題を変えたと思います。ゼミも、講師と学生だけでなくTA(ティーチング・アシスタント)が入っていれば、避けられた時間の無駄でしたね。その疑問は、ランダウ=リフシッツ『場の量子論』を読んだら氷解しました。講師がフリーズするようなバカな質問だったのか?というと、そうではなかったことが翌年、東京大学の本郷にて阿部龍三先生の量子力学を聴きに行って判りました。同じ質問を東大生がして、先生は「いい質問ですね」と仰ったのです。

      ケース⑴は、義姉がFawn反応で[躁的否認]状態に陥り、自慢話をし、ケース⑵は、ゼミ参加の学生が皆、Fawn反応で沈黙しています。つまり、日本人だけの場でもFawn反応が起きている際には[躁的否認]に陥った人が自慢話をすることがあります。ゼミや会議ではなく料亭での静かな[忘年会]なので、お茶の席と同様に過ごしても問題ない訳ですが。

      https://soka.repo.nii.ac.jp/index.php?action=repository_action_common_download&item_id=39534&item_no=1&attribute_id=15&file_no=1&page_id=13&block_id=68
      短縮URL:
      https://franoma.info/ほめストラテジーbySoka
      何度もヒットしますが、役に立つようには思えません。

      Fawn反応を[忖度]と区別できない創価学会員だと、こういう考察になるのか?検討する価値があるかも知れませんね。Soka USA, Inc. はお金持ちらしいし、あちこちのSNSの大株主でもある訳で。

      返信
  19. ドラゴン

    あ*さま
    申し訳ありません。英語をそのまま直訳して「トラウマを引っ張り出す」と書いてしまいました。日本語で表現するのであれば、「無意識に隠れてる感情を共有する」と言った方が理解されやすいかな?トラウマ定義を書かずに無闇に「引っ張り出す」という言葉を使うと誤解を招くかも….失礼しました。以後、気をつけます🙇‍♀️。

    返信
    1. あ*=franoma

      お返事ありがとうございます。

      https://franoma.info/広島原爆遺児の筋拘縮
      のケースも、広島原爆の前に、子どもだった来談者が「踊りが好きなら習わせてやろう」と父親に言われた話で、実父の原爆被爆死が病原化した外傷記憶=トラウマとして明らかになったのでした。原爆遺児となり、踊りを習うこともなく、筋拘縮を起こして、我流で踊るどころか日常生活にも困る状態になりました。「その人らしさ」を取り戻せば、習う前に踊っていて、実父から「踊りが好きなら習わせてやろう」と言われていたので、身体は動くハズなのでした。それが筋拘縮で出来ないことを[傾聴]しました。筋拘縮も治って、めでたし、めでたし…なのですが、パキシルの服用でビリビリきますとか当人が体感を話したことはブログにて読みました。

      当人の[魂]と共にある[保護人格]を見つけ次第、殺害する=“the principle of charity” を外す cults方式では「その人らしさ」は潰されて終わりです。
      cults勢力をお見かけしたら
      https://franoma.info/まだ骸ではない
      と言い、全力で逃げましょう。

      stalker犯罪者(正犯)が公認心理師(男性)の手下になり、“性的虐待” を(被害者に)吐かせた…というのは、被害者が「その人らしさ」を取り戻す[心理支援]にはならないことで、[傾聴]ではありませんね。そういうのを「トラウマを引っ張り出す」と言うのでしょうか。

      返信
  20. ドラゴン

    あ*さま
    言われて気がつきました。
    末田先生の論文は薬がトラウマとどう関わっているのかがあまり描写されてはいません。薬が持つ本来の効能(果たしてそれが証明されているのか?という疑問もあります。)「この薬を服用したから正常に戻った」という事があまり説明されてはいないと感じています。Pさんの悪をVさんがインターナライズするというのは薬とは全く関係のない事です。薬物療法でCPTSDが治ったという症例をもう少し具体的に書かれていれば説得力はあると思うけど、内的対象と薬を絡ませるにはすごぉおおく難しい事だと想像するのです。薬物療法でCPTSDが治った。薬物療法で内的成長を達成させた症例とかがあると良いですね。それこそ、ノーベルプライズものでしょう。ビオンもビックリ🙀

    返信
  21. ドラゴン

    トラウマは日本語だと「出来事」の意味合いが強いのかもしれません。性的虐待を吐かせるのは出来事を吐かせる事ですから、「トラウマを引っ張り出す」ということではないと思います。Vさんの思考活動を変化させ、Vさんにアクティングアウトさせる原因を作った出来事に過ぎません。私が認識してるのは「トラウマ=Perception」なので、「出来事」を引っ張り出すのではなく、出来事が生じた後に自分の中に生じた感情を引っ張り出すという感覚です。大抵、衝撃的な出来事の後はみんなスピーチレスになってしまいますし、お子さまなどはその衝撃を表現する言葉を知りませんので黙ったままになる事が多いです。黙ったままで行動で表現される事の方が多いみたいですよね。思考活動は感情のリアライゼーションと考えれば、感情は常にその人の思考活動の根底にあります。ですから、Vさんの現在の思考活動に大きな影響を与えている感情は何なのかを引っ張り出すという感じでしょうか…..
    これでお返事になっているでしょうか?

    返信
    1. あ*=franoma

      残念ながら、さっぱり分かりません。

      https://franoma.info/広島原爆遺児の筋拘縮
      ケースで、Vさん(=victim)が失ったものは、広島への原爆投下がなくて実父が生き存えていれば…「踊りが好きなら習わせてやろう」というのが実現して…

      トラウマを生じさせた出来事
      =広島原爆投下で実父が殺害されたこと
      ですが、このことをつづめて
      「広島原爆がトラウマ」と言ったりします。

      S先生は、
      ①原爆が原因のPTSDを[原爆PTSD]と総称し、
      ②[原爆PTSD]の《中核トラウマ》を[原爆PTSDトラウマ]と呼ぶ。
      これはトートロジーですから常に正しいと言えます。

      原爆投下とそのショックで生じた[権力の空白]に、『仁義なき戦い』が発生して様々な《PTSD現象》が起こり、その中で揉みくちゃになった victims の一人が
      https://franoma.info/広島原爆遺児の筋拘縮
      ということです。揉みくちゃになりながらも健気に生きるのは、PTSD予防&克服への途を切り拓くプロセスそのものです。が、挫けて自殺未遂(←PTSDを発症したので健気に生き抜くことができなくなった)。

      PTSD発症で「その人らしく生きること」ができなくなりました。末田耕一医師の診察で広島原爆PTSDだと判明して治ったので、
      ①原爆が原因のPTSDを[原爆PTSD]と総称し、
      ②[原爆PTSD]の《中核トラウマ》を[原爆PTSDトラウマ]と呼ぶ。

      PTSD発症の前に、PTSD予防に努める姿勢が「健気に生きる」ことでしたが、そのときの[思考]のベースにある[感情]は様々でしょうけど、広島原爆で遺児になった[外傷体験]の病原化が進み、[トラウマ]化して(←“無意識は異熟する”)…
      “[解離]は[トラウマ]の影”
      と言える[解離]言動が増えれば増えるほど
      「その人らしさ」は失われてゆくでしょう。

      ドラゴンさまが仰る[思考]するベースにある[感情]は、既に歪みつつあり、6年前=2016年3月16日にアメブロ襲撃の火蓋を切った stalker犯罪者(正犯)は、自らの状態を自覚できません。

      返信
  22. ドラゴン

    すみません。サッパリわかりませんよね。

    最後のパラグラフに書かれてるどなたかの思考のベースの感情が歪んでいるとありますが、思考のベースには常に感情がなくては本質的な学びはできませんよね。

    返信
    1. あ*=franoma

      こちらこそ申し訳ないことです。

      [アメブロ襲撃事件]は、実行犯が《アスペルガー症候群》ラベリング攻撃を行う慶應義塾[政治勢力]に加担して他学——慶應義塾でない早稲田その他の理系センスの女性研究者を(伊藤絵美さんたちが小保方さんに対するパパラッチで潰したように)一人でも多く潰して、慶應義塾[学閥]&三田会が[政治]的に優勢になるようにしたい[底意]を原動力にしているでしょう。

      ここでいう[底意]が[歪んだ感情]です。そんなものを抱えて《人類共同体》メンバーとして自らの人生を組み立てることは出来ません。小学生が普通に素直に観察すると、中卒独学で生きようと決心するしかないのは道理でしょう。実父が嬲り殺しにされたのですから。ハコモノ大学コネクション…[学閥]第一で “the principle of charity” そっちのけ…というのを《物心》ついてから今日まで《観察》してきたのが屯児です。

      国外においでだと分かりにくいと存じますが、
      岡田正則(行政学)教授@早稲田大学は、
      [行政の私物化]を推進する《安倍晋三王朝》メンバーたち《人類共同体》を害する[政治勢力]に[トラウマの再演]を辞めていただくキモになる[専門家]と言えるでしょう。このような[見識]に到達するには、
      [悟性]×[感性]→[見識]
      という[PTSD現象学]上の[知見]を外さないことがポイントでしょう。

      [日本再生]とは
      《安倍晋三王朝》時代を終わりにすることです。

      個人的に🇺🇦ウクライナ🇺🇦人と話し合った《人生体験》がないのが残念ですが、コサック兵-spirit では《人類共同体》の一員として自らの人生を組み立てることは不可能だと認識できる人が一人でも多くなるように、毎日、お祈りしています。

      返信

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